たばこカプセル。 プルームテックのたばこカプセルに巻きタバコの葉を詰めて吸う。好きなタバコを無煙化

プルームテックの裏ワザ

たばこカプセル

プルームテックのたばこカプセルが使える! コンパクトなステルス型スターターキット! JUSTFOG - Compact14 Kit (ジャストフォグ コンパクト14キット) プルームテックのたばこカプセルを使うのに丁度良いという事で大ヒットした同メーカー「Q14」の正統後継機です。 たばこカプセルを使いたい方は、ご購入時のオプションでドリップチップ(800円)を選択してください。 バッテリーは大容量の1500mAhありながら、手の平に収まるコンパクトサイズを実現。 アトマイザーは本体に収納されるステルス型ですので、より小さく感じます。 コイルはQ14と同じですので、前機をお持ちの方も全く無駄がありません。 初めての時はコイルがついていないので、アトマイザーベースを回して外し、付属のコイルを取り付けます。 付属コイルの抵抗値は1. 煙量を増やしたい場合は、別売コイルの1. (11Wになります) コイルヘッドは消耗品です。 焦げ臭くなったり、喉がイガイガしたらコイルを交換して下さい。 コイル交換目安は2〜3週間程度(使うワット数、吸う頻度によって変わります) リキッドの入れ方は下から入れるボトムフィルタイプです。 アトマイザーを逆さにしてベースを外し、リキッドを真ん中の穴に入れないように側面に注入します。 リキッドを入れてフタを締めたら、初回とコイル交換時は 充分染み込むまで10分〜15分ほど待ってからご使用下さい。 アトマイザーのエアフローで、吸い心地を調整できます。 アトマイザーは14mmまでの太さであれば、510規格、eGo規格の両方が使えます。 ドリップチップは510規格。 オプションの「たばこカプセル用ドリップチップ」を使用すれば、コンビニなどで売っているPloomTech(プルームテック)のたばこカプセルが使えます! ファイアボタンを素早く5回押して電源ON/OFF。 吸う時もボタンを押しながら吸います。 インジケーターの数で、電池の残量が分かるようになっています。 充電は側面のマイクロUSBポートより、付属のケーブルで充電して下さい。 ACアダプターを使えばコンセントからも充電可能です。 (Output 5V・1Aまでの物を使用して下さい) *充電しながらの使用は、本体に負担がかかりますのでお避け下さい。 手の平に収まるコンパクトサイズ!.

