ラウドラ極。 【モンスト攻略】ラウドラ(究極)戦攻略と適正モンスター紹介/怒れる命(轟絶・究極) [ファミ通App]

【モンスト】ラウドラ【極】攻略と適正キャラランキング|轟絶

ラウドラ極

轟絶究極ラウドラのギミック一覧 クエストのサマリー 敵がバリアを張った状態で、バリアは複数回殴らないと壊せない。 なるべく多く動いて敵を攻撃し、バリアを破壊したうえでダメージを稼いでいくクエスト その他の仕様やギミック• 重力バリア• ワープ• ハートパネル• トライブパルス• それぞれ何ヒットで倒せるのか、あらかじめ把握しておくと計算したうえで立ち回ることができる。 なるべく加速友情持ち、もしくは超AGB持ちなどを編成して、立ち回りやすくしよう。 わくわくの実やメダルアイテムを使って戦いやすい状況を作ろう。 強化レベルは以下を推奨。 キャラを強化すれば、ボス&雑魚削りに役立つ。 加撃系全般 火力底上げに役立つ• 将命削り• 兵命削り 魂の紋章• 対光の心得・極• 対弱の心得・極 火力底上げに役立つ• 伝染抵抗・上 耐久値強化 メダルアイテム• HP10000アップ• マップ開始時に小ハートが湧く• 騎士進化後は3ヒット目から攻撃が通る• 3体同時処理が必要• 重力バリアを持った騎士とエビルインライトが蘇生セット、重力バリアなしの騎士とエビルインライトが蘇生セット• 玉はセンサーを展開するため早めに倒しておく• フェンリルは4ヒット目から攻撃が通る• 玉はセンサーを展開するため早めに倒しておく• 騎士は左2体が蘇生セット、右2体が蘇生セット• 騎士を倒した後は、デーヴァダッタの上でカンカンして倒す• 玉はセンサーを展開するため早めに倒しておく• ラウドラはのちに画面左に移動してくる• 騎士をそれぞれ処理したあとに、壁際に入ってラウドラを倒す• ラウドラは6ヒット目から攻撃が通る• 騎士と玉をすべて倒すとラウドラが覚醒し、エビルインライトと玉が呼び出される• 騎士進化後は3ヒット目から攻撃が通る• エビルインライトは6ヒット目から攻撃が通る• フェンリルを倒すと騎士進化前が呼び出されるため、同時処理する• フェンリルは4ヒット目から攻撃が通る• フェンリルは真ん中に2体移動してくるため、2体の間に入って同時処理する• 騎士進化前は2ヒット目から攻撃が通る• デーヴァダッタと玉を倒すと雑魚が呼び出されるため、上2体を同時処理、下2体を同時処理して倒す• 騎士進化前は2ヒット目から攻撃が通る• エビルインライトは6ヒット目から攻撃が通る• ラウドラは6ヒット目から攻撃が通る•

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【モンスト】ラウドラ(極)の適正キャラと攻略方法【轟絶】|ゲームエイト

ラウドラ極

「あ~う~、だっこぉ、だっこぉ~!」 「ボクはもぉう、本気で"怒った"ぞぉぉぅ!!」 「なんでダメなのぉ~? …なんで なんで!なんでぇ!なんでぇ!!なんでぇぇ!!なんでぇぇぇっ!!!」 概要 ラウドラとはモンスターストライクの現状 最高難易度「」のモンスターにして、轟絶1周目「異形なる感情」シリーズの光属性。 モンスト通算4体目の轟絶クエスト 「怒れる命」のボスモンスターとして登場する。 全体的に電気を帯びており、頭巾の中にも雷が輝いている。 電気でできたと思われる腕が4本あり、胸あたりにある地雷に似たようなものが本体の顔という異形の姿をしている。 名前の元ネタはインドの美学理論である 「ナヴァ・ラサ」の一つである純粋な「怒り」から。 降臨 轟絶には「轟絶・極」と「轟絶・究極」の2つのクエストがあり、それぞれ出てくるギミックや攻略方法に違いがある。 「轟絶・極」をソロまたはホストで攻略することによって更に難しい「轟絶・究極」に挑戦可能となる。 更にラウドラのクエストでは新しいギミックである「 バリア」も初登場した。 これは レーザーバリアや、、ボスのなどが張っている プロテクトバリアとは 異なるものである。 初降臨は 2019年1月2日。 モンストの光属性の高難易度クエストはどれも当時 最難関と呼ばれるほどの難しさによって多くのストライカーに絶望を与え、トラウマを残しており光の轟絶のクエストもどれくらいの難易度になるかストライカー達は固唾を呑んで降臨を待ちわびていたのだが... その待ち受けていたクエストの実態は「轟絶・極」、「轟絶・究極」共にかつて過去最高難易度として恐れられていたあのの再来、それ以上とも呼べるほどの史上最難関のクエストであった。 攻略 轟絶・極 「あ~う、おもちゃ大好きぃ~」 ギミックは地雷とワープ、ニードルパネルと新しいギミックである「 バリア」。 このギミックは 全てのダメージを1に軽減するバリアを敵がまとっており、バリアは友情では破壊できず、直殴りで複数回攻撃すると破壊できる。 更に 敵によってバリアの耐久値は異なるため、どの敵がどれくらい直殴りで攻撃すればバリアを破壊できるのかを把握する必要がある。 そしてこのバリアは 毎ターンの初めに張られる。 {例として4回直殴りで攻撃すれば破壊できるバリアであれば、1ターン目で1回、2ターン目で3回と分けて攻撃すると破壊できる... という戦法は通用せず、 必ず1ターンでバリアの耐久値分直殴りで複数回攻撃し、そのまま敵に攻撃しなくてはならない(更にバリアを破壊した上で敵に攻撃しなくてはいけないので例だと実質5回直殴りで攻撃しなくてはダメージが通らない)}。 