朝ドラ プラス なつ ぞ ら。 朝ドラ「なつぞら」、北海道・十勝の菓子店「雪月」と「おバタ餡サンド」の源は「柳月」「あんバタサン」か(木俣冬)

NHK朝ドラ「なつぞら」には歴代のヒロインやTEAM NACSも登場!内容や原作、ロケ地はどこ?

朝ドラ プラス なつ ぞ ら

6月19日に放送された連続テレビ小説「なつぞら」で、広瀬すずが演じる主人公・なつの先輩で、お笑いコンビ・麒麟の川島明が演じるアニメーター・下山克己のシーンが大きな反響を呼んでいる。 なつの服装を毎日スケッチしている下山。 今まで同じ組み合わせで着ることがなかったなつがその日、初めて以前着たことのある組み合わせで出社していることに気づき、悩み事でもあるのではないかと話しかけるのだ。 その際、なつの服装と照らし合わせた過去に描いたスケッチに「半分、青い。 」のメモ書きが。 「『半分、青い。 』は、2018年度上半期に放送された連続テレビ小説のタイトル。 ネット上にも《「なつぞら」に「半分、青い。 」の小ネタ!》《なつぞらと半分、青い。 がコラボ》《「半分、青い。 」見つけてちょっと嬉しかった》などというコメントが相次ぎ、朝ドラファンが盛り上がったようです。 また、行方がわからない妹のことで気持ちがふさぎ込んでいるなつに、下山が『奇跡なんてもんは、案外、人間が当たり前のことをする勇気みたいなもの』と言葉をかけたのですが、このシーンにも《これは名言》《下山さん、いい人だなぁ》《下山さんの言葉がじんわり沁みた》などと称賛が。 」とのコラボに名ゼリフとシャツ後ろ前疑惑。

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朝ドラ「なつぞら」

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なつが戻ってくると、練習のために描いていた白娘の絵(ラフ)が無くなっていた。 偶然やってきた麻子がそれを見つけて持っていったらしい。 この時点では、麻子は机の上に置いてあったラフはなつが描いたものだと把握したんだと思ってたんですが…富子から 「あれは持って行っちゃダメなやつだったみたいよ」と指摘されたところをみると、 捨てたものをなつが勝手に持ち出したと解釈されてたみたいですね(汗)。 絵のレベルが違うだろうし、真似をしたとはいえいつもの堀内さんの描くものと違ってたはず。 いつも見ていたであろう麻子はなぜそれに気付かなかったんだろうか? そもそも、なつも仕上げ課にいながら堂々と作画の練習したやつを表に出しちゃってるのもどうなの!?ってツッコミたくなるんだけど(苦笑)。 まぁ、そういう違和感をいちいち追求しちゃダメなんですけどね、ドラマは(笑)。 練習で描いたものが持ち去られてしまったと聞いて慌てて作画課に駆けつける。 オイオイ、もう仕事の時間始まってんだから後にしなさいよ (なんかツッコミたくなるんだよなぁw)。 ところが、行ってみると意外なやりとりが繰り広げられていました。 なつの机の上にあったものは、堀内が描いて捨てたものだと解釈してしまっていた麻子。 その動画の部分にあった白娘の細かな感情表現にえらく感動したらしく、井戸原にチェックOKをもらうと 「どうして捨てたの、これ!?良いと思う、私は!!これすごく良いと思う!!」 と興奮気味に堀内を大絶賛。 動画はただ繋ぎを描けばいいわけではない、こういう表情も必要なんだ、と熱弁しまくっている。 ところが、身に覚えのない堀内は何のことやらさっぱり理解が追いつかないw。 「何より許仙(しゅうせん)に会いたいって気持ちが滲み出てるのよ、その顔から!!…あれ?前に誰かに同じようなこと言ったような気がするけど?…まぁいいか」 と自分でノリツッコミするほどテンション上がってる麻子さんww。 えぇ、その台詞はですねぇ、かつて中庭でなつに対して 「将来の旦那に会いたいって気持ちが滲み出てんのよ、その顔から!」と吐き捨てた時のやつですわ(笑)。 「これは遊びで描いてただけかもしれないけど、私はずっとこれを望んでた!!」 とさらに堀内を絶賛する麻子さん。 たぶん堀内さんの絵の才能は認めてるんだけど、それ以上のものを出してほしいってずっともどかしい想いを抱いてたんだろうね。 だから彼女としてはものすごく嬉しかったんだと思う。 興奮気味に絶賛してる麻子の様子を微笑ましく見守る仲さんたちの表情が柔らかくてよかったな。 