かくしごと 12 話感想。 かくしごと11話見逃し再放送はこちら!次回はいよいよ18歳の現代編ラストか?

かくしごと最終回12話感想まとめ!感動のラストで2期も期待

かくしごと 12 話感想

漫画家を辞めてから事故で記憶喪失になった可久士、あるのは7年前の姫ちゃんの記憶。 伏線回収が進む中で、可久士がネットで叩かれたり、姫が"誰?"と言われたりと辛いシーンも多かったけど、姫が父を想い走るシーンや可久士が記憶を取り戻していくシーンは感動しました😭姫の"かくしごとはなんですか?"から日常が戻った幸せをすごく感じてほっこり😊 — シンキティ shinkiti09 第12話見ました。 1話丸々出演して気づくが、姫 18 は可愛いなんてレベルじゃなかった。 類稀な絵の才能を秘める姫、でもコッソリ美術部で書いてる かくしごと可愛い。 デビューする羅砂、作品 かくしごと の原案を出す十丸院。 — イージー 4enqxNlVbrfVI5o 📺 12話 ギャグなしのシリアス最終回は予想外… これまでチラ見せしてきた未来編が集束して現実に。 まさか可久士の方が隠し子だったとは笑 他にもショッキングな事実が明かされていく中で、笑いを忘れない姿勢は見事でした。 結末もハッピーエンドで後味もよく、文句の付けようがなかったです。 可久士が姫を思い出すラストはもうボロ泣きでした。 — モヤシ beansprouts0510 12話 終 不穏な伏線を重ねてきた未来part、全てが明らかになる最終話 姫が走り父の記憶を取り戻しにいくシーンに思わず涙😢 再びペンを握り思い出した描く楽しさ。 もうかくしごとではないけれど、きっと大丈夫 『お父さん 私18歳になりました! 』夢を持ち目が輝く姫。 最高のHappy End! 最終回。 未来の後藤パパを襲った悲劇の正体が明かされ、父娘のドラマが再び動き始める…。 ここまで大袈裟に引っ張ってきた未来パートのオチが決して拍子抜けにはならないシリアスな悲劇展開に、それを乗り越えて訪れるハッピーエンドとで見事なラストでした。 — 鳴神 seimei7777 第12話 想い出はどこへでも持っていけるから想い出でもある。 繋がって継いで甦る。 全部同じ線状にある大切が色づいていく。 辿ってきたその裏側を理解した姫ちゃんだからこそ人一倍記憶しているし、引き出したい、これ以上は隠したくないと想う。 その一心に溢れた姿に感動した綺麗な終幕。 可久士が目覚めてもお父さんと呼べなくて姫はアシスタント役になり先生と呼ばざるを得なかったのと、家に帰って姫がロクを抱きしめるシーンは切なかったけど最後は彼女の執念が実って納得のできるハッピーエンドでよかった。 姫が描いてるあの漫画読んでみたい! — 星空ひとりぼっち hyakkiyakou2 アニメ「かくしごと」12話 終 良いお話でした😢 ベタな展開の何が悪いと、十丸院に言ってやりたい王道展開です😊 父と娘の、真実を隠している立場が逆になっているのが、この作品らしい展開で良いですね👍 — ソノン sononheaview 「かくしごと」12話。 事実だけ見れば本当に強烈。 苦労して開けたパンドラの箱から飛び出したのは絶望だけじゃない。 箱の底から希望を探し出すように…瞳に強い光を宿した姫ちゃんの姿が胸に刺さる。 優しい嘘はいつも誰かのため。 親子の絆に泣いて笑って。 心が温もりで満たされたよ。 — ミルシカ アニメ戦士 mirusikaanime 12話 個人的にはボロアパートに引越した回想が1番泣いた。 毎週の連載を持って文字通りライフワークだった漫画家をやめて、あの家で親子3人で暮らす夢も微かな希望も諦めて それでも姫ちゃんの前では10歳の時から変わらない親バカで、全身全霊姫ちゃんの成長を願って喜んでさぁ…😭 — まひろ🐋 mahiro230 とても感動しました… 姫ちゃんは最後の最後のまで 姫ちゃんだったね…良かった 平塚先生の言葉を借りるなら お互いがお互いの事を想えばこそ、手に入らない物もある・・・けれど、それは悲しむべき事じゃない。 記憶が蘇るシーンはとても良かった!ひめちゃんのかくしごとも可愛かったです 笑 笑いあり涙ありの素晴らしい作品でした! — PN. 親から他人扱いされる辛さ。 7年間の思い出を奪われたよう。 けれども記憶を無くしても、姫の成長を願う父の優しさは消えない。 ベタ展開でいいじゃない。 最後、姫ちゃんの名前を呼んだシーンは 泣きました。 毎回ギャグとシリアス両方、 早く続きが観たくなる面白さが良かったです。 毎週の楽しみをありがとうございました!!

次の

『かくしごと』10巻 感想 アニメ化決定したのにあと2巻で完結なのかよ!?