ちなみに バリア破壊後なら、友情でも敵にダメージを与えられる。 地雷は 1発約25,000ダメージと高く、ワープも対策していないと動きづらいためどちらも対策しなくてはならない。 よってマインスイーパー(飛行)&アンチワープキャラが必須。 ( ワープは特別そこまで多くはないが自由に動き回れないと直殴りで複数回攻撃しないと破壊できないバリアの攻略が困難になるため)そして属性効果アップのためダメージを与えやすい闇属性でパーティーを固める必要がある。 そしてドクロマークのドクロッチを間違えて処理してしまうとドクロマークの効果でニードルパネルが起動する。 動きが制限されるだけでなく、 触れたら1発4,500ダメージと高いため、ドクロッチを倒さないように立ち回らないといけない。 ステージ全般に出てくる 2回目から攻撃が通る聖騎士が相互蘇生雑魚であり、4体同時処理が必要なステージもあれば、2体の相互蘇生のペアが2つあるステージもあり、対処の仕方は様々。 そして ナーガ、フェンリル、ラウドラは5回直殴りで攻撃しなければバリアを破壊できない(6回目から攻撃が通る)ので壁などを巧みに利用し、処理しなくてはならない。 特にナーガは自身のHPを回復する上に防御力ダウン前提の高HPなので2ステージ以降で出てくるクロスドクロマークの相互蘇生雑魚の聖騎士を倒し、防御力ダウンをしないとダメージが通らない。 これは後に出てくる中ボスやボスも同じであり、防御力ダウンをしないとHPがまるで減らない。 当然ドクロッチを除く すべての敵が即死攻撃持ちのため手間取るとあっという間に即死攻撃が来る。 第4ステージの中ボスとして出てくるフェンリルも道中のナーガと同じく防御力ダウン前提の高HPなので画面上部に分けて配置されているクロスドクロマークの相互蘇生雑魚を倒さない限りダメージをまともに与えることが出来ない。 それでいてフェンリル自身は5ターン後に 12,000ダメージの「 全体アビリティロック攻撃」を行ってくるので 難易度が高いだけでなくここにきて運用素が絡む。 相互蘇生雑魚の処理が非常に難しいのにもかかわらずあろうことが第5ステージでは 中ボスが右寄り中央で判定が拾いやすい場所にいるのにも関わらず、そこに 左上、右下と対角線上に同時処理しにくい相互蘇生の聖騎士がいる。 しかも 手間取ると「 4ターン後に更に3回目から攻撃が通る進化聖騎士の相互蘇生雑魚が中央に呼び出され」 処理がさらにし辛くなる。 ボス戦になると 相互蘇生雑魚含め周りの敵を「 全て倒さないと」 ボスが覚醒せず、覚醒前のボスもまともなダメージを与えることが出来ない上ボスが 3ターンと5ターン後に8,000ものHP減少攻撃をして来たり、2ターン毎に1つ5,000ダメージの衝撃波3を放ってくるため、 素早く周りの敵を倒さないと覚醒後にHPの最大値が削られ、HP管理が厳しくなるのに加えボス自身の即死攻撃が6ターンと早いので少しでも雑魚処理に手間取ると即死攻撃までに間に合わなくなってしまう。 ちなみにドクロッチは「 ボス戦になるとほぼ中央に配置が固定されている」 のでなるべく中央にキャラを配置しないように。 覚醒すると攻撃パターンが変わり、 即死攻撃が8ターンにリセットされ、少し伸びるが覚醒前にも使っていた HP減少攻撃が5ターンと7ターン後に放ってくる上に 10,000ダメージとダメージ量が増加している。 そしてようやく「 防御力ダウン効果のクロスドクロマーク」 の雑魚をここで呼び出してくる。 このクロスドクロマーク雑魚を全て倒すことにより「 初めてボスが防御力ダウンし、ダメージを与えることが出来る」 ようになる。 しかし そこまで至るのが非常に長く、そして非常に難しい。 「 呼び出された雑魚を全て処理することでボスに防御力ダウンが入り」 ここにきてようやくダメージが入る為、「 8ターン後に即死攻撃というのは非常に猶予が短い」。 そしてボスは覚醒後「 3ターン毎に移動する」ため狙ったときに動いて 決定打を与えにくいため配置もより重要になってくる。 ボス1ではボスは真上に構え、相互蘇生雑魚の聖騎士が下側に3体おり、構成としては上に2体、間をあけて下に1体という逆三角形型の配置になっている。 相互蘇生雑魚とボスの間にドクロッチがいるため間違っても挟まりにいかないように。 「轟絶・極」のボス2を彷彿とさせる相互蘇生雑魚の聖騎士とボスの配置であり、非常に難しいだけでなく 角度をつけすぎるとイレバンしやすい為弾く角度に注意しなければならない。 相互蘇生雑魚を処理するとボスが覚醒。 覚醒後ボスは 画面左に移動し、同時に真ん中の上下にクロスドクロマークの ナーガが2体呼び出される。 防御力ダウンしないためそのままで殴ってもダメージが入る程度にHPは減っているがそれでも高HPには変わりないので壁を利用して壁との隙間に挟まって処理しなくてはならない。 しかもクロスドクロマークの為2体とも倒さないと ボスに防御力ダウンが入らない。 ボスは「 3ターン毎に左右に少しズレて移動」する為、 ボスに防御力ダウンが入った後はボスの移動先の壁を用いてボスと壁との隙間に挟まりにいかなければ到底ボスのHPを削り切れない。 ボス2ではボスは左下におり、ナーガが左右に少しズレて2体配置されており、ナーガ2体の間にドクロッチがいる。 ボス1覚醒後の呼び出しで来るナーガと同じく防御力ダウンしないためそのままで殴ってもダメージが入る為壁を利用して挟まるのを意識して処理しなくてはならない。 ナーガを2体とも処理するとボスが覚醒。 