にゃんこ ムート db。 覚醒のネコムートの評価⇒攻撃力とDPSを活かそう!

にゃんこ大戦争 狂乱のネコ降臨 暗黒憑依を無課金で攻略

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三章最終ステージのボス。 の色違いといった姿。 しかし、胸に埋まっているのはではなくであり、白目を剥いていたりと正気ではない様子。 覚醒のネコムートのような攻撃後の溜めは一切なく、圧倒的な移動速度と攻撃力でこちらの壁をなぎ払ってくる。 射程は短くないが極端に長い訳でもないので、壁の後ろから遠距離攻撃でダメージを与える基本戦術で良い。 壁はネコやちびネコなどを交えた複数安壁で構わないが、ムートの2撃目3撃目に耐えられるように多少は育てておくこと。 また、ムートをなるべく頻繁にKBさせて間合いを保つためには、大型の一撃ばかりに頼らず、ネコパーフェクトなどの量産中距離も一体入れておきたい。 射程負けしない対エイリアン・浮いてる敵妨害キャラを入れた方が前線は安定するので、優秀な手持ちがいれば編入すべき。 あまりに時間を掛けすぎると、3倍に強化されたが最大で2体出現する。 このステージをクリアすることで覚醒のネコムートが使用可能になる。 これはにもほぼ同じ事が言えるのだが、ただ 勝手に覚醒して勝手に暴走して勝手ににゃんこ軍団に襲いかかってきているだけである。 暴走しているところをエイリアンに利用されたのだろう。 きっと。 おそらく。 何故反逆・暴走しただけで肌や服の色が青く変わるのかとかは考えてはいけない。

