ライン 電話 最大 人数。 LINEに追加できる友だちは何人まで? [LINEの使い方] All About

【LINE】複数人で同時に音声通話できるグループ通話機能を提供開始

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グループ通話の人数制限グループ通話への参加に人数制限はなし。 ただし、グループビデオ通話の画面表示は5人まで。 (切替可能) 音声通話・ビデオ通話ともに グループのメンバーなら何人でも参加okです。 (ライブ配信は200人まで) 最大50人のと違って参加人数には制限がありませんよ。 でも、グループビデオ通話の画面については表示できるのは4人までとなっています。 分割表示・全体画面どちらの場合でも画面内の参加者一覧から友だちを選び、タップやスワイプで切り替えできます。 途中で招待もok!ライングループで複数で通話するやり方【かけ方・受け方】 がわかったところで、実際にやってみましょう。 LINEグループでの音声通話・ビデオ通話のかけ方・受け方を紹介していきますね。 まずかけ方については、3人以上の複数でも1対1のトークのときとまったく同じです。 グループのトークルームを開いたら「電話のマーク」をタップすれば音声通話・ビデオ通話・Liveが選択できますよ。 ここは1対1のときと違って電話が鳴るのではなく、スマホのポップ通知・LINEのトークに通知がぴょこんと表示されますよ。 音声通話・ビデオ通話を受ける、つまりグループ通話に参加するには「参加」をタップすればokです。 (ふつうにトークから「参加」をまた押せばok) また、通話に参加していないメンバーを招待することもできます。 画面右上の人型アイコンをタップし、招待したいメンバーを選んで「招待」をタップすれば送れますよ! もちろんグループ通話はしていないと使えません。 複数の友だちで話したいならまずはグループを作りましょうね。 通話できない・音が聞こえない原因• メンバーが自分しかいない• スピーカー・マイクの設定 それぞれもう少し説明しますね。 まず、グループ通話が始まらないときは「メンバーが自分だけ」という場合です。 音声通話・ビデオ通話どちらもスピーカーとマイクのオン・オフを切り替えできます。 これ、間違えがちなので気をつけてくださいね! ちなみには関係ありません。 たとえメンバー内の誰かとブロック関係にあっても グループ通話ではブロック相手とも通話可能なんですよ。 まとめ さいごに、今回の「LINEグループ通話」のポイントをまとめて並べておきますね。

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LINE通話の通信量・ギガ数は? 通信料を節約して電話する方法を大公開!|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

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多人数で通話できる会議通話機能の使い方 ビジネスフォンは、多くて32人程度まで同時に通話ができるのをご存知ですか? つまり、同時に多人数での会議が電話で実現できてしまうのです。 しかし、それを使いこなしているオフィスは意外と少ないかもしれません。 そこで、今回はビジネスフォンに備わっている会議通話機能とその使い方について見てみましょう。 しかし、ときには電話の向こうの相手と社内の社員の複数人で打ち合わせしたいということもあるでしょう。 例えば、「同じプロジェクトに参加しているITシステム部のAさんにもこの通話の用件を聞いて欲しい」ということがあります。 電話を取り次ぐこともできますが、電話の相手が取引先の方であれば、何度も同じ説明をさせてしまうことにもなってしまいます。 そんなときに便利なのが会議通話機能です。 また、用件をメモしておいて後で伝えるという手間も省けます。 まず、かかってきている外線通話を保留にして、会議に参加してほしい社員へ内線で呼び出します。 その状態で電話機の「会議ボタン」を押すと、3者がつながり、会議通話状態になります。 さらに会議に参加してほしい社員に次々に内線して会議ボタンを押していけば、複数人での会議通話が実現できるというわけです。 実際、外線電話を保留にする際には、会議ボタンを押す場合や転送ボタンを押す場合などがあり、機種によって異なります。 また、会議通話と似ている機能で、「通話モニタ」というものがあります。 これは、複数人が通話中の電話をモニタリングすることができるものです。 会話には参加しませんが、複数人が用件を同時に聞くことができたり、通話内容を聞いて打ち合わせ内容を把握することができたりすることで、重要事項の伝達ミスや時間のムダを減らすことができます。 普段使ったことがないという方は、ぜひ会議通話と通話モニタ機能を利用してみませんか?.

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【LINE】複数人グループでビデオ通話を使う方法、最大200人まで同時接続可能

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グループの作成をする まずは、テレビ電話を行いたい人を集めたグループを作成します。 もし既存のグループの中でテレビ電話をしたかったら、グループの作成をする必要はないのでこの項目はとばしましょう。 LINEを開いたら、以下のように作っていきましょう。 友達を追加する画面から「グループ作成」をタップします。 グループの画像と名前を決めたら、追加ボタンからグループに招待したい人を選択します。 招待したい人を選んだら「招待」をタップでグループに入れる事が可能です。 招待された人はそのグループに参加するために「参加」を押してグループに入りましょう。 複数人でテレビ電話を行う テレビ電話をしたい人を集めたグループを作成したので、準備は完了です。 あとはこのグループの人たちとテレビ電話をするだけです。 皆のテレビ電話をする準備ができたら「ビデオ通話」ボタンからビデオ通話を始めましょう。 他の人は「参加」ボタンをタップするとそのビデオ通話に参加する事ができます。 マイクを許可しないとできないので、許可しておきましょう。 参加したくない人は参加ボタンを押さなければいいだけです。 そのグループに入っていてもビデオ通話に参加したくなかったら、何もしなければ何も起きません。 ビデオ通話をすると、その人数分に画面が分割されます。 ビデオ通話を終了したい時には、画面をタップして赤い電話のマークをタップすれば、終了できます。 最大200人まで同時通話可能 なんとLINEのビデオ通話は最大200人まで同時に可能です。 流石に200人の通話画面を画面に表示できることはできないので、5人以上でビデオ通話する場合は、画面右に並ぶ小さい丸アイコンで表示されます。 表示される映像をその人に切り替えたい場合は、タップして切り替える事が可能です。 まあ200人って誰が何を話しているか分からなくなるので、そんな大人数では使わなそうですけど。。 画面エフェクトやスタンプも使用可能 ビデオ通話でも画面の色を変えたり、スタンプを使ったりする事ができます。 ちょっと面白みのあるビデオ通話にする事ができますね。 音が気になる場合も LINEのビデオ通話は無料で簡単にできるので便利ですが、実際にビデオ通話してみるとよくわからない音が入ったりします。 環境にもよると思いますが、そういったことがある場合も想定しておきましょう。 まとめ ビデオ通話まで無料でできるLINEは流石ですね。 あまり使っている人はそこまでいない印象ですが、使う人は使う機能でしょう。 しかも200人まで通過可能ってなぜそんなに通話可能にしてしまったんだ。 LINEを使ってそんな大人数でテレビ電話をするなんて事があるのだろうか。。 とはいっても複数人で顔を見て会話できるのは嬉しい。 話す人の顔を見たくなったらサクッとグループを作るか既存のグループの中でビデオ通話ボタンを押してみましょう。

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