激辛 翌日 腹痛。 なぜ? 激辛フードでお尻が痛くなるワケ

激辛料理でお尻が痛い

激辛 翌日 腹痛

こんにちは。 亀戸プロの編集長です。 亀戸で1番辛いのはどこか、考えたことありますか? 私は気になってしまったのです… 様々な激辛に苦しむことになるとも知らずに…! と、いうことで 亀戸の 激辛ランキングを決める企画 を立ち上げました。 カレー、火鍋、ラーメン、ピザ、パスタ、ホルモンなどなど調べれば意外と「激辛」とつくメニューを出しているお店がありました。 正確に辛さを計測する、というのではなく、あくまで個人の体感で勝手にランキング付けしました。 ご了承ください。 ちなみに、私は 激辛党ではなく 辛党です。 北極ラーメンは結局びびって食べていないレベルです 笑 前置きが長くなりましたが、私のカラダをはった企画をお楽しみください。 激辛ランキング、【ラーメン編】!!! 店名 亀戸台湾 美鍋食堂 メニュー マーラー麺(580円) 激辛具合 味 薬膳パワーで汗びっしょり!辛い!痺れる!うまい!!! 山椒もきいていて痺れもあり、まさに麻辣! かなり辛いけれど激辛まではいかずランキング外。 まとめ 激辛企画の前までは「うわ〜激辛きついよーこわいよー」と思っていましたが、段々と楽しくなってきました。 辛さに慣れてきたのか、辛さで頭をやられたのかは分かりません(笑) 激辛大好き!という方は是非、上記のラーメン屋を巡ってみてあなた自身の辛さランキングを決めてみてください。 辛いのが苦手!という方は…ランキング1〜3位は決して注文してはいけませんよ…! 美味しくラーメンを食べましょ〜〜〜〜。

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激辛好きは要注意!辛いものを食べ過ぎるとどうなるの?

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・お尻が熱くなったり痛んだりする原因 それほど激辛で絶品な「蒙古タンメン中本」だが、たったひとつだけ問題点がある。 あまりにも辛すぎて、トイレでお尻がヒリヒリすることがあるのだ。 唐辛子の激辛成分カプサイシンは体内に吸収されにくく、ダイレクトにそのままお尻から出てくる。 よって、唐辛子をお尻の粘膜にこすりつけた状態となり、熱くなったり痛んだりするのである。 ・痛みを我慢しなくちゃいけないの? 食べたときだってヒリヒリして痛いのだから、それがお尻に付着したら痛くて当然だ。 とはいえ「じゃあ蒙古タンメン中本を食べるなら痛みを我慢しなくちゃいけないの?」などと悩まなくていい。 実は、お尻を痛くせず「蒙古タンメン中本」を食べる方法があるのだ! 生粋の蒙古タンメン中本マニアのゴリモヒン氏 年齢非公開 は、お尻が痛くならない方法を以下のように語る。 ・蒙古タンメン中本マニアのゴリモヒン氏コメント 「毎日のように北極8倍ラーメンを食べていたら甘口に感じるようになったので、最近は北極10倍ラーメンを食べていますが、まったくお尻が痛くなることはありません。 食前にバニラアイスを食べるだけです。 ソフトクリームでもいいですよ。 ただしバニラ味にてください。 そうすることでお尻の痛みがなくなったり、軽減されます。 普通の牛乳やヨーグルトよりバニラアイスを推奨します。 なぜならバニラアイスは脂溶性という点において優秀だからです。 カプサイシンを包み込むのだと推測しています。 これからは「蒙古タンメン中本」の前にバニラアイスという習慣が定着するかもしれない。 ちなみに、マクドナルドやロッテリアなどのバニラシェイクでも効き目があるようだ。 ・美人すぎるラーメン二郎マニア ちなみに「」として知られているシャイニングデブさんも、蒙古タンメン中本で激辛ラーメンを食べてもお尻が痛くならない方法を知っているとのこと。 やはりグルメな人は痛み対策も万全のようだ。 また、蒙古タンメン中本マニアの美容関係者Aさんに話しを聞いたところ、以下のように話していました。 ・蒙古タンメン中本マニアの美容関係者Aさんコメント 「野菜ジュースや牛乳も激辛対策に効果がないとはいいませんが、吸収されなかった唐辛子のカプサイシンがお尻から出てきたら痛みは生じます。 そこで私が使用しているのはワセリン。 あくまで私の経験上ですが、ワセリンをお尻に塗ると痛みが減る気がします。 おそらくシャイニングデブさんは女性なのでリップクリームを持ち歩いているでしょうから、それをお尻の周りに塗ってるのではないでしょうか」.

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なぜ? 激辛フードでお尻が痛くなるワケ

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「辛味中毒」「辛味依存症」ですか、、、それだけ苦しくてもまた懲りずに食べるのはかなりの中毒とお見受けします。 お話から察しますとどうも胃壁が胃炎か胃潰瘍(あるいは食道炎や十二指腸潰瘍)でやられているようですから、先ずそれを治す方から始めてください。 中毒には少々つらい事になりますがその間は「辛味厳禁」です。 とにかく体内部の事は診察、検査をしないと確定的な事は言えませんのでネット上での相談はこのあたりで止めて、後は病院に行かれる事をお奨めします。 【追記】 何か苦しみをけしかけるようで申し訳ありませんが、唐辛子(ペパー)で極度に辛いものを幾つか順不同で書いておきます。 いずれも南北アメリカで良く知られているものです。 「ムラト」「ハラペーニョ」「コビンチョ」「カイエンヌ」「セラノ」「ハバネロ」「ブート ホロキア」「チルテピン(テピン)」「ナガ モリッチ」と言ったところで、中でも「ブート ホロキア」は非常に危険です。 またこれらを使ったチリソースも色々発売されていますが、舐めると口がきけないほど強烈な辛さです。 胃の調子が治ってからお試しください。 【再追記】 面白い話を生理学者・病理学者から聞きましたので一言ご紹介。 この唐辛子の辛味成分カプサイシンは痛みと良く似ていて違うのは熱感覚と発汗作用だそうです。 そうしてこのカプサイシンの受容体に先に取り付く鎮痛剤がいくつかあるそうですが、人体への長期使用の副作用などが未だ判っていないので実際には試験的にしか使われていないそうです。 この受容体に鎮痛剤が先に取り付くと辛味を感じる事がなくなるそうですが、唐辛子の辛味を感じなくなるのでは「辛いものを食べてるぞ!」と言う充実感というか実行感が無くなるのであまりお奨めでないような気がします。 カプサイシンは冷水には殆ど溶けませんが、体温程度になると溶け始めます。 また油やアルコールには容易に溶けますのでラー油の状態やお酒、あるいはチリソースとして一緒に食べると粘膜の損傷が酷くなるそうです。 とにかく口から肛門まで消化管の全ての粘膜に「悪さ」をしますので食べる量にご注意ください。 私の友人で激辛物を食べると肛門がヒリヒリするといつも叫んでいたのがいました。 アメリカ大陸からヨーロッパに最初に紹介された時「毒物」だと考えたのは今になってみるとある程度正解だったかもしれません。 またメキシコ人のあの激辛志向は粘膜に影響無いのかいつも不思議に思って、色々調べましたが別に特段の手立てをしている訳では無いようです、要するに粘膜の鍛え方が違うようです(笑)。 【蛇足】 私も若い頃は猛烈辛味が大好きでしたが、歳とともに丸く甘味の方に寄って行きつつあります(笑)。 食料研の西丸さんがチリで食べた原種の唐辛子はちょっと噛むと1週間は口の中がひりひりするそうです。

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