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ザイモール チタニウム 車には天然ワックスこそがオススメのコーティング

ザイモール チタニウム

ZYMOL(ザイモール)とは ザイモールは、海外製のカーワックス。 どうやらアメリカ製で手作りのワックスらしいのだけど、名前を聞いたことがある人は多いはずです。 価格はピンキリですが、数千円から100万円オーバーまで存在するとんでもないワックスです。 ザイモールを購入できるのか さて、今回はこのザイモールを試してみたい所ですが 高いんだよね 日本国内で買おうとすると、安いものでも10,000円程。 「グレイズ」という上位グレードだと安くても17,000円~20万オーバー。 更に上になると100万オーバーとか・・・ 現在売られているものですとこちら… どん引きするお値段です。 一番安いグレードのカーボンならどうにか日本の半額ほどで購入できるようなのです。 ザイモールを知った当時、私は 「うわぁ~、こんな高いワックスを使うような人はさぞお金持ちなんだろうなぁ」 と思ったもんですが、どうやら一般人の私でも購入できそうです。 …もちろん高額な「グレイズ」シリーズはたとえアメリカでも高いので、到底購入することはできませんが…。 ザイモールを購入する ということで、私が購入することにしたのはザイモールの「カーボン」 濃色車向けのカーワックスのようですね。 ちなみに「Japon」という日本車向けのワックスもあるようです。 ザイモール公式サイト より なかなかシュールな感じがします。 カーワックスはアリなのか? ちょっと話が逸れますが、世間一般的には、ガラス系コーティングや、フッ素系コーティングが多く、カーワックスはイマイチな扱いな上、諸悪の権化みたいな扱いを受けています。 時に「カーワックスは、ワックス成分が酸化して塗装を痛める!」なんてのをよく見ますが、私は懐疑的でして 「じゃぁなんでワックスでヌラヌラのテラテラのビンテージカーはあんなに綺麗なんだ?」 という疑問が沸いて仕方ありません。 ついでに米アマゾンのカー用品の売れ筋をみると、ワックス系の商品のほうが多い感じですし…。 なので 「カーワックスは(塗ってから何年もほったらかしで、ロクに洗車もしないで塗りっぱなしにしていると)ワックス成分が酸化して塗装を痛める!」 ってだけなんじゃないかなぁと。 「ワックスが酸化して塗装痛めるようになるまでどれくらいかかるのよ?」って感じです。 どっちにしたって、ワックスが酸化するまで放置するような人は、ワックスを塗らなくても塗装ボロボロになってそうですけどね。 ZYMOL(ザイモール)のCarbon カーボン が届いた という事で、話が逸れましたが、米アマゾンからカーボンが届きました。 付属品は、施工用のアプリケーターパット1枚。 …あれ? てっきり、もっと気合いの入ったパッケージかと思ったんですが、かなり簡素な感じです。 これならSONAXのプレミアムクラスカルナウバワックスのほうが豪華なパッケージだったな…。 輸送中にひっくり返ったのあ、蓋にもワックスが付着しています。 このザイモール、「手で塗る」というのが基本らしいので、試しにひとかけら手に取ってみました。 指先にとって、こすり合わせてみると… 綺麗に溶けました。 かなり柔らかい感じです。 これなら「手で塗る」というのもすんなり行きそうですね。 車に施工してみる それでは、ザイモールを車に施工してみたいと思います。 蓋についていた欠片から、素手でヌリヌリしていきます。 素手で塗っていくと… こんな感じ。 体温で簡単に溶けて伸びていきます。 ただ これ洗車場でやるには勇気がいるな もうね、絵面があまりよろしくないの。 ハタから見てたら、洗車後の自分の車が愛おしくて撫でまわしているようにしか見えない…。 まぁ「誰もお前の事なんか見てないから」と言われればごもっともなんですが、どうにも周りの目がきになったのでアプリケーターパッドを用いることに。 で アップリケーターパッドを使ってみたところ、どうもこっちのほうが薄塗りしやすい。 素手だとどうしても、油分が薄くなってくると「ガッ」と引っかかってしまうため、多め多めで手に取りがちなんですが、 アプリケーターパッドを用いると、手で塗るよりも薄塗りが可能です。 