ポケモン 剣 盾 ゴースト 弱点。 【ポケモン剣盾】ゲンガーの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ゴルーグの育成論と対策【爆裂鉄人受けポケモン殺しの死のゴーレム】

ポケモン 剣 盾 ゴースト 弱点

ゴルーグの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 89 124 80 55 80 55 タイプ タイプ1 タイプ2 じめん ゴースト 特性 てつのこぶし パンチ技の威力が1. 2倍になる ぶきよう 持った道具を使えなくなる ノーガード(夢特性) お互いの攻撃が必ず当たるようになる 長所・短所 鋼タイプにしか見えない外見に反し、 地面・ゴーストという珍しいタイプ構成のポケモンです。 このタイプは弱点こそ多いものの耐性も多く、 3タイプの技を無効化できるという強烈な強みがあります。 特に格闘タイプに対しては、 一致技無効の上にサブウェポンとして使われやすい岩が半減と滅法強い格闘タイプの天敵です。 種族値はゴーストタイプとしては珍しく高い攻撃を持ち、逆に素早さが低い 典型的な鈍足物理アタッカーです。 技も 特性と相性のいいものが揃っており、他のゴーストタイプとは 攻撃範囲が一線を画す広さを誇ります。 ですが、その代わりに 変化技は非常に少なく、どちらかと言えば地面タイプの方が近いと言えるでしょう。 特に ロックカットが無くなったのは大きすぎる痛手で、素早さを上げて行動順を逆転させる戦法がほぼ使えなくなったのは厳しいところ。 また、 弱点となるタイプが軒並み使用率の高いタイプなので弱点を突かれやすく、特に堅いわけでもないので 弱点を突かれたらそのまま倒されかねないのが最大の弱点です。 育成論 てつのこぶし型 努力値 HP:252(実数値196) 攻撃:252(実数値193) 特防:4(実数値101) 技構成 解説 特性をてつのこぶしにして、サブウェポンの性能を高めた物理型です。 てつのこぶしが機能するパンチ技を多く覚え、それらの技のタイプも多種多様なゴルーグ。 それらの技の弱点である威力不足をてつのこぶしで補い、さらに たつじんのおびで補強します。 多くのゴルーグは夢特性の ノーガードと ばくれつパンチを併用するので、この構成なら 相手の意表を突いて高い負荷をかけられるでしょう。 素早さは壊滅状態なので、もちろん 努力値はHPと攻撃に全振り。 余った分は特攻と素早さ以外のどこかに回しておきましょう。 この時 素早さの個体値0、性格ゆうかんなら素早さがかなり低くなるので トリックルームでの運用も可能になります。 技構成はメインウェポンとなる じしんとサブウェポン3種。 特に一致技の シャドーパンチと、この2つと相性のいい れいとうパンチは必須です。 最後の1つは今回 ほのおのパンチにしましたが、パンチ技に拘らなければ ストーンエッジという手もあるのでそこはお好みでどうぞ。 実演してみた では、このゴルーグが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 この構成なら、結構活躍はできるんじゃないかなと思います。 対戦、よろしくお願いします。 今回は途中からの登場。 初手がキリキザンとガオガエンの対面だったので、キリキザンでは厳しいと判断して交代したところからの出番となります。 初手のねこだましはノーマルタイプだったので、 タイプ相性で無効化。 次のターンのDDラリアットも耐え、返す刀でじしんを使います。 タイプ一致、弱点、たつじんのおび補正。 これだけ乗ったなら確1にもなりますよね。 その後のエルフーンは 特性・弱点・たつじんのおびの補正込みでれいとうパンチで確2でした。 ですが 不一致れいとうパンチ自体の威力の低さと エルフーンは大抵耐久に努力値を振っているという点を考えれば十分な威力は出ているかと。 対戦、ありがとうございました。 まとめ ある意味ポケモンという概念にケンカを売ったポケモン、ゴルーグの育成論でした。 無効化できるタイプが多く、交代で後から出しやすいゴルーグ。 そこから繰り出す高威力の物理攻撃で、大半のポケモンに大きな負荷をかけていけるポケモンです。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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剣盾環境におけるヨノワールについて考察

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こんにちは、たけぽんと申します。 s4お疲れ様でした。 今季は結果が振るいませんでしたが何か得るものがあったシーズンだと思います。 龍の舞や弱点保険から全抜きする流れはとても綺麗で7世代のを彷彿した。 自分が積みエースを使用する際にで止まってしまうは避けたかったので対面でに勝つことができる調整を施した。 技構成は完結していると思われ、上記を満たすため翅は確定、一致技、残りは龍の舞となった。 大幅に特防にを与えたが、相手にしたい物理には役割を果たせる。 相手の水が出てくるタイミングでは極力欠伸を押すことを意識した。 序盤はHを削りDに回していたがHに振り切ることで回復量が上昇し総合耐久も高いことに気づいた。 非常に質の良いクッションで同時に詰め筋にもなり弱体化が入った現在も強さは健在だった。 技構成は一致技、コンセプトののろい、リサイクル、 1で本当に悩んだがA上昇や、に切り替えせることを評価して鋼技の採用に至った。 終盤は同型の数も多かった故Dラリやナット、烏に対する炎技も要検討である。 ほとんどのは等倍晴下ダイバーンで倒せる。 鬼火ドラパルトに不利を取らないので環境的に動かしやすかった。 この子で3タテした試合も多かった。 カバで起点を作って積んでしまえばこのはもう止まらない。 HBにも打ち合えるほどの火力が出る。 ビルドアップの採用理由は霧持ちのの数が減少していることと、等のラグが発生する技を採用する傾向にあるためそれらのタイミングに合わせて押すことにより一気に切り返せるからである。 一時期が急増した際には格闘技をダストシュートに変更したりもしていた。 技構成は一致技、とびはねるまで確定でサザンバンギに打ち、強いを撃ちたいので格闘技は必要だと思う。 1は自由枠だと考えていて持ち物の都合上みがわりは採用できなかった。 珠ともうか相性が非常に良くて殴って少し被弾するだけで火力があたおかになる。 持ち物はカバと被るためオボンを使えず困った。 しかしラムのみジェットやラム龍舞ばんぎ、どらぱに対して完璧な切り返しができる。 トリックによってにさらに厚くなり使用感は良かった。 最終日前に急遽入ってきたので特に思いいれはないが数値や技範囲全てが優秀だった。 主に受け回しに出していた。 選出時には見せポケとしてを誘い出せたりウオノラゴンの選出抑制、パッチラゴンの選出を強要できたかも... しれない笑シェルアーマーにした理由は 強運キッスに負けたくなかったから。 基本選出 ミトムカバ 1ドラパorエースバーン 【最後に】 ここまで読んでいただきありがとうございます!改めてお疲れ様でした。

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【ポケモン剣盾】ゴルーグ育成論 3つの拳で弱点を叩く!

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。 メインメニュー•

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