グラブル 格 ゲー。 【グラブルVS】グラブルの格ゲーがいかにヤバいのかを考えてみる【来年の発売日が楽しみすぎるって話や!】

グラブルVS購入しました!評価と感想:格ゲー初心者でも楽しめる良ゲー

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2020年2月6日(木)に発売された話題の対戦格闘ゲーム『グランブルーファンタジー ヴァーサス』(以下、『GBVS』)。 発売から2ヶ月が経ち、新キャラクターのソリッズ(CV:小山力也)やジータ(CV:金元寿子)が新たに参戦するなどまだまだ盛り上がりを見せています。 そんな『GBVS』ですが、開発を担当したのは『GUILTY GEAR ギルティギア 』シリーズや『BLAZBLUE ブレイブルー 』シリーズで知られる、あのアークシステムワークス! 『BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER』から『BLAZBLUE CENTRAL FICTION』まで毎作ゲームセンターに通い家庭用まで購入して楽しんでいたことから、筆者も本作に期待していたファンのひとり。 本稿ではそんな筆者が、発売から現在に至るまでプレイして感じたことや、初心者~初級者の人&『GBVS』以外のアークシステムワークス作品出身者の方々に向けて、おススメキャラクターを紹介します! おそらく初心者~初級者の方とほぼ同じ目線のライトなプレイヤーですので、あまり肩ひじ張らずに見ていただき、このくらいでもガンガン対戦して良いんだと感じて貰えると幸いです。 ですが『BLAZBLUE』をやっていた当時から状況は変わり、毎日朝からゲームセンターに通って一日中対戦したり、リアルアーケードPro. を握りしめ家で一日中コンボや立ち回りの練習をしたりといった時間をとれなくなってしまっています。 なので『GBVS』は発売日に購入したものの、悔しいですがガチでやり込み始めたのは3月に入ってから。 当然ランクマッチに潜り始めた最初の頃は負けまくりました……。 やはり1ヶ月もブランクがあって戦えるほど格闘ゲームは甘くないのです。 そこでタクティクスモードやトレーニングモードに籠って猛特訓を重ねることで、何人かのキャラクターはまともに動かせるようになりました。 システムも操作も簡略化され、ゲームスピードも『BLAZBLUE』より抑えめで初心者でも遊びやすい。 『GBVS』はこのおかげで対戦に行くまでのハードルが低い点がありがたいです。 キャラクターたちもそれぞれ個性的なことから、対策が立てやすく負けた時の原因も理解しやすいです。 さらに上位に行きたいと思ったらまた別にやり込みが必要なのでしょうが、これが時間の取れない今は非常に助かっています。 それでは以下より、そうやって筆者が触ったキャラクターを何名かピックアップし、実際の対戦で触ってみた感覚をご紹介していきましょう! 筆者がおススメするのは以下のキャラクターたち! まず最初は鉄板のグランとカタリナ。 オールラウンダーなことは先述しましたが、やはりゲームの特徴を掴んで慣れるとしたら、この手のキャラクターがピッタリです。 『BLAZBLUE』でいうならばラグナ=ザ=ブラッドエッジやジン=キサラギのポジションと言えば分かりやすいでしょうか。 相手に向かって飛ばす弾、相手に向かって突進していく技、出始めから無敵のある対空技が揃っており、どんな状況にも対応できる使いやすさがポイントです。 格闘ゲームにおける基本が詰まっているキャラクターなので、初心者~初級者のプレイヤーには特におすすめ。 筆者もカタリナからこのゲームに入りました。 グランについて特筆すべきは、やはりドライブバーストという飛び蹴りを繰り出す技です。 脚の先端があたるよう離れた距離から繰り出し、相手にガードさせれば殆ど反撃を受けることがない模様。 相手になかなか触れずに困った時はこれをぶっぱなして強引に……なんてこともできかなり便利です。 加えて遠距離立ち強攻撃の先端が、相手にあたるギリギリの間合いに置いておくように対戦相手に振ると、なかなかどうして引っかかってくれます。 グランの食らい判定が伸びないのか、相手が何か技を出しているとカウンターヒットが取れますし、そこからコンボを決められると爽快です。 カタリナについてもグランと似たような技構成ではあるのですが、特に強烈なのはレイピアを用いた各種通常攻撃のリーチの長さ。 対戦していて印象に残るのは、遠距離中攻撃とその対となる選択肢のしゃがみ中攻撃ではないでしょうか。 これらの技を牽制に用いた立ち回りの強いキャラクターのように思えました。 実際に対戦してみるとこちらの攻撃が届かない距離から、これらと飛び道具のマイティライドがチクチクと飛んできて、中々にしんどいです。 続いてファスティバ。 格闘ゲームに大体ひとりは存在している、投げ抜けもガードも出来ない特殊な投げ技を持つキャラクターです。 