しかし残念なことに、それを描いたのは堀内さんじゃないんだよねぇ…(苦笑)。 「僕が描いたんじゃない!!」と必死に否定する堀内さんの言葉に思わず 「ん!??」と止まってしまう麻子さんww。 これ見た時に、 あ…B子っぽい…懐かしい!!って反応してしまった『ちりとてちん』ファンは私だけだろうか(笑)。 「僕は、こんな稚拙な絵は描かないよ!!」と憤慨する堀内。 表現を褒められたことよりも、自分よりかなりレベルが劣ってる絵を見て堀内が描いたと判断されたことの方が彼にとっては相当ショックだったようです。 その気持ちも何だかわかる気がするよ(苦笑)。 プライド高そうだもんねw。 あまりに堀内が憤慨するので、 「じゃあ、誰が描いたの?」と困惑する麻子。 その時、このやり取りを後ろの方で見ていたなつが、気まずそうに 「それは私が描きました…」と謝罪にやってくる。 この時の麻子の衝撃はかなりのものだったに違いない。 なつに対しては、オシャレばかりに気を遣う頭の軽い女って印象しかなかったからねw。 なつが描いたものだと知ると、仲や下山たちが見せてほしいとワラワラ寄ってくる。 ラフをパラパラしたあと 「よく気づきましたよねぇ、この表情に!」と二人ともなつの表現を絶賛。 うん、そうなんだろうけどね・・・持ち上げ過ぎってのもよくないと思うんだわ(苦笑)。 さらに井戸原に 「彼女はもともとはアニメーター志望なんです!」とアピールしてくれちゃう仲さん。 よっぽどなつのことを買ってるんだねぇ。 いや、いいんだよ、主役だしね。 だけど、なんか、イラっとくるんよ(笑)。 だけど、仲さんのことは嫌いになれないww、このジレンマ、何(笑)。 麻子はなつに 「なぜその絵を描いたのか、なぜその表現で描こうと思ったのか」と厳しく問い詰める。 その迫力に圧倒されながらも、なつは 「白姫の気持ちになっているうちにそうなったんです」と自分の想いを語り始める。 学生時代に演劇部で白蛇の化身を演じた時の気持ちを思い起こし、彼女の身になって考えたらあの表現が自然と浮かんできたとのこと。 なるほど、ここで演劇部時代のことが役に立つという筋立てでしたか。 アニメと演劇って繋がっていないようでも『物語』を紡いでいるという核の部分は同じだから意外と共通するものがありますよね。 盛んに「魂で演じろ!」と熱弁してた倉田先生の言葉も役に立ったのね(笑)。 白娘の気持ちをさらに熱心に語り出すなつでしたが、麻子は途中で 「もうわかったわよ!!」といらだって遮る。 おそらく、なつが自分と同じ感性を持っていると悟ってしまったことを認めたくなかったからだろうね。 自分が全否定したなつが、実はアニメに対して真摯な想いを持ってると気付いてしまったことがすごく気まずかったんだと思う。 すると、これまで自分の席でやりとりを見ていた井戸原はガハハハと笑った後に 「堀内くん、君もなかなか正直でよろしい!」と近づいてくる。 「君の絵も純粋な絵だと僕は思っているんだよ。 発想の仕方ひとつでいくらでも変わることはできるはずだ。 技術はあるんだから。 この絵は君の絵とは正反対だ。 これを、君の綺麗な線でクリーンナップさせてくれないか?動画として完成させてほしい」 井戸原さんって本当に良い先輩だなぁ~~!!ここまでの流れだと堀内さんの面目が丸つぶれ状態だったんだけど、ちゃんと彼の良いところも指摘して立ててあげる優しさがある。 そのうえで、ステップアップに繋がるようにさりげないアドバイスも入れてフォロー。 あんなふうに言われたら、自分のこれまでを見返す機会もできるだろうし、なつの絵を動画として完成させてもいいかという気持ちにもなるよね。 井戸原さんは技術だけじゃなくて 人間力も素晴らしいわ!!ちょっと感動した。 こうしてなつの練習用に描いたラフは、正式にアニメーションの一部として採用されることになりました。 麻子は複雑そうだったけどねw。 すると、これまでなつに甘い顔しかしていなかった仲が 「なっちゃん、もう仕上に戻りなさい。 今は仕上げが君の大事な仕事だからね!」 とキリっと指摘してくれました!なんかこのセリフ聞いてホッとしちゃったよ。 今までなつに贔屓しすぎてる感じがあってモヤってたからww、こういうビシっとしたセリフが出てきてよかった。 あと、そのあとに自分の複雑な感情を処理しきれなくてモヤモヤしてる麻子さんの表情もよかったな~。 こういう繊細な表現はさすがしーちゃんだなって思いました。 