春 アニメ 2020。 2020年春アニメで一番良かったアニメ作品は? 2位は「かぐや様」「フルーツバスケット」、気になる1位は…

【2020春アニメ】再放送アニメ一覧!4月より放送開始の作品まとめ

春 アニメ 2020

その力に引き寄せられるように現れた謎の少女・クレアとの出会いと、時を同じくして次々と起こる異変に修一の日常は壊されていった。 巨大な災厄を引き起こす「コイン」を巡り、バケモノ同士の争奪戦に巻き込まれた修一とクレアは、二人でひとつになって自らの運命を切り開く! 天晴爛漫! 2020年4月スタート 19世紀末のアメリカを舞台に、賞金を懸けて臨む「アメリカ大陸横断レース」を描くオリジナルアニメ。 天才だが社交性0のエンジニア・空乃天晴と、すご腕だが臆病な侍・一色小雨は、事故で日本からアメリカへ漂流してしまう。 無一文の二人は日本へ帰る資金を稼ぐため、自作の蒸気自動車でレースに参加することに。 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE 2020年4月6日スタート 毎週月曜夜10:00/AT-Xほか コロプラによるスマートフォン向けアクションRPG「白猫プロジェクト」の人気イベント「ゼロ・クロニクル」編をアニメ化。 天空に存在する白の王国と、地上に存在する黒の王国は互いに均衡を保っていた。 しかし、そんな均衡を破ろうとする存在現れる。 波よ聞いてくれ 2020年4月3日スタート 毎週金曜夜2:25/MBSテレビ、TBSほか 「無限の住人」の沙村広明による青年漫画をアニメ化。 ひょんなことからラジオパーソナリティーとなってしまった鼓田ミナレの奮闘を描く。 スープカレー屋で働くミナレは、酒場で知り合った地元FM局のディレクター・麻藤兼嗣に自身の失恋話を愚痴る。 すると翌日、ラジオから元カレを罵倒するミナレの声が聞こえてくる。 放課後ていぼう日誌 2020年4月スタート 田舎を舞台に、女子高校生たちが魚釣りをする姿を描くほのぼの部活アニメ。 生き物が苦手なインドア少女・鶴木陽渚は都会から田舎に引っ越してくる。 ある日散歩をしていた陽渚は、海野高校3年の黒岩悠希と出会ったことで「ていぼう部」に入部し、釣りを始めることになってしまう。 かくしごと 2020年4月2日スタート 毎週木曜夜0:00/TOKYO MXほか 久米田康治が原作の、娘を溺愛する父親・後藤可久士と、小学4年生の一人娘・姫との親子愛を描くコメディー。 フルーツバスケット 2nd season 2020年春スタート/テレビ東京系 高校生の本田透は、唯一の家族だった母親を亡くしてから一人でテント暮らしをしていた。 ところが、テントを張ったその場所は由緒正しい『草摩家』の敷地内だった!草摩紫呉に家事の腕を買われた透は、学校の王子様的存在の草摩由希、そして由希を敵視する草摩夾と一緒に住むことに。 しかし、透はまだ知らない。 『草摩家』が何百年も前から忌まわしき呪いに縛られていることを……。 平凡な少年・加賀美かずやの前に現れた、着物姿の美少女・桐葉によってこれまでの生活は一変する。 桐葉と共に怪異と戦う日々を送るかずやは、怪異の情報を集めるため「お悩み相談室」を立ち上げることに。 だが平和な悩みが寄せられる裏側で、大きな計画が動き始めていた。 アルテ 2020年4月4日スタート 毎週土曜夜10:00/TOKYO MXほか 16世紀初頭のイタリア・フィレンツェを舞台に、少女・アルテが夢に向かう姿を描くヒューマンドラマ。 芸術が盛んな都で貴族の娘として生まれたアルテは、物心ついた頃から絵を描くことに夢中だった。 画家を目指すアルテだが、時代が「女性が画家になること」を良しとしない。 そこでアルテは、人生最大の決断を迫られる。 八男って、それはないでしょう! 2020年4月スタート シリーズ累計200万部突破の異世界転生ファンタジー小説をアニメ化。 平凡な若手商社マンである一宮信吾が目を覚ますと、異世界の貧乏貴族の八男・ヴェンデリンという5歳の少年になっていることに気付く。 領地の継承権もなく、内政の知識もない自分に絶望をしても、魔法の才能に恵まれたという一点を突破口に独立を目指そうと奮闘する。 