シャプマ メイン 性能。 【スプラトゥーン2】シャープマーカー(シャプマ)の性能と評価、おすすめギアパワーまとめ

シャープマーカー

シャプマ メイン 性能

1秒=60F(フレーム)。 例えば30Fなら、0. 5秒となる。 この場合は30F=0. 5秒である。 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。 ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc. )は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。 さらに弾速も速い。 ただし、攻撃力と射程は控えめ。 カタログスペック上は平凡未満の性能だが、 狙った場所に全弾が集中するので理論値上のキルタイムがそのまま実際に発揮される。 その安定性は大きなウリだろう。 また、ジャンプ中でも全くブレることがない。 高い精度を持つということは、 逆に言えば狙いが外れていれば当たらないので、良くも悪くもプレイヤーのウデ aim力 が色濃く現れるブキ。 プレイヤーのエイム力が低ければ全く性能を発揮できないとも言える。 塗り面では、燃費こそ並だが、狙った部分にしかインクが落ちない為、通常ので発生する、ランダム発射によるインク水滴の塗り範囲被りが起きず、 塗り効率が極めて高い。 結果として塗りに割く時間とインクが少なく済み、機動力も優秀。 正面に撃てば一直線に道ができ、そのまま横にカニ歩きすればその範囲が漏れなく塗れる。 わかば・ボールド・プロモデラーといった、拡散性により広範囲を塗る他の塗りブキとは性質は異なるが、塗りブキとして高い適正を持っている。 空中を浮遊し、ランチャーを発射できる。 ランチャーの弾は直撃すれば一撃でたおすことができ、そうでなくても爆風でダメージを与えられる。 は塗り性能が高く、必要SPも少なめなために回転率が高く、足場の確保も得意。 そのため、敵に狙われにくい安全圏から遠くを撃って牽制に使うといいだろう。 さらに、のを自発的に利用しつつ攻撃できるのも強み。 あらかじめ狙っている場所や、退路となる通路に投げ込んでおき、逃げ遅れた敵をで爆砕するといった芸当が可能。 内の敵は視覚化されて動きがにぶるので、よりヒットを狙いやすい。 ただし依然として発射間隔の遅さや打ち落とされやすさといった弱点も抱えているため、相手の前で考えなしに使えばマトにしかならない。 使いどころをよく考えておくといい。 運用 短~中射程では珍しいを持っているブキ。 攻撃性能が無く他ブキに比べやや総火力が落ちるものの、対面戦闘上で相手にぶつければ相手のエイムずらしや視覚阻害がねらえる。 惑わした相手を持ち前の精度で一気に仕留めよう。 ただし元の射程も威力も控えめなので、極めても過度に爆発力がある訳ではない。 エイムがあれば云々というのも、まず射程に入れてからの話であり、入れた後もキルタイム以上の速度でのキルは不可能。 相手の反応が遅れない限りは中射程相手には順当に撃ち負ける。 過信は禁物。 また、エイムが完璧という仮定をしない場合、この射程において精度がいいというのは戦闘面において大きなメリットにはなりにくい。 接近戦や曲射では多少ブレた方が誤魔化しが効きやすい場面もあるのでなおさら。 高精度により正面への補足範囲が狭いので、塗りや牽制射撃時は自分から照準を振り回してセルフでブレを発生させ範囲を広げるのも手。 ただカメラ酔いに注意。 キルは味方に任せ、で相手をけん制しつつ高い塗り性能で自分のナワバリを広げるサポート中心の立ち回りも可能。 前作でのの運用に近いが、こちらはのでキルを狙えるので、得意な立ち回りを強化するを装備してバトルに臨もう。 考察 短射程の中で最も塗りが強く、の適応力が高い。 以下、その一部を紹介。 擬似確定を発動させないための。 前線で撃ち合うブキなので発動機会は多い。 アップデートで長くなったとはいえ全体で見ると射程は短い方である。 積んでおくと相手との距離を一気に詰めたり逆に逃げたりしやすくなり、射程の短さをカバーできる。 道を作りやすいブキなので活かせる場面も多いため、の選択に迷ったら付けておいてもいいかもしれない。 のランチャーの爆風を広くさせる。 でうまくキルを取るには相手に直撃させないと難しい。 の回転率がウリなブキなので性能アップの恩恵は受けやすい。 のメインは塗り性能が高いので、増加量アップの効果は受けやすい。 最前線で戦うため、デスがカサみがちなので保険として。 57表記で3積むだけでも効果が高いため枠があれば採用したい。 前に出るブキなので57表記で3だけでもあると前線復帰が早くなる。 また、に狙われた時の帰還もし易くなる。 3だけでも効果は違うので採用することを推奨。 射程は短いブキなので敵に接近しなければ撃ち合うができない以上、ボムややなどを受ける機会は中後衛よりも多いため恩恵は大きい。 57表記で3だけでも積んでおくとがやの小爆風を耐えるため、余裕があれば3だけでも積みたい。 カニ歩きでの塗りで塗り被りが少なくなるため、塗りを強化することができる。 一応撃ち合い時にレレレ撃ちの移動速度が上がるが、ジャンプ撃ちで撃ち合うことが多いので撃ち合いの面ではあまりつかわない。 前で撃ち合うブキなので、保険として採用してもよい。 このブキの効果: 攻撃力がアップする。 後述「メイン性能アップによる効果」を参照してください。 採用理由は主に打開時にを貯めるのを早められるところ。 のに合わせて受け身術を採用する場合、復帰のもしやすくなるためカムバックの恩恵を受けた状態で前線に出ることもしやすくなる• 前に出てキルを取りに行くブキな以上、デスのリスクは常にあるため発動はしやすい。 やの着地を狩りに来た敵の攻撃を避けるために使われる。 の回転率がとても高いので発動機会は多い。 復帰のがしやすくなる。 メイン1発の攻撃力が28なため、対物攻撃力アップを積むことによってが1発で壊せるようになる。 同様にメイン性能アップを57表記で10積むことによってダメージは30を超え、アーマーを壊すことができる。 メイン性能アップと比べると、対物攻撃力アップは以外のオブジェクトに対しても高い倍率を持つのがメリット。 逆に、ステルスジャンプや受け身術と両立できない点はデメリットと言える。 いずれのにもメリットは存在するため、採用する場合どちらを取るかは考えたい。 前作では7で開放と「上級者向けに開発されたブキ」であるにも関わらず早い段階から使用可能だったが、今作では25で開放となり、それなりにやり込んだ頃に手に入るブキとなった。 といっても、前作の初期の上限は20だったため、その頃を考えるとたしかに「それなり」な時期だっだと言えよう…• 改造型のはたったの10で手に入る。 このように改造型の方が早い段階から手に入るブキは珍しい。 他には 改造型: 程度しかない。 「 sharp シャープ 」は「鋭い・きちっとした」といった意味合いの英単語だが、このブキの場合はペン先以外にも別の意味を持つ。 「 sharpshooter シャープシューター 」で「狙撃手」の意味合いを持つのだ。 今日では狙撃の意味合いでよく使われるのは「 snipe スナイプ 」だが、この意味合いが登場したのは一八世紀後半以降。 それまではsharpshooterが「射撃の名手」としての役割を担っていた。 狙撃としてのsnipeは第一次世界大戦のあたりに定着したと言われている。 因みにsnipeは本来タシギを指す。。 Ver. これまでより弾が落とす飛沫を増やして塗りやすくしました。 0 全部 ジャンプしても射撃がブレないようにしました。 Ver. Ver. Ver. - - - Ver.