覚醒後ボスは 画面右上に移動し、同時に呼び出しで クロスドクロマークの相互蘇生雑魚の聖騎士と進化聖騎士の混合の2ペアが登場。 進化聖騎士が混ざっているが聖騎士よりも壁際に配置されており、ボス含め配置が の第4ステージと瓜二つなのでそれを意識すればある程度攻略しやすい。 しかし上記の通り 中央にいるドクロッチが非常に邪魔なので間違って倒さないようにすることと、バリアの存在で処理するルートが大黒天より圧倒的に限られているので注意。 この相互蘇生雑魚を全て倒すとボスに防御力ダウンが入る。 ボスは「 3ターン毎に左下と右上の対角線上に移動」する為 移動距離が長い為、事前に配置をしておくとボスのHPを削りやすくなる。。 ボス最終戦では下側に の聖騎士と進化聖騎士の混合相互蘇生雑魚がステージ端に向けて線を描いているような配置であり、相互蘇生雑魚の中央上にドクロッチがいる。 ボス2と同じく進化聖騎士が壁際に配置されており、 その配置もボス含めてこれまた大黒天のボス最終戦と同じ。 だが問題はここから。 その相互蘇生雑魚を倒した後ボスは覚醒。 覚醒後ボスは 画面上中央のやや左に移動し、同時に呼び出されたのは下側に ナーガが左右2体に 中ボスとして登場したフェンリル。 フェンリルは 倒さず手間取ると中ボスの時と同じく全体アビリティロック攻撃を放って来るため素早く倒さないとここにきて 運用素が絡んでしまう。 更にこの3体は相互蘇生ではないが フェンリルはナーガよりHPが高いかつ3体ともクロスドクロマークを持つのでこの3体を倒さないと「 ボスに防御力ダウンが入らない」 のでボスを倒すためにも素早く倒さなくてはならない。 ボスは 3ターン毎に画面上中央の左右に移動するが、移動距離はそこまで長くなく、 画面上部に向けて弾き壁とボスの隙間を狙うことでボスのHPを削ることが出来る。 しかし上記の 呼び出された雑魚全てを1ターンずつ完璧に処理しても「 ボスの即死攻撃は5ターンしかない」 という猶予の無さに加え ボス最終戦の為ボスのHPが4,700万と非常に高いため 雑魚処理とボス削り共に1回でもミスをしてしまえばボスのHPを削り切れなくなる状況に陥る。 …と、「轟絶・極」の時点でも 他の轟絶クエストを凌駕した難易度のため 「轟絶・究極」に行けず、それどころかこの「轟絶・極」で「 全敗」 して初回降臨を終えてしまったストライカーも少なくはない。 そして見事勝利したストライカーもこの先「轟絶・極」を更に越えた難易度、「轟絶・究極」のクエストの難しさに絶望することとなる。 適正キャラはカウンターキラーを持つメリオダス(神化)や加速友情で味方をサポートし、パワー型で直殴りが高いムソルグスキー(神化)などが活躍 そしてこのクエストをクリアしたストライカー達は「轟絶・極」よりも難しい「轟絶・究極」に挑戦することができる。 轟絶・究極 「やだ、やぁだ、もっとボクと"遊んで"よぉぉ!!」 ギミックは重力バリアとワープ、そして引き続き新しいギミックである「 バリア」。 ハートなし 重力バリアとワープは スムーズなバリア破壊のためにどちらも対策は必須。 属性効果アップのためダメージを与えやすい 闇属性でかつバリアを破壊しやすい反射のアンチ重力バリア&アンチワープのパーティーで固めなくてはならない。 轟絶・極と打って変わって2回目から攻撃が通る聖騎士がほとんどいなくなり、その代わりを「 3回目から攻撃が通る進化聖騎士」 が主な相互蘇生雑魚として立ちはだかる。 2回目から攻撃が通る聖騎士も新たに轟絶・究極から敵として出現する「 5回直殴りで攻撃しなければバリアを破壊できない(6ヒット目から攻撃が通る)エビルインライト」 と相互蘇生雑魚となり当然ではあるが 轟絶・極よりも難易度は格段に上がっている。 伝染霧と異なり、イラスト違いのモンスターや同じ種族のモンスターまでもダメージを受ける為、 ただでさえ闇属性のアンチ重力バリア&アンチワープのモンスターが少ないのに加え1度でも手間取ると必然的にこのトライブパルスを喰らい、大ダメージを負うことになる。 仮に4体とも同じ種族で喰らおうものなら「 1回のトライブパルス攻撃で68,000ダメージと即死級攻撃と化す」。 更にこのエビルインライトは 自身とペアである聖騎士含め「 2ターンに1度全ての敵のHPを回復する」 ため非常に厄介。 そして この相互蘇生雑魚の配置が大黒天の第3ステージの餓鬼と獣雑魚の相互蘇生と似ており、 処理するには2回目から攻撃が通る聖騎士を経由しつつ、壁とエビルインライトの間で直殴りで挟まらないといけない。 そのため 「轟絶・究極」の相互蘇生雑魚の中でも処理の難しさは一線を画し、上記のトライブパルスも相まって処理しにくいのにもかかわらず「 一度でも処理し損ねると」 高威力のトライブパルスを喰らうことになる。 更にこれほど攻撃が痛いのにもかかわらずこの「轟絶・究極」のクエストも ハートなしである。 回復手段は内部に電気を放っているデザインの珠を破壊すると 唯一の回復手段となるハートパネルを展開する。 しかし この珠も処理が遅れるとで登場したセンサーを展開してくる。 行動が制限されるだけでなく触れると 停止後に回避不可能の27,000ダメージを受ける(加えて、運悪く他の味方と重さなろう物なら更に追加ダメージ)。 しかも「 5ターン後にハートパネルが消える」 のでその前にHPを充分回復するか、珠を破壊してハートパネルを切らさないように調整しなくてはならない。 