硬くて手で塗るのがしんどいという情報を目にしましたが、私が使った感じでは、他の固形ワックスと比較すると圧倒的に柔らかい感じでした。 施工結果 さて、一通り塗終わって、ふき取り完了。 結果がコチラ。 ぬら~っとした光沢が出ています。 曇天の夕方なんでギラギラの写真は撮れませんでしたが、かなりいい感じの艶が出ていると思います。 パネルで実験してみる それでは次にパネル実験です。 コーティング剤と違い、基本的に油を塗ったくるので、大きな違いはなさそうですが、ひとまず試してみましょう。 パネルで比較 いつも通り、パネルをマスキングして、施工してみます。 範囲が狭いので、指でヌリヌリしてふき取り。 あれ? 変化は見て取れますが、思いのほか濃い感じになりませんね。 他のカーワックスと比較 次に他のカーワックスと比較です。 今回は国内では上級グレードとなる、シュアラスターの、スーパーエクスクルーシブフォーミュラ、さらに先日購入したSONAXのプレミアムクラスカルナウバワックスと比較してみます。 参考 私が購入したときの価格も大体一緒なので、同等グレードと考えましょう。 左から、シュアラスター、ザイモール、SONAXとなります。 あまり違いが判らない 笑 キズの隠蔽も、まぁまぁ、それなりといった所でしょうか。 施工時の肉眼での感覚はかなり良かったんですけどね…。 水滴を落としてみる 次に水滴を落として比べてみます。 どれも水滴はコロコロとした感じ。 ただ強撥水のコーティング剤のように、まんまるの粒ではないようです。 パネルを立てていくと… 真っ先に落ちたのがザイモール。 次にシュアラスターでした。 3つのカーワックスの違い さて、ここで3つの上位グレードのカーワックスを比較してみたわけですが、いくつか明確な違いがありました。 硬さ まず硬さについて。 柔らかい順に ザイモール、SONAX、シュアラスター の順になります。 ザイモールが飛びぬけて柔らかい感じです。 ふき取りの重さ この小さいパネル上でも明確な違いが出ました。 拭き取りが軽い順に ザイモール、SONAX、シュアラスター となります。 ザイモールはカーワックスの中では比較的施工しやすい部類に入るようです。 まとめ ということで、今回、ザイモールを試してみたわけですが、施工性と、光沢感は非常に良いが、傷の隠蔽はそこまでではないかもしれない。 といった感じでした。 「ヌラ~」っとした艶を出したいなら抜群に良さそうですけどね。 まぁ私がザイモールを見かけた当時から「ワックスは下地が命」とは言われていますが 正直 下地が良ければ基本的に何を塗ったって光沢出るでしょう 笑 という気がします 笑 ザイモールは、塗装面が整えられたボディーに、さらに一つ上の光沢をプラスしてあげる…という用途であれば、抜群の効果を発揮してくれそうです。 そして、私のようなズボラ人間が使うような代物ではないんじゃないかなぁと思いました 笑 車庫保管で、毎度丁寧に手洗いされ、走行してなくとも休日にはワックスが塗られ、テラテラな状態が保たれている…そんな車のためのアイテムなのかもしれません。 ちなみに、更に上のグレードの高級なザイモール製品は沢山ありますが 高いワックスに手を出す前に、その金でまず研磨屋に持っていけ という感じがしますね。 こんにちは!コメントは久しぶりなのですが、ほぼ毎日覗いて更新を楽しみにしてます。 水はけのよさはさすがといったところ。 今の私は、マツダ赤になったので、水染み対策と紫外線対策を期待して、アクアドロップをベースに、新ゼロウォーターでコートしてます。 ここのところの雨がきれい目?なのもあってか汚れつきは、かなり少なめです。 まずおっしゃる通り下地を整えることが大切ですが、その前にボディを傷つけない洗車が必要です。 ポイントは泡洗車、鉄粉取り粘土、拭き取り専用のPVCクロスとワックス・コーテイングに必須の専用クロスです。 洗車でまず行うのはボディに付いたホコリ、砂粒、泥を流すためにたっぷり水を掛けて、次にジェット水流で汚れを吹き飛ばす感じで全体を濡らします。 泡は、バケツの底に中性洗剤を少し垂らしてできる限り上から水道ホースのジェットを注ぎ込むことでできる泡だけを使います。 