宇宙一のクレーンゲーム。 【宇宙一!?のクレーンゲームセンター】自社で保有のクレーンゲーム設置台数ギネス世界記録を上回る、設置台数宇宙一のクレー

【埼玉県・八潮】宇宙一?!のクレーンゲームセンター、エブリデイとってき屋!

宇宙一のクレーンゲーム

『宇宙一!? のクレーンゲームセンター エブリデイとってき屋 東京本店』が7月のオープンからわずか1ヶ月で、 来場者数30万人を突破しました。 クレーンゲーム数がなんと448台もあるという、文字通り宇宙一のクレーンゲームが設置してあるゲーセンです。 【宇宙一!? のクレーンゲームセンター】エブリデイとってき屋 開店1カ月で入場者数30万人突破!! — 【7月13日グランドオープン!! それを考えると448台というのはどれだけ規模が凄まじいかというのがわかりますね。 しかし最近のゲーセンは閉店が相次ぎ、売上も低迷しているというのを聞いた事があると思います。 なぜこの「エブリデイとってき屋」はこれだけの客数を呼び込む事ができたのでしょうか。 そこで今回は、元ゲーセン店員の視点から、クレーンゲームが多いゲーセンが流行っている理由について考察したいと思います。 エブリデイとってき屋が人気なのはなぜ? 引用: 『宇宙一!? のクレーンゲームセンター エブリデイとってき屋 東京本店』が人気の理由について考察していきます。 まず1ヶ月の来場者数30万人がどれほど凄いかと言いますと、繁華街の好立地にある大規模のゲーセンの1ヶ月の来場は約5万人です。 なんと6倍もの来場者数です!! これは凄いですね。 ゲーセンはプレイ人口の減少とともに目的客が減少傾向にあり、ゲーセン単体での集客力が弱まっています。 その為ロードサイド店舗やゲーセン1店舗型は売上が減少し、イオンモールなどの複合施設は集客力が高い為、その中にあるゲーセンは売上を伸ばしています。 さて、このエブリデイとってき屋東京本店さんは、ロードサイドかつゲーセン1店舗型です。 ゲーセン単体での集客力が弱い中、なぜこんなに人気になったのでしょうか。 YouTuberの宣伝効果 エブリデイとってき屋東京本店さんは、数々の人気YouTuberさんの動画で取り上げられています。 検索すると山ほど出てきますね。 主にゲーセンに遊びに行く年齢層とYouTubeを見る年齢層がマッチしているので、TVなどで宣伝するよりもこちらの方が宣伝効果が高いのでしょう。 自分が好きなYouTuberさんがプレイしたい台をやってみたい、同じ景品を取りたいって方多いのではないでしょうか。 特にヒカキンさんの動画は550万再生あるので宣伝効果は凄まじいです。 【HikakinTV】 クレーンゲームの台数が多い ゲーセンにおけるクレーンゲームの売上比率は年々上昇しており、平成29年には全体の約50%を占めています。 ゲーセンの売上はクレーンゲームが支えているのです。 つまりそれだけ人気のあるクレーンゲームが448台もあるとなると行ってみたいって思いますよね。 また、レトロゲーセンやVRゲーセンなどと同じような特化型のゲーセンですが、これらとの違いは「もう一度来たい」と思う頻度の差です。 1回行って珍しい・満足した、次は数ヶ月後と思うのではなく、クレーンゲームの景品は日々変わりますので、また取りに行きたいと思って再来場する頻度が高くなります。 クレーンゲームで取れる喜びを提供している 1プレイ10円や、100円で8回キャッチャーなど、子どもでも気軽にプレイできる台が多数用意されており、 景品自体は安価だけれども取れる喜びを味わえる台があるというのは大きなメリットです。 上述したように、ゲーセンにおけるクレーンゲームの売上比率は50%あります。 通常のゲーセンであれば、そんな売上比率の高いクレーンゲームに、お金があまり入らないような安い景品や安い料金設定の台はなかなか設置できません。 その為ゲーセンは高額景品ばかり入れるようになり、稼ぐためになかなか取れない設定にしてしまいます。 ゲーセンでプレイしたのに何も取れなかったという経験をした方多いのではないでしょうか。 しかしこちらの店舗は、安価な景品ではあるが簡単に取れる設定台も複数あるので、「取れる」喜びを感じられるのです。 たとえうまい棒1本でも嬉しいものです。 1個取れたら他も取れるかもって思ってますますプレイしたくなりますよね。 景品の種類が多い 景品アイテム数なんと5,000点! 最近のゲーセンはどこに行っても同じような景品ばかりです。 しかしこの店舗は「ご当地カレー」や「宝石」、さらには「野菜」までといった通常では見かけないような景品がクレーンゲームで取れます。 他のゲーセンにはない新しい発見があるのは魅力的ですね。 ファミリーでも楽しめる 景品の種類が豊富なので、見て回るだけでも楽しめます。 クレーンゲーム1プレイ100円は、子どもに気軽に遊ばせるには高い料金設定ですが、1プレイ10円の台であれば子どもでもドンドンプレイできます。 子どもが楽しめる分、親御さんも連れて行きたくなりますし、お子さんもまた行きたいってなりますね・.