ハートパネルを切らしてしまうと上記の エビルインライトの高威力トライブパルスや後述する中ボス、ボスの超高火力の攻撃に耐えられなくなってしまう。 轟絶・極で出てきたフェンリルは轟絶・究極では 毎ターン壁付近と中央に移動する弱点付きの3回直殴りで攻撃しなければバリアを破壊できない(4ヒット目から攻撃が通る)即死級攻撃持ち相互蘇生雑魚として出現し、 バリアの存在や互いに弱点を近づくように移動した後の時でしか処理が出来ない為 片方をタイミング悪く倒してしまえばフェンリル同士の位置がズレてしまうため、処理がしづらくなってしまう。 そして第4ステージでは中ボスとして 超絶級である デーヴァダッタが出現する。 ことはあったが、進化後の超絶モンスターが超絶、爆絶、轟絶の中ボスで出てくるのは初。 HPが430万の上 5回直殴りで攻撃しなければバリアを破壊できないので 壁と中ボスの間を直殴りでカンカンしなくてはいけない。 だが デーヴァダッタの左右にはブロックが存在するため デーヴァダッタとブロックの間が非常に狭く、壁と中ボスの間を直殴りしにくい上、 中ボスとして出現するデーヴァダッタがステージは「 回復手段が一切ない」。 更に 1ターン目の攻撃で速度ダウンを放つため同時に下に展開される加速壁を使わなくては速度が足りず、進化聖騎士の相互蘇生雑魚を倒しにくくなり、手間取るとセンサーも張ってくる。 しかも センサーを展開する珠はブロックに完全に埋まってしまっているため、「 破壊することができない」(このステージのみセンサーのダメージは13,500と半分に抑えられている)。 手間取ると8ターン後には攻撃力アップで全ての攻撃が即死攻撃になるので、9ターン以内に中ボスのHPを削り切らなくてはならない。 第5ステージでは中ボスのラウドラが出現する。 中ボスの時点で5ターン後に「 20,000ダメージ以上」 のホーミングを放ってくるだけでなく、初回1ターン、次回3ターン毎に5,000ダメージロックオン衝撃3を放ってくる。 真下に存在するのだが、 相互蘇生雑魚である聖騎士が左上と右下の対角に1体ずつ出現する上に 最初のターンが過ぎてしまえばラウドラが相互蘇生雑魚の処理を邪魔するように左側に移動してくる為、 最初のターンで相互蘇生雑魚を処理しなければ窮地に至る。 それだけでなく、上記のロックオン衝撃3を放つのと 同時に珠を呼び出してくる。 呼び出された後すぐに破壊しなければ27,000ダメージのセンサーを展開するだけでなく ハートパネルももちろん起動できないのでホーミングを凌ぐためにも、優先して珠は破壊しなくてはならない。 それだけでなく 中ボスは「 2ターン毎に左右に少しズレて移動する」為、 有効打を与えにくいだけでなく、 HPは615万と非常に高い上に即死攻撃はたったの8ターンなので 相互蘇生雑魚の処理と珠の破壊を完ぺきにこなしても「 615万のHPを5ターン」 で削り切らなくてはならない。 と 道中だけでも上記の通り非常に難しいのだが ボス戦では当然の如く更に難易度は高くなる。 ボス戦でも即死攻撃持ち相互蘇生雑魚のオンパレードであり、 ボスの短い即死攻撃の間に珠や相互蘇生雑魚含めて周りの敵を全て倒さないとボスが透明化のままでダメージを与えられない ただし、最初のターンはボスが透明化していないのと、轟絶・極と違い、防御力ダウンがないため初手でボスにダメージを与えることは一応可能ではある。 そして何とか相互蘇生雑魚や珠を処理しても 周りの敵を全て倒すことによりボスが覚醒。 覚醒すると攻撃パターンが大幅に変わり、激化する。 5ターン目と9ターン目に「 30,000ダメージ以上」 のホーミングを放ってくる。 もう一度言うがこのクエストは ハートなしである。 そして7ターン後には遂に「 ボス自身が下側に向けて触れると27,000ダメージのセンサー」 を展開する。 更に ボスは「 2ターン毎に移動する」ため 配置していてもターン調整をしなければ肝心な時にボスが移動を行い有効打を与えにくい。 覚醒直後の呼び出しと蘇生で新たな相互蘇生雑魚が来るので、 ボス戦からは「 非常に難しい相互蘇生雑魚含めてボス1ステージで2ステージ分の雑魚処理」 をする羽目になる。 極もそうだが ただでさえ最高難易度の轟絶クエストの中でも「 1番難しいとの声が挙がる理由」 がこれ。 ボス1ではラウドラ「轟絶・極」のボス1と見た感じ配置が似てはいるが決定的な違いが二つあり、 一つ目は 轟絶・極では相互蘇生雑魚が聖騎士だったのが「 進化聖騎士」 となっていること。 これにより 3ヒット目から攻撃が通る影響で轟絶・極よりもより多く殴るように打たなくてはならないこと。 二つ目は 轟絶・極では上に2体、間をあけて1体だったのに対し轟絶・究極ではカルナ「轟絶・極」のボス最終戦を彷彿とさせる上に1体、間をあけて2体という配置。 この配置が凶悪であり進化聖騎士となっている影響もあり薄く弾いて多く殴らないといけないのに「 敵の配置が薄く弾くと上にいる進化聖騎士が1体なので横にすり抜けやすい」 ということが起こる。 これによりこのボス1の相互蘇生雑魚の進化聖騎士が非常に同時処理しにくい為 相互蘇生雑魚に手間取るとボスの短い即死攻撃が来てしまう... そしてようやく相互蘇生雑魚の進化聖騎士を倒しても「 敵を全て倒す」 までボスを覚醒させることが出来ず、かつ珠が対角線上に配置されているため相互蘇生雑魚を処理してもこの珠の処理に手間取ってやられることも少なくない。 ボス以外の敵を全て倒すとボスが覚醒。 