スポンジで泡だけをすくい取り、汚れを泡に閉じ込める感じで余計な力を入れずに洗車スポンジを滑らせます。 もし洗車スポンジを落としたら砂粒が付いてくるかもしれませんので新しいスポンジに替えます。 洗剤は乾くとボディにシミとなってこびりつきますから、例えばボンネット、ルーフなどは半分洗ったらすぐに洗剤を洗い流しますが、泡がある状態で粘土を軽く滑らすと鉄粉だけではなく劣化してボディに残ったワックスも取れます。 このワックス分が残っているとコーティング剤は乗りませんし、新たにワックスを施工しても思ったほど艶は蘇りません。 全体の洗剤を洗い流したらPVC素材でできた薄いスポンジのような水拭き専用クロスで水分を拭き取りますが一回で済まそうと思わないで、最初はクロスで大きく〜徐々に水滴が細かくなるように3回ほどかけて拭き取ります。 専門業者ならこの次はサンダーポリッシャーと目の違うスポンジバフと粒子の違う数種のコンパウンドで下地処理を行い艶出しを行いますが、一般の方なら塗面の小傷を均すという意味で最微粒のコンパウンドを少量垂らしながら専用のミクロセームというクロスで軽くボディを撫でても良いでしょう。 但しソリッドのダークカラーとソリッドの赤は専門業者でも手を焼くことが多いですからこの工程は省くことが無難でしょう。 メタリックでもダークカラーは注意深く行ってください。 なお、雨ジミは洗車では落ちませんからこれだけはコンパウンドとミクロセームで軽く擦って落とします。 *ミクロセームは現在は商品名の違う同質の代替品が出ています。 洗車〜拭き取りだけならボディが乾いてからワックスダウンに進めますがコンパウンドを使ったらもう一度洗車になります。 ここではワックスですね。 真夏の昼間はボディが高温になっていますから日陰でも施工は諦めた方が良いでしょう。 まずザイモールのアプリケーターという薄手のスポンジは忘れてください。 カー用品屋でも100円ショップでも扱っている円柱の黄色いスポンジが使いやすいです。 するとスポンジにうっすらとワックスが付きますからそれをボデイに乗せて小さな面積で扇型に滑らせます。 この時決して塗り込むようにはしません。 ワックスをボディに乗せたらすぐに四つ折りのミクロセームで塗り伸ばしてすぐに反対面で拭き取ります。 寝かせたら最後の仕上げとして水で湿らせたミクロセームを固く絞りボディを乾拭きの要領で磨きあげて終了です。 長文、失礼いたしました。

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ザイモール Zymol 公式ストア

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なのでザイモール含む天然ワックスはどの塗装に対してもマッチングするユーティリティーなコート剤です 天然ワックスの重要な要素 カルナバ蝋とは ブラジルロウヤシの葉の表面を覆う蝋。 大理石のような光沢を呈するが、非常に堅く天然のワックス・エステルを主成分とする 蝋では最も融点が高い部類に属する。 この性質を緩和する場合は、蜜蝋など他の蝋を混ぜて使われる。 錠剤のコート剤やカーワックスの主原料として知られる。 主産地はブラジル。 出典 カルナバが多ければ多いほど、一般的には艶が上がると言われています。 耐久性に優れ、全ての塗装タイプと色に適しています。 みずみずしい潤いのある光沢を生み出し、鏡面のような仕上がりにしてくれます。 天然ワックスだとカルナバ蝋の配合は多い• ハイクオリティかつオールマイティーな製品• ザイモールの位置付けでは、『スタンダードワックス』の上のグレード『 スペシャリティワックス』になります。 日本で買うならこれが一番手に入れやすいので非常にお得 実は安い!?優れたコストパフォーマンス 高い高いと言われている天然ワックスですが、一回買うと2年以上使えるのでコスト的にはかなり安いです。 しかもチタニウムグレイズは、日本で買える中でもコストパフォーマンスが高い天然ワックスなのでオススメ!• 塗り込み方法 塗り込み方は上記のような感じでアプリケーターを使って塗り込み。 薄く塗ってくださいと良く言われるのですが、TW的のはある程度は多めに塗って伸ばしていくようなイメージでいいと思う。 