思いがけず自分の描いたものが本採用されたなつは喜びを隠せない。 しかし、仕上課に戻ると富子から 「あなたどういうつもりなの!?勝手に動画を持ち出して!」と厳しく注意されてしまう。 あ、よかった、こういう先輩がいて。 「仕上をやりたくないってわけじゃないでしょうね!?」と問い詰められて慌てて否定するなつでしたが、富子さんの気持ちもよく分かるよ。 事あるごとに作画課へ通って、挙句の果てに勝手にラフ持ち出してそれを練習したやつをどうどうと会社に持ってきちゃってるからね(苦笑)。 仕上の仕事に身が入ってないと思われるのは当然でしょう。 ようやく彩色の仕事に入るなつでしたが、横にいた桃代が 「私もちゃんと漫画映画のことを勉強したと思ってきたわ」と話しかけてくる。 モモッチさんは彩色の仕事に対してこれまで「塗り絵」としての感覚しかなかったようですね。 この仕事に夢を持って入ったわけではないんだったら、そういう考えにもなるか。 他にもたくさんいるような気がするw。 それが、なつが夢中になって漫画映画のあれこれに手を出そうとしている姿を見て桃代も感化されたらしい。 子供のころから絵を描くことも見ることも好きだったことを改めて想い返し、この業界でもっとできることがあるかもしれないと感じているようです。 彩色の技術は高いようだから、そっち方面を積極的に頑張れば何か道が開けるかもしれないね。 逆になつは彩色の才能はあまりないっぽい(苦笑)。 喋りに夢中になると思い切りはみ出すしねw。 ちゃんと集中しなさいってば! その日の夜、仲と井戸原は演出の露木になつが考案して堀内が描き直した動画を見せていました。 演出家役は 木下ほうかさんですね。 ちょっと胡散臭い雰囲気があるなww。 露木はアイディアは 「良いと思うよ」と評価をしたものの、演出や原画に支持されていないことを勝手に動画が描いてしまうことに難色を示していました。 なるほど、それもそうだね。 しかし、仲は 「原画を二人でこなしている以上、実際手が回らなくなることもありますよ。 そこを動画に補ってもらっても仕方がないんじゃないですか?」 と反論する。 口は出さないまでもこの意見に井戸原さんも同意しているようです。 たしかに膨大な量のなかで原画を二人でっていうのはかなり厳しい気はします。 でもだからといって、すぐに仕上に入ったばかりのなつを作画課にっていう案は早すぎる気もするんだよねぇ…。 所長さんもそこの部分懸念してるし。 それでも仲は 「もともと彼女は6月の試験の時に受かっていたはずなんです!」と力説。 面接のときに大杉社長が「不良の兄貴がいるから」って理由で切ってたからな。 その後仕上課に入れたからてっきり誤解を解いたものかと思っていたんだけど、所長さん曰く 「解けてはいないよ。 仕上に入れる時に大杉社長にお伺いを立てたけど、大杉社長は見事に忘れていたよ」 え!?そういうことだったのかwww。 あんなに嫌悪感出してたのにもう忘れちゃったのw。 それを聞いた仲さんが 「それなら、そのまま忘れていてもらいましょうよ!」ってツッコんだのが面白かった(笑)。 社長が聞いたら仲さんクビになっちゃうかもよww。 しかし、なつが実際に描いたラフを見た露木たちは 「これラフかい!まるで素人の絵じゃないかよ!」とあきれ顔に。 それを堀内の描いたものだって麻子は判断しちゃったからねぇ…、そりゃプライド傷つくはずだわ(汗)。 それでも仲は、絵の技術は勉強していくうちに何とかなる!と譲らない。 「19、20の感性は今しか使えないものでしょう!!」とかなりの熱弁。 そんなになつの才能を買ってるのか…仲さん。 もっと他にいい人材いるような気もするんだけどねぇ…(毒ww)。 あまりにも熱くなつのアニメーターとしての感性をプレゼンする仲に露木も 「そこまで言うのなら」と根負けしてしまった。 ということで提案されたのが、もう一度試験を受けること。 そこはキッチリそうしないとね。 よかったよ、横滑りみたいな形で優遇されなくて。 翌日、なつを昼食に誘った仲は 「君をもう一度試験しようと思っている!」と告げます。 これに受かったらアニメーターにするという仲の言葉になつは 「やります!やらせてください!!」と目を光らせる。 あと、大吉さんたちがなつの行動にけっこう違和感を持っているのが分かったのが親近感ww。 照男役の清原翔くんの『なつぞら』写真集発売中。 ドラマガイドは絶賛発売中。 📺 記事が気に入ったらバナークリックしてくれると嬉しいです.