ギャルと恐竜 2020年4月4日スタート 毎週土曜夜1:00/TOKYO MXほか 本作は主人公のギャル・楓と、ひょんなことから楓の家に住み込み始めた恐竜による何気ない日常を描いた物語。 球詠 2020年4月スタート/AT-Xほか 「まんがタイムきららフォワード」が贈る青春女子野球ストーリー。 埼玉県、新越谷高校に入学した武田詠深は、中学時代に自分の「魔球」を捕れる捕手がいなかったせいで、野球への気持ちを諦めかけていた。 だが、高校で再会した幼なじみの山崎珠姫は、詠深の「魔球」を捕ることができた。 二人は幼い頃の約束を果たし、仲間たちと全国大会を目指す。 社長、バトルの時間です! 2020年4月スタート 本作は、同名のスマートフォン向け異世界シミュレーションRPGが原作で、ノベライズやコミカライズなど、さまざまなメディアミックスを展開中。 主人公・ミナトを先頭に職場 ダンジョン を進む仲間たちが描かれている。 本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第二部 2020年4月4日スタート 毎週土曜夜2:10/ABCテレビほか 「三度の飯より本が好き」な女子大生・本須麗乃が、兵士の娘・マインとして転生した異世界で本作りに奮闘するビブリアファンタジーの第二部。 苦労の末、マインは青色巫女見習いとなったが、行く手は前途多難。 問題児ばかりの側仕えや神殿の階級社会など、経験したことのない常識がマインの前に立ちはだかる。 アルゴナビス from BanG Dream! 2020年4月10日スタート 毎週金曜夜1:25/MBSテレビ、TBS系 次世代バンドプロジェクト「BanG Dream! 」発のボーイズバンドプロジェクトから誕生したバンド「Argonavis」を描いた青春ストーリー。 コミュニケーションが苦手な大学生・七星蓮は、幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探していた。 ある日、1人カラオケで歌う蓮の歌声に衝撃を受けた五稜結人と的場航海は、蓮をバンドに誘うが…。 富豪刑事 Balance:UNLIMITED 2020年4月スタート/フジテレビ系 筒井康隆作・ミリオンセラー「富豪刑事」が現代を舞台に一新してアニメ化。 型破りな刑事・大助と情に厚い男・加藤春がバディを組み、さまざまな事件に挑んでいく。 神戸家の御曹司・大助は、警視庁で問題を起こした人間だけが送り込まれる「現代犯罪対策本部準備室」に赴任。 大助は有り余る財力と最新のテクノロジーを駆使し、常識を超えた捜査を開始する。 クラエス公爵の令嬢・カタリナは、石に頭をぶつけたことで前世の記憶と、自分が乙女ゲームの中で主人公の恋路を邪魔する悪役であることを思い出す。 プリンセスコネクト!Re:Dive 2020年4月6日スタート 毎週月曜夜0:30/TOKYO MXほか Cygamesが贈るスマートフォン向けゲームが原作のアニメ。 アストライア大陸を舞台に、記憶を失った少年・ユウキは仲間たちとギルド「美食殿」を立ち上げる。 小さなガイド役・コッコロ、いつも腹ペコな美少女剣士・ペコリーヌ、クールなネコ耳魔法少女・キャルと共にユウキは冒険へ旅立つ。 キングダム第3シリーズ 2020年4月5日スタート 毎週日曜夜0:15/NHK総合 Re:ゼロから始める異世界生活 第2期 2020年4月~ TOKYO MX系 詳細など続報をお楽しみに! かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 第2期 2020年4月スタート もっと!まじめにふまじめ かいけつゾロリ 2020年4月5日スタート 毎週日曜夜7:00/NHK Eテレ 累計発行3500万部を超える人気児童書シリーズを、約13年ぶりにテレビアニメ化。 「いたずらの王者」を目指す主人公・ゾロリと、その子分で双子の兄弟・イシシとノシシが、修行の旅をしながら行く先々で活躍する冒険ストーリー。 今作ではこれまで映像化されていない原作エピソードやオリジナルエピソードも描かれる。 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 完 2020年4月9日スタート 毎週木曜夜1:58/TBSほか 渡 航によるライトノベルが原作のラブコメアニメ第3期。 