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ネコムート

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編成(名前は左から右の順番)• 1ページ目:ネコモヒカン、狂乱のネコカベ、ゴムネコ、ムキあしネコ、狂乱のネコドラゴン• 2ページ目:ネコキングドラゴン、狂乱のキリンネコ、ネコヴァルキリー・聖、狂乱のネコムート、タマとウルルン• にゃんコンボ:モヒカン愛好家• アイテム:ネコボン• 壁役:ネコモヒカン、狂乱のネコカベ、ゴムネコ• 遠距離攻撃:ムキあしネコ、狂乱のネコドラゴン、ネコキングドラゴン• 範囲攻撃:ネコヴァルキリー・聖、狂乱のネコムート、タマとウルルン• アルパッカ対策:狂乱のキリンネコ、ネコヴァルキリー・聖• 射程が異常に長く攻撃速度も速い。 「メガロディーテ」などの超長距離の攻撃射程を持つキャラクターを持っているのがベストだが、入手難度が高い。 今回は、移動速度の速いキャラクターやタフなキャラクターを代役として使う。 壁役や拠点破壊にも役立つことから、狂乱のキリンネコを起用している。 対策キャラクター紹介 1. 狂乱のキリンネコ :狂乱系ステージ「ヘッドシェイカー」クリアで入手できる「狂乱のウシネコ」の第2形態。 移動、攻撃の速度が非常に速く、ほしい場面ですぐに前線に加わってくれるところがメリット。 このステージではアルパッカの攻撃をかいくぐりながら、少しでも攻撃を当てることを狙う。 ネコヴァルキリー・聖:「ネコヴァルキリー」の第3形態。 未来編2章「月」をクリアすることで進化可能になる。 攻撃力が強化され、相手に関わらず動きを止めてくれる特殊能力も得るため、妨害役もできるようになった。 今回は、範囲攻撃でザコ敵を処理、アルパッカへはダメージソース、運が良ければ妨害もできるなど、多くの面で活躍してくれる。 このパーティーでの戦術 ゴマサーマンが来たら範囲攻撃で対処する:このステージで危険なのは、定期的に出現する「デカメガネル(青いメガネザル)」「ゴマサーマン(青いアザラシ)」が前線に加わった瞬間。 両者とも体力が高く、前線にけっこうな時間居続ける。 壁役が倒されやすくなっている間に、後方のキャラクターをボスに倒される、というのが負けパターンの1つ。 そのため、ゴマサーマンが近づくのが見えたら、ネコムートやウルルンなどの強力な範囲攻撃キャラクターを投入し、早急な処理を目指そう。 自拠点付近で戦う:前線が自拠点から遠いと、キャラクターが到達するまでに時間がかかる。 ボスに徐々に押し込まれることになるため、無理に遠くで戦う必要はない。 自拠点付近までボスを引きつけて、再度前線を形成し直してみよう。 ボスは移動速度が速いので、ほかの取り巻きを自ら引き離してくれる。 ボスに攻撃しやすくなるという点からもおすすめだ。 アルパッカには足の速いキャラクターで攻撃:攻撃を当てにくいアルパッカには、移動速度の速いキャラクターが有効。 一気に近づき、一太刀浴びせて離脱することを狙っていきたい。 アルパッカは時間経過で再び出現してしまうので、ダメージは少なくとも、確実に削っていくことが重要だ。 暴走のネコムート:未来編のラスボス。 ネコムートというよりは、「ぶんぶん先生」に近い性能で、すばやい攻撃を繰り出しながら前にどんどん進んでくるのが特徴。 攻撃力と体力が高く、射程も比較的長い。 複数のキャラクターを一撃で素早く仕留めてくるところは脅威だ。 ただし、攻撃モーションが長いため、意外と余裕もある。 単体ならば前線の維持も難しくない。 「エイリアン」「浮いてる敵」という属性を2つ持っていることもあり、妨害もしやすい。 壁役で距離を保ちつつ、ムキあしネコやネコキングドラゴンなどの遠距離攻撃キャラクターで攻撃していこう。 アルパッカ:「こぶへい」のエイリアンバージョン。 攻撃射程が非常に長く、攻撃が当てづらい、ボスよりも対応しづらい存在。 攻撃速度も比較的速いため、移動速度や攻撃速度が遅いキャラクターでは、攻撃を当てる前に倒されてしまう。 アルパッカより攻撃射程が長いのは、一部のガチャ限定キャラクターのみ。 足の速いキャラクターや体力の高いキャラクターで、一撃殴って離脱するほうが現実的だ。 ただし、瀕死状態になると1度だけ生き残り、大幅に攻撃力が増加する能力も持っている。 この状態になると攻撃を当てることすら困難になるため、能力発動を確認したら、にゃんこ砲で素早くとどめを刺すことが効果的だ。

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暴走のネコムート

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ネコムートは育成するべき? 必ず育成するべき 「ネコムート」は多くのステージで活躍できる高火力のアタッカーなので、入手したら優先的に育成しておきましょう。 ネコムートは進化するとどうなる? 第二形態では変化なし 第二形態の「狂乱のネコムート」は外見が変わるだけで、ステータスに変化はありません。 第三形態では真逆の性能に変化 第三形態の「覚醒のネコムート」に進化させると、射程が短くなるかわりに攻撃頻度と移動速度が増し、使い勝手が真逆のキャラに変化します。 第三形態まで進化させればステージによって使い分けが可能になるので、更に使い勝手が向上します。 また範囲攻撃持ちなので、前線の敵をまとめて攻撃することができます。 「ネコムート」の射程を上回るキャラは少ないので、前線さえ崩壊しなければ場持ちが良い点も魅力です。 誰でも入手できるキャラの中では破格の性能を持つキャラです。 攻撃の遅さが強い点にも弱い点にもなるキャラです。 特に突破力のある敵と相性が悪く、攻撃モーション中に殴られて中断される事が多いので、しっかりと壁役を配置してあげる必要があります。 コストも高く再生産に時間がかかるため、なるべく倒されないように気をつけなければなりません。 射程だけでなく攻撃速度も負けているので、「師匠」以上の射程を持つ敵が出現するステージではあまり役に立ちません。

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