テルモ 体温計 電池 交換 c202。 テルモ電子体温計C202

テルモ電子体温計C202

テルモ 体温計 電池 交換 c202

本日電池交換に成功したので、参考になれば・・・、 まず、白のキャップは外しても外さなくても構いません。 問題は緑のキャップです。 これは内部で360度全面フック&接着になっておりますので、引っ張り抜こうとしても抜けません。 素直にカッターなどで外皮の白プラスチックをカットしましょう。 カットするラインは表示部とは逆の裏面に製品情報を記した少しくぼんだ部分があります。 その一番白キャップに近い方の直線ラインと緑キャップのラインに沿って本体の半分まで白プラスチックをカッターで切り込みを入れつつ丁寧に切り取ります。 半分切り取ると緑キャップはこじることで何とかとれるはずです。 そうすると電池が見えてくるはずです。 次に電池を取り出すために電池を囲っている半透明のプラスチックを電池幅までカットします。 電池は極小ドライバーなどでできる限り後方にずらせばあとは爪で(爪が無理ならラジオペンチで)つまみ出せるはずです。 最後は電池入れです。 電池を挟む金属端子が下面の方が手前に向いているので、そのまま強引に電池を入れると破損します。 薄いプラスチック(電池が入っていたケース)を長方形に切り電池を挟む端子の間に滑り込ませた後、その間に丁寧に電池を差し込んでいきます。 途中プラス側の金属の引っかかりは極小ドライバーのマイナスで浮かせると上手く入ります。 次の電池切れは5年後以降なのでもう電池交換することはないだろうとセメダインで緑キャップと本体をくっつけ、電池正面の穴はワンデーコンタクトのプラスチックケースを長方形にカットし塞ぎました。 画像があれば分かりやすいのですが、言葉で説明するとどうも長くなります。 私もC21の電池交換方法を探していて結局なかったので、パイオニアとしてチャレンジしました。 結果的に上手くいきましたが、もしご自分で挑戦するときには、くれぐれもカッターで指を切らないように十分お気を付けください。 それではご武運を祈ります。 何でもかんでも分解しては修理したり失敗?したりするのが大好きな私と気が合いそうな予感がしています。 電池を用意して近日中にチャレンジしてみます。 貴重な時間を割いていただいて心より感謝申し上げます。 追伸です。 私から質問しておいて、偉そうにに言っているみたいで気が引けるのですが老婆心で・・、おそらく気を付けて作業はされておられると思いますが、ボタン電池の脱着道具は金属製でない絶縁物が良いらしいです、電池や回路のショートによる思わぬトラブル防止の為に・・・生意気にスミマセン。 感動する内容の回答で、ベストアンサーに選ばせて頂きました。 今後私も回答者になるときには、このような回答ができればと思っています、本当にありがとうございました。 またのご縁を期待しています。

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体温計の電池が交換できない!?そこに隠されたボタン電池誤飲事故の背景とは。

テルモ 体温計 電池 交換 c202

4月から新型コロナの自己診断として毎日検温しています。 (37. 世の中、私と同様に検温とは無縁の世界の方が多かったのか体温計の入手が難しくなっていますね。 実店舗では入荷未定の状態が続き、ネットでもかなりの高額で取引されているようです。 私は幸いなことに家にあったので特に問題はありませんでした。 ・電池は交換できない構造になっていますので、電池が切れた場合は新しい体温計をお買い求めください。 体温計を廃棄する際は、各自治体のルールに従って適切に廃棄してください。 電池ですね~!! これね、調べてわかったことだけど体温計も品不足で入手できないっていったけど同様に体温計用の電池も品不足で入手が難しくなっています。 ネットを見てもマスク同様にとんでもないことになってます!! (店舗毎に取扱い商品が異なるので必ずあるとは限りませんが…) 内蔵されてるテスト用電池は購入から1年半経過した今も生きていますので運がよければ「LR41」4個入り110円でゲットできるかも!? その反省点を事前に知ることができたのでここはこのままの状態から電池を取り出す方法を考えました。 色々と試行錯誤の結果、精密ドライバー1.

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電子体温計の修理: 気になる・・・ 気になる・・・

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こんにちは。 Bliss です。 先週の金曜日にうちの子から風邪を写されてしまい、なんと10ン年ぶりに高熱を出してしまいました。 朝から感じていた悪寒は昼頃にはみるみる酷くなり、高熱になるまであっという間でした。 体温計!体温計!と救急箱から体温計を引っ張り出してきたのですが、 電池がなくて動かないままにしていたことを思い出しました・・。 高熱が出ても体温が分かれば対処できるもの。 今何度あるのか分からないとなっては 未知の熱との闘いであり怖さ倍増。 肝心な時に熱が計れぬまま、おそらく38. 5度超えはあろう高熱にうなされる1日となったのは言うまでもありません。 この時は自分の先延ばし癖を心底後悔しました・・。 それに加えて今年は咳が主な症状である「 百日咳 ( ひゃくにちぜき )」も流行しているとのこと。 いざという時にすぐ体温計を使えるようスタンバイしておきたいものです。 電子体温計を使い捨てなんてもったいない! 体温計の電池がなくなると面倒だからと新しい体温計を買い換えている方いませんか? 市販の電子体温計はほとんどがボタン電池式で動く方式なので交換さえすれば新品同様に戻ります。 買い換えるより経済的ですし、ちょっとした手間だけで 女性でも簡単に電池交換できるのでやってみませんか? 女性でも簡単!体温計の電池交換テク まず 精密ドライバーとボタン電池 必要分 用意します。 必ず小さいパーツを扱う専用ドライバーである「精密ドライバー」を用意すること。 体温計のビスは非常に小さいため、 通常のドライバーでは開けることができません。 ホームセンターなどでセットになったものが300円〜500円ぐらいで売られているので買っちゃいましょう。 (もし分からなかったら旦那さんに聞いてみて。 ) どのボタン電池が必要かは必ず 体温計の取扱説明書に書いてあります。 もし取扱説明書がなかったら直接電池を取り出してから確認するのもアリ。 今回は対応したボタン電池「LR-41」を2つ用意しました。 ボタン電池も精密ドライバーと同様、ドラッグストアやホームセンターに置いてあります。 ではさっそく体温計の電池を交換してみます。 体温計の裏フタをあける 今回我が家にあるのはオムロンの電子体温計MC-680という機種ですが、手持ちの体温計の取扱説明書のやり方に剃って電池交換してくださいね。 このタイプは体温計の裏側に小さなフタがついているので、止められたビスを精密ドライバーで開けてみましょう。 精密ドライバーの選び方ですが「ビスに刻まれた溝」と「精密ドライバーの先」がぴったり合うサイズを選びます。 ドライバーの先をビスの溝にはめて左に回し続けるとビスが少しずつ浮いてきます。 古いボタン電池を取り出す ボタン電池はぴったり収まっているので取るのに少しコツが必要。 精密ドライバーや先の細いものをボタン電池の下に差し入れ、テコの原理で電池をはがします。 この時あまり力を強く入れすぎないように。 電池を2つ入れたらもう終わり。 後はもう一度裏フタを閉めます。 フタを閉めたらビスを穴にはめて右回りに回していくとビスが固定されます。 注意点があるとすれば、 ビスの取り外しの際になくさないよう気をつけてください。 また、小さいお子さんやペットなどが周りにいる場合、あやまってビスや電池を飲み込まないよう小さいパーツは目の届かないところにおいて下さいね。 電子体温計が欠かせないこれからの風邪シーズン。 意外と簡単に電池交換ができるので試してみては? ではでは。

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