啄木鳥探偵處 2020年4月13日スタート 毎週月曜夜11:00/TOKYO MXほか 明治時代を舞台に、石川啄木と助手・金田一京助が奇怪な謎に挑むミステリー。 とある殺人事件をきっかけに探偵稼業を始めることにした天才歌人・啄木は、同郷の先輩・京助を強引に助手へ誘う。 文士仲間の野村胡堂、吉井勇、萩原朔太郎らを巻き込み、啄木は次々と事件に首を突っ込んでいく。 メジャーセカンド 第2シリーズ 2020年4月4日スタート 毎週土曜昼5:35/NHK Eテレ 満田拓也による野球漫画「MAJOR 2nd」が原作のアニメ第2シリーズ。 「いつか必ず、2人で最強のバッテリーを組もう」という佐藤光との約束を胸に、風林学園中等部に進学した茂野大吾。 しかし大吾がキャプテンを務める野球部は、上級生が抜けて佐倉睦子をはじめとした女子ばかりになってしまう。 デジモンアドベンチャー: 2020年4月スタート 毎週日曜朝9:00/フジテレビ系 主人公は東京近郊のタワーマンションに住む小学5年生の八神太一。 週末のサマーキャンプの準備をするために一人で家に残っていたが、渋谷へ出かけた母と妹のヒカリが停車出来なくなった電車に乗り込んでいた。 闇の軍勢を率い、《光の巫女》を手に入れるべく、《人界》へと侵攻を開始する。 《人界》軍を指揮する整合騎士ベルクーリらは、《ダークテリトリー》軍とのかつてない大戦争になることを決意する。 だがその傍らに、いまだアリスは見当たらない。 『SAO』シリーズで最も長く、美しい戦い《アリシゼーション》編、その最終章がついに開幕! 新サクラ大戦 the Animation 2020年4月スタート 架空の「太正時代」の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描く。 天宮さくらが隊長代理を務める花組の元に、壊滅した「莫斯科(モスクワ)華撃団」唯一の生存者である少女・クラーラが転属される。 そんな中、「新生・莫斯科華撃団」を名乗る一団が、突如帝都に現れる。 食戟のソーマ 豪ノ皿 2020年4月スタート アイドリッシュセブン Second BEAT! だが、活躍の場が広がるほど、担う責任や寄せられる期待は大きくなり…。 イエスタデイをうたって 2020年4月4日スタート 毎週土曜夜1:30/テレビ朝日系 冬目景原作の青春群像劇「イエスタデイをうたって」をアニメ化。 大学卒業後、目標もないままフリーターとして過ごすリクオは、ある日カラスを連れたミステリアスな少女・ハルと出会う。 ハルの破天荒な振る舞いに戸惑う中、リクオはかつて憧れていた同級生・シナコが東京に戻ってきたことを知る。 ミュークルドリーミー 2020年4月スタート/テレビ東京系 サンリオ発のキッズ向けキャラクター・こねこのぬいぐるみ「ミュークルドリーミー」を題材にしたファンタジーアニメ。 中学1年生の日向ゆめは、入学式の前日、空の上から落ちてきた謎のぬいぐるみを拾う。 ゴーハ第7小学校に通う王道遊我は、自分の発明を「ロード」と呼び、いろんなロードを開発する日々を送る小学5年生。 大人たちが管理するデュエルをキュークツだと感じていた遊我は、誰もが楽しめる新しいルール「ラッシュデュエル」を完成させていた。 シャドウバース 2020年4月スタート/テレビ東京系 本格スマホカードバトル「Shadowverse(シャドウバース)」がオリジナルストーリーでTVアニメ化。 天青学園に通う少年・竜ヶ崎ヒイロは、ひょんなことから『シャドウバース』、通称・シャドバがインストールされた謎のスマホを手に入れる。 ヒイロはシャドバを通じ、さまざまな経験を得て自身を『進化』させていく。 LISTENERS 2020年4月スタート/MBSテレビ、TBS系 「ロック」をテーマに、ロック史に残る伝説を物語に織り交ぜたオリジナルアニメ。 世界は「ミミナシ」と呼ばれる生命体に脅かされ、唯一対抗できるのは、戦闘メカを操作できる能力者・祈手(プレイヤー)のみだった。 ある日、スクラップ拾いの少年・エコヲは、がれきの山で記憶をなくした祈手の少女・ミュウと出会い、ミュウの記憶をたどる旅に出る。 トミカ絆合体 アースグランナー 2020年4月5日スタート 毎週日曜朝9:30/テレビ東京系 タカラトミーのミニカー「トミカ」発売50周年記念作として制作されたヒーローアニメ。 