アークシステムワークスの投げキャラクターというと『GUILTY GEAR』シリーズならポチョムキン、『BLAZBLUE』シリーズならテイガーといった鈍重なキャラクターが鉄板ですが、ファスティバはそのふたりとはまた違った趣だと感じました。 確かに身体が大きく重たい方のキャラクターではあるのですが、触ってみると意外と軽快に動くことが出来ます。 フェリやメーテラといった遠距離戦の得意なキャラクターに近づくのは苦労しますが、得意のプロレス技を駆使すれば、思っていた以上にチャンスを作り出すことができました。 一度チャンスを掴んでしまえば、あとはとんでもない火力で圧倒できます。 そのためファスティバは、筆者が使っていて一番楽しかったキャラクターでもあります。 あえて他のアークシステムワークスの格闘ゲームの投げキャラで例えるならば、『P4U』の巽完二が近いのかもしれません。 投げキャラを使いたい、もしくは得意のインファイトで相手の体力を一気に奪うプレイがしたい人におススメです。 そして筆者が今最もハマっているキャラクターであるバザラガ。 ファスティバ並みかそれ以上に身体が大きく足が遅いところは玉に瑕ですが、手にした大鎌グロウノスを用いたリーチの長い攻撃と見た目通りの力強い立ち回り、そして火力は本物。 とはいえしゃがみ中攻撃のように鎌を使っていない技は思った以上に相手に届かなかったり、各技のモーションも重ためだったりするため、キチンと状況ごとにどの技を使っていくのか考えながら戦うのが面白いキャラクターでもあります。 ただ足の遅さはやはり辛いもので、ランスロットやシャルロッテに纏わりつかれるといつの間にか画面端を背負っていたなんて状況が多々発生します。 グランのライジングソードやカタリナのエメラルドソードのような、相手に攻められたときに頼りになる技も持っておらず、ジリ貧になりやすいです。 ですが画面端を背負いやすいということは、接近戦が得意なキャラクターはこちらを倒すために向こうから画面端に来てくれるということ。 キッチリとガードを固めれば、逆に相手に画面端を背負わせるチャンスもやってきます。 丁寧な立ち回りを要求され、しかも相手から攻められることを前提としなければならないため、防御の技術が重要。 こちらに近づかずともダメージが取れるフェリやメーテラは本当にしんどいですが、何らかの方法で触りさえすれば勝てるだけのポテンシャルはあると筆者は信じています。 加えて4月7日のアップデートで幾分か弱みとなっていた部分が少し改善された模様です。 アップデート後にしゃがみ強攻撃をはじめ色々な技をトレーニングモードで実際に振ってみた際には、今までより体感取り回しが良くなった印象を受け感動を覚えました。 こうやってリアルタイムで調整が入るの点も『GBVS』の嬉しいところです。 対戦を数多く見ていると、色々なキャラクターを触りたくなってくる ということで2月はじめの発売からおよそ二か月、筆者が『GBVS』を触って感じたことと、おススメしたいキャラクターを紹介してみました。 はじめたばかりの人や格闘ゲーム初心者の方に、ちょっとは参考になれば嬉しいです! もちろんまだまだ筆者もやり込んでいく予定です。 この記事で紹介した以外にも、ゼタやナルメア、パーシヴァルやランスロット、ローアインなんかは対戦に出せるくらいは練習しており、徐々にいろんなキャラクターに慣れていっているところです。 ナルメアはふたつのモードを切り替えて戦う辺りが少し『BLAZBLUE』のイザヨイを思い出し、ちょっと楽しく感じています。 加えてゼタを触り始めたきっかけに関しては、YouTubeで配信をよくチェックしているとあるプロゲーマーの方の影響だったり……!もちろん憧れはあるものの、あそこまで上手く動かすにはまだまだ修練がたりていないですが! 『GBVS』は現在、非常に盛り上がっている格闘ゲームですし、筆者が影響を受けたゼタ使いの方も含め、YouTubeなどでプロゲーマーの方たちが積極的に配信を行っているタイトルでもあります。 そういった所をチェックして、自分で対戦する時に活かせるのも非常に嬉しいところ。 筆者はガチの対戦を求めてランクマッチに臨んでいる訳ですが、色々なキャラクターで潜っていると中々ランクが上がらず苦労していたり……。 とはいえ、自分にあったレベル帯の人と対戦するならば、おススメはランクマッチです。 対戦を重ねていると相手の方が自分の知らないコンボや立ち回りをやってくることがかなり多いので、練習した成果を出すだけでなく新しい発見の場にもなっています。 そうやってやられたことを自分で試している内に新しいキャラクターが使えるようになったりして、この繰り返しが本当に楽しいです。 できることが増えていっても、まだまだネットの海に強者は沢山いるのでその追及は終わることがない……格闘ゲームのやりこみに終わりはありません。 筆者もまだまだ『GBVS』をやり込み高ランクを目指していく所存です。 もしもランクマッチで会うことがあればお手柔らかに!もし昇格戦だったとしても手心は加えないでくれるとありがたいです! 《井の上心臓》.

