大原 税理士 講師。 【税理士試験】専門学校は大原かTACか

税理士とは

大原 税理士 講師

東京水道橋校・池田先生、東京水道橋校・李先生、東京水道橋校・野田先生 今回の合格は間違いなく自分の実力によるものではないと思ってます。 年明けから試験の2日前まで勉強に本気で取り組むことがなかったため、正直あまり感動というのはなく、ただただ運が良かっただけだと思います。 それでも合格ラインまで達せたのは、基礎がしっかりとしていたおかげであり、それは池田先生と李先生と野田先生のおかげです。 池田先生はそもそも税理士資格に挑戦するきっかけを作ってくれて、自分がサボり始めた時には最後まで見放すことなく喝を入れてくれました。 そのおかげで簿記3級から税理士試験までの約3年間をやってこれたと思います。 これからも見守ってもらえると助かります。 李先生は簿記3級の頃に、初めて話しかけてくれた大原の先生でした。 その時の自分の事もしっかりと見てもらえているという喜びは忘れられません。 また、日大商学部で会った時には是非話しかけてくれると嬉しいです。 野田先生は、いつも授業に来ない自分にも優しくしてくれました。 アメの野田先生とムチの池田先生はとても自分には効きました。 また、簿記論を解くコツや心構えも教えてもらい、朝早い簿記論では助かりました。 ありがとうございました。 またよろしくお願いします。 東京水道橋校・池田先生、東京水道橋校・李先生、東京水道橋校・野田先生、東京水道橋校・大井先生 池田先生・李先生へ 財務諸表論に合格しました! これも先生方の指導とサポートのおかげです。 大学1年生の時、先生方が税理士を目指すきっかけを作ってくれたため、今の自分があると思います。 また、受験するまで何度も挫折しそうでしたがそのたびに面談をしていただき最後までやりきることができました。 大学の簿記講座から約3年間本当にありがとうございました。 野田先生へ 直前期に問題の解き方を野田先生に教えて頂いたおかげで、答練の点数が凄く伸びました。 本当にありがとうございました。 来年は必ず合格してみせます! 大井先生へ 改正論点を大井先生がわかりやすく教えて頂いたおかげで、本試験で理論をバッチリ書く事ができ、合格することが出来ました!本当にありがとうございます。

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【まとめ】 TAC vs 大原 税理士 比較 【口コミ 評判】

大原 税理士 講師

TACと大原の比較 税理士試験を受けている方なら一度は悩んだことがあるんじゃないでしょうか。 私は受験を決めるたびにいつもとても悩んでいます。 TACにしようか、 それとも大原簿記専門学校にしようか。 ウーン、どっちが受かりやすかったりするのかな?TACと大原簿記専門学校ではカリキュラムがどれくらい違うのかなって。 私は日商簿記検定を3級から1級までTACで合格することが出来ました。 税理士試験の必須科目である簿記論と財務諸表論はTACではなく、大原簿記専門学校で受講し合格することができました。 私なんかを合格させてくれるくらいなので、どちらも素晴らしい学校だとは思うんですけど、それぞれ違う資格試験を受講しました。 なので、簿記論と財務諸表論は大原簿記専門学校で合格できたけど、じゃあ法人税法は?消費税法は?TACと大原簿記専門学校のどっちが良いんだろう?やっぱり迷います。 ならば、同じ科目を両校で受講したらどっちのカリキュラムが私に合っているのか解るかな?と思い、同じ科目を両校で受けて比較してみようと思いました。 そうしたら、今後、TACにするのか大原にするのか迷うこともなくなるかなって。 TACと大原の比較 両校で受講したのは税理士試験の税法科目の中の必須科目である、法人税法です。 TAC 9月開講レギュラーコース• 大原簿記専門学校 初学者一発合格コース 2つとも初学者に対するコースです。 テキストと問題集 テキストはTACも大原もとても見やすいです。 でもどっちかっていうとTACの方がちょっと難しくて大原の方が優しいかな。 各学校ともに重きをおいているところが違うからなのかもしれないですけど、例えばTACは「平成10年以前の建物の定率法」に関する記述がありますけど、大原のテキストにはどこにも書いてありません。 逆に「受取配当等の益金不算入額」については、TACよりも大原の方が詳しく書いてあります。 そんなのTACに書いてないよー。 というような記述もあります。 問題集に関しては私は大原の方が好きです。 理由は大原は問題集に直接に解答を書き込めるようになっているからです。 TACは問題集とは別に解答シートというものが独立してあって、別々になっているので保管するときなどに色々とかさばります。 ちなみ、TACには標準で「過去問題集」がついていません。 私はそれを知らなくて「いつになったら過去問題集がくるんだろー?」と待っていたらまさかの別売りでした。 欲しい人だけがやるというかんじみたいです。 あと、TACはレジュメが多いです。 ミニテストやらなんやらとにかく紙が多いですね。 配達も多いです。 薄い配達物で中には紙だけが入ってるなんてことも多いです。 講義 大原簿記専門学校はホントに学校の授業みたいです。 講師が現れてテキストの最初から最後までひたすら一緒に読んでいくみたいな。 え、テキスト読むだけなら講師とかいらなくない?って思ってしまうこともしばしば。 でも、だからこそ私は簿記論と財務諸表論を大原簿記専門学校の「資料通信」で合格することができたのかもしれないですね。 TACを受講する人はゼッタイに「資料通信」を選んではいけないと思います。 講義では講師がテキストにめっちゃ線を引かせます。 そして「テキストにはこう書いてあるけど、ここはこう表現した方が良い。 」とか、「ここはこのように省略しても良いと思う。 」というように、テキストに記載されていることとはちょっと違うポイントなどを教えてくれるからです。 ただ、これは講師による差が激しいような気がするから、良い講師に当たれば良いですけど、そうでもない講師に当たったりなんかしたらどうなるんでしょ。 怖いですね。 理論 理論に関してはTACも大原も8割~9割は内容が同じかな。 ただ、確実に1割くらいは違う内容です。 TACの理論マスターには記載されているのに、大原の理論テキストには載っていない。 逆に大原の理論テキストには記載されているのに、TACの理論マスターには載っていない。 というような論点があります。 表現もTACと大原では少し違うかな。 ホント少しの差なんだけど、私的には大原簿記専門学校の理論テキストの方が覚えやすいような気がします。 TACの理論マスターの方が言葉の表現が難しいような気がするかな。 理論問題集は私はだんぜん大原の方が好きです。 優しい問題から難しい問題まで幅広く、優しい問題を解くだけでも自信につながります。 TACの理論ドクターはとにかく難しいです。 初めて読んだ時なんて1問も正解を出せませんでした。 自信喪失です。 法人税法ってこんなに難しいのっ!?こんなの出来るワケないじゃん!って不安で胸がドキドキして挫折するくらいな勢いでした。 TACと大原どっちが良い? 大原は本当に学校みたいなかんじがするかな。 試験に受かることだけじゃなくて、さらに法人税法というものを丁寧に理解していきたいという学校みたいな雰囲気が好きなら大原簿記専門学校の方が良いかなとも思います。 法人税法を理解させようとしている。 理解重視なそんなふうな気持ちが伝わってきます。 TACはとにかく合格への最短な道を!理解することも大事だけど、それすらテクニックで乗り切ろうとするような合格させるためのプロフェッショナル集団ってかんじです。 TACと大原簿記専門学校、比較してみましたけど、やっぱりどちらも素敵な学校ですね。 受かる人はどっちでも受かるんだろうなぁって気すらしてきます。 迷う日々は続きますね。

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