モバp ヤンデレ ss。 モバP「と ば さ れ ま し た」

モバP「と ば さ れ ま し た」

モバp ヤンデレ ss

37 ID:BSXGdPaw0 まゆ「それってどういう意味ですかぁ?」 P「いやなんとなくさ。 68 ID:BSXGdPaw0 まゆ「でもまゆが恋にかまけて自分の仕事を疎かにしたことがありましたか?」 P「仕事を真面目にやっててもヤンデレはヤンデレでしょ」 まゆ「それにまゆは他の子に迷惑を掛けたことありませんよ。 昔は少し脅かすようなことを言いましたけど」 P「他の子とのお話楽しいですかなんて聞かれちゃったしな」 まゆ「それはPさんがまゆとお話しているのに、他の子が話しかけてきたらその子と話始めたからじゃないですかぁ」 P「まゆの声結構怖かったぞ」 まゆ「それは少し嫉妬していましたから…でもまゆはヤンデレって思われたくないです。 なんだかまゆのことをしっかり見て貰えない気がして」 P「まゆのことは見ているぞ。 それでヤンデレだなって思ってさ」 まゆ「まゆはそこまでしっかりしている訳じゃないんですよ。 63 ID:BSXGdPaw0 P「まゆの愛が見れて嬉しいよ。 それだけ一途ってことだろ」 まゆ「はあ…」 P「だからまゆはヤンデレなんだよ」 まゆ「まゆはヤンデレって言われること少し嫌なんですよぉ」 P「まゆはヤンデレだろ?」 まゆ「いいえ」 P「まあヤンデレは自分のことヤンデレって言わないものな」 まゆ「まゆはヤンデレなんかじゃありませんよぉ。 Pさんが勝手に思っているだけで」 P「なに言っているんだ?まゆ。 12 ID:BSXGdPaw0 まゆ「Pさんはまゆをしっかり見ていません。 まゆを勝手に枠に押し込めてその中のまゆを見ているだけです」 P「いやいやそんなことないって」 まゆ「不愉快ですよぉ。 これからまゆのことそういう風に言うのはやめてください」 P「あ、ああ。 57 ID:BSXGdPaw0 …… … まゆ(Pさんにはそんなことを言っちゃいましたけど、まゆのこと嫌いになっちゃうかな) まゆ(ううん。 90 ID:BSXGdPaw0 まゆ「おはようございます」 P「おはよう。 昨日は変なことを言ってすまなかったな」 まゆ「いいんです。 今はそんなに気にしていませんから」 P「良かった。 64 ID:BSXGdPaw0 まゆ「…あのPさん」 P「どうした?」 まゆ「まゆの今回のお仕事少し小さくないですか?」 P「えっ」 まゆ「あっまゆ今回のお仕事が嫌な訳じゃないんですよ。 ただ最近少しずつお仕事が小さくなってるような気がして」 P「あーまゆは結構大きな仕事を任せることが多かったからな。 他の子に大きな仕事を少し回しているんだ」 まゆ「それって…」 P「まゆを干そうって意味じゃないからな!順番だよ、順番。 まゆにもその内大きな仕事を回すから安心して」 まゆ「そうですかぁ?Pさんがそういうならまゆは文句はありません」 P「良かった。 98 ID:BSXGdPaw0 … …… P「お疲れさま。 一発で成功させるなんて流石だな」 まゆ「うふ、Pさんが見てくれたからですよぉ」 P「誰にでも出来ることじゃない。 まゆは最高のアイドルだ」 まゆ「Pさんにそう言われるとなんだか恥ずかしいです」 P「じゃあ車に乗ってくれ、なにか食べたいものがあるか?」 まゆ「Pさんが行きたいところに連れていってください」 P「分かった。 84 ID:BSXGdPaw0 P「まゆが日記を付け始めたな」 P「まゆの日記は全部で10冊。 どれもこれも俺のことが書いてある」 P「まゆってやっぱりヤンデレだな」 P「まゆと俺だけの記録。 35 ID:BSXGdPaw0 智絵里「まゆちゃん」 まゆ「どうしたんですかぁ?」 智絵里「まゆちゃんアイドルやめませんよね…」 まゆ「どうしたんですかぁ?まゆはアイドルやめる気はありませんよぉ」 智絵里「良かった。 19 ID:BSXGdPaw0 P「まゆドームでライブが決まったぞ!」 