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宇宙一クレーンゲームが多いゲームセンターが人気な5つの理由

宇宙一のクレーンゲーム

宇宙一!? のクレーンゲームセンターとってき屋 子供たちがみていたヒカキンのYouTubeで存在を知りました。 宇宙一のクレーンゲームセンターができたらしいと。 調べてみると自宅からも比較的近いことがわかり行ってみることにしました。 住所は埼玉県八潮市大字上馬場460-1です。 駅は草加駅か八潮駅。 住所は八潮なのですがどちらかというと草加駅の方が近いかも。 ただ近いとはいっても徒歩ではとても行けないくらいの距離です。 歩くと30分以上はかかるでしょう。。 行くなら車でないと難しいです。 近くまで行けばお店はすぐにわかります。 目印のようなものがあります。 夏休みの日曜日は大行列に 開店は10時からです。 着いたのは9時35分くらい。 駐車場がかなり広く、車があまり停まっていなかったので「なんだ空いてるじゃん」と思っていたのですが開店が10時からでした。。。 開店まで時間があるので子供たちとジュース飲んだりしてゆっくりしていたら気づいたら大行列になっていました。 中はかなり広いので無理して開店と同時に入る必要はないですね。 行列の最後列になってしまいましたがまったく問題なかったです。 両替で2,3人待ちくらいでしたし。 ただ混雑の影響で景品が品薄となってしまっているものもあるようです。 実際になんとなくさびしいものも。。。 店内は結構広い 店内は広いです。 宇宙一と書いてあるくらいなのでかなりの数のクレーンゲームがあります。 写真は店内の一部です。 実際はもっともっと広いです。 クレーンゲームは普段ほとんどやらないのであまり興味ないのですが、、、せっかくなので子供が好きなモノを取ろうと。 色々探してみつけたのがマリオ。 パッと見てすぐ取れそうかもと思ったのですが、、、、。 次男がマリオ大好きなので何とか粘って取りました。 マリオのタオルでした。 なんだかんだで1,500円から2,000円くらいかかりました・・・・・・。 普通に買った方が安いですね。 まぁ取れたときの感動が味わえたのでよしとします。 変わったモノも 中には変わったモノもありました。 野菜とか。 かなり高くついてしまいそうですが。。 宝石キャッチャーなるものも。 正真正銘の天然宝石だそうです。 カレーキャッチャーも。 電子レンジもあってその場で食べることができるようになっています。 10円キャッチャーが人気 一番人が多かったのが10円キャッチャーです。 1回10円なので気兼ねなく何度でもできますね。 子供たちも何度もやっていました。 10円キャッチャーはちょっとしたお菓子や小さなおもちゃばかりですが、子供たちは十分たのしめたようです。 かなり混雑していたけど遊べる 店内はかなり混雑していました。 8月の日曜日で夏休みだったこともあるかと。 かなり混雑していましたが、それでもクレーンゲームがまったく空いていないなんてことはありませんでした。 「あっこれやりたい」とおもったものはすぐやることができました。 駐車場は待ち ただ、駐車場はかなり混雑していました。 朝9時30分くらいの時点ではかなり余裕がありました。 が、お昼ごろに帰るときには駐車場待ちの行列ができていました。 警備員がいて一台ずつ案内している状況です。 回転間際だということもあるでしょうが、、、行かれる際は注意した方がいいです。 10円キャッチャーであればそれほどお金もかかりませんし、子供は喜ぶと思いますので是非行ってみてください。 【関連記事】 ・ ・ ・ 【編集後記】 昨日は長男のテニス。 その後はとってき屋に。 思ったよりお金を使ってしまいました。。 (マリオのタオルに) 楽しめたのでよかったですが。 【イクメン日記】 クレーンゲームに大騒ぎでした。 大きなぬいぐるみが持ち上がったときや落ちてしまったときの騒ぎ方がすごかったです。 ゲームセンターはちょくちょく行ってみたいです。 【一日一新】 とってき屋 近くの餃子の王将.

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宇宙一クレーンゲームの多いゲーセンで1000円チャレンジ対決やってみた!

