國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー。 箱根駅伝2020 國學院大学エントリー選手メンバーまとめ!2019結果や注目選手も

箱根駅伝2020/國學院大学のエントリー選手一覧とチームの特徴

國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー

國學院大学駅伝エントリー選手一覧 青木 祐人( AOKI Yuto 4年) 浦野 雄平( URANO Yuhei 4年) 土方 英和( HIJIKATA Hidekazu 4年) 茂原 大悟( MOHARA Daigo 4年) 臼井 健太( USUI Kenta 3年) 河東 寛大( KAWAHIGASHI Kandai 3年) 高嶌 凌也( TAKASHIMA Ryoya 3年) 田川 良昌( TAGAWA Yoshimasa 3年) 藤村 遼河( FUJIMURA Ryoga 3年) 木付 琳( KITSUKI Rin 2年) 島﨑 慎愛( SHIMAZAKI Yoshinori 2年) 殿地 琢朗( DONJI Takuro 2年) 藤木 宏太( FUJIKI Kota 2年) 川崎 康生( KAWASAKI Kosei 1年) 中西 大翔( NAKANISHI Taiga 1年) 中西 唯翔( NAKANISHI Yuito 1年) 國學院大學箱根駅伝2020 4年連続13回目 今年(2019年)の出雲駅伝で三大駅伝初の優勝を飾った國學院大學。 4年生の土方英和君、浦野雄平君、青木祐人君を軸にタレントが揃っている。 今回(2020年)の箱根駅伝では、往路優勝、総合3位を目標に、チームスローガンである「歴史を変える挑戦」を結実させると夢がいっぱいだ。 4年生の土方英和君、浦野雄平君、青木祐人君を軸にタレントが揃っている。 今回(2020年)の箱根駅伝では、往路優勝、総合3位を目標に、チームスローガンである「歴史を変える挑戦」を結実させると夢がいっぱいだ。 箱根駅伝2020候補選手 青木祐人(4) 過去の箱根成績 17年 - 18年 3区5位 19年 3区6位 20年 浦野雄平(4) 過去の箱根成績 17年 6区17位 18年 1区2位 19年 5区1位 20年 小杉恒太(4) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 土方英和(4) 過去の箱根成績 17年 3区18位 18年 4区3位 19年 2区7位 20年 茂原大悟(4) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 4区14位 20年 臼井健太(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 6区19位 19年 - 20年 河東寛大(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 高嶌凌也(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 田川良昌(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 藤村遼河(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 森 秀翔(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 栁田大輔(3) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 木付 琳(2) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 島﨑慎愛(2) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 殿地琢朗(2) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 8区12位 20年 藤木宏太(2) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 1区10位 20年 川﨑康生(1) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 坂本健悟(1) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 中西大翔(1) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 中西唯翔(1) 過去の箱根成績 17年 - 18年 - 19年 - 20年 可愛い女子マネージャーたち國學院大學学陸上競技部(2019) 國學院大學陸上競技部のスタッフ紹介には、長距離男子、長距離女子、短距離男子、短距離女子での選手では分かれていましたが、マネージャーがどの部門のマネージャーなのかは不明でしたので、マネージャーのうち女子マネージャーをご紹介します。 市川怜弥 4年 学科:人間開発学部健康体育学科 出身校:長生高校 H31年の抱負:「悔いは残さず財産を残す」歴史を変える挑戦を更に後押しできるよう尽力します。 浦山佳奈子 4年 学科:経済学部経済ネットワーキング学科 出身校:荏田高校 H31年の抱負:最後の一年、結果に繋がるサポートをします。 森 葵衣 3年 学科:人間開発学部健康体育学科 出身校:東京学館船橋高校 H31年の抱負:周りをしっかり見て、行動できるように頑張ります。 日高汐音 3年 学科:人間開発学部健康体育学科 出身校:新城高校 H31年の抱負:3年目の立場を理解し、切り替えを大事にする。 浅見里華子 3年 学科:人間開発学部子ども支援学科 出身校:國學院高等学校 H31年の抱負:マネージャー同士の協力を大切にしながら、選手が練習に集中出来るような環境を作り 全力でサポートする。 長柄紗月 3年 学科:人間開発学部子ども支援学科 出身校:淑徳巣鴨高等学校 H31年の抱負:マネージャーとして当たり前のことをこなし、サポートは勿論、引っぱっていく代として責任をもっていきたい。 吉田佳世 3年 学科:人間開発学部初等教育学科 出身校:國學院高等学校 H31年の抱負:選手の期待以上のサポートを心がけると共に、幹部代なので組織全体が円滑に回るよう先を見据えた行動・指示出しをしていきます。 斉藤万里奈 2年 学科:人間開発学部 子ども支援学科 出身校:青稜高校 H31年の抱負:選手と共に成長できる環境作りをし、有意義な1年にしていきたい 佐野愛夏 2年 学科:法学部 法律学科 出身校:横浜栄高校 H31年の抱負:選手が結果を残せるよう丁寧なサポートをする。 鈴木琴音 2年 学科:文学部 日本文学科 出身校:川和高校 H31年の抱負:当たり前のことを当たり前にできるようにする。 片山彩香 1年 学科:子ども支援学科 出身校:杉並学院高等学校 H31年の抱負:チーム目標を達成できるようマネージャーとして全力でサポートしていきたいです。 木村真子 1年 学科:健康体育学科 出身校:國學院高校 H31年の抱負:自分のやるべきことを理解し、全力で選手のサポートをしたいと思います 小村文乃 1年 学科:健康体育学科 出身校:國學院栃木高校 H31年の抱負:選手が一つでも上のステージで活躍出来るように全力でサポートします。 國學院大學駅伝 箱根駅伝2020エントリー選手一覧!可愛い女子マネージャーも.