次の

【プルームテックプラスの味】たばこカプセル8種類のフレーバーを比較レビュー

たばこカプセル

プルームテックのたばこカプセルにシャグを詰める【準備編】 すべてはけむさんのコメントがきっかけでした。 けむ より: 楽しく読ませて頂いてます。 私もプルームテックで色々楽しんでおります。 カートリッジはこちらを参考にバニラやメンソールリキッドなどを利用して再利用しています。 純正カプセルの味をもう少し美味しく?! ならないかと思い、CHOICEのDARKCHOCORATEシャグをタバコクラッシャーで粉砕して詰め替えてみました。 結果はいい感じです 好みもあるので…自分的にはですが まだまだ改良?! の余地があると思うので楽しんでいこうと思います。 これはおっさんもやってみようとできそうな機材を手探りで集めました。 まず必要な物の用意ですがプルームテック一式。 これは代替バッテリーのフェイクプルームテックで大丈夫です。 手巻きタバコの葉。 今回はアメスピのブラックを買いました。 これは好きなシャグを買ってください。 おっさんは今後も手巻きたばことして巻いて吸う事を考えてこれにしました。 1,000円ちょっとです。 手巻きで吸いたい方はフィルターも買っておくといいです。 次にタバコミキサー。 一般にタバコミキサーやタバコグラインダーと言う名称で売っています。 これは粉砕するものではありませんがシャグを巻きやすいサイズに裁断するものです。 塩の塊も擦れます。 amazonで2,000円でした。 構成がこうなっています。 吸った物がふるいの上に落ちてふるうと厳選されたパウダーが一番下に落ちる仕組みですがタバコ葉はここまで細かくなりません。 例の編み棒ですね。 プルームテックカスタマイズアイテムと紹介されてから関連商品にvapeグッズが出て来る様になってしまいました。 以上を用意してたばこカプセルの再利用に進みます。 プルームテックのたばこカプセルにシャグを詰める【実践編】 では実際にやっていきましょう。 まずプルームテックのたばこカプセルをバラします。 この際注意が必要なのがフィルターが取りにくくまた破れやすいので注意して取り出して下さい。 大きく破れなかったら成功です。 中からタバコ葉を取り出します。 綺麗な粉末になっています。 量は大した事がないように見えますが実は結構入ってたりするんですよ。 これがフィルターですが綺麗に取れません。 カプセルに軽く接着されているのとこのフィルター自体とても柔らかいからですが。 これカプセルの外側から揉み揉みしてピンセットで周りに先を刺して行って一気に抜くといいかも。 躊躇するとボロボロになります。 次にタバコミキサーにシャグをセットします。 画像で3つまみぐらい。 多目に吸ったほうが手間なくていいです。 ハンドル付きのミキサーをかぶせてゴリゴリします。 すぐに終わります。 5ゴリゴリくらい。 最初は抵抗がありますがちょっと力を入れれば回ります。 擦り終わると大半が落ちます。 吸ったシャグがこちら。 粉末にすると言うか細かく裁断する程度ですね。 シャグは葉の形状が荒いから巻きやすくする為のアイテムなので粉砕までは出来ません。 もっと粉砕したい人は胡椒ミルとか使えるかも。 わかんないけど。 これをカプセルに詰めていきます。 横からはみ出るシャグを入れつつ詰めていくんですが指で詰めるとすぐにいっぱいになります。 この状態で吸うとスカスカになるからもっと奥までガチガチに詰める必要があります。 そこでかぎ針で詰めていきます。 詰めて行くと分かりますが結構な量が入ります。 あんまりガンガン詰めると吸う時にドローが重くなるので適度に気動を確保しながらピンセットで調整します。 かぎ針でMAXつめてこんな感じ。 ここにフィルターをかぶせますがフィルターは四方から抑えて行って小さくして差し込めば簡単には入ります。 これにて完成です。 プルームテックのたばこカプセルにシャグを詰める【感想編】これで好きな紙巻きを無煙化 まずは味が知りたくて純正カートリッジで吸ってみました。 これ風味はきちんとアメスピにになってます。 ちょっと詰めがキツくてドローが重くて吸いにくいのですが少し減らしたり、足したりして調整すれば大丈夫です。 好きな紙巻きの葉をタバコミキサーにして詰めれば好きな紙巻きタバコを無煙化出来る可能性はあります。 元々紙巻きのタバコ葉は細く裁断されてますからこのミキサーでどこまで裁断されるか分かりませんが。 フィルターの質も違うから完全に紙巻きタバコが再現されるものでもありません。 喫煙プロセスが全く異なりますから。 色んなシャグやタバコ葉。 パイプタバコの葉等を詰め替えて吸えば好みの味に出来ると思います。 後はもっとパウダー状に出来る機材がとフィルターに似た材質の物があればいいんですが。 このジャンルはもっと洗練化出来るので今後も試行錯誤していきます。 なおタバコは20歳から。

次の

たばこカプセルを使うならVAPEで良い?電子たばことの徹底比較レビュー!