スジ張っているような感じだと多すぎかな? ちなみに私はワックスを塗り込む時、クルクルと円運動で塗り込んで行きます。 円運動で塗り込んでいくとキズが多くなるからダメだとか、拭き取り時に円運動を使ってはダメだという人もいますが、基本的にそういう事を言う人は、どのタイミングでキズが入るか理解していません。 これを理解しているか、していないかでは『普段のメンテナンス』『作業クオリティ』も大きく変わります。 適度にクロスの面を変えてあげて拭き取れなくなってきたら、新しいクロスに変えてあげるのがポイント! めんどくさいから、このままでいけると思いながら作業していると、大体拭き残します 笑 私が使っているのはコストコのオリジナルブランド『 カークランドのマイクロファイバータオル』を使っています。 アプリケーターを使う( 必須)• ワックスを多めにつけて伸ばしていくようなイメージで施工する• 1パネル塗ったら、すぐに拭き取り• 拭き取りクロスは2枚以上使うこと• 施工後、数時間後に拭き取りすると余計な成分を拭き取ることができる ザイモール チタニウムグレイズ施工後のボデイ 艶が高く、防汚性が高く汚れにくい チタニウムグレイズは天然ワックスでも分かりやすい性能であることが伺えます。 やはり『艶』『撥水』は申し分ない。 施工して1ヶ月ぐらいですが雨が降っていても、汚れ方は非常に緩やかな汚れ方な感じ。 駐車場にクルマがある中でも異常な艶を発していると思う。 耐久性は引き続き動画などで伝えていければと思っています。

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ガレージゼロ コーティング魂 » 【ザイモール】チタニウムグレイズのキズ消し効果は?試してみる!

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高級ワックス:ザイモールワックスについて 今回は、高級ワックス ザイモールについて色々紹介していきます! ザイモールは、アメリカのワックスでショーカーにも用いられているワックスです。 天然素材で出来た石油系ワックスとは、全く違うコーティング、ワックスの一つで、コンパウンドもなし、塗装を傷めるものも入ってないのでコーティング施工車にも施工できディティールウォッシュ関西で一押しのコーティングの一つです。 それでは詳細をみていきましょう。 石油系溶剤を一切含まず、塗装にトラブルを起こさない。 安全と思われるものでも手荒れを起こす場合もあります。 使い方や使用する場所や状態によっては、どんな優しいものであっても痒くなる、あれるなどのトラブルを起こす場合がありますよね^^; 正しい使用法を守り、万遍なく塗り込みしっかりと余剰分を回収、拭き上げていれば問題なく使い続けることが可能です^^ 特にマイティ3の場合は、実際に経過をみて、お客様に商品をご購入頂いておりますが、トラブルの報告等も一切ございません。 石油系成分に限らず、シャンプー(界面活性剤)でも塗装に残してしまえば塗装荒れの原因になります^^; 強い溶剤が含まれれば含まれるほど、汚れ落とし効果等はアップしますが、使用リスクが増えるのも事実です。 マイティ3の場合は、石油系が入っておりますが実際に施工してますし問題ないと言い切れます^^ その他ワックスについては、、、申し訳ありませんが、全てを扱ったことがございませんので、全て大丈夫!とは言えません。 石油系よりも、、、強い研磨力(コンパウンド)の入っているワックスは、塗装やコーティングをどんどん削ってしまうリスクがあるので注意すべきでしょう。 マイティ3の塗装面の荒れ改善力:汚れ落とし+キズ隠滅力を動画で確認 硬い被膜? ガラスコーティングでなくワックスなのに硬い被膜?と思いうかもしれませんが、ザイモールのワックスは、固まると硬い被膜特性をもっており半値りワックス、安いワックスとは違う効果を得られます。 確かに使ってみると、乾燥した後のワックス施工車は、一般的な缶に入ったワックスとは違う結果が得られます。 耐久性もありますし、ちょっと強引に洗っても被膜はしっかりと残っているのが確認出来ます。 