京都 イルミネーション 2019。 『京都イルミネーション シナスタジアヒルズ』 に2019年11月1日 新エリアが誕生!

『京都イルミネーション シナスタジアヒルズ』 に2019年11月1日 新エリアが誕生!

京都 イルミネーション 2019

12月になればいよいよクリスマスシーズンに突入ですね。 冬の京都を美しく照らすオススメのイルミネーションを一挙ご紹介しちゃいます! 令和初のクリスマス。 カップル、ご家族、友人 …この美しく幻想的な光景を、ぜひあなたの大切な人と一緒に見に行ってくださいね。 ロマンチックな夜の植物園デートはいかが? 京都府立植物園 世界の紅葉ライトアップ 開催期間 開催中~12月1日(日)日没~20:00(入園は19:30まで) 今年の植物園は紅葉ライトアップ初開催!なからぎの森周辺にある約 200本のイロハモミジのほか、イチョウやメタセコイアなど世界の樹々が光で彩られます。 画像はイメージ 光のアーティスト・高橋匡太(たかはしきょうた)氏プロデュースにより、 音楽と照明で彩られる樹齢約115年の「くすのき並木」は必見!写真は昨年のクリスマスイルミネーションのもので、今年は「錦秋の京都」をイメージしたライトアップになっています。 同志社大学では今出川と京田辺の両方のキャンパスで開催。 今出川キャンパスのヒマラヤスギのツリーは西門から入ってすぐの、彰栄館・同志社礼拝堂・良心館に囲まれた形で設置されています。 同志社と言えばゴシック建築の赤レンガが有名ですよね。 歴史ある校舎が光に照らされる光景は何とも言えないロマンが漂います~。 そしてこちらは京田辺キャンパスのクリスマスツリー。 3代目となるツリーは2019年に植えられたばかりのヒマラヤスギです。 正門から入ってすぐのところにあるので学外からでも眺めることができますよ。 また、イルミネーションの初日は今出川と京田辺ともに点灯式が行われます。 一同で讃美歌を歌い、カウントダウンをしてクリスマス・イルミネーションが点灯されるので、ぜひ初日から訪れてみてください。 佐井通り沿いの並木道の「光のプロムナード」、五条通りの「ヤマモモの木」、名倉公園での「光のカクテルガーデン」とみどころ満載。 開催中の土日祝日には、関西最大級(期間中合計 78ステージ)の大学生アカペラコンサートなどさまざまなイベントを楽しめますよ。 イルミネーションの玄関口では、シンボルツリーとなるのヤマモモの木がお出迎え。 こんもりとしたまぁるい 2本の木が LEDで美しく彩られています。 ヤマモモの花言葉は「一途・ただひとりを愛する」。 約10万個のLEDを使用し、紫や青、白などさまざまな光にライトアップされクリスマスムードも盛り上がりそう! 7000㎡の広大な敷地で行われるため、見どころたっぷり!中にはサンタやトナカイなど、かわいらしいイルミネーションも。 カップルはもちろん、家族連れでも楽しめます。 谷性寺近くの竹林も華やかにライトアップされますよ。 暗闇に光る竹林は怪しげながらも幻想的な空間で、ゆったり歩くのにぴったり。 今年で7回目となる「京都丹波KAMEOKA夢ナリエ」は、まだまだ穴場スポットなので、混雑に悩むことなく楽しめそう。 小さな星が夜空に輝き続けるようなシャンパンゴールドのイルミネーションの中で、記念すべき「2020年への願いを込めて」、大切な方と素敵なひとときを過ごしましょう! 19時には閉門するので、敷地内に入って見学する場合はお早めに。 