覚醒後ボスは 画面下に移動し珠を蘇生、そして 対角線上にエビルインライトを呼び出す。 相互蘇生ではないものの、上記の通り とても痛いトライブパルスを放ってくるので「 最優先」 で処理しよう。 しかし 1手1手完璧に処理しようとしても「 敵の攻撃のターン上センサーの展開かトライブパルスが襲ってくる」為 どちらにも備えられるように立ち回らなければならない。 そしてボスは 2ターン毎に「 画面上下に移動」するので 移動距離が長く、真下や真上に配置している状態で反対側に移動させられたらかなり削りにくい状況に陥りやすくなる。 ボス2ではボスが下側に構えており真ん中の左右には 相互蘇生雑魚のフェンリルが出現し、 更に「 フェンリルの外側を守るように珠が配置」 されている。 フェンリルの長いターン攻撃も当然即死級攻撃のため フェンリル自身とボスの即死攻撃が来る前までには必ず倒さなくてはならない。 相互蘇生のフェンリルと珠を全て倒すとボスが覚醒。 覚醒後ボスは 右側に移動、呼び出しで 対角線上に相互蘇生雑魚の聖騎士、蘇生で珠が出てくる。 2ヒット目から攻撃が通るとはいえ聖騎士は相互蘇生で「 即死が3ターンと非常に速い」かつ 珠が蘇生されている上ボスも「 頻繁に移動する」 のでそのボスが邪魔で「 ボス自身の大きい判定に弾かれやすい」。 もちろんのこと 珠も倒すのが遅れるとセンサーを「 横」 に展開する。 このステージでは ボスが横に移動するので センサーが展開されるとボスと壁との間から外れた時にセンサーに触れやすくなってしまう。 そしてボスは 2ターン毎に「 左右に少しズレて移動」する為、左右で同じ位置にキャラがいても ボスと壁との隙間に入れる角度が少し違う為ボス削りに弾く際には注意。 そして一番難しいボス最終戦では上にまさかの 中ボスとして現れていたデーヴァダッタが出現し、もちろん 1ターン目の攻撃で速度ダウンを放つため同時に下に展開される加速壁を使わなくては速度が足りなくなる。 そして 左上と右下に「 壁の端ギリギリに珠が配置」 されている為珠の処理すら困難を極めるのにも関わらず デーヴァダッタ自身の即死攻撃も「 実質5ターン」 と早すぎる。 そして「 HPは中ボスから据え置きで非常に高い」 ので即死攻撃の前に上に挟まり処理し、 残った僅かなターンで珠から展開されたセンサーを避けつつ全て処理しなくてはならない。 よって ボス最終戦のボス覚醒前は一手でも処理や立ち回りをミスしてしまうものならその時点で「 勝利は不可能」 といっても過言ではない。 倒した後ボスは覚醒。 画面右下に移動するのだが 右との壁にかなりの隙間があるため右の壁ではなく下の壁を利用しなくてはダメージを与えにくいためボス1、2よりルートが限られる。 そして 覚醒したボスの呼び出しで出てくる相互蘇生雑魚があろうことかトライブパルスを放ち、非常に処理し辛い聖騎士とエビルインライトの相互蘇生ペアが「 二組」。 勘弁してくれ。 ついでに蘇生で珠も復活する。 上記の処理しずらい場所に珠が配置されており、それでいて処理が難しい聖騎士とエビルインライトの相互蘇生ペア二組なのでこれを1ターンずつで確実に処理するのは「 至難の業」。 仮に珠2個を2ターンで完璧に処理してもエビルインライトのトライブパルスが襲ってくる、かと言って聖騎士とエビルインライトの2ペアを2ターンで完璧に処理しても珠からセンサーが展開されると... どちらも最優先で処理しなくてはいけないのに「 どっちから先に倒してもどちらかの攻撃に備えなくてはならない」。 一応珠のセンサー展開とエビルインライトのトライブパルスは「 片方の1体が1ターン長い」 ので配置や順番が完璧ならばどちらの攻撃も受けないことも出来なくはないが現実的ではない(最も配置やターン調整する猶予すら与えてくれないのだが)。 そしてここでも変わらず ボスは2ターン毎に左上と右下に移動するのだが上記の通り 移動先でも左に隙間があるので有効打を与えるには「 左右の壁ではなく上下の壁」 を利用してその隙間を狙う必要がある。 そして呼び出し、蘇生された敵を「全てミスなく完璧に倒してもそれが出来て当たり前」と言わんばかりの ボスの「即死攻撃ターンの異様な短さとボス自身のHPが高く固い上にハートなしとは思えないほどの攻撃の猛攻」のため全てにおいて猶予が全く無い。 相互蘇生雑魚やセンサー含め ボス戦から色々詰めに詰め込み過ぎている。 よって 最高難易度である轟絶の中でも猶予がほとんどないのにもかかわらず、より正確な配置&ターン調整や相互蘇生雑魚を全て最速で倒さなくてはクリアは難しく、加速壁もあるためその配置すら困難を極め、他のどのクエストのボス最終戦よりも圧倒的に難しいため、に違わず実装後モンスト内全ての高難易度クエストをぶっちぎりで超越した「超々最難関クエスト」として挑む挑まず関わらず全てのプレイヤー達に「絶望」を与え、挑んだ多くのストライカー達の「脳裏に強烈なトラウマ」を埋め込んた。 降臨では道明寺あんこ(神化)や爆絶級の黄泉(神化)が活躍。 ボス最終戦で覚醒後のボスによって呼び出される相互蘇生雑魚を一掃するため、ワープには対応してないが大号令持ちのベートーヴェンやノブナガXも活躍した。 とクエストに見事噛み合っており最適正の一人として活躍。 タス値込みで1万ちょっとという、 育成用キャラを除く 星6キャラ中最低の超低HPと引き換えに、スピード型でありながら 4万弱の攻撃力とスピード型らしい 400超えのスピードを持つ。 