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待望論が巻き起こるのん、朝ドラ「なつぞら」出演を可能にする“秘策”とは?

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2019年度前期 連続テレビ小説【第100作】 『なつぞら』 作:大森寿美男(オリジナル作品) 「なつぞら」東京・新宿編の出演者が決定しました! 【東京・新宿編とは】 昭和 30 年代の東京・新宿。 いち早く戦争の痛手から立ち直り、音楽、映画、演劇、美術など流行の最先端が集まる、活気あふれる文化の発信地へと成長していました。 上京した奥原なつは、アニメーションの世界に飛び込むチャンスを求め、行方不明の兄や妹との再会を夢見て、憧れの街・新宿で懸命に生きていきます。 おじいちゃん・泰樹から教えられた開拓者魂を胸に秘めて・・・。 岸川亜矢美(きしかわ・あやみ) 山口智子 伝説の劇場・ムーランルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡(ふうび)する。 引退後は新宿の路地裏に、おでん屋「風車」を開き、女将として店を切り盛りする。 豪傑で明るい人柄にひかれ、多くの常連客が店を訪れる。 なつの兄・咲太郎の消息を知っているらしい。 【山口智子さんのコメント】 『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生をはぐくんでくれた「朝ドラ」に再会できたことをとても感慨深く思っています。 私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退した後おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンタテインメントです。 毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください。 前島光子/マダム(まえじま・こうこ) 比嘉愛未 新宿に戦前から続くベーカリー兼カフェ・川村屋のオーナー。 芸術への見識が深く、才能ある若者たちの応援もしている。 とある縁で、上京したなつの世話をすることになる。 【比嘉愛未さんのコメント】 ドラマデビュー作だった「どんど晴れ」から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!!あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しが出来ればと思っています。 役柄は主人公なつが上京してから出会う、新宿の老舗喫茶店のマダム。 謎多きキャラクターをすばらしいチームの皆さんと楽しみながら演じていきたいと思います。 野上健也(のがみ・けんや) 近藤芳正 先代の頃から川村屋に勤めるギャルソン。 若いマダムの後見役で、店の経営を取り仕切る。 彼の言葉には常に皮肉とユーモアがあり、いつもニヤニヤと不吉な笑みを浮かべている。 【近藤芳正さんのコメント】 「朝ドラ」には 何本かお世話になっていますが、今回の脚本家の大森寿美男さんには『てるてる家族』でもお世話になりまして、また出演させてもらえるうれしさは倍増!スタッフも『真田丸』の方が多く、おかげさまで日々楽しい撮影です。 僕の役は、お店の伝統を守り伝え、時にはお店を愛しているからこそ、悪者にさえなる勇気のある役です。 ふふ 照。 見どころはなっちゃんはもちろん、いろんな若者の成長物語になっているので、どう成長するか、ぜひ楽しみにしていてください。 茂木一貞(もぎ・かずさだ) リリー・フランキー 【連続テレビ小説初出演】 文化発信地・新宿のランドマークとも言える大型書店・角筈屋(つのはずや)の社長。 女性とお酒と面白いことが大好きで、仕事を終えた後、夜な夜な新宿界わいを歩き回る。 