月とオオカミちゃん あずさ。 月とオオカミちゃんAbemaプレミアム限定版ネタバレと配信スケジュール!

[月と狼ちゃんには騙されない3話]とおるはひなも気になる?あずさは?

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ですが、オオカミちゃんが潜んでいることは間違いないので、涙が流れる事必至です! 今回は、12話で太陽LINEを使った 菜々花さんと翔大郎さんのデートから始まります。 意外にも、元卓球部だったと言う菜々花さん。 …うまいです! 翔大郎さんも悪くない気がするのですが、菜々花さんが上手でした! 結果、菜々花さんの圧勝。 ふたりで仲良く並んで休憩します。 そこで菜々花さんは、先日発動された梓さんの月LINEの相手は翔大郎さんではないかと探りを入れます。 翔大郎さんには、月LINEは届いていないようでした。 もちろん翔大郎さんは、梓さんの月LINEの相手が気になります。 翔大郎さんを想う菜々花さんは、その場で翔大郎さんに月LINEを送りました。 しょうたろうくんのことが、好きです。 もし梓さんが翔大郎さんに気持ちがあったとしても、菜々花さんは 「自分の方が翔大郎さんの事を好きだ」と言い切りました! 菜々花さんの一途な想いと、その想いの伝え方が可愛いですね。 翔大郎さんも嬉しそうでした。 誰に使ったのか話題になっていましたが、来たのは… やっぱり莉子さんでした! バレンタインの日に、莉子さんが小悪魔サプライズしたのと同じ場所です。 今回、凌介さんが莉子さんを呼び出したのには理由がありました。 それは、バレンタインのお返しを渡すためでした! お返しをもらった莉子さんも、それを見る凌介さんも嬉しそうです。 素敵な二人ですね! 何が何でもカップルになって欲しいです…! この笑顔は嘘偽りのない、2人が思いあってた証だよね?? そう信じたい — 人間の中間 2lAjq2A5bb0RYbZ• 一番最初に振り返った時に、直感で感じた• 遠回りしたけど、これがベストの答えだと思っている• これからも、ヒナさんの事が知りたい• オオカミちゃんじゃないと信じるとかではなく、全部知ってるから安心して 手を差し出すコアさん。 風船は… コアさんの手に渡されました!!! 流れ的に、そろそろオオカミちゃんでは…?と思ったところに3人目は梓さん! 個人的に、一番オオカミであって欲しくない人です… そんな梓さんのもとに向かったのは、 翔大郎さんです。 しかし、梓さんはいませんでした。 替わりに、 赤い風船と手紙が置かれていました。 そこに書かれていたのは、 ずっと、翔大郎さんに支えられていた事、 この告白を迎える前に、やらなければいけないことがあった事、 そして 自分がオオカミであった事が綴られていました。 やらなければいけない事というのは、 脱落してしまったナナさんに、自分がオオカミだと告げる事でした。 最後の最後まで本当にいい子すぎたあずさちゃん。 多分メンバーの中で誰よりもいろんなもの抱えてたよな〜オオカミの役目も、リーダーとしても使命感も、ナナちゃんに対する罪悪感も。 こんないっぱい背負ってたんだなって思ったらほんと胸が痛い。 オオカミである自分ではなく、何の罪もないナナさんが脱落してしなった事に、とても責任を感じていた梓さん。 ナナさんと相思相愛だった亨さんのためにも、ナナさんを復活させるべく、自分の恋愛感情を押し殺してずっと頑張っていました。 ナナさんのドレス作りも、人知れずアトリエで一人、ずっと作業をしていたと言います。 誰にも気づかれないように、みんなが帰った後にななちゃんのドレスを作るのも、ななちゃんに自分がオオカミだって伝えるのも、全部あずさちゃんらしい。 一生推せる。 — think____about. think82765352 本当は、翔大郎さんとも真剣に向き合いたかったのでしょう。 けれど梓さんの決意は固く、結果 「規定違反により失格」となりました。 梓さんを想う翔大郎さんも、この梓さんの気持ちを受け止めたようです。 赤い風船を拾い上げ、「ありがとう」の言葉と共に手放しました。 あずさちゃんは責任感が強いんだろうなぁ。 すっっっっっっごくいい子。 絶対幸せになってほしい。 大抵の安定カップルは、序盤でカップル成立すると思われていただけに、この順番で莉子さんが登場することに少々不安を覚えます…! ま、まさかですよね…! 莉子さんの元に現れたのは、もちろん 凌介さんです! 凌介さんは、それまでの莉子さんへの想いを伝えました。 本来なら私は、あの月LINEの時 失格していたはずだから… あの凌介さんの月LINEデートの日、話しながら莉子さんは泣きました。 莉子さんの涙を見て凌介さんは何かを悟りましたが、気付かないフリをしたのです。 オオカミちゃんってバレてしまうから耐えようとしてたけど、涙が溢れて止まらないりこちゃんと、それを察して気づかないふりをした曽田くん。 ふたりの絆は嘘じゃなかった。 自分の事を「ダメなオオカミちゃん」と言った莉子さんは、きっと本当に凌介さんのことを好きになってしまったのでしょう。 凌介さんも、「本当に好きだった」と泣きました。 オオカミちゃんちょ〜泣いた。 脱落発表の時、ナナさんとシンデレラタイムを過ごしたので、最後に「ナナさんがオオカミだったのか」を知る権利が与えられました。 亨さんは誰にも告白しない代わりに、ナナさんの手紙を受け取りました。 一緒に最後を迎えられず残念だった• 亨さんと過ごした時間が楽しかったから後悔はない• この冬が楽しかったから、誰がオオカミだってことは重要ではない ナナさんは、オオカミちゃんではありませんでした。 そして、本物のオオカミちゃんの事も全く責めませんでした。 それ以上に、この仲間たちと出会えたこと、過ごした時間がかけがえのないものだったのでしょう。 亨さんは、そんなナナさんの強さと明るさに惹かれたと言います。 ナナさん、とても素敵な女の子でしたね! 亨さんは、赤い風船を拾い上げ、その場を後にしました。 正直最初ナナちゃんのこと、可愛いけどちょっと苦手だなって思ってたから、トオルが選んだ時疑問だったけど、明るくて、笑顔が眩しくて、自分は脱落させられたのに、オオカミちゃんを抱きしめて、オオカミちゃんかどうかなんて関係ないとすら思うことが出来る。 トオル見る目ある。 全員素敵だったが — 茉莉 2r3knJXiyLHP46p• カップルになった2組には、今後も仲良く末永く絆を深めてほしいですね。