まゆ「本当ですか?」 P「本当だ。 78 ID:BSXGdPaw0 P「ああまゆには引退してもらう」 まゆ「まゆは引退したくありません」 P「なんで?」 まゆ「アイドルをやめたらまゆはPさんといられなくなるじゃないですかぁ」 P「大丈夫。 まゆは引退した後、俺と結婚するんだから」 まゆ「どういう意味ですか?」 P「そのままの意味だよ。 結婚指輪はもう買ってある。 見てくれるか?」 まゆ「綺麗な指輪ですね」 P「ダイヤモンドなんだ。 まゆと俺の愛が永遠になるように。 愛が壊れない証に」 まゆ「ダイヤモンドは金槌で叩けば割れてしまいます。 燃やせば灰も残りませんよ」 P「あはは。 26 ID:BSXGdPaw0 まゆ「まゆとPさんはアイドルとプロデューサーっていう神聖な関係じゃないんですか?」 P「神聖?」 まゆ「結ばれないからこそ一緒にいることが出来る。 形がないから壊れることはない。 形があるものはいつか壊れるんですよ?」 P「分かった。 じゃあ引退ライブはやめよう」 まゆ「分かってくれればいいです。 12 ID:BSXGdPaw0 … …… P「まゆは綺麗だ。 体のどこも傷がない」 まゆ まゆが薄く目を開けるとPさんがいました P「まゆ目を覚ましたか?」 まゆ「Pさんこれは?」 P「おはよう。 ここがまゆと俺の国だ」 まゆ(きゃっ、まゆ服を着てない) P「隠すなよ。 まあヴィーナスの誕生みたいで綺麗だけど。 04 ID:BSXGdPaw0 まゆ「Pさんこれはどういうことですか?」 P「二人だけの国なんだ。 服はいらないだろ。 ああ俺も服を脱ぐべきか」 まゆ「見ないで。 なんでこんなことをするんですか?」 P「そりゃ俺とまゆが結ばれるためだよ」 まゆ「こんな風に結ばれるのは間違ってます」 P「そうだな。 なにごとも同意が必要だ。 76 ID:BSXGdPaw0 P「なんでだ?まゆだってこうして奪われる妄想をしてたじゃないか。 毎晩俺の名前を呼びながら秘部をいじりながらさ」 まゆ「どうして?」 P「どうしてってまゆだって俺の部屋を見ていたんだろ?俺に気づかれないように。 お互い様だろ」 まゆ「まゆはPさんの部屋の場所も知らないんですよぉ…どうしてそんなことを…」 P「いやーまゆは盗撮がうまいな。 28 ID:BSXGdPaw0 まゆ「まゆを見てください。 嘘をついている目ですか?」 P「綺麗な目だ。 とても綺麗だ」 まゆ「Pさんの目は淀んでます」 P「そうかな。 30 ID:BSXGdPaw0 ちひろ「警察を呼びましょう。 Pさん今日までプロデューサーをしてくださりありがとうございました」 P「そ…そんな…ぎゃっ」 ちひろ「アイドルに手を出すなんて御法度。 そんなことも分からないんですか?」 智絵里(ちひろさんすごい。 97 ID:BSXGdPaw0 … …… まゆ(結局その後のPさんの消息は分かっていません) まゆ(ちひろさんはふさわしい罰を与えたと言ってました) 智絵里「まゆちゃん大丈夫?」 まゆ「大丈夫ですよぉ。 75 ID:BSXGdPaw0 智絵里「はい、Pさんの机に計画書が分かるように置いてありましたから」 まゆ「えっ」 智絵里「Pさんは毎晩部屋に帰ると一番最初に計画を読むんです。 そしてまゆちゃんの部屋の映像をテレビに映してコーヒーを飲みながら見てるんです」 智絵里「そして計画書の細かい訂正をするんです。 Pさんは計画をしっかり立てる人ですから」 まゆ「……」 智絵里「あっそろそろ帰らないとペットがお腹空かせちゃいます」 まゆ「そうですか。 88 ID:BSXGdPaw0 短いですが終わりです。 HTML依頼をしてきます。 47 ID:KjNsT8U30 おつー ちえりん大勝利! 白目 最近の投稿• アーカイブ• 132• 280• 596• 989• 2007 カテゴリー• 1,424• 167• 109• 157• 244• 168• 2,699• 140• 122• 1 メタ情報•