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國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー

大学長距離&駅伝2020-2021新シーズン…開幕していますが、 新型コロナウイルスの影響で、多くの春のトラックの主要大会や記録会が、 中止及び延期になってしまいま、寂しい限りです。 その中で、各チーム見えないところで、走力アップの鍛錬、 そして箱根駅伝2021へ向けて、まい進しています。 今一度、各チームの、学年別の主力選手や駅伝成績や新入生情報のまとめ、 チーム全体の特長や戦力分析、そして…区間オーダー予想的なものもやってみたいと思います。 走力的に引っ張るとなると現時点でもちょっと厳しいものがあるでしょうか。 その中で今年の箱根を走った河東選手、それと下級生の頃に一時レギュラーを掴んでいた臼井選手あたりがまず中心でしょうか。 臼井選手は丸亀ハーフで63分台を出してもう大丈夫。 万全なら秋には秘密兵器になっているはずです。 他には、あと一歩で今年の箱根に出場できそうだった高嶌選手、記録会好調でエントリーには入り続けていた藤村・森選手、山下り候補と言われている山城選手がいます。 さらに、徳備・柳田選手らも走力を伸ばしています。 こう見ると頭数は多くなってきているのですよね。 チーム全体として、レギュラー決まっている選手は決して多い方ではない。 最後にチャンスを掴める選手がどのくらい出てくるかは注目です。 ある意味、一番カギを握っている世代でしょう。 なんといっても、現チームのエースといっていい藤木選手がいます。 特に競り合いの強さがものをいう1区が得意。 今年の箱根は終盤主導権を握る場面があったところ、駅伝ファン盛り上がった場面です。 1区に限らず、エース区間言われる所でも通用する力を身に付けつつあります。 ・1区 川崎区役所前 *國學院大學 藤木宏太選手 1時間1分18秒 区間2位 2区の土方選手を始め國學院大學メンバーを勇気づける走りを見せた。 ここは楽しみですね。 3年生ながら主将に任命された木付選手は相当期待が高い模様。 7区での力水を浦野・土方選手の当時のエース選手からもらってびっくりしたのを覚えています。 また1万28分台のスピードがある島﨑選手は山下りで力走。 ロードで非常に強い殿地選手では、ゴール前の接戦を制して箱根総合3位のゴールテープを切っている頼もしいランナーです。 この4人がまずは主要区間に入るでしょう。 これは楽しみです。 他に、石川選手が1万mの記録としては並んでいます。 既に有名になって言えるのは中西大選手。 昨年度三大駅伝全てに出場し、区間3位~区間4位。 比較的前半区間の難しい区間で安定した走りはルーキー離れしていました。 彼の方がエースに近いのでしょうか。 この他では双木の兄貴の中西唯選手も全日本駅伝を経験。 エントリーに入り続けた川崎選手、元々高校時代から持ちタイムが良かった藤本選手が、この世代トップの29分26秒マーク。 他にも西田・坂本選手ら、29分台が既に8名も! 國學院大は1万m29分台で走らせるノウハウは元々かなりあるほうですが、それでも新2年の段階で8名は例年以上に多いです。 