地球の自転エネルギーから放たれるアースエナジーを狙い、謎の敵・ダークスピナーが宇宙から襲来してくる。 敵の野望を食い止めるため、地球防衛隊「アースグランナー」と双子の兄弟ライガとクウガが立ち上がる。 BNA ビー・エヌ・エー 2020年4月スタート/フジテレビ TRIGGERによるオリジナルテレビアニメーション。 ハクション大魔王2020 2020年4月11日スタート 毎週土曜昼5:30/日本テレビ系 タツノコプロ原作「ハクション大魔王」の50年ぶりとなる新作アニメーション。 現代の東京を舞台に、ハクション大魔王の元ご主人・カンちゃんの孫である与田山カン太郎の元に、ハクション大魔王の娘・アクビが女王修行のためにやって来る。 アクビは人間界で色々な女王修行を重ね、成長しながら夢を持つ事の大切さをカン太郎と共に発見していく。 電脳犯罪やテロに対する攻性の組織に所属し、卓越した電脳・戦闘スキルを誇っていた彼女らにとって、この時代はまさにこの世の春である。 彼らは如何にして生まれ、その目的とは。 静止衛星から放たれた光によって、ヒロトたちビルドダーバーズが戦い続けてきた世界は、ゲームの世界ではなく現実(リアル)である可能性を突き付けられた。 ビルドダイバーズの真の戦いは、ここから始まる。 独創的な世界観や感情揺さぶる物語が記されたそれは文学として人々の心を彩り、世界を豊かにしてきた。 しかし、そんな本を黒く染める異形のモノ達が現れる。 文豪は侵蝕された本に潜り、侵蝕者を討ち果たすことで本を救う。 全てはこの世界の文学を守るため。 これは、魂を込めて作品を創ってきた者達が綴る、新たなる文豪譚——.

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「観たい2020春アニメ人気投票」結果発表!

春 アニメ 2020

視聴予定作品の感想 現時点で私が視聴している春アニメは16本ですが、 まずは、 あらかじめ視聴予定だった11本(+超電磁砲T)の感想になります。 並びは五十音順です。 の視聴予定一覧。 期待作は と。 原作が好きな も楽しみ。 — あふさ アニメ&ゲームブロガー ahusa1115 フルーツバスケットに関しては、 1期の視聴が終わり次第見始めます。 5月の頭くらいには追い付きたいところです。 なので公式サイトで男性と知ったときは、ちょっと驚きましたね。 スタッフの方々は、当時の価値観に対する反抗を表現したのでしょうか? 「研究にしか興味ない奴の格好じゃない」って突っ込まれそうですがw PAがこういうアニメを作るイメージは全く無かったですが、 挑戦的でいいと思います。 セールス面では非常に厳しいと思うけども。 1話に関しては 話の流れは分かりやすかったですし、主人公の天晴が中々にパワフルな性格をしているため勢いもあり、まずまずだったように思います。 自動車レースを描いた深夜アニメというのは希少ですが、 それっぽいものを描くだけなのか、本格的なものを見せてくれるのか、 方向性がどうなるのかも気になるところ。 あと言語の問題はどうするのかな。 1話だとよく分からなかったんですよね。 漫画の印象は、面白いといえば面白いが好みの作品ではないという感じでした。 ただアニメ関しては、 雰囲気的には今期で一番好み。 内容としても良かったんじゃないでしょうか。 原作が全11巻なので、それを1クールでとなると 尺が心配ですが、 この作品に関しては、 それが良い方向へ転ぶかもしれないと思っています。 個人的に「イエスタデイをうたって」の原作は、もう少しテンポ良く進めたほうが良かったと思うんですよね。 なんか焦らされすぎて興味が失せてくるというか・・・。 1クールだとガンガン進むでしょうから、 テンポが悪さは改善されるはず。 久米田作品という感じなので、 絶望先生とかが好きだった人はきっと楽しめるはず。 アニメとしての出来は非常に良いと思います。 原作の巻数的にダイジェストっぽくして1クールで全部消化するのかなと思っていましたけど、予想外に丁寧にアニメ化されています。 OPとEDのセンスも良く、 原作の魅力をしっかりと反映できている印象です。 これなら、 文句を言う原作ファンはほとんどいないのではないでしょうか? 