ば くさい さん よう パチンコ。 パチンコやめたい

「私に自由をください」東京入管収容外国人が訴え 長期化、劣悪な環境に抗議デモ

ば くさい さん よう パチンコ

パチ屋のトイレでたまに見かける、お小水の量で対決するゲーム好きのカタギリです。 冒頭から少し恥ずかしい話で恐縮ですが私、20代後半の頃に局部から膿が出てくる病気に感染しましてね。 用を足そうとトイレには駆け込んだものの、痛くて堪らないので即、病院に行った訳ですよ。 当時は不純異性交遊の類も一切しておらず、はてさていったい何が原因でCR膿物語が始まったのか、皆目見当がつきません。 すると不安いっぱいの私に向かって泌尿器科の老医師はこう言い放ったのです。 「あのね、不潔な手で触ってもね、雑菌が入って膿が出ることもあんのよね」と。 そこでピンと閃いたのがパチ屋のトイレです。 メダルをいじくり倒して汚れたままの手で大事なところを触った結果、即感染。 なるほど、雑菌まみれのパチスロのメダルって恐ろしいなと文字通り痛感したのでございます。 それ以来パチ屋のトイレでは、まず手を洗ってから用を足すようになった私なのでした、めでたし、めでたし。 そんな訳で今回のテーマは 『玉とメダルのメンテナンス』でございます。 パチンコ店では、手洗いをしっかり。 これはカタギリおじさんとの約束だぞ。 こちらがメダル洗浄マシン。 上部から投入されたメダルが、機械内部で洗浄・水分カットされて左側から排出されるという仕組みになっています。 洗浄方法は 「特殊な薬剤を入れた水を注入したローラーで磨き上げる」と書けばわかりやすいですかね。 機械の性能差もありますが、概ね1分間に6~700枚程度のメダルが洗浄可能。 こちらは一般的に 『水研磨(みずけんま)』と呼ばれています。 この置き型タイプのマシンの欠点は、計数器と一体化させてしまうと計数速度に洗浄速度が追い付かず、本体からメダルが溢れてしまうところですね。 閉店時に連続して計数機に流した大量のメダルを、お客様がいなくなった店内でアルバイトスタッフと一緒に床から拾い集めるのが日課でしたからね。 そのため最近ではこのようなタイプのメダル洗浄機を利用している店舗は少数派。 多くのホールでは計数器、メダル貯留スペース、洗浄マシン、そしてパチスロのシマが一体化したユニット型システムを採用していらっしゃるようです。 パチンコ玉の清掃に布研磨が採用される以前、大半のホールで採用されていたのが 『ポリ洗浄』と呼ばれる洗浄方法です。 米粒よりも小さい ポリロンと呼ばれる半透明の研磨剤。 このプラスチック片のような無数の粒をパチンコ島の下部から大量に流し込み、島の中でパチンコ玉とポリロンを接触させることによって、表面の汚れを削り落とす仕組みです。 このポリ洗浄が廃れた理由は実に明確。 毎朝、大量のポリロンを掃除機みたいなマシンにセットしてパチンコ島の中に注入。 作業後はポリロンを回収して、専用の洗濯機みたいなマシンにブチ込んで、乾燥させて保管。 そう、要するにメチャメチャ面倒くさいのです。 今、当時を思い出しながら書いているだけで憂鬱な気持ちになりますからね。 また、このポリロンが実に厄介で、補給システム内部や遊技台の中に入り込んで頻繁に玉詰まりの原因にもなっていたのです。 この文章を読んで、年配の業界関係者が何度も頷いている光景が目に浮かびますよ(しみじみ)。 そしてメダルの清掃は、以前は布研磨がメインでした。 巨大な両面テープかと見間違えそうな、白くて長いベルトを備品倉庫から持ってきて、マシンにセットしていた頃が懐かしいですね。 パチスロのメダル洗浄の主流が布から水に変化したのは、水研磨機よりも『薬剤』の進化が理由だと思います。 それについては次項でご説明いたします。 パチンコ店には実に様々な業者が営業活動にやって来るのですが、その中でも目立つのがパチスロのメダルをキレイにする 薬剤を販売しているメーカーさんです。 有名・無名に関わらず実に様々な業者が「パチスロのメダルがキレイになります!」という謳い文句を下げてホールにやって参ります。 その中からウチの店が選んだのは、メダルを溶液に漬け置きするタイプの薬剤。 遅番スタッフがメダルを溶剤に浸して、翌朝に早番スタッフが一晩寝かせたメダルを洗浄機で水分を取るという形で使用しております。 メダルの手触りが驚くほどツルツルになるのですよ、これが。 まるで新品のメダルのような触り心地を味わえる薬剤、素晴らしいですね。 パチスロを1時間も遊技すれば両手の指先が真っ黒になっていた時代を経験してきた私のような中年スロッターにとっては、夢のようなアイテムですよ。 私がこれまでに一番驚かされたパチンコ玉の汚れは、15年ほど前に勤務していたホールの近くにグランドオープンした某ホールでの体験。 オープンから一週間も経たないのに既に店内の遊技客は数名。 そしてやはり一週間前にオープンした店だとは誰も信じられないぐらい、遊技台の上皿や下皿が薄汚れていたのです。 パチンコの盤面には玉の軌跡を描いたかのような黒い汚れ跡がタトゥーのようにクッキリと刻まれ、大当り後に払い出された玉を握ったら、おびただしい量の鉄粉によって一瞬で右手が真っ黒になる始末。 おそらくは中古、あるいはどこかの倉庫で長期間放置していた玉をメンテナンス無しで営業に使用したのだと思うのですが、よくもこんな状態で開店の判断を下せたよな、と逆に感心してしまうレベルの酷さでしたね。 もちろん、そんな遊技客視点ゼロのホールが存続できるはずもなく、オープンから半年も持たずにひっそりと閉店しました。 ま、そうなるのも当たり前ですよね……。 他人に最も嫌われる要素は 「不潔」だそうです。 それは人間もホールも同じ。 汚いな、お客さんがそう感じた店が営業不振に陥るのは必然と言えるでしょうね。 ホール関係者、特に役員レベルの方々は稼働低下の原因を機械(新台)や接客に求めがちですが、実は玉やメダル、あるいは遊技台の汚れ、はたまたトイレや空調等の衛生面の不備といった「とにかく不潔だから」という理由で来店しなくなった遊技客も少なくないという事実は、しっかり認識すべきだと思います。 ウチの店は女性客が少ない、何故だろう、そう考えているパチンコ店のオーナーさんや店長さんは、今いちど店内の「清潔度」をチェックしてみてはいかがでしょうか。 もちろんその際には必ず女性を同伴して、実際に遊技して頂くのが条件ですよ。 衛生面に敏感なのは男性よりも女性。 その事実すら理解していなければメンテナンスの大切さにはいつまで経っても気付けませんから、ね。