たばこカプセル

おっさんです。 相変わらずスケジュール管理が苦手です。 プルームテックの件でJTの会員になって以来タバコのサンプルやドトールの500円クレジット入りカードをもらったり大盤振る舞いすぎるんですが、前回のアップデート品モニターに参加はされましたか? プルームテックがメインになれる人はIQOSよりも素晴らしいと思います。 おっさんとしては中々メインになれないプルームテックですがないと困るものでもあります。 以前から事あるごとに取り上げているプルームテックのカスタマイズ記事ですが、これというのもプルームテックにタバコらしいガツンと感を求めるあまりではないでしょうか求めるならプルテク吸うなよって意見もありますがそこは気にせずにいきたいと思います。 プルームテックが秀逸なのは互換性の高いバッテリーと並んでたばこカプセルだと思っています。 この記事の目次 プルームテックのたばこカプセルをvapeに繋いで最後まで味わう 当ブログでは最初に吸い終わったいわゆるシケたばこカプセルは再利用出来るんじゃない?って観点から電子パイポに繋ぐ方法を紹介しました。 たばこカプセルは紙巻きタバコやIQOSヒートスティックと違って焦げが出ないので再利用出来るんですよ。 もちろんシケじゃない新品のたばこカプセルを電子タバコに繋ぐ事も出来ます。 この記事に大体の事はまとめてありますがその後も色々試していて続報と言う感じで記事にしています。 上記記事はたばこカプセル以外は互換性で完成させた記事です。 しかし人気がある方法はやはり電子パイポやvapeに繋ぐ方法ですね。 vapeの出力は桁違いですから。 量産型ザクとシャアゲルググぐらい違うんじゃないでしょうか。 電子タバコの一種【vape】とは 電子タバコは大昔に一時的に小梅太夫的な人気で話題になりましたが日本では残念ながらチキショー的な扱いになってしましました。 その話題になった頃の電子タバコを再利用したのがプルームテックです。 その後も海外では電子タバコは発展を遂げてニコチンリキッドも吸えるvapeとして現在も発展しています。 国内ではニコチンリキッドが未認可な為に大きな話題になることがなく一部好事家の間では愛さるワンダースワンみたいな位置でした。 しかし最近のIQOSやプルームテックが人気になるとvapeに着目する人が増えて一躍表舞台って程ではありませんが気になる人が増えているようです。 当ブログでは味が出て持ち歩けて漏れなくて安くてたばこカプセルの相性がいいARCUSがいいと思います。 おっさんはARCUSでコイルは10. malleでももちろん使えます。 vapeはアトマイザーと言う部分にリキッドを入れて気化吸入する物です。 電子パイポも全くこの形式なんですが使い切るとアトマイザーごと交換が必要でコストがかかります。 vapeなら洗浄できるしコイルを交換するだけなので低コストで運用出来ます。 但しやはり扱いは電子パイポの方が楽ですが。 vapeとプルームテックたばこカプセルを繋ぐ際の問題点 余すところなくプルームテックのたばこカプセルを喰らうにのにvapeや電子タバコにつけて吸うのですが、プルームテックたばこカプセルはvapeの吸い口であるドリップチップを外して装着しようとするとやや細いんですよね。 なのでセロテープを軽く巻いて安定させて気流の逃げ口を塞ぐしかないんですがこれでプルームテックたばこカプセルのカプセルが溶けたり、持ち歩くと漏れたりしたんです。 楽天にvapeとたばこカプセルをジョイントさせるドリップチップPlus V2が売られています。 でもこれやや高いんですよね。 在庫もすぐなくなるんですが今はあるようです。 一般的に流通しているvapeのドリップチップ部分は510スレッドと言う径で統一されていることがほとんどです。 ということはプルームテックのたばこカプセルはそれよりやや小さいって事になります。 そこで510スレッドで吸い口の大きいドリップチップを用意すればいいんです。 がっちりプルームテックたばこカプセルがハマるドリップチップをでジョイント それでは早速ARCUSにジョイントしていきましょう。 使うvapeはもちろんARCUSです。 このARCUSのドリップチップを外します。 ドリップチップですが形はこういったものです。 たばこカプセルが入るくらいなんでちょっと大きいです。 これがvapeのアトマイザーとの接続側。 510スレッドです。 こちらがたばこカプセルを入れる側。 通常のドリップチップより結構穴がでかいです。 これをARCUSのアトマイザーに接続します。 きっちりハマります。 ただし長くなります。 たばこカプセルを刺しましょう。 これで完成です。 上から見ると隙間がないので気流を逃しません。 さらにちゃんとしたドリップチップなので漏れることもないです。 もちろんたばこカプセルを外すとvapeは吸えます。 これらの事は先程紹介したPlus V2でも同じことができます。 それ以外で探すことも出来ますがたばこカプセルが合うドリップチップを探すのが結構難しいですねえ。 おっさんは中国から買いました。 ちなみにvapeを吸うと蒸せるって方が一定数おられます。 喉が弱い人は確実に蒸せます。 同居人がそうですがプルームテックをたばこカプセルをvapeにジョイントすると蒸せなくなります。 これで市販のノンニコチンにのリキッドを買っても簡単にニコチンが供給出来るようになりますね。 なおタバコは20歳から。

次の