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VS GBVS から格ゲー始める人向けの記事です。 空から来てくれる人、大歓迎です。 目的 最終目的:格ゲーを好きになってくれる事 この記事の目的:格ゲーから受ける衝撃を和らげる事 筆者は格ゲー!って思ってるので、 !衰退!って言って去ってもらいたくない。 別のゲームを遊ぶ為に離れる事になっても、 なんやかんやVS 格ゲー 面白かったなって思ってもらいたいわけです。 格ゲーには何の説明も無しに・マリスと戦わされるような やべえ体験がいくつかあるんですが、 ここではそういった「は?」みたいな気持ちになるポイントを 少し和らげる事も目的としています。 対象者 空から来た格ゲー初めて騎空士 空から来た格ゲー初めてじゃないけどそんなやってねーわ騎空士 ダークHLに事前説明無しで挑み格ゲーが嫌いになった騎空士 他、好きで読んでくれる人 必要な物 本体 一番大事ですが、友達の家にあるなら友達の家でもOKです。 暇な時間はでをしましょう VSのソフト DL版の場合は本体がそのままにゲームソフトになる 記事書いてる時点では期間なので詳しい事はわがんない 付属のシリアルで何が手に入るんだろ 対応のコントローラー もし耳聡い騎空士の人なら 「」の事を知ってる人がいるかもしれませんが、 ここはまず純正パッドで始めてください。 アーケードコントローラーはお空で言うところの EX2ジョブ、石油武器みたいな物で、 基本的に代替物で対応できます。 ですが、での体験は純正パッドでは得られない体験です。 どっちが良い悪い、要不要というは難しいですが、 少なくとも新人騎空士には「不要」と言って差し支えない物です。 今回は何人が撤退するでしょうか。 ですが、VSはここが違う 同じ騎空団でもやの騎空士仲間でも良いから VSを始めた仲間を引っ張って来ましょう。 もしかしたら孤高の騎空士で古戦場の英雄な人は VSも一人で大丈夫、走りきれるとお思いかもしれませんが、 一人で始めるより二人で始めた方が効率良いんです。 効率を求めるなら人をさらってでも二人揃えてください。 ここまでお友達ハラスメントを続けたんですが、 実は一人でも大丈夫です。 例え一人で開始してもVSのゲーム内ロビーで 仲間を見つける事も可能でしょう。 また、人とのコミュニケーションがきつすぎる という人も案外なんとかなるかもしれません。 あくまでオススメはオススメなので向き不向きは人それぞれ、 好きなキャラ編成やジョブで気になるコンテンツに挑むようなもんです。 なので必要な物項目からも分けました。 必ず強い人にならないといけないわけではない ゲームをする目的はそれぞれです。 上手くなくてもそれは恥ずかしい事ではありません。 始めたてのプレイヤーや既存プレイヤー全員が 古戦場の英雄を目指している訳では無いように 必ずしもVSにおいて最強を目指す必要はありません。 しかし、野球を遊ぶ為にキャッチボールから覚えたり、 サッカーで遊ぶ為にボールを蹴る遊びから始めたりするように 格ゲーを気持ちよく遊ぶ為にもちょっとの頑張りをしてもらいたい 格ゲーでコマンド技を自由に出せるようになったり、 簡単なコンボができるようになるのは、 を始めてからマグナを初めて倒す時のようなものです。 その楽しさを味わった人の中から、 もう少し強くなりたい 色々できるようになりたい って考えてくれる人が出てきてくれると嬉しいです。 好きなキャラをかっこよく動かせるようになるのはめちゃくちゃ楽しいぞ よーいドンでスタートだが実力に違いがある VSは新作ですが 格ゲーというジャンルはそれはもう古くから続いています。 甘く見積もっても、ゲーム発売よーいドン時点で ・ VSで格ゲーはじめましてプレイヤー 武器:ガチャ産武器 キャラ:SRカタリナと属性合わないスタダ ・ 既存の格ゲーマー 武器:マグナ1装備完成 キャラ:恒常をスタメンに揃えるぐらい これぐらい開きがあると思って良いです。 