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プロ生活開始早々2週間で100万負ける/猫店長

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もう10年以上前に退職したお店の会長 90~93歳くらいだろうか? 年に1~2回、深夜に電話が かかって来ます。 会長・・オイ、今日はどうだった? 私・・・お疲れ様です。 売、粗、稼働すべて良かったですよ、明日は13割くらいで行きたいです。 会長・・そうか、わかった!! あの還元機 昔の玉補給装置のこと はどうなった? 私・・・大都が一番安いですが、エース電研の方が支払い条件が緩いからエースにしましょう!! 会長・・そうか、わかった!! お疲れガチャッ!! 時には平和は何台か買うんだ? こんなやりとりもあります。 年に1回くらい、2~3分なので元会長さんが安心するならそれで良いと思います。 さて本題です。 前回のお話。 せっかくリニューアルに成功、地域一番店を築いた矢先に浮気の代償で退職せざるを得ない状況になり、寒空の中帰路についたとの内容でした。 「プロ生活開始早々2週間で100万負ける」 現在の状況は借金100万円。 カード枠はあと200万くらいあり 借金と失業が重なり物凄い不安感、かと思えば200万も枠がある!! 貯金が200万みたいな錯覚が入り乱れ不思議な気持ち。 時期的にパチンコは海物語3Rが全盛、スロットは4号機初期の為、まだ後に検定取り消しになる「ミリオンゴッド・アラジン・サラリーマン金太郎は出ていない」。 先ずは安田さんが主に通っているG店 P2. 必勝ガイドの日記に群馬の高崎D店に遠征したら食える匂いがプンプンする!! と書いていた為、行ってみる事に。 しかし厳しい・・・。 地元に戻り、40店くらい視察したが、しっくり来ない!! 疲れてしまい、地元の隣街で30パイB物「ハナハナ30」を打ったところ、一撃でBBが二桁連し6000枚出たのです。 この頃はB物30パイが猛威を振るっていました。 ここで何を思ったのか? 翌日から毎日朝から、この店に通い私の推定コイン単価6円 初代ミリオンゴッドなみのコイン持ちの悪さ のハナハナ30の虜になり、負け続けました。 借金200万 融資枠残100万 借金と無職が重なった経験がある人なら、この不安絶望感わかると思います 笑 本当に喪失感でいっぱいでした。 こんな時、以前から付き合いのあった販社から電話があり、今週の日曜は時間有るか? 聞かれ大丈夫と返答。 海物語を増台する店があり、釘を36台叩いて欲しい!! と依頼されました。 この頃は新台を買うとメーカーの営業担当、または販社の担当が調整していました バイトで1台2000円でお願いしたいと・・・喜んで引き受けました。 一晩で72000円の臨時収入です。 ゲージ表はあるが、得意の海な為、店の希望通りの数字に調整 1分間のスタート、確変中の増減、大当り1回の出玉、小穴の入賞率。 その為、次回から私でお願いしたいと、嬉しい事も。

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設定付きパチンコの釘はまだ調整しているの?叩いたり曲げていじってる?

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台数にもよるけど、設定付パチンコを毎日いじる店長ってどれくらいいるでしょうかね。 個人的にはサンセイ、京楽のようなバカでかい機械を触るのはイヤでイヤで仕方ありません。 画像の様に半分しか開かない台をさらに裏パックを開けてやるので、今日から2で放置になります。 — リルム ブチ切れパチンコ店長 rireme33 ツイートしたんですが、画像を見ていただくと分かる通り 「設定変更」そのものがとてもやりにくい台が存在します。 ちなみにこの台はサンセイの甘デジなんですが、この状態でマックス開いています。 しかも、裏パックを外さなければいけない仕様な上に、手前ではなく奥からしか外せないという、 どう考えても設定変更をするという前提では作られていない筐体です。 最後まで読ませてもらいました。 地域にもよるんですかね、こちらは連日変更されていたり6の据えもあったりで連日パチスロの設定狙い同様わりと若い人たちが立ち回ってますよ。 2週間ほどまえに前日キレイに出たセブンを翌日据え置き狙いで打ちました。 まさかのシチュエーション別で振り分け0. 1パーの出現率の方の虹玉ちゃんでましたw設定付きパチンコだけで40台ほどのシマですがかなり連日盛り上がってますよ。 なので案外打ってみたら上でした!なんてのもあるのではないですか?確定系でなかったら半日くらいじゃなかなか設定判別できませんがwちなみに6確でたセブン途中570ハマり400ハマり、ラッシュ間1000ハマりくらいました、でも勝てましたw腰を据えてみては。 パチンコパチスロ大好きなのでコメントさせていただきました!.

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