かくしごと 12 話感想

姫は隠し子って台詞にはかなり驚いた…!来週最終回!どんな結末になるのか凄く楽しみです!! — PN. 18歳編のみとなった最終回は鎌倉の家でのある人物の登場から始まります。 かくしごと最終回12話の感想 姫ちゃんが書いてた漫画、アニメOPの構図に似てるやん!!!! — Gou 趣味垢 Gou051225 今回は、今まで引っ張ってきたことの総ネタばらしという感じで、怒涛の展開だったような気がします。 まずは、ずっと謎だったかくしのその後が意外すぎました。 行方不明の奥さんを探しているというのが美談になり、ギャグを書いても笑ってもらえなくなって、漫画家をやめたというのは、皮肉だなと思いました。 最終回本当に良かったです! 記憶が戻る所は感動しました。 — 白竜 玄都 NfyOyHPbn2UqJEI そして、漫画家を辞めて、違う仕事につき、そこで漫画の雪崩に押しつぶされて、意識不明の状態になっているというのは、奇想天外すぎると思いました。 しかし、最悪亡くなっているかなと思っていたので、生きていて本当に良かったと思いました。 そして、かくしが奇跡的に意識を取り戻しますが、記憶喪失ということで、姫ちゃんにも気づかないというのは驚きの展開だと思いました。 かくしにそっけない態度で「君は誰」と言われるのは、相当つらかっただろうなと思いました。 しかしその後、姫ちゃんの作戦で記憶を取り戻すことが出来て、本当に良かったです。 記憶が戻った時のかくしの慌てぶりが最高だと思いました。 そして、最終回で終わってしまったのが、何より悲しいです。 出来れば姫ちゃんも漫画家という設定で、お互いに隠し事があるという設定の続編が見たいと思いました。 かくしごと最終回最終回12話まとめ 12話 終 不穏な伏線を重ねてきた未来part、全てが明らかになる最終話 姫が走り父の記憶を取り戻しにいくシーンに思わず涙😢 再びペンを握り思い出した描く楽しさ。 もうかくしごとではないけれど、きっと大丈夫 『お父さん 私18歳になりました! 』夢を持ち目が輝く姫。 最高のHappy End! 目上の人よりは突然でも異母弟の方が姫としても話しやすかったのはあると思います。 漫画家を辞めてからの可久士がどう過ごしていたのかもはっきりと解明されぼやけた内容だった18歳編はここでようやくつながります。 姫の小学生時代からの友人達が心配で見守ってくれていたのも心温まる展開です。 意識不明の状態から可久士が目を覚ましそこからの流れはギャグテイストが混じっていましたが、目が離せない内容となりました。 姫の事を溺愛する父の姿は変わりないのですが、なんとも微妙な雰囲気にもどかしさを感じました。 ただ歳月は流れましたが、以前と変わらない人間関係にはほっこりします。 12話 終 ここまでの全伏線を回収、怒涛の展開だった💦 最後だけシリアス全振りで、異様さがより引き立つ かくしごとから明かされる父の想い、姫の行動 漫画から当時の思い出が甦る場面に感動😢 何はともあれ、姫ちゃんが幸せなのが何より😊 親子愛、仕事愛に溢れるいい作品でした👍 — イタッチ アニメ itacchi11 アシスタント達はなんだかんだで可久士のことを尊敬していたのが分かった事は良かったです。 そして姫と彼女の友人達との作戦が見事に嵌った時のシーンはこのアニメの最高のシーンとなりました。 もっと混乱するかと思いましたが目の前の事実を自然と可久士が受け入れた事でこの作品はうまく完結できました。 10歳編と18歳編の仕掛けが、すごく感動を呼ぶ流れになるとは全く予想していませんでしたがすごく見事な作りです。 全編を通しての完成度の高さも相まってもう一度始めから見たくなるような作品だと感じます。 かくしごと最終回まとめ かくしごと最終話、アニメで久しぶりに泣いた…… — まりこ marimaliko かくしごと最終回良かったですね。 かくしごとをを見逃した場合は、こちらで無料で動画視聴することが出来ます。

次の

かくしごと11話見逃し再放送はこちら!次回はいよいよ18歳の現代編ラストか?

かくしごと 12 話感想

あらすじ ちょっと下品な漫画を描いている後藤可久士。 一人娘の小学4年生の姫。 可久士は何をおいても愛娘・姫が最優先。 親バカ・可久士が 姫に知られなくないこと。 それは、自分の仕事が漫画家であること。 作品情報• 著者・原作 : 久米田康治の漫画• ジャンル : ほのぼの日常アニメ• 放送期間 : 2020年• 話数 : 12話 登場人物• 後藤可久士・・・漫画家。 自分の職業を娘に隠し続けている• 後藤姫・・・可久士の娘。 小学4年生。 ぱっつん前髪がトレードマーク。 志治仰・・・可久士の職場のチーフアシスタント• 墨田羅砂・・・ゴトープロのアシスタント。 メンバーの中では気が利くほう• 筧亜美・・・ゴトープロのアシスタント。 主に仕上げと服飾を担当、得意な技法は「カケアミ」• 芥子駆・・・ゴトープロの新人アシスタント。 十丸院五月・・・「週刊少年マンガジン」の編集者.

次の