嫌い な 女子 アナ ランキング。 好きな女子アナと嫌いな女子アナランキング2018調べてみた!

第16回 好きな女性アナウンサーランキング

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女性の局アナについて、視聴者による人気ランキングはよく目にするが、彼女たちと実際に仕事をしている「身内」の評判はどうなのだろうか。 テレビマンたちが本気で査定した、「好きな女子アナ/嫌いな女子アナ」のランキングと、一般人が窺い知れない「素顔」を暴露する! まずは、業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」を見ていこう。 35票を集めた不名誉な1位は、先ごろ本誌がIT企業「Origami」社長との熱愛を報じた、TBSの古谷有美アナ。 熱愛以前に、出演するラジオ番組『土曜朝6時 木梨の会。 』を無断欠席したことが響いたようで、評価は急落。 「この業界で遅刻は御法度。 その後、処分もなく、局も重く受け止めていない」(制作会社ディレクター) 「自分の番組でやられたら本当に困る」(局プロデューサー) ワースト2位は、2017年に鳴り物入りでフジテレビに入社し、2019年4月から、歴代最年少で『めざましどようび』のメインキャスターを務める久慈暁子アナ。 入社前は女性ファッション誌『non-no』の専属モデルだった。 「かわいさは認めるが、女子アナとしての技量には疑問符が」など、辛辣な評価が並ぶ。 「これはダメ、あれもダメとフジ側がNGばかりで使いづらい。 女性層に嫌われているのもキツい」(キャスティング担当) 「かわいいだけで、アナウンサーとしては技量が足りない」(制作会社ディレクター) ワースト3位は、こちらもフジの秋元優里アナ。 かつて、美人アナの名をほしいままにした秋元アナだが、2018年に『週刊文春』で報じられた、局プロデューサーとの「竹林不倫」を暴かれて表舞台から消えたことが、まだ尾を引いているようだ。 「この方は本当にお盛ん。 個人的には好きだけど、イメージは最悪だし、番組で使うには勇気がいる」(広告代理店) 続いての4位は2018年、ロックバンド「ONE OK ROCK」のギタリスト・TORUとの熱愛をスクープされた、テレ朝の弘中綾香アナ。 「上の人間と下の人間、相手の立場によって態度が全然違う。 お高くとまっている感がハンパない」(制作会社ディレクター) さらに、「視聴者が選ぶ嫌いな女子アナ」でも1位と、嫌われ街道まっしぐらの弘中アナ。 裏表がありそうに見えないのがコワい……。 5位は芸人・陣内智則の妻であるフジの松村未央アナ。 「いつも、ふにゃふにゃして締まりのない感じがちょっと……。 きっといいコなんだろうけど、常に陣内のイメージがこびりついていて、真面目な番組は無理」(広告代理店) 特筆すべきは、6位と7位に並ぶ、入社2年めの2人。 乃木坂46での活躍を経て、局アナに転身した市來玲奈アナが6位。 乃木坂46の1期生で、アイドル時代は1stから4thシングルまで選抜メンバーだった逸材だが……。 「日テレのごり押しぶりがキツい。 『このコがなんでアナウンサーやってんの?』と思ってしまう」(キャスティング担当) そして、先ごろ弘中綾香アナの後を継いで『ミュージックステーション』のサブMCを務める並木万里菜アナが7位だ。 同ポジションは、下平さやかアナ、武内絵美アナ、竹内由恵アナといった人気アナが名を連ねてきた。 「テレ朝の看板番組なのに、明らかな人選ミス。 下手だし、進行もできてない」(制作会社プロデューサー) それにしても、ここまで見てきて思うのが、フジの女子アナの不人気ぶり。 業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」の15位までのなかに8人が入る異常事態だ。 ルックスが目立つほど、漢字の読み書きが低レベルだったり、時事問題に疎かったりすると、侮蔑の対象として視聴者からの風当たりも強くなる。 また、元ミスやタレント出身の女子アナは、学生のころからチヤホヤされてますから、性格的にわがままなケースが多い。 「ひと昔前は、NHKの女子アナといえば『堅い』『つまらない』など、業界でのイメージは散々でした。 衣装ひとつとっても、民放と比べてタイアップがほぼないため、お抱えの業者にまかせきりで、アナウンサーたちもそれに従って地味な印象でした。 ところが近年は、女子アナたちが衣装や髪型、メイクなども自身で研究を重ね、個性を出すようになったことで、まず見た目が華やかになったことが挙げられます。 加えて、アナウンサーとしてのスキルを徹底して叩き込まれているNHKの女子アナは、民放の女子アナにないアナウンス能力を兼ね備えている。 彼女たちが、『噛む』『言い間違える』という事例はめったにない。 そこが、本物志向の業界人に支持されているのでしょう」(前出・制作会社関係者) 一般視聴者と違い、女子アナたちと「現場」で接する業界人は、彼女たちの裏も表も知り尽くしている。 まして、働き方改革の影響など及びそうにないテレビ業界において、彼女たちに「一服の清涼剤」的な癒やしを求める業界人は、少なくない。 「好かれる女子アナが共通して持っているのは、スタッフに対しての口の利き方も含めた性格のよさです。 たとえば、『嫌い』の4位にランクインした弘中綾香アナなどは、この口の利き方を指摘されています。 スタッフも人間ですから、最後は結局、かわいがられるツボを持っているかどうか。 そのうち男女年代別(14歳~18歳:各200人、19歳~34歳:各300人、35歳~49歳:各300人、50歳以上:各200人、男女合計2000人)に無作為に抽出してランキング (週刊FLASH 2019年5月28日号).

