サンダーバード 署名 設定。 署名について

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サンダーバード 署名 設定

返信時に署名の位置を変える方法は調べて分かったのですが、転送時にも署名を 本文のすぐ下に入れたいと思い色々と調べていますが、方法が分かりません。 その返信時に署名の挿入位置を変える方法はどのようにされたのでしょうか。 それと同じような方法で転送時にも好きな位置(必ず本文の下になるよう)に署名を挿入したいということでしょうか。 通常、転送時にも署名が作成してあれば最下段に挿入されますが、返信時と転送時では署名の挿入位置を別(元のメッセージの引用部分の上下とか)に設定したいということでしょうか。 拡張機能を利用するという方法もあります。 すでに何かご利用ですか。 このフォーラムの過去トピックから「署名」をキーワードにして検索したら以下のものがありました。 参考にしてみてください。 返信有難うございます。 サンダーバードを使っての返事時はご指摘頂いた内容等を見ていて、 アカウント設定で自分のメッセージのすぐ下に署名を付けることができ ましたが、転送時も同じように自分のメッセージのすぐ下に署名を付け たいのですが、その方法が分かりません。 ご指摘の項目を再度見てみましたが、どれが転送時に有効なのかよく 分かりません。 申し訳ありませんがこれで出来るという方法をお教えいただければと思 います。 宜しくお願いします。 スレッドをみていましたが、ちょっと分からなかったので画像をアップしてみました。 これでしたら、私の方でも再現します。 ですが、私のアカウントの中に、なぜか3)の状態にできるアカウントが1つだけ有ります。 この相違を設定エディタを含めて、他のアカウント設定との違いを比べてみましたが、何故なのかさっぱり分かりません。 通常のアカウントの署名と引用文の位置が希望通りになるように設定されているとして。 アカウント設定で、ダミーのアカウントを設定します。 受信しないように設定 署名も設定しない 返信時の設定もしない (送信サーバの設定は必要ありません)ここまで設定したら、正常なアカウントで適当なメールを「転送」してみてください。 たぶん 2)の状態だと思います。 つづいて、「差出人」のプルダウンリストからダミーアカウントを選択します。 これで署名が消えるはずです。 消えたのを確認したら、もう一度「差出人」で通常のアカウントを選択します。 これで 3)の状態、転送メールの上部に署名が入るはずです。 とにかく、なぜこうなっているのか、さっぱり分かりませんが、一応この方法でできるということで。 もう一つの解決方法は、転送内容を本文に含めないようにすることでしょう。 添付ファイルがついてしまう鬱陶しさはありますが、これだと受信時に本文+署名の後に転送内容分が表示されますから。

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Thunderbirdで「差出人名+署名」を複数個登録して切り替えて使えるようにする設定方法

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上の画面で【署名を編集】をクリックすれば、どのファイルを署名として利用するのか選択画面が出てきますので、メモ帳などで作成したファイルを選択してあげれば署名の設定が完了です。 …ただ、こうやってイチイチ署名をメモ帳などで作成して、それを選択して署名を設定するというのは面倒ですよね。 それで直接メモ帳を編集できるようにするために、という拡張機能を利用しましょう。 Signature Editorを利用すると、の説明に下記のように書いてあるように、 署名の編集機能やルーラー機能、日付フォーマット変更機能をThunderbirdに追加して、より快適に利用することができます。 <始まり> Signature Editorは、人気の次世代メールクライアント Thunderbirdに、便利な署名エディタとルーラー、日付フォーマット変更機能を追加する拡張機能 アドオン です。 Thunderbird が日本語環境でより一層使いやすくなります。 署名エディタ Thunderbirdでメッセージに署名を追加するには、外部のテキストエディタを使ってあらかじめ用意しておく必要がありますが、この機能により、アカウント設定ウィンドウから直接、署名を作成・編集できるようになります。 ケータイあてにメールを送る際などに役立ちます。 日付フォーマット変更機能 Thunderbirdは、当日中に送受信されたメッセージの日時を時刻のみで表示します。 この設定を変更し、常に日付も表示させるようにします。 まずは、の中にある上記の画面から、Signature Editorをダウンロードします。 そして、ダウンロードが完了したら、Thunderbirdに拡張機能としてSignature Editorを追加します。 次のような画面が出てきますので、【追加】をクリックします。 どのファイルを拡張機能として追加するのか?の選択画面になりますので、先ほどダウンロード保存したSignature Editorを選択し、【開く】をクリックします。 すると、次のような警告メッセージが出てきますが、構わず【今すぐインストール】を押してOKです。 上のような画面が出てきますので、後はThunderbirdを再起動すれば、拡張機能であるSignature Editorのインストールは完了です。

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Thunderbird の署名のハイフン区切りを消す方法について

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参考「」 無料バージョンだという表示が出る。 メッセージを読むとプロ版にはテキストを共有できる機能などプロ版のみの機能があるらしいが、無料版でも驚くほどたくさんの機能が搭載されている。 設定画面を表示する。 設定画面。 こちらがは全般タブ。 一番上の「コンテキストメニューに~」はチェックしておいたほうが良いかもしれない。 テンプレートの追加 一番最初は「グループを追加」し、「テンプレートを追加」する。 そしてテンプレートに定型文を記載する。 テンプレートの挿入 挿入方法も予め用意されているものも多彩。 素晴らしい。 クリックして挿入 クリックして挿入できる。 連続挿入も問題ない(あまり必要ないだろうが・・)。 右クリックして挿入 設定タブで「コンテキストメニュー~」にチェックを入れておくと右クリックして挿入できる。 挿入したところ。 なんでも挿入 ファイルを挿入 「その他」には「ファイルをテキストとして挿入」などが用意されていて、内容を流し込める(添付ではなく挿入)。 日時の挿入 現在の日付や時刻をサクっと挿入できる。 挿入したところ。 変数で挿入 予め用意されているものには「日付」と「時刻」があるものの、「日時」がない。 テンプレートには変数(のようなもの?)が利用できるようで、「タグ」をクリックして追加できる。 これで、日時がいつでも何度でも挿入できる。 そのほか どの機能をとっても、とても魅力的で痒いところに手が届く機能ばかりだ。 Quicktext を表示 ツール>Quicktext でいつでもテンプレートを操作できる。 参考文献•

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