「川村屋」や「風車」もマダムや女将目当てで通っている。 【リリー・フランキーさんのコメント】 歴史ある、連続テレビ小説の第100作目に末席ながら参加出来ることに喜びと誇りを感じます。 素晴らしいキャスト、スタッフと共に、主人公のなつが、皆様に愛され、応援していただけるよう、心を込めてゆきたいと思います。 煙カスミ(けむり・かすみ) 戸田恵子 伝説の劇場・ムーランルージュ新宿座の歌い手。 劇場が閉鎖してからは、クラブ「メランコリー」で流行歌を歌い続ける圧倒的な歌声の持ち主。 亜矢美とは腐れ縁で、「風車」に通う。 【戸田恵子さんのコメント】 「朝ドラ」の出演は『純情きらり』以来です。 お声をかけて頂きうれしい限りです。 今回は歌手という、役柄としては珍しい役ですが、昭和歌謡を歌わせて頂いて撮影もとても楽しいです。 たくさんの方に観て頂きたいです。 亀山蘭子(かめやま・らんこ) 鈴木杏樹 新劇ブームの中で生まれた劇団のひとつ「赤い星座」の看板女優。 美貌や演技のわりに、なぜか人気はパッとせず、映画出演の機会にも恵まれない。 ある時、漫画映画に声で出演する仕事が巡ってきて、運命が変わる。 【鈴木杏樹さんのコメント】 お話をいただいた時、うれしくて興奮しました。 錚々(そうそう)たる共演者の皆様とご一緒させていただくのも楽しみでなりません。 亀山蘭子という役を通して、芝居・舞台・声優・恋・などさまざまな経験をさせていただきます。 いろんな一面を楽しんでいただけますよう精いっぱい頑張ります。 三橋佐知子(みはし・さちこ) 水谷果穂 疎開中に空襲で両親を亡くし、川村屋の喫茶ウエイトレスとして住み込みで働く、夢見る女の子。 十勝から上京してきた、なつのルームメイトとして、東京・新宿暮らしの手ほどきをする。 【水谷果穂さんのコメント】 「朝ドラ」のオーディションを受けて「そのままの水谷さんを生かして欲しい」と役を頂きました。 台本を読んで、どこか抜けている佐知子は、ずっと挑戦してみたかった役柄でもあったので、とてもうれしかったです!東京のお姉ちゃんというほど頼りにはならないかもしれないけど、帰るとなつが安心するような、ずっと変わらない佐知子でいられたらなと思います。 憧れの「朝ドラ」の現場は、いきいきと役を生きるパワーであふれていました!東京編では、それぞれの場所 で自分らしく生きていく物語を楽しみにしていて下さい! 佐々岡信哉(ささおか・のぶや) 工藤阿須加 なつの幼なじみ。 戦争で家族を失い、なつたちと行動をともにしていたが、生き別れてしまう。 その後、苦学して大学に合格するも、なつや咲太郎と再会する日を夢見て、みんなの消息を探す。 なつの運命を左右する人物として、ある日、突然現れる。 【工藤阿須加さんのコメント】 脚本の大森さんが描く世界観に引き込まれながら、私が演じる信哉のまっすぐな生き方に優しさと温かさを感じました。 その感じたものを、視聴者の方たちにも届けられたらと思います。 【発表にあたって 制作統括・磯智明】 東京・新宿編の新キャラは、北海道十勝編と違って、とにかく濃い!ギラギラしている人たちばかり。 俳優陣もゴージャス、華やかな方々にご出演頂くことになりました。 さまざまな人生が行き交う大都会・新宿で、なつは自らの運命を勝ち取っていけるのか・・・、ご期待ください。 2019年度前期 連続テレビ小説 なつぞら 【放送予定】 2019年4月1日(月)から9月28日(土) 全156回(予定) 【作】 大森寿美男 【音楽】 橋本由香利 【主演】 広瀬すず、松嶋菜々子、藤木直人/岡田将生、吉沢亮/高畑淳子、草刈正雄 ほか 【演出】 木村隆文、田中正 渡辺哲也 ほか 【制作統括】 磯智明、福岡利武 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

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