「クリスマスワゴン」やフォトスポットも登場し、お子様連れからカップルまで幅広い層の方が楽しめるクリスマスイベントです。 城陽の街を明るく飾り付けようと始まったこのイベントは、 今では「城陽の冬の風物詩」としてすっかり定着し、通称・ジョミナリエと呼ばれるほど。 文化パルク城陽をはじめ、市内のコミュニティセンター、商店街などイルミネーションの輪が広がっています。 約5000球の電飾を施した高さ10mのシンボルツリーがキラキラと輝く姿は圧巻!また、会場では露店や大道芸、お笑い、バンド、ダンスなどのパフォーマンスイベントもあり、お祭り気分も上がっちゃいそう~。 青く輝く60mのトンネルと白く淡く光る3本のトンネルも必見です。 1925年の開業当時から変わらないドーム型の屋根が特徴で、レトロな駅舎とイルミネーションのコラボに目を惹かれます。 12月中旬には「クリスマスステーションin八瀬」を開催。 駅構内や駅前広場で演奏やパフォーマンス、屋台などが開かれクリスマスのにぎわいを感じさせます。 今年のテーマは「竹花灯(たけはなび)」。 線のように細くしなやかに伸びる竹はまさに夜空に広がる花火のよう!冬空に輝く花火も風情があって心奪われます。 また、期間中はさまざまな催し物も開催します。 初日の6日には、17:45から点灯式が行われ、「長岡京市少年少女合唱団」や「ママキッズまるごとイルミネーションナイト」 などの音楽イベントが盛りだくさん!他にも12月13日には、バンビオ1番館3階メインホールでダンスイベントや飲食ブースが開かれますよ。 駅を降りてすぐというのもうれしいポイント。 壮大な山々と渡月橋が彩られる光景は一度は見ておきたい絶景です。 竹林の小径 また、 野宮神社から大河内山荘庭園に至る竹林の小径はファンも多い人気スポット。 ライトアップによって黄金に輝く竹林は、ぜひゆっくり歩きながら楽しんで。 人気スポットだけに混雑も予想されるので、平日に訪れるのがベスト。 いけばなプロムナード 華やかないけばな作品が展示される「いけばなプロムナード」では、「灯りと花の路」沿いの 9ヶ所に大型花器による独創的な作品がずらり!美しくライトアップされたいけばなは、いつまでも見ていたくなるほどです。 BGMにはアメリカ音楽が流れ、耳でも楽しむことができます。 駅ビル10階にある空中経路「SKY LINE」からは京都市内の北側を一望できるほか、雨や星空などの空模様をコンセプトにしたイルミネーションが行われます。 メインとなるロマンティック・タウンの 注目スポットはやはり「TANGO・メモリアル・ハート」。 気象条件によって見え方が異なり、 1年を通して楽しめる南丹市のナイトスポットとして人気急です。 シナスタジア(共感覚)をコンセプトに、気鋭のアーティストによる光のアートに壮大な音楽が融合し、まるで光の森に迷い込んだかのような感覚に導きます。 11月には新たに3つのエリアが誕生したそう!まずは「オーロラエクスペリエンス」。 春に登場したこちらは、さらにパワーアップし、幻想的なオーロラを大空に描きます。 気象条件によって見え方が変わり、雪の日には感動的なオーロラ体験ができますよ。 そこからさらに進むと見えてくるのが「 ブルーダイアモンド」です。 るり渓の自然を生かし、小川に6つの光が反射する光のリフレクションが魅力。 ブルーダイアモンドから続く道の最後には、 瑠璃色に輝く100メートルの光の回廊「トゥインクルジュエル」が広がります。