超アンチ重力バリアによる加速と相まって、 高い雑魚処理能力と火力を叩き出す。 また那由他は他にも バリアとソウルスティール 敵を1体倒す度に5000回復する のアビリティを持っており、低すぎるHPもある程度カバー可能。 バリアはセンサー攻撃やデーヴァダッタの速度ダウン攻撃の無効化にも貢献。 友情コンボ「友情アップ」によって味方の友情火力を上げるサポートもできる。 加えて、 自身以外の味方が動く大号令SSで雑魚処理・ボス火力を出しながら、 動かす味方には反応しないセンサーの回避もこなせてしまうという、ギャラルホルン以上にこのクエストに噛み合った性能を誇る。 とは言え那由他自身の入手難易度も相当高く、ラウドラは現状も 最難関クエストである故最適正級キャラがいるだけではなんの救いにもなっていない難しさのため覚悟されたし。 性能 怒りに歪むもの ラウドラ(獣神化) 種族 幻妖 撃種 貫通 戦型 パワー ステータス HP 攻撃力 スピード 極 20234 20890 200. 00 最大値 25134 31090 302. 轟絶のみ登場している種族、 幻妖のモンスター。 敵からのキラーがこの種族にはないのでキラーを恐れることなく連れていきやすい。 ステータスに関しては と違い、パワー型である。 しかし全体的にステータスは高水準である上、 わくわくの実を2つ(英雄の書を用いると3つ)付けることが出来るので 更にステータスを強化することも可能である。 地雷と重力バリアに対応しているので汎用性が高く 素アビリティに降臨では非常に希少である カウンターキラーも持ち合わせているためを始めとした多くのクエストでアタッカーとして十分な活躍をしてくれるだろう。 新友情コンボの ウォールムービングバレットを持つ。 ウォールムービングバレットは当たった味方の進行方向にバレット10発を発射し、壁にふれた後は壁伝いに移動する。 その後、垂直方向に敵がいる場合、その敵に向かって貫通弾が攻撃するというもの。 威力も高く 敵の弱点に当てると60万ダメージとかなりの火力を出すことが出来る。 更に 素アビリティにカウンターキラーを持っている為、キラーが友情に乗る。 もう一つの友情コンボである拡大爆破弾も単体ではあるが火力は十分に出すことが出来るだけでなく、近くに味方がいれば友情コンボを誘発することも可能である。 そしてSSは、狙った方向にいる敵に 状態異常弾で攻撃するというもの。 付与される状態異常は 防御ダウン、攻撃ダウン、麻痺の3種類であり、麻痺の発動は非常に稀だが、 防御ダウンはほぼ確実に発動するため後者のサポートも十分である。 威力は1段階目では93万ダメージ、2段階目では 170万ダメージである。 その上 このssにはカウンターキラーが乗るため キラー発動時の1段階目の威力は130万ダメージであり 直後に確率で発動する状態異常の防御ダウンも乗る。 よって 2段階目で防御ダウンとキラーが発動した際の火力が「 320万ダメージ」と、火力が非常に高いだけでなくSSのターン数は 2段階でも20ターンと非常に速く、1回のクエストで複数回使うこともできる。 そして敵の真ん中に状態異常弾を投下するので 内部弱点の敵に対してはssでゲージ飛ばし、ワンパンも可能である。 そしてアンチ重力バリアもゲージに付いているため、わざとゲージを外すことによって配置がしやすいと考えれば長所であったりとパワー型の中でも 難易度に見合ったトップクラスの高性能である。 2019年6月4日のver. 1のアップデートよりこれまでラックスキルを持っていなかった、高難易度クエストで入手できるモンスターに、ラックスキルが追加される。 ラウドラの追加されたラックスキルは 「シールド」発動すれば敵から受ける、ほぼすべての攻撃が1ダメージになるというもの。 これにより確率ではあるがクエストのラウドラのバリアのように被ダメを大幅に軽減できるようになった。 赤子の無垢なる魂が核となった異形の怪物であり、幼きゆえの貪欲な好奇心に突き動かされ、 あらゆるものを奪い取って体内へ取り込もうとする性質を持つ。 新しい玩具が手に入らなければ 激怒して暴れ回るが、その玩具が我が物となった途端に、 これでは物足りないと 再び癇癪を起こす。 如何にしてもラウドラは満足することがなく、常に不機嫌な様子を見せ続ける。 獣神化後は眼前の相手を新しい玩具とするべく、勢いよく襲いかかったが思いもよらず反撃を受けたことに激昂し、 情動に任せてさらなる異形の姿へと変貌を遂げる。 絶頂に達した憤怒に駆られ、 この世のすべての物質と事象を貪り喰らおうと、ラウドラは雷鳴を轟かせて稚児の喚きに似た咆哮をあげる。 そうして 名も無く理由も無い純粋な欲望を果たすべく、ただ己の思うがままに猛り狂うのだった。 余談 、、のステータスが全く同じであったため、 轟絶モンスターは全て同じステータスなのではないかと予想していたストライカーもいたのだが、光の轟絶として登場したラウドラがパワー型なのもあり、1週目の轟絶モンスター全て同じステータスということにはならなかった。 その後闇の轟絶として登場した はバランス型かつゲージなしだったとはいえ ラウドラと同じステータスとなり、 シュリンガーラ、カルナ、ヴィーラが同じステータス。 ラウドラ、アドゥブタが同じステータスというふうになった。 その頭巾の中にも雷が輝いているというデザインを見た一部のプレイヤーには同ゲーム内で登場するわくわくの実の特Lとデザインがよく似ているので特Lを内包している赤ちゃんと一時期ネタにされた。 