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のくす牧場 : ヤンデレ

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99 :hsz4WeSY0 嫁ステマなんよ 多分皆さんが思っているキャラのお話では無いのです、すみません。 後、私のヤンデレの定義が若干ズレているかもしれませんが、ご了承頂ければと思います。 既に自分の中では相手のことで一杯となっているため、とにかく邪魔者を排除しようとします。 相手に対しては「私がアナタの一番、他の人なんて見ないで私だけを見ていて欲しい」と思っています。 決定的な浮気でなくとも、少し仲良くする異性が出てしまっただけで「邪魔者の排除」「監禁」などの一大イベントが発生してしまいます。 離れる、居なくなる、捨てられる事を非常に恐れます。 細心の注意を払いましょう。 離れるのは関係だけとは限らないのですから…。 ここまでなら問題は無いのですが このタイプにある価値観の最上はアナタなので、アナタを貶める物に相対すると、全く躊躇無く牙をむきます。 また、このタイプは他の物と併発しやすく、Aタイプと併発すると 「アナタは私が居ないとダメだから…」 となります。 なお、併発すると監禁イベントが発生し、一生相手のことを考えるだけで生きていけるハッピーエンドが迎えられます。 アナタの行為は監視されており… モバP「いや、ないないないないない。 流石にこれは居ない。 この道を進んで、あそこにカフェ…茶店?がありますよね?そこの交差点を…」 お婆さん「ありがとうございます…助かりました…」 モバP「いえいえ、人を待たせていますので、これで失礼します。 vip2ch.

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アイマスSSまとめ:モバP「森久保乃々がヤンデレになった」

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63 :WkjtsP3l0 ガチャ P「……もしもし」 『うふふ、Pさん?写真は見てくれましたかぁ?』 P「……要求はなんだ」 『今度の休日にわた……佐久間まゆさんをデートに連れて行って上げてください』 P「……彼女はアイドルだ。 そうやすやすとは……」 『写真。 ばらまいてもいいんですかぁ?』 P「くっ……わかった。 言うとおりにする……」 『うふふ、楽しみにしていま……じゃなくてちゃんと言うとおりにしてくださいねぇ? 46 :WkjtsP3l0 P「すみません……俺のせいでこんなことになって……」 ちひろ「いや、そうじゃなくて気づいて無いんですか?」 P「何がですか?」 ちひろ「いや、犯人って……」 まゆ「Pさん?早く来てください」 P「ああ、今行くよ。 57 :lEINUFRl0 ナズェミテルンディス! 34 :WkjtsP3l0 ちひろ「これは……まゆちゃんとの写真ですね。 67 :WkjtsP3l0 カチャ P「もしもし……」 『もしもし!プロデューサーさんですか?写真は見てくれました?』 P「ああ……今度はいったい何を要求するつもりだ……?」 『あ、えーっと……どうしよう……んー……それじゃあ、わた島村卯月さんとお出かけしてあげてください!』 P「今度は卯月とか……お前の目的は何なんだ?」 『プロデューサーさんは黙って私の要求に従ってください。 46 :WkjtsP3l0 卯月「いいんですよ。 それじゃあどこに遊びに行くか一緒に考えましょう?」 P「いや、ちょっと出かける程度でそんな計画とか……」 卯月「駄目ですよ!犯人が見ているかもしれないんですからちゃんと一緒に楽しんでいるように見せないと!そのためには楽しくなるようにちゃんと計画しなくちゃ!」 P「な、なるほど……確かにそうだな」 卯月「それじゃああっちで一緒に考えましょう!」 P「わ、わかった。 二人で遊園地行って、食事しただけですよ」 ちひろ「デートじゃないですか……」ジトー P「だからそんな目で見ないでくださいって……とりあえず犯人の要求は果たしました。 だけど……」スッ ちひろ「遊園地のカフェで卯月ちゃんとパフェを食べさせあってる写真ですね。 69 :WkjtsP3l0 小梅「だ、大丈夫だよ……じゃあ、今日の夜に、寮の私の部屋に来て……」 P「え?なんで俺のお願い知ってるんだ?」 小梅「あ……そ、それは……そう、あの子が教えてくれたの……」 ちひろ「あの子を便利に使いすぎですよー」 P「そうか……そういうことなら話が早いな。 45 :WkjtsP3l0 P「……まぁ、いいですけど。 それよか、またこれが……」 ちひろ「二人肩寄せ合って、ホラー映画見ている写真ですか。 29 :WkjtsP3l0 ちひろ「今度は何ですかー?」 P「麗奈の命令に一日従えだそうです……」 ちひろ「なるほど。 69 :WkjtsP3l0 ちひろ「あーもういいです。 87 :WkjtsP3l0 P「なんとかって……」 ちひろ「お金の力は無限です!」グッ P「は、はぁ……」 ちひろ「さてと……すいませんプロデューサーさん、私ちょっと席外しますから、電話お願いしてもいいですか?」 P「え、ええ。 50 :WkjtsP3l0 脅迫、ダメ。 ゼッタイ。 読んでくれた方ありがとうございました。 vip2ch.

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