現状アニメ化は大成功といえると思います。 ・・・ただ、私には合わなかったですけどw まあ原作を読んだ時点で分かっていたというか、 そもそも久米田漫画のノリがあまり好みではないんですよね。 アニメ化で何か変わるかなと期待しましたが、特に変わらずでした。 別につまらないというわけではありませんが、 今後の展開も知っていますし、これから劇的に印象が良くなるというのも期待薄ですねー。 安定、という感じですね。 相変わらずキャラの表情が多彩で、 スクショを眺めるだけでも楽しい作品(笑)。 作画は1期よりパワーアップしていた印象。 1期よりテンポが早くなっていたように感じましたが、 特に違和感はなかったので問題はないと思います。 区切りの良い文化祭編までやるからペースが早いのだと予想しておきます。 トーマス演出とかは原作になかったと思いますが、 そういうアニオリを含め、 スタッフのセンスが優秀です。 ヤンジャンアニメは出来が悪いものが多いけど、ラブコメは例外なんですよねー。 かぐや様以外にも、うまるちゃんなんかも評判良かったですし。 なぜなのか。 2期からはミコちゃんも出ますし、石上も最初からいるため出番が増えますね。 アニメで見たいエピソードも多く、2話以降も楽しみ。 また主人公の声が花江夏樹かー。 別に嫌いというわけじゃないですけど、ちょっと多すぎないですかね。 声優に興味がない身からすると、 もう少し多様性が欲しいところ。 内容に関しては・・・・、 エロかったかな(笑) ただ表現が直接的なので、好みは分かれそう。 コメディテイストな作風が好きな方は、本作みたいなのは苦手かもしれないですね。 あと、 主人公とヒロインに関しても好き嫌いが出そう。 ヒロインは現時点だと高圧的であまり良い印象を持たれなそうだし、 主人公は寝ている女の子のパンツを脱がそうとしていたからなあ(笑)。 気持ち悪いと感じる人もいるのでは? ダーウィンズゲームっぽいみたいな意見を結構見かけましたけど、 個人的には全然違うように思います。 原作を読んだ時は、 角川漫画っぽいなと思いましたね(講談社ですけど)。 原作がまだ終わっていないので、どこまでやるのか気になるところ。 ただ私はゲームをプレイしていませんが、 内容が理解できないというほどでは無かったですね。 なので、 新規でも理解できるように作られているのかなと感じました。 とはいえ、設定や各キャラの関係性は良く分かりませんし、 基本的にゲームプレイ済み方へ向けたアニメなのは間違いないと思います。 しかしサクラ大戦は有名ではありますけど、 「新サクラ大戦」に関しては、そこまで売れたわけではないですよね? 敷居を下げるためにもゲーム本編をアニメ化すればいいのにと思いましたが、 本編より面白いという意見をチラホラ見かけたので、 あまりゲームのシナリオは良くなかったんでしょうかね? なんにしても、私はこういう続編モノをこれまでの話を知らずに見ようとは思えないんですよねー。 選択ミスです。 なので今回のリブート版は期待よりも不安のほうがずっと大きかったんですけど、 1話時点では中々良かったように感じました。 展開が全然違うので新鮮味がありましたし、 パソコンが得意だった光子郎の設定含め、 うまく現代風にアレンジできていた印象です。 ストーリー的には予想以上に面白かったですね。 ただ、やっぱ音楽面では無印の方が圧倒的に優れている気がします。 OPもそうですし、挿入歌もねぇ・・・。 やっぱ進化する時にbrave heartが欲しいんですよ、無印世代としては。 でもまあ、これなら別物として割り切れば普通に楽しめそうだと思いました。 今後の展開も楽しみです。 10話と11話、どっちも良かったけど、 10話の方がより良かったかな。 ドリーのエピソードは中々染みる内容でしたし、最期の雷神御坂は衝撃的でした。 11話に関しては作画は凄かったと思います。 既に何度も延期となったわけですが、コロナの影響はもう平気なんでしょうか。 ただ削板の戦闘シーンは見応えはあるものの、これまで本筋に全く絡まなかった部外者なので、 熱いは熱いんですけど、微妙に盛り上がり切れない部分もあるかなーと思ったり。 そこがちょとマイナスでしたね。 さて、いよいよクライマックスという展開ですが、 個人的に禁書の主人公さんが不安要素かな。 