ズボン 寸法。 ズボンの足や裾幅を細くしてぴったり自分サイズにするお直しのやり方

サイズの計測方法

ズボン 寸法

パンツのウエスト仕上がり寸法(腰位置での着用ウエスト仕上がり寸法)は、三元表示の胴囲寸法とは異なります。 サイズを選ぶ際には、三元表示の寸法を参考にして下さい。 サイズ 三元表示 着用される方の サイズの目安 仕上がり寸法 (商品の裁断明細書、または商品を外側から採寸したサイズ) ジャケット パンツ 体型 号数 身長 胸囲 胴囲 着丈 肩幅 袖丈 胸回り 胴回り ウエスト 股上 ワタリ幅 膝幅 裾幅 股下 Y体 3 160 88 72 65 41. 4 58. 0 96 82 75 20. 0 29. 1 22. 0 18. 2 84 4 165 90 74 67 42. 2 59. 5 98 84 77 20. 5 29. 7 22. 3 18. 4 86 5 170 92 76 69 43. 0 61. 0 100 86 79 21. 0 30. 3 22. 6 18. 6 88 6 175 94 78 71 43. 8 62. 5 102 88 81 21. 5 30. 9 22. 9 18. 8 90 7 180 96 80 73 44. 6 64. 0 104 90 83 22. 0 31. 5 23. 2 19. 0 92 8 185 98 82 75 45. 4 65. 5 106 92 85 22. 5 32. 1 23. 5 19. 2 94 A体 4 165 90 78 67 43. 2 59. 5 102 89 81 21. 0 30. 9 22. 8 18. 6 86 5 170 92 80 69 44. 0 61. 0 104 91 83 21. 5 31. 5 23. 1 18. 8 88 6 175 94 82 71 44. 8 62. 5 106 93 85 22. 0 32. 1 23. 4 19. 0 90 7 180 96 84 73 45. 6 64. 0 108 95 87 22. 5 32. 7 23. 7 19. 2 92 8 185 98 86 75 46. 4 65. 5 110 97 89 23. 0 33. 3 24. 0 19. 4 94 AB体 4 165 94 84 69 45. 0 61. 0 108 96 87 21. 5 32. 7 23. 6 19. 0 86 5 170 96 86 71 45. 8 62. 5 110 98 89 22. 0 33. 3 23. 9 19. 2 88 6 175 98 88 73 46. 6 64. 0 112 100 91 22. 5 33. 9 24. 2 19. 4 90 7 180 100 90 75 47. 4 65. 5 114 102 93 23. 0 34. 5 24. 5 19. 6 92 8 185 102 92 77 48. 2 67. 0 116 104 95 23. 5 35. 1 24. 8 19. 8 94 体型 号数 身長 胸囲 胴囲 着丈 肩幅 袖丈 胸回り 胴回り ウエスト 股上 ワタリ幅 膝幅 裾幅 股下 サイズ 三元表示 ジャケット仕上がり寸法 パンツ仕上がり寸法 サイズは裁断明細書の数値です。 若干の誤差が出ますのでご了承ください。 身長・胸囲・ウエストをご参考の上、お選びください。 サイズ等で不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 予めご了承ください。 背中心の襟付け位置から下に約40cmくらいの位置。

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ウエストの測り方 平置きで!パンツの股下部分の測定も!スカートもOK!

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ウエストの測り方 平置きって? ズボンやスカートなどのウエストの平置き実寸サイズというのは、 実物を平らな場所に広げて置いて、ウエスト部分を直線で測ったサイズの事です。 よく、「ウエスト部分平置き32cm」などと書かれている場合があります。 ウエストの測り方 パンツの場合! では、実際に、自分のジーンズを測ってみましょう! このように、チャックやボタンを留めた状態で、いったん床に置きます。 これでは、正確に測れないので、ズボンのウエストの横側を引っ張ってしっかり前と後ろが合わさるようにします。 手を離して、この状態が保持できない場合は、クリップなどで止めておくと測りやすいです。 メジャーを当てて測ります。 股下を測る場合は、パンツの股部分の十字の縫い目を始点として測ります。 ココから、ズボンの裾までを直線で測ったサイズが股下のサイズです。 十字の縫い目から、ズボンの前側の上部分までを測ります。 股上が深いか浅いか?によって、ウエスト部分が実際に入るかどうかも分かり易いので、チェックしておくといいでしょう。 まとめ 平置き実寸とは平らな場所に商品を置いて、実物を測ってみた数値です。

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パンツの裾上げ手縫い方法と裾上げテープの使い方★先の細いズボンも解説

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簡単にできる、パンツのサイズの測り方(7カ所) 普段履いているお気に入りのパンツのサイズを測っておくと、パンツ選びのいい目安になる。 今回はパンツのサイズの測り方についてお話していきたいと思います。 パンツ選びの参考になれれば幸いです。 実際に採寸される場合はあくまでも目安程度にお考えくださいませ。 1.ウエストの測り方 パンツの前と後ろを合わせた状態で床に置いた状態で測ります。 採寸した数字を2倍にします。 画像のパンツの場合は35センチだったので70センチということです。 2.前股上の測り方 前股上は次でお伝えする後股上とともに、足の付け根にある結び目を基準にして測ります。 前股上は足の付け根にある結び目からベルトを通す縫い目のところまでを測ります。 なお、パンツによっては結び目から腰の位置までを前股上としているものがあります。 気になる場合は両方を採寸しておくのもいいかもしれませんね。 3.後股上の測り方 後股上も前股上と同じで、足の付け根にある結び目からベルトを通す縫い目のところまでを測ります。 4.ヒップまわりの測り方 ヒップまわりはパンツのファスナー部分の1番下のところにメジャーを当て、水平の長さを測ります。 採寸した数字を2倍にします。 画像のパンツの場合は46センチだったので92センチということです。 5.わたり幅の測り方 わたり幅は太ももの1番広い部分の長さのことです。 わたり幅は股上を測るときに基準にした結び目よりも数センチ下を目安にします。 そこを基準にしてパンツの端から端までの長さを水平に測ります。 ウエストやヒップまわりのように2倍にする必要はありません。 6.股下の測り方 股下は股上を測るときの基準にした足の付け根の結び目からパンツの裾までを測ります。 7.すそ幅の測り方 すそ幅はパンツの裾の端から端までの長さを測ります。 わたり幅と同じく、2倍にする必要はありません。 おわりに 普段履いているパンツのサイズを測っておくとパンツのサイズ選びのいい目安になります。 ジャストサイズやゆったりめなど、欲しいパンツのイメージに合わせて、何本かのサイズを測っておくのもいいかもしれませんね。 当サイトはリンク元のページとは一切関係ありません。 スポンサーリンク 関連記事 へ スポンサーリンク へ|へ.

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