平均タイム15位は決して高いわけではないですが、それでも以前より高い水準になってきているかもしれません。 一番のルーキーは、鎌倉学園高校の力石選手。 5000m14分13秒は一人抜けていて、高校駅伝主要区間での健闘の成績もあります。 順調にきていれば、三大駅伝のどこかで起用がああるかもしれない、そんな実力があります。 他では、卒業生の青木選手の後輩にあたる浅井選手、全国駅伝経験のある阿部・日高選手、同じくらいの持ちタイムの阿部選手あたりが戦力候補というところでしょうか。 その他の選手はまだまだ目立ちませんが、トラックのタイムより航行駅伝7区5㎞が良かった河野選手など、國學院大の育成次第でどう化けるか、楽しみな選手が集まっていますかね。 また、そのほかの主要区間は誰が良いか考えるのも面白いのではないでしょうか。 出雲は1区と3区でいいですかね。 藤木選手はここは動かす必要はないかと。 スピードランナー島﨑選手を挟んでまずまずの威力かと。 後半は主将の木付選手、復活の碓井選手、ルーキーから力石選手などそれぞれの学年でキーになる選手を入れています。 全日本は3区と7区かなぁ。 藤木選手を昨年のリベンジ狙いで3区へ。 中西大選手は、上位への流れを確実にしたい7区へ。 アンカーはロード安定の殿地選手でしっかり3年連続シード権確保へ。 1区2区が悩みどころですが臼井・島﨑選手で耐えれれば。 あとは何気に中西兄弟リレー、今のところ一番できそうなタイミングは全日本6区7区かなぁ。 箱根は勿体ないかもですが、中西・藤木選手を1区2区で並べました。 前に行けるだけいって流れを作れれば。 そうすれば、踏ん張れる力は國學院大にあると思うのですけどね。 5区山登りの穴が非常に大きいですが、現時点ではロード型の殿地選手で様子見かなぁ?6区は島崎選手でできれば固定したいので、他に往路を任せられる選手が出るかどうか。 木付・臼井選手あたりが候補かなぁ? 復路は河東・高嶌・藤村選手ら、叩き上げの4年生組の踏ん張りどころ…になるか。 それとも藤本選手らぐっと伸びてきた2年生がもっと出番になるのかどうかでしょうかね。 14人中10人が自己ベストを更新し、複数人が28分台をマークするハイレベルな学内タイムトライアルとなりました。 今回の結果に満足せず、公式戦につなげられるよう頑張っていきます。 中西選手は、当時1年生ながら全日本4区で流れを取り戻す走り&箱根4区区間3位の好走はかなりのものです。 駅伝が出来ていました。 この2人で上位に行くことは可能。 往路のほか3区間は、現時点ではもう少しでしょうが、ある程度上位の流れに乗ることは可能にできるかもしれません。 島崎・木付選手ら3年生は間違いなくポイントになってきます。 10番手の争いは、前年度以上に過激そう。 河東選手ら4年生の頑張りか、1万m29分台非常に多い2年生らの伸びか。 このあたりの争いがいい競争になれば、十分に歴史を紡いでいくことができるはずです。

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【箱根駅伝2021】國學院大學の新入生(2020年入学)は?出身中学や実績と自己ベストも!