甘く見てです 今までのプレイしたゲームで培ってきた物が わりと活かせてしまうのが格ゲーというジャンルなんです。 新規ゲームの始めたての時点で差があるプレイヤーがいる事は 予め知っておいた方が良いでしょう。 たまたまマッチングしたプレイヤーに対して 「は?発売初日なのに強すぎて何もできないんだが?」 という気持ちを持つ時は大体そういうプレイヤーにぶつかってます。 Rank200とマッチングしちまったという事でその対戦は諦めてください。 お互いのプレイヤーが特に悪い事をしてる訳ではないです。 強い人には一生追いつけない? ゲーム開始時点で勝つのは非常に難しいです。 ですが、楽して強くなり、追い抜く事はできるかもしれません。 強い人から話を聞いたり、参考になるページを見たり 強い人の頑張りを効率良く自分の物にしてしまうのです。 始めて半年程で当時の自分の進み具合を追い抜き、 当時最高難易度アルバハHLをクリアまで進めた人を実際に目にしています。 昔からプレイしてる人より今からプレイしてる人の方が 効率良く強くなるチャンスがあります。 スーパー騎空士がVSから出てくる事を信じてます。 あと、と一緒で みんながみんな ストイックに強くなり続けようとしてる訳ではないです。 最初は勝てなかった強い人も、 うさぎと亀理論で案外勝てるようになるかもしれません。 事例1:めっちゃ強い人とマッチングした! マッチングシステムは万能じゃないのでめっちゃ強い人同士で潰し合って負けた側を君に送りこんでくる事がある イメージ的には Rank10の君の元に届けられたプレイヤーがRank250にわからされたRank180 解決方法:忘れるか盗むか気分転換 見なかった事にして次のマッチングに行くか、 強い奴の勝ち方を盗んで後で真似してみる 仲間を呼んでその人と対戦する 気長に続けてると近い腕前の人とマッチングするようになるが、 そうなるまでただ負け続けるのも心的負担が大きい システム上、そういう事もあるんだなって知っておくだけでも良い 事例2:舐めプレイされた! の煽りみたいに屈伸しまくったりする人もいるかもしれない 愉快犯だったり、ストレスを発散したいが為行動だったり動機は色々 たまに自分の理解が及んでないだけで、当人は真面目に戦ってる時もある とにかく安全に勝ちたいから逃げてる、屈伸してると思ったらずっとコマンド入力してる 等 解決方法:まっすぐ見ない 拮抗した戦いでやる人は勿体無い人だなと思って倒す方法を考えよう 大差をつけられててきついなと思ったらマッチング運 嫌な人引いちゃったなって事も合わせて 悪かったなと割り切ろう 相手は何故こんな事を?というのを真面目に考えるだけ無駄な事が多い 事例3:りされた! り=の略語 初心者のみを狙って乱入し、気持ち良く勝つ事だけを狙ってる場合が結構悪質 とはいえ、初見の対戦相手の場合、実力が見えない以上 意識せずに実力に開きのある相手と対戦する事もある 対戦の目的は人それぞれなので 対戦になった以上相手が誰であれ真面目に対戦する人 初心者か、手心を加えてやろうって動く人 いろんな人がいます。 初心者に優しくしろ!って思うかもしれませんが、 見ず知らずの人に突然優しくする事は難しいです。 強い側の人も手を抜かれて舐めプだ!と言われたり 手を抜かなかったらりだ!と言われたりで割と疲れてます。 もし何か強く要望したい事があるなら コミュニケーションを取るようにしましょう。 こうしてくれ!を伝えるのが一番誤解が無い 解決方法:逃げよう 腕に開きがあってぼこぼこにされてるのに、 連戦挑まれて辛すぎる場合はさっさと逃げましょう だれだって10何人部屋のマグナ2連戦に入って 全部青箱狙えない貢献度で終わってたらつまらないでしょう。 そういうもんです。 自衛は失礼じゃない。 もし優しさに溢れてる格ゲー新規がいたら読んだぞオラって教えてください。 教えないでも良いです。

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『グラブル』の名を冠する新作格闘ゲーム『グランブルーファンタジー ヴァーサス』が登場!発売は2019年内予定 [ファミ通App]