レールガン2期でも思ったんですが、 どうもあの人の強さを私は受け入れられないっぽいんですよねー。 右手で能力を打ち消せるというだけじゃ、納得できない部分が多々ありまして。 そのため、今回も盛り上がる所で気持ちが乗らないというパターンになるんじゃないかとちょっと不安。 ビルの崩壊から逃げるシーンの作画なんかは まさにトリガーという感じでしたね。 最後の戦闘シーンなんかは今石感があったと思う(監督違うけど)。 見ていて楽しい作画はさすがトリガーという感じなんですけど、 それ以外にはあまり魅力を感じられ無かったというのが正直なところ。 設定も、日本版ズートピアみたいな感じで目新しさは無かったですし。 期待値は今期一だった分、少しガッカリ感もありました。 脚本:中嶋かずきということで、私はグレンラガンやキルラキルみたいな勢いや熱さを期待したんですけど、 そういうのはあまり感じられないスローペースな作りでしたね。 どちらかというと、 監督が同じ「リトルウィッチアカデミア」に近い気がしました。 とはいえまだまだ判断できないので、今後に期待です。 6話時点での評価は8点。 そのため本作もどうなるかなと思っていましたが、、、 結構良かったのではないでしょうか? 原作が昔の作品ということもあり設定に目新しさはないですが、 うまく現代風にアレンジしていたと思います。 しかし、最後のあそこで手を取らないとはw 凄い性格だことw これはあれですかね、 最終回で同じようなシチュエーションがあるパターンでしょうか。 久々にノイタミナらしい作品だとか言われていましたけど、確かにそんな感じはします。 原作と完全に別物らしいので、 面白くなるかどうかはスタッフの力量次第ということ。 どうなるか楽しみです。 原作の内容的にアニメで面白くなるイメージが湧きませんでしたが(PVもあんまりだった)、思ったよりは良かったですかね。 ただ、残念ながら原作の方が面白いと思います。 今期の漫画原作アニメはどれも原作以上と感じるくらいの出来のものが多く、 明確に「原作の方が面白いな」と感じてしまう本作は、相対的に微妙感がありますね。 最初を熊との戦いから始めたのは、 ラジオという絵面の地味さを改善できる、インパクトがあるという2点で良かったと思います。 ただ根本的な問題として、 作画を好きになれないというのがあります。 なんか絵のタッチが嫌いです、正直。 とはいえ、別に面白くはなかったです。 私にとってエウレカセブンは歴代のTVアニメでも1、2位を争うくらい好きな作品だったりしますが、今作がそのレベルで楽しめるとはとてもじゃないけど思えないです。 まあ、 エウレカセブンも最初はそんなに面白くなかったですけど。 ただなあ、 内容以前にロボットと敵のデザインが「なにあれ?」って感じで印象が良くないんですよね。 リスナーズはロボアニメじゃないのかもしれませんけど、だからといってあれはない気がする。 近年「ロボアニメは古い」みたいに言われがちですけど、 そもそも酷いシナリオの作品が多いし、ロボットのデザインもセンスを感じられないものが多い気がするんですよね。 シドニアやファフナーはそれなりに成功したわけですから、 ロボが古いというより、物が悪いだけなんじゃないかと常々思っているんですがどうでしょうか? とりあえずストーリーに期待しますが、 こういう設定の1クールアニメが面白くなるイメージってあまりないんですよねー。 視聴者の皆さんの感想を踏まえ、追加視聴するアニメを選びしました。 並びは五十音順です。 時代背景の考察に関しては、 高校で世界史を選択せず独学で学んだこともこれといってない私がどうこう言えることでもないのでスルーします。 ただ一つだけ言うとすれば、本作の男尊女卑な世界観は時代背景的にしょうがないですし、 むしろ評価すべき点なのかもしれないなと思いましたね。 ストーリーに関してはいまのところ何とも言えないのですが、 話の筋が分かりやすいのでシンプルに楽しめそうかなという印象。 画家になるというサクセスストーリーに、身分格差や男尊女卑といった当時の世界観(テーマ性)を上手く反映させられれば、中々面白い作品のなりそうです。 とりあえず、今後に期待できそうな気はします。 