次の

ホコ用シャプマとエリア用シャプネオのオススメギア構成: 娯楽は廃れなかった

シャプマ メイン 性能

キューバンボムピッチャー スペシャル必要ポイント:210ポイント メインとサブの相性の良さに制圧力抜群のスペシャルです。 スペシャル発動中も機動力の高さを活かして様々な場所にキューバンボムをばらまくことができます。 相手陣に一気に詰め込む場合やエリアを制圧する際に使うと非常に強いです。 シャープマーカーネオと相性の良いギア スペシャル増加量アップ スペシャル必要ポイントが大きいのでスペシャルの回転を増やすためにつけると良いでしょう。 キューバンボムピッチャーの制圧力は今作でも健在です! サブ性能アップ 強いサブであるクイックボムを強化しましょう。 遠投ができることにより実質ボムが到達するまでのスピードが上がります。 カバーできる範囲も広がってさらにクイックボムが強くなります。 メイン性能アップ 火力が低いメインですが、メイン性能アップをつけることによって疑似3確を実現できます。 また、ダメージを30. 0付近にしてインクアーマー対策をするのも良いかもしれません。 シャープマーカーネオの評価・特徴・強い立ち回り シャープマーカーネオはメインとサブ、スペシャルのバランスが非常に良いことが特徴です。 乱数のほぼない扱いやすいメインに、立ち回りを広げるクイックボム、さらに制圧力抜群のキューバンボムピッチャーが扱いやすさナンバー1といっても過言ではありません。 キューバンボムで相手の足場を取ってキルをしに行くのも良し、スペシャルをためてキューバンボムで制圧していくのも良いですね。 メインとサブの組み合わせでガンガン前線で戦うこともできますし、クイックボムを使って中衛でカバーリングする動きもできます。 前線を前に置いた状態でのキューバンボムピッチャーは特に制圧力が高く、キューバンボムの制圧力が思う存分発揮できます。 ルールはナワバリ、エリア、ホコでも大活躍できそうです。 使う武器に迷っている人にはおススメの武器ですね! 参考動画.