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【京さんぽ】冬の京都デートにも! おすすめイルミネーションスポット|そうだ 京都、行こう。

京都 イルミネーション 2019

2019年11月11日 <要旨> ローム株式会社(本社:京都市)は、2019年11月22日(金)から12月25日(水)までの約1ヵ月間にわたり、ローム本社周辺でロームイルミネーション2019を開催します。 約86万球の電球により冬の京都を暖かく照らし出します。 今年は名倉公園にドーム型フォトスポット「lighting garden」が新登場。 土日祝日には、関西最大級(期間中合計78ステージ)の大学生アカペラコンサートを開催するほか、初日の11月22日(金)には点灯式を実施予定です。 皆様のお越しを心よりお待ちしています。 あわせて、今年もローム シンフォニックバンドによるオープニングコンサートを実施します。 どなたにも幅広く楽しんでいただける曲目になっていますので、ぜひ足をお運びください。 ローム シンフォニックバンドは、2006年にロームの音楽好き社員により結成されました。 主な活動は、ロームイルミネーションでのコンサートをはじめとする社内行事への演奏参加や、福祉施設・地域イベントへの訪問演奏などです。 京都府職域・一般吹奏楽連盟にも加盟し、「音楽でたくさんの笑顔を!」を合言葉に、年々活躍の場を広げています。 <「光」で文化の進歩向上に貢献する> 1995年に社会貢献の一環として本社周辺でイルミネーションを開始し、今回で21回目の開催となりました。 電飾に使用している自社製LEDは、「ロームイルミネーション」のためにカスタマイズしており、省エネや品質を第一としたものづくりへのこだわりが込められています。 さらに、柔らかな電球色で統一されたイルミネーションは、冬の京都を、そして人々の心を温かくしたいという想いを表現しています。 また、2010年からはローム京都駅前ビルをライトアップし、京都の繊細な季節感や伝統行事などを光で演出する「京の光暦(きょうのひかりごよみ)」を続けてきました。 そのほか、「京都・花灯路推進協議会」と連携し、東山・嵐山をはじめとする京都の自然や歴史的文化遺産を光で彩る「京都・花灯路」にもLED技術を提供しています。 ロームはこれからも、街を、そして未来を、技術と明るい光で照らし続けてまいります。

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京都市最大級:ロームイルミネーション

京都 イルミネーション 2019

10 今や冬の風物詩ともいえる、イルミネーションの季節がやってきました! そこで今回は、京都のイルミネーションスポットをご紹介します。 各スポットによってテーマが異なるので、イルミネーション巡りもおすすめです。 クリスマスのデートスポットとしてもぴったりなので、ぜひ訪れてみてくださいね。 心地よい音楽、心に響く音楽などが流れ、約1か月半にわたりクリスマスムードで賑わいます。 125段の大階段を約1万5000個のLEDが彩るこれまでのイルミネーションに加え、映像にあわせた効果音や音楽との連動により、四季折々の京都らしいデザインなどの特別演出や季節感あふれるイルミネーションが展開し、より一層見応えがあります。 1995年から社会貢献の一環として実施されており、2018年で20回目を迎えます。 ローム本社の敷地に面した佐井通り(通称春日通り)沿いの並木道を中心とした86本の木々に約86万球の電球が灯され、京都市内では最大級の規模となります。 五条通りと佐井通りのコーナーにあるヤマモモの木をシンボルツリーとするほか、土日祝には大学生アカペラコンサートや、大人も子どもも楽しめる参加型イベントも予定されています。 主会場のほか各会場にも、市民との協働による装飾が出展されます。 期間中の土日祝を中心に、一般公募による音楽イベントやイメージキャラクター「イルミン」撮影会などが催されるほか、特産品などが並ぶバザールや縁日、温かいフードやドリンク、TWINKLEグッズなどの販売が予定されています。 竹アーティストの三橋玄氏による演出で、長岡京ならではの竹を使った装飾が広場公園を飾ります。 近隣の小中学生の作品や、ふるさと納税で制作した竹燈籠も並びます。 初日には、点灯式とマルシェが開催され、12月14日にはホールでダンスなどのイベントが催されます。 植物園のシンボルでもあるくすのき並木は、光のアーティスト、高橋匡太氏プロデュースにより、全長200mにわたって音楽とともにクリスマスカラーで照らし出され、幻想的な雰囲気が漂います。 夜間も入室することができる観覧温室ではポインセチア展が、植物園会館ではミニコンサートが催されます。 「銀河」、「流れ星」、巨大な光のトンネルが続く「星空」、「天の川」、七姫伝説のストーリーが展開する「七姫」のそれぞれのエリアで、光の揺らぎ、流れ、鼓動を感じながら、まるでスターダストの中を歩いているかのような、ファンタジックな散策が楽しめます。

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