天然素材で出来ていてコーティングにも使える、皮膜も強い! コーティングとして最高ですね^^ 一番人気?チタニウム(チタニウムグレイス)について チタニウムは、値段もザイモールの中では安価な方なので人気も高いです。 そして、使いやすく艶感、防汚性もしっかりと体験できるものでもあるので人気があります。 駐車場に樹木がある場合には、ディティールウォッシュ関西では上部にチタニウムの施工を行っており、ザイモール施工と未施工では結果に大きく差が出てますので効果は確かです^^ 高級ワックス:ザイモールワックスの値段は? チタニウムグレイスの値段で、10,000円程度。 アトランティックグレイス、、、これは23~25万円ほどしました。。。 ワックスに23万ビックリですが^^; ザイモールには、もっと高い100万を超えるものもあり、さすがショーカーに使用するようなワックスなんだなと値段を見ても思います(笑) ザイモールの施工性は? 施工性は、石油系のワックスの方がのびもよく施工し易いかと思います。 ザイモールなど石油系の溶剤がないワックスになると、寒い日、冬などはワックスが緩む、溶けにくいのでスポンジ等で塗り込む場合、ワックスののびが悪いので施工が難しいと感じる方もおられると思います。 ただし、天然ワックスの中では、ザイモールチタニウムは施工性も良い部類になります。 撥水力 有機物系のコーティングなので、無機系の硬化するガラスコーティングに比べると撥水力の衰えるのは早いですが、簡易系のコーティング以上の撥水性と持続性はあります。 それと艶とツルツルな仕上がりは、一般的なワックスとは違う仕上がりです。 マイクロファイバークロスでの水洗いでは、月1~2回の洗車で、3カ月程度は、問題なく撥水が持続しています。 汚れ落とし効果はない 注意してほしいことが、天然ワックスは、水垢を落とすような力はほぼありません。 軽度な汚れは、多少施工時に落ちますが、コンパウンド入りワックスのように頑固な水垢を落とすことは出来ません。 そのため、水垢など気になる汚れがある場合には、専用の下地処理剤、水垢除去などを行い綺麗にする必要があります。 天然ワックスは、あくまでも保護層を作る、艶出しするものと考えましょう。 耐久性 耐久性は、洗車環境や保管環境でも変わって来ますが、通常の汚れ(砂埃など)、屋外保管、月2回程度洗車で、4~6カ月程度です。 屋内保管や汚れを溜め込まないように維持しておられるオーナー様は、もう少し再施工スパンが延びていますので、ワックスにしては非常に優秀です。 チタニウム施工面をキー〇ーコーティングの水垢除去剤(コンパウンド入り)で、擦ってみました。 コンパウンドが入っているので撥水は衰えましたがワックスの被膜はまだ残っています。 ワックスなのに被膜の強さは、強度なのが確認出来ます。 イオンデポジットの抑止力 弊社が、ザイモール(天然ワックス)を推奨している理由の一つが、イオンデポジットの出来にくさ、固着し難さです。 今、主流のガラスコーティングの場合、写真のような輪っか状のシミ、イオンデポジットが出来やすい特徴があり、多くの方は、上手く対処出来ず愛車の美観を損ねていると思います。 ザイモール(チタニウム)は、イオンデポジットが出来ない訳ではないですが、イオンデポジットが発生する程度が圧倒的に少ないですし、固着が無いので、簡単に除去が出来ます。 マイティ3で、下地を整え(汚れ除去、キズ隠滅など)、上層部にザイモールで保護層を作るように仕上げております^^ ザイモールとマイティ3の違いは? ザイモールとマイティ3は共にワックス(コーティング)では同じものと言えますが、目的や成分が大きく違います。 マイティ3自体、非常に強固な層を作るコーティングではないため、ザイモールであれば何の問題もなく効果を発揮することが出来ております。 ツイッターで随時、洗車テクニックや色々な情報を提供中です^^ 【商品購入はこちら】 洗車用品販売:ディティールウォッシュ関西 【商品の施工方法や効果を動画で確認】 YouTubeにて、施工動画や車を綺麗に仕上げる方法をアップしております。 是非、購入前に商品の効果などをご確認下さい。 【お問合せ】.

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