次の

【スプラトゥーン2】シャープマーカーネオ(シマネ)の性能と立ち回り、ギアパワーおすすめまとめ

シャプマ メイン 性能

みなさん、音楽聴いてますか! No music, No life! ということで、人生に音楽は必須です(個人的に)。 皆さんは音楽を聞くための機器はどんなものを使っていますか? オーディオは「 沼」であると形容されるほどその奥は深く、お金を掛けようと思えば青天井で諭吉さんが飛んでいく事になります。 ケーブル一本に10万円(!)、スピーカーに500万円(!!)、アンプに1000万円(!!!)なんていう感じのお金の使い方も可能ですね。 しかし今は「シンプルに生きたい!」と思う人も増えてきて、電化製品・デジタル製品もそれに合わせて シンプルで使いやすい小型の製品が増えてきました。 今回はオーディオ製品の中でもアンプに注目してみたいと思います。 音楽機器からの入力信号を増幅してスピーカーを駆動させるための装置ですね。 シンプル・小型・安い、だけど音質はしっかりしている、そんなアンプについて考えてみます。 プリメインアンプのすすめ 部屋でじっくり音楽を聴く時はスピーカーを使うにしてもヘッドホンやイヤホンを使うにしても、デスクトップに置ける小型の プリメインアンプがおすすめです。 音源がそれなりでもアンプを変えると音がガラッと変わります。 最近はポータブルアンプ(ポタアン)と呼ばれるヘッドホンを鳴らすためのアンプも増えていますが、それらは外部スピーカーを直接駆動する事は出来ません。 (パワーアンプ機能を有していないため) プリメインアンプであればヘッドホンアンプ機能も内蔵していますので、あらゆる外部機器を鳴らすための機能を持っていると言っていいでしょう。 しかも PCと接続すれば便利な事間違いなしです。 今回はパソコンと接続できる小型で便利、低価格なプリメインアンプをご紹介したいと思います。 ちなみに部屋でじっくり聞きたい音楽として最近はキリンジの「 エイリアンズ」を流しっぱなしです・・・。 いやー、これは名曲中の名曲。 おかしな感情が渦巻くほどのインパクトです。 プリメインアンプとは 「アンプ」は聞いたことがある、という方が多いでしょう。 増幅するための装置という意味合いが一般的ですね。 しかし「 プリメインって何?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。 まずプリメインアンプは「プリアンプ部(コントロールアンプ部)」と「メインアンプ部(パワーアンプ部)」に分かれます。 言葉としてはそのままです笑 プリアンプはPC等から入力された信号を細かく調整・増幅したり、入力つまり音源のソース(ライン入力、光入力、USB入力等)を切り替えたりする機能を持っています。 メインアンプはプリアンプからの出力を受けてスピーカーを駆動できるレベルまで電気信号を増幅し、スピーカーへ出力するための機能を持ちます。 まぁ電力を増幅するだけの機能ですね。 そしてこのプリアンプとメインアンプを一体化して筐体に収めたものが プリメインアンプです。 最近ではインテグレーテッドアンプと呼んだりもします。 別々であるよりも一体型の方が設置場所もとりませんし、コスト的にも有利なため、こういった複合型のアンプが増えてきています。 重厚長大のアンプは過去の遺物 パワーアンプと言えば以前は大型で消費電力も大きい、そんな認識を持たれる機器でした。 今回おすすめするプリメインアンプの中には、設置面積がDVDケースほどしかない物或いはさらに 小型のモノもあります。 一般的な小型プリメインアンプと大型プリメインアンプの比較をしてみたいと思います。 4倍) 消費電力 20W 220W 価格 3万円~7万円 10万円以上(ピンキリ) どうでしょう。 まずサイズに圧倒的な違いがあります。 体積にして24倍以上の差がありますから、大型のプリメインアンプは限られた家のスペースを侵食してしまいます。 逆に小型プリメインアンプであれば机の上に置いても違和感がありません。 インテリアの一部として部屋に溶け込むでしょう。 また大型の方が材料費が掛かる関係で価格が高いですし、消費電力も大きいので維持費もバカにならないでしょう。 220Wと言えば大型のパソコンを使うよりも消費電力が大きいという事になってしまうレベルです。 ただ音を鳴らすだけで、ですよ。 音質に関しても、大型のプリメインアンプの方が音が格段に優れているかと言えばそういう訳でもなく、単に大型のスピーカーを鳴らすには小型のプリメインアンプでは音量的に不利、というレベルでしかありません。 