ただ某ユーチューバーがこの作品の2話を褒めたらしく、それがツイッターのタイムラインに流れてきて同調する意見も多かったことから、試しに見てみました。 まず思ったこととしては、 異世界転生ものであるはずなのに異世界に転生した意味が現状あまり感じられないこと(そういう作品多いけれど)。 強いて言えば、 周囲への対応力くらいでしょうか。 本当に8才だったら、魔法が使えることがすぐ周囲に知れ渡ると思うので。 周りに自慢とかもするでしょうしね。 プロローグでやたら料理の描写に拘っていたけど、 現代日本の料理を今後振舞ったりするんでしょうか? あと「チートじゃないのがいい」みたいな意見が散見されたんですが、 1000人に1人が使える魔法の才能があることをチートとは言わないんだろうか。 それに主人公の才能が魔法使いの中で下の方ということも、おそらくないでしょうし。 貧乏貴族設定にしたって、 些細な出来事で大金をゲットするのがなろう系なわけですよ。 最初だけ恵まれてないことを評価するというのは良く分からないというか・・・、 時期尚早なんじゃないですかね? 1話時点ではあまり魅力を感じられず。 とりあえず3話までは見ます。 ただ乙女ゲーのキャラに転生するという設定は、すでに目新しくはないんじゃないかな? 男が乙女ゲーのモブキャラに転生する漫画を読んだことありますし、 アニメでは珍しくてもラノベや漫画では既にありふれた設定になっていそう。 全体的にノリが軽くギャグ色が強いため、 頭空っぽにして楽しめるタイプの作品。 今期の防振り枠かな。 防振りの感想記事が強かったこのブログにおいて同じくらいのアクセスを記録しているあたり、層は被っているんだろうなと思いますね。 本作も例にもれず好評だったから視聴したわけですが、 実際中々面白く、 1話時点では今期上位の面白さだと感じました。 ギャグアニメとして楽しめるという点と、 なにより、 主人公であるカタリナにしっかりと魅力があるというのがポイントですね。 尺が厳しいみたいな話も聞くので、スタッフの構成力に期待したいところ。 今後の展開も楽しみです。 その理由として、多くの作品が原作を遊んでいることを前提として作られていることと、ガチャシステムで弊害で掘り下げが不十分なキャラが多くいるからです。 アニメ単体としては楽しめないものが多いんですよね。 実際そういうアニメは厳しい意見が多くなりがちなわけですが、 本作関しては好意的な感想が多かったんですよ。 そこで、ちょっと見てみることにしました。 とりあえず、 新規を置いてけぼりにはしていないかなと感じました。 シンプルな設定なので頭に入ってきやすいですし、 主人公が記憶喪失なので、同じ目線で物語を楽しめるようになっています。 ただ、 内容的には女の子が可愛いいだけだったかな。 作画が良くて、女性キャラを可愛らしく描けているというのが最大の魅力だったと思います。 監督が同じなので 「このすばっぽい」というのは確かに感じましたが、 考えてみれば私はあまりこのすば好きじゃないんですよねー。 なんにしても1話では判断できないですね。 沢山女性キャラが出てくるっぽい描写がありましたけど、 そういうソシャゲらしい展開になるなら、ちょっと厳しいかも。 3話まで様子見です。

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【2020夏アニメ】新作アニメ(キャスト・配信)最新情報

春 アニメ 2020

6月下旬に突入しました。 多くの2020年春の新作TVアニメ1クールタイトルも最終回を迎えています。 新型コロナウイルス感染症の影響により、延期作も多く波乱の幕開けとなった春アニメですが、その中で最もファンから好評だったタイトルは一体何なのでしょうか? そこでアニメ!アニメ!では、「2020年春アニメ(4月クール)で一番良かったアニメ作品は?」と題した読者アンケートを実施しました。 6月18日から6月25日までのアンケート期間中に175人から回答を得ました。 男女比は男性約48パーセント、女性約52パーセントと女性が少し多め。 年齢層は19歳以下が約38パーセント、20代が約30パーセントと若年層が中心でした。 支持率は約18パーセントでした。 「かくしごと」(C)久米田康治・講談社/かくしごと製作委員会 「原作の面白さを損なうことなくアニメ化されていたから。 