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月とオオカミちゃんには騙されない11話ネタバレ感想!ヒナのオオカミ確定?

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アトリエ制作ではメンバーを引っ張って行かなきゃ! って頑張ってるだろうし・・・ 自分の恋愛どころじゃなさそうだよね。 そうは言いましても、 第一印象ではとおる君と両想いでしたよね! とおる君はあずさちゃんを、あずさちゃんもとおる君を気になる人として名前を挙げていましたし。 とおる君はあずさちゃんに赤いブレスレットも渡していましたしね・・・ 個人的には、その後のあずさちゃんの行動が少しびっくりでした。 太陽LINEで誘い、 ルーク君と古着屋デートに・・・ 後で、 ルーク君はおしゃれだし純粋に一緒に洋服選びができたらと誘ったということでしたが・・・ それとは別に、 最初の出会いの時の顔の印象はルーク君だったことも明かしていましたね。 【月とオオカミちゃんには騙されない】あずさがオオカミだと思う理由! あずさちゃんの行動、あからさますぎてオオカミではない?とも思いましたが・・・ 振り返ってみるとあずさちゃんはオオカミなのかと思えてしまう行動がいくつも・・・!! 第1話の最後で、あずさちゃんが初の太陽LINEを発動させましたね。 これ、 とおる君が自分に想いを寄せてくれていることを確信しての行動だったのでは?と感じました。 あずさちゃんがオオカミということなら恋愛はできないわけですからね。 太陽LINEを使うにあたっても、他の女子ほど慎重にならなくてもいいですし。 世間の皆様はあずさちゃんのことをどう思っているのかな? いろいろな意見を見てみよう! たぶんどちらにもとらえかたはあると思うの、だけど急にあずさちゃんオオカミちゃんに見えたのあたしだけかなぁ、ナナちゃん推してるからそう見えるのかもしれないけど、、とおる様があんな性格知ってて、泣いちゃうのは少しばかり計算も入ってそうな気がする、、オオカミじゃなくても、、ごめんね。 一人しか投票出来ないからナナに入れたけれど。

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月とオオカミ【第一夜】プレミアム限定あずさのエピソードネタバレ!

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『横澤カレンの月とオオカミちゃんには騙されない』は、今年1月から3月にかけて放送されたABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『月とオオカミちゃんには騙されない』を視聴したことがない人に向けた、裏側解説付きのスピンオフ企画。 初回作よりMCを務めてきた横澤がルールや用語の解説をしながら、『オオカミ』シリーズ初心者の滝沢と本編を視聴するというものだ。 最終回直前の第12話では、ナナの「落ちないで投票」の結果発表が行われた。 メンバーたちはナナの復活を願い、結果発表の条件とされていた、ハンドメイドの服100着を期限内に完成させたが、復活は叶わなかった。 ナナと惹かれ合っていたとおるは、これまでにないほど感情を露わにし、泣き崩れた。 この結果を受け、滝沢は「いやー、残酷ですよね。 全てが」と神妙な面持ちでコメント。 しかし、とおるの涙が話題に上がると、「声出てましたよ、ついに男から」と滝沢節を交えて話し、横澤が「男から 笑 」と思わず反応する場面も。 横澤は「本当にもう会えないんだなっていう現実に突き付けられての涙」と、とおるの涙の理由を分析していた。 そして迎えた最終回。 多くのドラマが生まれた今回の最終告白。 なかでも横澤と滝沢は、りょうすけの告白シーンや、あずさが誰もいないアトリエでナナのドレスを作っていたことに胸を揺さぶられ たようで、終盤では2人とも大号泣。 嗚咽が響き渡る中、最終告白は幕を閉じた。 これまで横澤が涙することはあったものの、滝沢が泣いたのは最終回が初めてだった。 VTRが終わると、横澤は「カレンちゃんがついに涙してる」と嬉しそう。 「カレンちゃんいかがでした?」と問われると、滝沢は「最後のドレス。 いやもう告白もすごすぎてちょっと…。 『どうでした』とかそういうレベルじゃないです。 もう1個1個、話し合いたいことがあります」と感極まった様子で語った。 番組を観始めた当初、ここまで感動するとは思っていなかったという滝沢。 「びっくりしすぎました」と驚きの表情を浮かべ、「もうこれ感動映画ですよ。 感動映画を1本観てますよ、私たち」と言いながら、涙を拭った。 その後、りこの話題になると、滝沢は「私、りこちゃんは気づかなすぎて。 2人(りことりょうすけは)結婚するものだと思ってたんで」と衝撃を露わに。 横澤も「ホントみんな願ってたし、みんな思ってた」と同調した。 「もしオオカミちゃんだったらホワイトデーのお返しができないため、あえて直前に『月LINE』で呼び出した」というのが、横澤の分析だ。 これを聞いた滝沢は「でもどっちだっていいって思ったんですよね。 好きが勝ったってことです。 愛が勝ったんです」と、りょうすけの心情に思いを巡らせていた。

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