逆に言えば大型のプリメインアンプは大音量で鳴らすためには必要と言えますが、今の日本の家庭事情でそこまで大音量で鳴らす事が可能かどうかは・・・。 正直、日本の一般的な家庭では大型プリメインアンプの能力(音量や音質)を最大限に発揮するのは難しいのではないでしょうか。 10畳程度の部屋の中で聴く分には 小型のプリメインアンプで十分です。 20畳のリビングでも問題なく小型プリメインアンプは活躍してくれるでしょう。 というか、大きなプリメインアンプを家の中に置けるのは、大きなお屋敷を所有している、或いは防音機能完備の部屋を持っている、そして家族も寛大なお宅くらいではないかと。 まぁ つまりお金持ちのお宅ですね。 普通の家庭では大型プリメインアンプを置こうものならその圧迫感に必ずや家族のブーイングが起こる事になりそうです笑。 しかも、いまや小型のプリメインアンプであっても、トールボーイといった 大型のスピーカーを鳴らす余裕があるものもあったりしますので、大型のプリメインアンプは今後オーディオマニア中心の世界になっていくのではと考えています(まぁ昔からそうだ、とも言えますが)。 絶対的な音量や音質ではやはり大型のプリメインアンプに分がありますからね。 ある程度の大きさのスピーカーを綺麗な音で鳴らす事ができ、机の上に置いても違和感がなく、価格もお手頃ということで、小型のプリメインアンプを検討してみると幸せになれるかもしれません。 おすすめ小型プリメインアンプ 私が実際に触ったり所有したりして考案した、おすすめの小型プリメインアンプをご紹介します。 スピーカーやヘッドホンから流れる音は「アナログの音」です。 つまりPC上のデジタルデータを最終的にはアナログに変換する必要があるのです。 その機能を担うのがDACという事になります。 Olasonic NANOCOMPO NANO-UA1 DVDケースほどの面積しか占有しない 超小型プリメインアンプです。 USB DACを内蔵していてPCからのUSB入力に対応しています。 しかもドライバ不要で、接続すれば即使用可能となっています。 「SCDS(Super Charged Drive System)」という機能を搭載し、 大きめのスピーカーでも鳴らし切る事が出来るパワーを持っています。 音質もすこぶる良好です。 小型で消費電力が小さい(20W程度)のに、パワフルで音質も良いプリメインアンプであり、パソコンとの相性も良いのでPCオーディオ環境を構築するにはぴったりのプリメインアンプです。 スポンサーリンク Olasonic NANOCOMPO NANO-UA1a NANO-UA1の後継機種、NANO-UA1aです。 UA1から何が変わったのかというと、メインは ハイレゾ機能の向上です。 DSDへの対応を実現しています。 USB入力ではDSD2. UA1との音質の違いについては、ソースの関係もあるでしょうが、私にはあまり感じ取る事が出来ませんでした・・・汗。 しかし、ソースによってはハイレゾ機能を存分に活かせる可能性もありますし、価格もこなれてきていますから、こちらを購入するのもアリです。 いずれにせよ高音質である事に変わりはありません。 UA1と違って、USB接続にはドライバが必要となります。 消費電力は24W程度とUA1からそれほど大きな上昇はありません。 DENON PMA-60 NANO-UA1、UA1aと比べると一回り大きいです。 机の上に置こうと思えばギリギリといった所でしょうか。 ハイレゾのDSD機能は11. USB入力ではDSD11. まぁ、そこまでの性能が必要かと言われると微妙ですが、高性能を求める人には一考の価値ありでしょう。 もちろん音質は折り紙付きです。 消費電力は35W程度と大型プリメインアンプと比べれば圧倒的な小ささです。 Bluetooth機器と接続して音楽を鳴らす事も可能です。 この機能は便利ですね。 TEAC AI-301DA-SP 3万円ジャストくらいで買えますので、コスパ抜群です。 サイズはDENON PMA-60と同程度です。 こちらの方が高さが若干低い この安さは 安価にPCオーディオ環境を構築したい場合はとてもありがたい。 そして安いからと言って音質、機能共に特に抜かりはありません。 低音をしっかり鳴らせるパワーを持っています。 USB入力ではDSD5. ハイレゾ機器としては一般的な性能ですね。 消費電力は38W程度。 Bluetooth対応です。

次の