ナウル から 電話。 「+」で始まる電話番号からの迷惑電話

ナウルからお電話が。

ナウル から 電話

いつもは知らない番号には出ないのですが、スマートウォッチGarminに「ナウル」と通知が届いたので何気にスマホで応答すると何やら音声が流れて数秒後に切れました。 674から始まるナウル共和国からの国際電話のようです。 南太平洋にある小さな島国からはるばると。 ググってみると同じような話が溢れています。 ワン切りサギではないでしょうか。 コンピューターにより無差別にかけているもよう。 着信履歴からかけ直したらどうなる? 国際電話料金が高額だとしてもそれがサギ集団へ渡る仕組みが分からない。 個人情報の収集が目的なんだろうか。 取りあえず着信履歴から削除しておきます。 はじめまして!基肄城 きいじょう の風を運営しています。 基肄城とは佐賀県東部 福岡県との県境 にある古代の山城のことで、「きいじょう」と読みます。 福岡県の水城や大野城と共に大宰府防衛のために築かれたそうです。 ブログを書き始めた当時、少年野球チーム「基肄城タイガース」の関係者だったこともありサイト名にしました。 Google先生に頼り助かったことは数知れず。 できれば自分も解決のヒントを与えて誰かの役に立てればと記事を更新しています。 文章を書いているとそれなりに自身の見聞も広まるものと思います。 インターネットという言葉も存在しなかった頃、システム開発に関わった経験では情報収集に関してこれほど便利な世の中になろうとは想像できませんでした。 ICTを上手に活用したいもの。 例えば、サイト構築に使用しているWordpressも悪戦苦闘しながらも先人の知恵を楽しく学べています。 苦労した経験の拙作Webログも誰かの役に立つこともあるでしょう。 更新情報を受け取る• ドラッグストアの全国レベルより身近な話題 ドラッグストアの全国レベルの話題はマツモトキヨシとココカラ…• JR博多シティWebサイトより アミュプラザ博多、アミュエスト、博多デイトス、デイトスアネックス…• 超ローカルな話題です。 筑紫野市原田にある焼き肉のつくし。 こちらの焼き肉のタレが好みの方は多いと思…• プロファイルのインストール失敗 MVNOのIIJmioでは12月から新たにBIC SIMユーザー向け…• レンタルしたCDの音源保存にiTunesを使用 CDをレンタルする事がほとんどなくなりました。 dヒ…• 共通ポイントとしては後発のドコモdポイントです。 提携先がそれなりに増えてきたので重宝しています。 鳥栖は2年…• 受付け開始初日に申し込んだ新Kyash Cardが届きました。 受付Webサイトが無反応になるほど申…• 家計簿アプリはZaimとMoneyForward MEを併用 今ではお金の出入りログに欠かせない家計…• 今年 2019年 の7月21日、台風5号の影響で九州北部を中心にした大雨により「イオン小郡ショッピン….

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電話番号6746662269はナウルからの着信【注意】(オセアニアの国)

ナウル から 電話

今日の昼に、迷惑電話がかかってきました。 ナウルからです。 いつも迷惑電話は無視するのですが、間違えて番号の部分をタップしてしまい、電話をかけ直してしまいました。 1秒くらいで切りま した。 通信料金など請求されてしまうのでしょうか?とても怖いです。 ナウルからの電話は、かかって来て3秒くらいできれました。 怖いのでこの電話番号を調べてみると、詐欺と出てきました。 やはりお金を請求されるのでしょうか? 詐欺などあまり詳しくないので、本当によくわかりません。 調べてもあまりよく分かりませんでした。 詳しい方、教えてください。 お金は請求されるのでしょうか。 補足こういう詐欺や、迷惑電話に詳しい方のみ回答お願いします。 本当に困っています。 こんにちは、私もナウルからかかってきました! 今日は2回もあって不愉快極まりないです。 さて、うっかりかけ直してしまったとのことですが 私も以前一度操作を間違えてかけ直したことがありました。 どの国宛だったか忘れましたが、その頃はまだナウルじゃなかったです。 幸い、通信料は掛からなかったですが それがわかるまで心配でしたので、質問者様のお気持ちお察しいたします。 相手が出ないと通信料がかからないからワン切りがある、というのを見かけました。 なので、質問者様も多分通信料はかからないです。 でも契約している電話会社に問い合わせた方が確実でしょう。 登録電話番号以外は着信音を鳴らさないなどの機能は使われませんか? iPhoneなら「不明な発信者を消音」ですが 登録外からかけてくる会社の同僚や知り合いがいるとちょっと不便です。 ワン切り詐欺、なくなれー!.

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ナウルからお電話が。

ナウル から 電話

アレクさん「変なサイトみてないよ」 南太平洋の「最後の楽園」ともいわれる、オセアニアの島国・パプアニューギニア。 太平洋戦争中、旧日本軍が凄惨な戦いを繰り広げた場所としても知られる一方、現地の在留邦人が205人(2016年10月時点)ほどで、現代の日本にとって縁が深い国とは言い難い。 「知らん番号から着信やと思ったら明らか海外から。 国番号調べたらパプアニューギニアやねんけど何これ... 仕事したことねぇよ... 」 「パプアニューギニアから着信あったんだけど、折り返すべき?」 「バイト終わったらパプアニューギニアの電話番号から不在着信あって怖い」 これら不審な着信は「+675」から始まる何種類かの番号から、いわゆる「ワン切り」の形でかけられていた。 俳優として活動するアレクサンダーさん(34)も6月29日のブログで、この「謎の着信」があったと明かした。 「全く見覚えないぞ!! なんだこれ、、、、、怪しい、、、、 変なサイトみてないよ」 ほかにも、俳優の井澤勇貴さん(24)やレーサーの平川亮さん(23)などが、ツイッターで同様の証言をしている。 7月4日現在も、こうした電話攻勢は続いている模様だ。 ソフバンなら、30秒249円の通話料が 折り返し発信する人が増えたことで、キャリア側でもこの事態を把握した。 7月3日、公式サイト上でいち早く警戒を呼び掛けたのはソフトバンクだ。 ソフトバンクでは、パプアニューギニアへの発信は30秒で249円の通話料がかかる。 不用意にかけると、高額な料金が発生する可能性があるとして、「着信履歴で、心当たりのない番号への折り返し電話をされないようお願いします」と注意した。 KDDIも4日に同様の注意喚起を発表、NTTドコモの広報担当者も4日午前、J-CASTニュースの取材に対し、事態を確認し、社内で影響などを調査中だと述べた。 さて、では実際にかけ直すと、いったいどうなるのだろうか。 記者が4日、問題の番号のうちいくつかに発信してみたが、いずれも「話し中」でつながらない。 とはいえ、「それだけ」である。 往年の「ダイヤルQ2」のような有料番組につながるわけでもない。 かかるのは国際通話料のみだ。 各社の広報担当者も、「目的がわからない」と首をかしげる。 現地の電話会社も関与? そんな中、ITジャーナリスト・三上洋さんが「あくまで推測ですが」と言いつつ挙げるのが、現地の電話会社と、悪徳業者の「結託」説だ。 まず業者は、パプアニューギニア国内の番号から、今回のように「ワン切り」で大量に電話をかける。 日本からかけ直す人が出れば、現地の電話会社の懐には、高額の国際通話料が転がり込む。 「ワン切りから国際電話へと折り返させる、こうしたやり方は昔からよく行われています。 過去にはモルディブ、また少し手口は違いますがシエラレオネ、さらに以前には香港などから、似たようなケースがありました。 ほぼ、新興国の電話会社が使われているのが特徴です」.

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