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VS GBVS から格ゲー始める人向けの記事です。 空から来てくれる人、大歓迎です。 目的 最終目的:格ゲーを好きになってくれる事 この記事の目的:格ゲーから受ける衝撃を和らげる事 筆者は格ゲー!って思ってるので、 !衰退!って言って去ってもらいたくない。 別のゲームを遊ぶ為に離れる事になっても、 なんやかんやVS 格ゲー 面白かったなって思ってもらいたいわけです。 格ゲーには何の説明も無しに・マリスと戦わされるような やべえ体験がいくつかあるんですが、 ここではそういった「は?」みたいな気持ちになるポイントを 少し和らげる事も目的としています。 対象者 空から来た格ゲー初めて騎空士 空から来た格ゲー初めてじゃないけどそんなやってねーわ騎空士 ダークHLに事前説明無しで挑み格ゲーが嫌いになった騎空士 他、好きで読んでくれる人 必要な物 本体 一番大事ですが、友達の家にあるなら友達の家でもOKです。 暇な時間はでをしましょう VSのソフト DL版の場合は本体がそのままにゲームソフトになる 記事書いてる時点では期間なので詳しい事はわがんない 付属のシリアルで何が手に入るんだろ 対応のコントローラー もし耳聡い騎空士の人なら 「」の事を知ってる人がいるかもしれませんが、 ここはまず純正パッドで始めてください。 アーケードコントローラーはお空で言うところの EX2ジョブ、石油武器みたいな物で、 基本的に代替物で対応できます。 ですが、での体験は純正パッドでは得られない体験です。 どっちが良い悪い、要不要というは難しいですが、 少なくとも新人騎空士には「不要」と言って差し支えない物です。 今回は何人が撤退するでしょうか。 ですが、VSはここが違う 同じ騎空団でもやの騎空士仲間でも良いから VSを始めた仲間を引っ張って来ましょう。 もしかしたら孤高の騎空士で古戦場の英雄な人は VSも一人で大丈夫、走りきれるとお思いかもしれませんが、 一人で始めるより二人で始めた方が効率良いんです。 効率を求めるなら人をさらってでも二人揃えてください。 ここまでお友達ハラスメントを続けたんですが、 実は一人でも大丈夫です。 例え一人で開始してもVSのゲーム内ロビーで 仲間を見つける事も可能でしょう。 また、人とのコミュニケーションがきつすぎる という人も案外なんとかなるかもしれません。 あくまでオススメはオススメなので向き不向きは人それぞれ、 好きなキャラ編成やジョブで気になるコンテンツに挑むようなもんです。 なので必要な物項目からも分けました。 必ず強い人にならないといけないわけではない ゲームをする目的はそれぞれです。 上手くなくてもそれは恥ずかしい事ではありません。 始めたてのプレイヤーや既存プレイヤー全員が 古戦場の英雄を目指している訳では無いように 必ずしもVSにおいて最強を目指す必要はありません。 しかし、野球を遊ぶ為にキャッチボールから覚えたり、 サッカーで遊ぶ為にボールを蹴る遊びから始めたりするように 格ゲーを気持ちよく遊ぶ為にもちょっとの頑張りをしてもらいたい 格ゲーでコマンド技を自由に出せるようになったり、 簡単なコンボができるようになるのは、 を始めてからマグナを初めて倒す時のようなものです。 その楽しさを味わった人の中から、 もう少し強くなりたい 色々できるようになりたい って考えてくれる人が出てきてくれると嬉しいです。 好きなキャラをかっこよく動かせるようになるのはめちゃくちゃ楽しいぞ よーいドンでスタートだが実力に違いがある VSは新作ですが 格ゲーというジャンルはそれはもう古くから続いています。 甘く見積もっても、ゲーム発売よーいドン時点で ・ VSで格ゲーはじめましてプレイヤー 武器:ガチャ産武器 キャラ:SRカタリナと属性合わないスタダ ・ 既存の格ゲーマー 武器:マグナ1装備完成 キャラ:恒常をスタメンに揃えるぐらい これぐらい開きがあると思って良いです。 