公式より初回降臨時のみ、「轟絶・極」の第1ステージ~第3ステージで本来マップクリア時に撒かれている地雷は消滅するはずが、消滅せずに爆発してしまう不具合と、「轟絶・極」および「轟絶・究極」のステージにて、特定の条件において本来敵が回復をするはずが、 回復せずに1ダメージ受ける不具合があると発表があった。 これにより、初回降臨に限るが「轟絶・究極」が本来より少しばかり難易度が落ちていた それでも十分過ぎるくらい難しいが。 轟絶・究極の攻略方法は周りの敵を倒した後、透明化しているボスが覚醒した後に呼び出された敵を倒し、攻撃するが一方の轟絶・極はボスは透明化はしないが相互蘇生雑魚を倒し、ボスに防御力ダウンがないとボスに攻撃してもダメージが入らないと、周りの敵を全て倒すという点に関しては同じだが攻略方法に少し違いがある。 これにより、直殴り倍率3倍かつ防御力ダウンを前提とした轟絶・極のラウドラのHPが約3,000万~4,700万に対し轟絶・究極のラウドラは防御力ダウンがない代わりに直殴り倍率も特に上がってないのでHPが約580万~820万と 他の轟絶・究極の中ではHPが圧倒的に低い 最近の爆絶や轟絶などの高難易度では直殴りや弱点倍率、防御力ダウンによりHPが数千万~億を越えているボスが多い中、轟絶・究極のラウドラはHPの数値だけで見るとHPが1,000万にも満たないため、他の高難易度よりも見劣りする。 だが、実際のところHPの数値だけを見ると轟絶・極のラウドラの方が高いが直殴りや防御力ダウンの有無の関係上轟絶・究極のラウドラの方が2倍ほどHPが高く感じる。 今までの轟絶・究極の中ボス及びボスは基本周りの敵を全て倒さなければボスにダメージを与えることさえ叶わなかったが上記の通り、ボス覚醒前の最初の1ターンとボス覚醒後ではボスが画面内に普通におり、周りの敵を(呼び出し含め)全て倒さずともボスにはバリア破壊後普通にダメージが通るため ボス特効が出来るクエストでもある。 更に轟絶・極であったクロスドクロマークの効果であった防御力ダウンも轟絶・究極ではいないのでクエスト全体を通してクロスドクロマークが無い。 そのため今まで高難易度で攻略において重要な効果を持っていたクロスドクロマークの効果が発動しない影響により付けたらそのクエストを不利、攻略不可能にしてしまっていた わくわくの実の「一撃失心」が輝くクエストでもある。 これにより相互蘇生も中ボスもボスも失心させることが出来、うまく失心が発動すれば 蘇生を阻止出来たり、覚醒直後であればその後の 呼び出しも阻止することが可能(珠はドクロマークがついているので珠を失心させてしまったらハートパネルが起動しなくなってしまうが)。 勿論 即死攻撃直前に失心が発動すればそれも阻止できるため通常の攻略が難しいのであればこちらの方法で攻略してみてはどうだろうか(しかしかなりわくわくの実の厳選が必要ではある)。 関連タグ 関連記事 親記事.

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【モンスト】ラウドラ(極)の適正キャラと攻略方法【轟絶】|ゲームエイト

ラウドラ極

遂に『SAOコラボ第2弾』が開催! 『SAOコラボミッション』も開催! モンストラウドラ降臨クエスト「怒れる命 轟絶・極 」の攻略手順やギミック、適正 適性 キャラ・運枠のランキングなどを紹介しています。 『ラウドラ らうどら 』のクエスト攻略や周回の参考にしてください。 ラウドラ 極 降臨の基本情報・ギミック クエスト基本情報 クエスト名 怒れる命 難易度 轟絶・極 参加条件 運極10体以上 雑魚の属性 光 ボスの属性 光 ボスの種族 幻妖 ドロップ スピクリ 39ターン 経験値 3700 極クリアで『究極』に挑戦可能! ラウドラの『轟絶・極』をクリアすることで、次の難易度『轟絶・究極』に挑めるようになります。 いきなり『究極』にはチャレンジできません。 またクエストの仕様上殴り回数を稼ぐ必要があります。 加速友情や軽い自強化SSが強力 殴り回数を稼ぐことができる加速友情や、回転数の早い自強化系のSSなどは本クエストにおいて非常に強力です。 特に加速友情は雑魚処理のルート選択肢を増やすことができるため、手持ちで適正の加速キャラがいる場合は編成するといいでしょう。 相互蘇生の騎士雑魚処理が重要 クエストを通して登場する騎士雑魚は相互蘇生を行います。 各ステージ騎士雑魚を優先して倒し緑ドクロを発動する必要があるため、ステージ開始時は雑魚処理から行いましょう。 ガイコツ雑魚を倒すのはNG ガイコツ雑魚を倒した時に発動するドクロはニードルパネルの起動です。 ニードルパネルは雑魚処理・ボス削りを行う際に通る箇所に配置されているため、起動してしまうと行動の制限&HP管理が困難です。 ガイコツ雑魚の耐久力は少し高めのため、1度バリアを破壊しダメージを与えただけでは壊れにくいですが、極力ダメージを与えないように立ち回りましょう。 (各敵が見えないバリア的なものを張っているイメージ。 )一定回数直殴りするとバリアが割れ、ダメージが通るようになります。 主な仕様は下記の通り。 特に中ボス戦からは、壁際で殴り回数を稼ぐことができないとまともにダメージを与えることができないため、かなり正確な弾きを求められます。 