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『宇宙一!? のクレーンゲームセンター エブリデイとってき屋 東京本店』が7月のオープンからわずか1ヶ月で、 来場者数30万人を突破しました。 クレーンゲーム数がなんと448台もあるという、文字通り宇宙一のクレーンゲームが設置してあるゲーセンです。 【宇宙一!? のクレーンゲームセンター】エブリデイとってき屋 開店1カ月で入場者数30万人突破!! — 【7月13日グランドオープン!! それを考えると448台というのはどれだけ規模が凄まじいかというのがわかりますね。 しかし最近のゲーセンは閉店が相次ぎ、売上も低迷しているというのを聞いた事があると思います。 なぜこの「エブリデイとってき屋」はこれだけの客数を呼び込む事ができたのでしょうか。 そこで今回は、元ゲーセン店員の視点から、クレーンゲームが多いゲーセンが流行っている理由について考察したいと思います。 エブリデイとってき屋が人気なのはなぜ? 引用: 『宇宙一!? のクレーンゲームセンター エブリデイとってき屋 東京本店』が人気の理由について考察していきます。 まず1ヶ月の来場者数30万人がどれほど凄いかと言いますと、繁華街の好立地にある大規模のゲーセンの1ヶ月の来場は約5万人です。 なんと6倍もの来場者数です!! これは凄いですね。 ゲーセンはプレイ人口の減少とともに目的客が減少傾向にあり、ゲーセン単体での集客力が弱まっています。 その為ロードサイド店舗やゲーセン1店舗型は売上が減少し、イオンモールなどの複合施設は集客力が高い為、その中にあるゲーセンは売上を伸ばしています。 さて、このエブリデイとってき屋東京本店さんは、ロードサイドかつゲーセン1店舗型です。 ゲーセン単体での集客力が弱い中、なぜこんなに人気になったのでしょうか。 YouTuberの宣伝効果 エブリデイとってき屋東京本店さんは、数々の人気YouTuberさんの動画で取り上げられています。 検索すると山ほど出てきますね。 主にゲーセンに遊びに行く年齢層とYouTubeを見る年齢層がマッチしているので、TVなどで宣伝するよりもこちらの方が宣伝効果が高いのでしょう。 自分が好きなYouTuberさんがプレイしたい台をやってみたい、同じ景品を取りたいって方多いのではないでしょうか。 特にヒカキンさんの動画は550万再生あるので宣伝効果は凄まじいです。 【HikakinTV】 クレーンゲームの台数が多い ゲーセンにおけるクレーンゲームの売上比率は年々上昇しており、平成29年には全体の約50%を占めています。 ゲーセンの売上はクレーンゲームが支えているのです。 つまりそれだけ人気のあるクレーンゲームが448台もあるとなると行ってみたいって思いますよね。 また、レトロゲーセンやVRゲーセンなどと同じような特化型のゲーセンですが、これらとの違いは「もう一度来たい」と思う頻度の差です。 1回行って珍しい・満足した、次は数ヶ月後と思うのではなく、クレーンゲームの景品は日々変わりますので、また取りに行きたいと思って再来場する頻度が高くなります。 クレーンゲームで取れる喜びを提供している 1プレイ10円や、100円で8回キャッチャーなど、子どもでも気軽にプレイできる台が多数用意されており、 景品自体は安価だけれども取れる喜びを味わえる台があるというのは大きなメリットです。 上述したように、ゲーセンにおけるクレーンゲームの売上比率は50%あります。 通常のゲーセンであれば、そんな売上比率の高いクレーンゲームに、お金があまり入らないような安い景品や安い料金設定の台はなかなか設置できません。 その為ゲーセンは高額景品ばかり入れるようになり、稼ぐためになかなか取れない設定にしてしまいます。 ゲーセンでプレイしたのに何も取れなかったという経験をした方多いのではないでしょうか。 しかしこちらの店舗は、安価な景品ではあるが簡単に取れる設定台も複数あるので、「取れる」喜びを感じられるのです。 たとえうまい棒1本でも嬉しいものです。 1個取れたら他も取れるかもって思ってますますプレイしたくなりますよね。 景品の種類が多い 景品アイテム数なんと5,000点! 最近のゲーセンはどこに行っても同じような景品ばかりです。 しかしこの店舗は「ご当地カレー」や「宝石」、さらには「野菜」までといった通常では見かけないような景品がクレーンゲームで取れます。 他のゲーセンにはない新しい発見があるのは魅力的ですね。 ファミリーでも楽しめる 景品の種類が豊富なので、見て回るだけでも楽しめます。 クレーンゲーム1プレイ100円は、子どもに気軽に遊ばせるには高い料金設定ですが、1プレイ10円の台であれば子どもでもドンドンプレイできます。 子どもが楽しめる分、親御さんも連れて行きたくなりますし、お子さんもまた行きたいってなりますね・.

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