國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー

2020年シーズンの國學院大學駅伝メンバーを予想してみました! 昨シーズンは初の出雲駅伝優勝を果たし、箱根駅伝でも過去最高の3位に入りました。 浦野・土方・青木の三本柱が卒業した今年は、まずは全日本・箱根のシード権維持が第1目標でしょう。 また、駅伝での活躍が期待できる選手の育成のために、下級生中心にどんどん経験を積ませたいところです。 そこで、予想した國學院大學の三大駅伝メンバーおよび区間配置を紹介していきたいと思います。 今年は連覇がかかっているので、いくら卒業生の穴がデカいとはいえできる限りのことはするでしょう。 箱根で見せた残り1kmのロングスパートがありますし、集団でみせた冷静な走りは1区もいけると思います。 また、ルーキーとしてのデビューを期待したいのが 力石暁選手。 高校時代の駅伝実績からもある程度の距離までなら今でも十分通用するでしょう。 そしてチームの2大エースである 藤木宏太・中西大翔選手は3・6区で区間賞を狙わせたいところです。 連覇は相当厳しいでしょうが、もし達成するならこの2人の区間賞が必須ではないかと個人的には思っています。 また昨年の4年生三本柱のおかげでシードを取れた感もあるため、今年はシード維持にはパワーアップが必須でしょう。 今年のオーダー予想としては、基本的に前半区間で出遅れないようにし、後半区間粘ってシード権獲得を狙うのではと考えました。 なので、藤木・中西大選手は2・4区と前半のエース区間に配置しました。 そして後半の長距離区間である7・8区には 中西唯翔・河東寛大選手を置いてみました。 中西唯選手は昨年の6区での活躍に加え、さらに長い箱根で活躍してもらうために経験を積ませるために7区あたりになるのではと思います。 また河東選手は昨年の箱根8区での活躍から全日本8区後半の上りへの適正があると見て、シード権獲得に向けて託してみたいところです。 2人ともハーフくらい長い方が適正があると思うので、出雲を回避して万全な状態で挑ませるのではないでしょうか。 また 藤村遼河選手も箱根を前に駅伝を経験させておきたいところです。 1区ではなく5か6区あたりかもしれませんが、國學院大學の4年生で現在2・3番目に実力のある藤村選手は使いたいんですよね。 特に今の4年生は三大駅伝の経験のない選手がほとんどなので、最終学年の意地を見せてほしいところです。 復路でも8区終了時点で3位をキープする安定感を見せたものの、9区で5位に陥落。 ただアンカー殿地選手の冷静かつ最高のタイミングでのロングスパートにより総合3位に入ることができました。 主力の卒業はあるものの、箱根に関しては経験者が6人残っているので、上手く往路を乗り切れれば総合5位は狙えるのではないでしょうか。 今年のオーダー予想ですが、まず 1区には昨年10区で快走した 殿地選手を持ってくるのではと思います。 本来なら藤木選手に今年も頼みたいですが、他の主要区間の穴を埋めてもらいたいため別の選手を考えるでしょう。 その中で昨年の10区で見せた集団での走りやスパートを見ると殿地選手が最も適任だと思います。 また浦野選手が抜けた 5区には、昨年8区を走った 河東選手が適正面からも適任だと思います。 遊行寺の上り坂のある8区を経験させてから5区に起用するというのは他大学でもよくあるパターンなので、前田監督もそうした起用を考えていると思います。 また、 10区には 高嶌凌也選手を今年こそは起用させてあげるのではと思います。 高嶌選手は昨年も10区を走る予定だったのですが、殿地選手の方が調子がよいとされて最後の最後に逃してしまいました。 こうした悔しさや10区を準備してきた経験を最初で最後の箱根駅伝に生かしてほしいと思います。 理想としては4区終了時点で3位争い、山を区間10位前後で乗り切り、残り区間で5位を目指すことになるでしょう。 まとめ 主力が卒業して育成の年にはなると思いますが、やはり4年生の意地をみたいところです。 現4年生はここまで臼井選手と河東選手しか三大駅伝の経験がないので、他の選手も含めて3~4人くらい箱根を走れるくらいだとチーム全体のレベルも上がるのではないでしょうか。

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