各敵ごとの必要ヒット数を頭に入れておく 敵の名称(ダメージを与えるまでに必要な攻撃回数) 騎士小 2 騎士大 3 ドクロ 4 ナーガ 6 フェンリル 6 中ボス 6 ボス 6 同時処理が必要な騎士雑魚は2〜3殴り目からダメージが通り、各ステージのボスとして登場する敵は6殴り目とかなりの回数を求められます。 スピードがあるキャラでもバリア破壊後にダメージを稼ぐことが難しいため、壁際や敵同士の間などの狭い隙間を狙い殴り回数を稼ぎましょう。 うまく立ち回れていればパネルが出現しないため必要ないものの、攻略に苦戦している方にとっては手助けになるはずです。 手持ち・助っ人で用意できる場合は有効活用しましょう。 勝てない場合はSPアイテムを使おう! 【SPアイテム】 マップ開始時に全ての敵攻撃が初回のみ1ターン遅延 ラウドラ 極 専用メダルアイテムを使用することで、マップ開始時に全敵の攻撃ターンが初回のみ1ターン遅延します。 各ステージ1ターン分余裕ができますので、同時処理が必要な雑魚処理やボス削りを有利に行うことが可能です。 ラウドラ 極 は1度勝つだけでよい仕様なため、苦戦している方はSPアイテムの使用を惜しまずに挑戦しましょう。 高スピードで攻撃回数を稼ぎやすい。 12ターン号令SSが随所で活躍 ガイコツ雑魚の誤爆には注意。 超スピード型による加速が優秀。 バリア破壊後は友情もダメージ源として有効。 加速Sでサポート。 加速友情でサポート力が非常に大きい。 SSはナーガとフェンリルの処理に有効。 高ステータス。 優秀な降臨枠。 高ステータス。 底力発動時の直殴りが優秀。 高ステータス。 加速友情でサポート。 加速Sでサポート。 高スピードで手数を稼ぎやすい。 壁ドンSSが優秀なボス火力に。 壁ドンSSが優秀なボス火力に。 高ステータス。 加速友情持ち。 壁ドンSSが優秀なボス火力に。 ギミック対応。 初期配置によっては異なるのでご注意ください。 騎士 大 はダメージが入るのが3殴り目からのため、角度を付けすぎて騎士同士の間に入ってしまうと殴り足らない可能性があるため注意しましょう。 また誤ってガイコツ雑魚を倒す事故にも気をつける必要があります。 ナーガは防御ダウン後であれば大きく削ることができますが、毎ターン自身の回復を行います。 必要な殴り回数が多いため、壁際で攻撃し火力を出しましょう。 騎士は左2体と右2体が蘇生ペアとなっており、下が 大 のため1回多く殴る必要があります。 薄めに下がっていき騎士と壁の間に入り込むことができると処理しやすいです。 騎士の処理を全て終えたら防御ダウン状態のナーガを処理します。 ナーガは蘇生は行わないが自身を全回復するため、頭上に入り込んで火力を出し確実に倒しましょう。 騎士の頭上で縦軸に動くことで、それぞれのペアを倒すこと自体はそこまで難しくありません。 問題となるのはフェンリルの削りです。 横の壁とは距離があるため、横軸ではバリア破壊後にまともなダメージを与えることができません。 そのためフェンリルと下の壁の隙間に入り込みダメージを稼ぐ必要があります。 アビリティロックを受けてしまった仲間は地雷を踏まないように注意する必要も出てくるため、即死級攻撃が近づいてきた場合は早めにSSを使用して状況を立て直しましょう。 騎士のバリアは1殴りで破壊できるため、角度をつけて弾きバリア破壊を優先することで友情と殴りで同時処理をしやすいです。 ガイコツ雑魚を誤って倒してしまうと、中ボスを削る際にニードルパネルの位置を利用できなくなるため、雑魚処理の段階から余計なダメージを与えないように注意しましょう。 中ボスは移動前・移動後共に壁際にいるため、狭い隙間を利用した立ち回りを行い殴り回数を稼ぎましょう。 4ターン後に騎士 大 を呼び出されますが、ボスの残りHPが少ない場合は騎士を無視して中ボス特攻をしましょう。 3体の騎士を同時に倒しましょう。 1殴りでバリアが破壊できるため、少し角度をつけて階段状で殴るようにすると処理がしやすいです。 騎士の同時処理を終えるとボスが覚醒し、2体のナーガが呼び出されます。 ここでもナーガは1体ずつ処理し素早く2体を倒しましょう。 ナーガを2体倒すことでボスの防御力がダウンします。 防御ダウンしたとはいえボス削りは困難となっており、即死攻撃までの猶予はあまりありません。 削りが間に合わない場合は軽めの自強化SSだけでなく、壁ドンなどの強力なSSの使用も視野に入れましょう。 複数殴りが必要なナーガが配置されているため1体ずつ確実に倒していきましょう。 ナーガを2体処理し終えるとボスが覚醒し4体の騎士を呼び出します。 騎士はレーザーバリアと纏った2体とそれ以外が蘇生のペアとなっているためそれぞれを同時に処理しましょう。 騎士を処理しボスの防御ダウンが入ることでやっとボス削りへと移れます。 ボス1と同様に壁側で殴り回数を稼ぎダメージを与えつつ、削りが間に合わなさそうな場合は早めにSSを打つことも重要です。 蘇生ペア同士の騎士を倒し、覚醒と同時に呼び出された雑魚敵を倒してから残りのターンでボスを削る流れとなります。 ただしボス最終の覚醒後は必要な殴り数が多い敵3体に加え、これまでよりも高いボスのHPを削る必要があり難易度が跳ね上がります。 雑魚処理を最短手数 3手 で終えた場合でも即死攻撃まで5ターンしかないため、1ターンも無駄にできません。 雑魚処理は壁際に入り込んで1ターンで1体を倒し、ボス火力に期待ができるSSは無駄撃ちとならないように細心の注意でボスにダメージを与えていきましょう。

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