エンディングも素晴らしい」や「全編通して一つの絵画のような、本当に美しい作品でした」といったコメントが寄せられています。 「毎回笑えるのに、最終回では服が濡れるくらい泣いてしまいました!」「最終回で泣いた」とアニメ最終話についても多くの意見が届きました。 2位は『かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~』。 支持率は約16パーセントでした。 「一期に続いて安定の面白さだったから」や「キャスト、スタッフの全力が伝わった感じがしました!特にギャグ回では、色々なパロディが詰まっていました。 かぐやと会長の関係の変化は毎回ハラハラして楽しかったです!」と2019年に放送された第1期からパワーアップした作品への絶賛の声が。 また、「ミコちゃん等新キャラも増えて見所が増した」と今作から登場した新キャラクターについてもコメントが寄せられました。 同率2位には『フルーツバスケット』2nd seasonがランクイン。 支持率は約16パーセントでした。 『フルーツバスケット』2nd season キービジュアル(C)高屋奈月・白泉社/フルーツバスケット製作委員会 原作の完結から15年以上たった今でも愛され続けている本作。 バイブルと呼ばれるわけですね」という声が届きました。 なお 男性票のみでは 1位が『かぐや様は告らせたい?~天才たちの恋愛頭脳戦~』、 2位が『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』、 3位が『かくしごと』、 女性票のみでは 1位が『かくしごと』、 2位が『フルーツバスケット』2nd season、 3位が『乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまった…』でした。 TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』(C)山口悟・一迅社/はめふら製作委員会 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「カタリナ様の規格外で可愛くて聖女のような人柄の良さに私も惚れました」「ただただ面白く、時々感動やキュンキュンもして、とにかく見てて楽しかった。 カタリナが可愛いすぎる」と主人公のカタリナが可愛らしいというコメントが多く寄せられました。 『アルゴナビス from BanG Dream! 』には「ガールズの方は有名ですが、ボーイズVerもめちゃめちゃ面白いです」。 『アルゴナビス from BanG Dream! 』キービジュアル(C)ARGONAVIS project. (C)bushiroad All Rights Reserved. 『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』には「原作が面白く、アニメでも生かされているから」や「主人公の気持ちが、分かりすぎるほどわかります。 登場人物の描写も、良く出来ていると、思います」。 『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』第ニ部キービジュアル(C)香月美夜・ TO ブックス/本好きの下剋上製作委員会 『波よ聞いてくれ』には「ミナレさんの話しかたのテンポが良かった」「とにかく毎回楽しい」といった声が届いています。 「波よ聞いてくれ」キービジュアル(C)沙村広明・講談社/藻岩山ラジオ編成局 波乱の幕開けとなった春アニメですが、注目の続編や、期待の新作などがそろったランキングとなりました。 次ページにベスト20まで公開しています。 』 5位 『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません(第2部)』 7位 『イエスタデイをうたって』 7位 『神之塔 -Tower of God-』 9位 『波よ聞いてくれ』 10位『球詠』 (回答期間:2020年6月18日~6月25日) 次ページ:ランキング20位まで公開.

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