甘く見てです 今までのプレイしたゲームで培ってきた物が わりと活かせてしまうのが格ゲーというジャンルなんです。 新規ゲームの始めたての時点で差があるプレイヤーがいる事は 予め知っておいた方が良いでしょう。 たまたまマッチングしたプレイヤーに対して 「は?発売初日なのに強すぎて何もできないんだが?」 という気持ちを持つ時は大体そういうプレイヤーにぶつかってます。 Rank200とマッチングしちまったという事でその対戦は諦めてください。 お互いのプレイヤーが特に悪い事をしてる訳ではないです。 強い人には一生追いつけない? ゲーム開始時点で勝つのは非常に難しいです。 ですが、楽して強くなり、追い抜く事はできるかもしれません。 強い人から話を聞いたり、参考になるページを見たり 強い人の頑張りを効率良く自分の物にしてしまうのです。 始めて半年程で当時の自分の進み具合を追い抜き、 当時最高難易度アルバハHLをクリアまで進めた人を実際に目にしています。 昔からプレイしてる人より今からプレイしてる人の方が 効率良く強くなるチャンスがあります。 スーパー騎空士がVSから出てくる事を信じてます。 あと、と一緒で みんながみんな ストイックに強くなり続けようとしてる訳ではないです。 最初は勝てなかった強い人も、 うさぎと亀理論で案外勝てるようになるかもしれません。 事例1:めっちゃ強い人とマッチングした! マッチングシステムは万能じゃないのでめっちゃ強い人同士で潰し合って負けた側を君に送りこんでくる事がある イメージ的には Rank10の君の元に届けられたプレイヤーがRank250にわからされたRank180 解決方法:忘れるか盗むか気分転換 見なかった事にして次のマッチングに行くか、 強い奴の勝ち方を盗んで後で真似してみる 仲間を呼んでその人と対戦する 気長に続けてると近い腕前の人とマッチングするようになるが、 そうなるまでただ負け続けるのも心的負担が大きい システム上、そういう事もあるんだなって知っておくだけでも良い 事例2:舐めプレイされた! の煽りみたいに屈伸しまくったりする人もいるかもしれない 愉快犯だったり、ストレスを発散したいが為行動だったり動機は色々 たまに自分の理解が及んでないだけで、当人は真面目に戦ってる時もある とにかく安全に勝ちたいから逃げてる、屈伸してると思ったらずっとコマンド入力してる 等 解決方法:まっすぐ見ない 拮抗した戦いでやる人は勿体無い人だなと思って倒す方法を考えよう 大差をつけられててきついなと思ったらマッチング運 嫌な人引いちゃったなって事も合わせて 悪かったなと割り切ろう 相手は何故こんな事を?というのを真面目に考えるだけ無駄な事が多い 事例3:りされた! り=の略語 初心者のみを狙って乱入し、気持ち良く勝つ事だけを狙ってる場合が結構悪質 とはいえ、初見の対戦相手の場合、実力が見えない以上 意識せずに実力に開きのある相手と対戦する事もある 対戦の目的は人それぞれなので 対戦になった以上相手が誰であれ真面目に対戦する人 初心者か、手心を加えてやろうって動く人 いろんな人がいます。 初心者に優しくしろ!って思うかもしれませんが、 見ず知らずの人に突然優しくする事は難しいです。 強い側の人も手を抜かれて舐めプだ!と言われたり 手を抜かなかったらりだ!と言われたりで割と疲れてます。 もし何か強く要望したい事があるなら コミュニケーションを取るようにしましょう。 こうしてくれ!を伝えるのが一番誤解が無い 解決方法:逃げよう 腕に開きがあってぼこぼこにされてるのに、 連戦挑まれて辛すぎる場合はさっさと逃げましょう だれだって10何人部屋のマグナ2連戦に入って 全部青箱狙えない貢献度で終わってたらつまらないでしょう。 そういうもんです。 自衛は失礼じゃない。 もし優しさに溢れてる格ゲー新規がいたら読んだぞオラって教えてください。 教えないでも良いです。

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