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【衝撃】業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」15人のうち8人がフジテレビ

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彼女たちの明暗は、いかに視聴者に愛されるかで分かれてくる。 本誌・週刊ポストの読者アンケート調査(994人が回答)では、そこに「異変」が見えてきた。 「好きな女子アナ」の女王に輝いたのは、人気ナンバー1の水卜麻美アナ(32・日本テレビ)だ。 「やれパワハラだ、セクハラだと殺伐とする世の中で『会社大好き』を公言し、24時間テレビでも必死にマラソンしている姿に癒されました」(50代・男性) など老若男女からの絶大な支持を受ける。 オリコンの「好きな女性アナウンサーランキング」でも2017年に5連覇を達成した人気は盤石だ。 さらに、同ランキングで殿堂入りした水卜アナに代わって2018年に首位となった元NHKの有働由美子アナ(50)は、本誌の調査でも3位に君臨している。 ところが、「異変」が起きたのは「嫌いな女子アナ」ランキングだった。 堂々の1位は「ぶりっ子キャラ」で圧倒的な知名度を誇り、2014年にTBSを退社した田中みな実アナ(32)だ。 フリーになってからはそのキャラを活かし、「悪女」役で女優としても活躍の場を広めている。 注目すべきは2位以下だ。 これまで抜群の好感度を誇り、「好きな女子アナ」常連の有働アナが2位に。 同じように、フジテレビ時代には絶対的エースだったカトパンこと加藤綾子アナ(34)が4位、そしてテレビ朝日の『報道ステーション』で報道系アナとして存在感を放っていた小川彩佳アナ(34)が6位と上位にランクインしたのだ。 3人に共通するのは、局アナとして全盛期に「フリー転身」を果たしたということだ。 そのため、「好きな女子アナ」でも上位にランクインしている。 元NHKの有働アナは日テレ系の『news zero』、元フジのカトパンは古巣の『Live News it!』、元テレ朝の小川アナはTBS『news23』で、それぞれメインキャスターを務めている。 芸能評論家の三杉武氏は「嫌いにランクインするのも人気のバロメーター」としながら、こう指摘する。 「フリーになると露出する機会が増え、局アナ時代とは違う立ち振る舞いが求められます。 そこでキャスターやタレント的な立ち位置に変わることでアンチが増えてしまうこともあるのです。 加藤さんと小川さんは新天地がまだ不慣れで自分の色を出し切れておらず、視聴者の不満が高まりやすい」 元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア文化論)の碓井広義氏は「クラブのママ」に例えて語る。 「3人ともフリー転身後に帯番組を持ちましたが、大金を積まれたクラブのママが常連客を連れて店を移ったようなイメージです。

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マツコも本気で嫌い? 新「嫌いな女子アナ」第1位の弘中綾香アナ(テレ朝) ロリなのに毒舌で女性層が嫌悪感か (2019年6月10日)

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女性の局アナについて、視聴者による人気ランキングはよく目にするが、彼女たちと実際に仕事をしている「身内」の評判はどうなのだろうか。 テレビマンたちが本気で査定した、「好きな女子アナ/嫌いな女子アナ」のランキングと、一般人が窺い知れない「素顔」を暴露する! まずは、業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」を見ていこう。 35票を集めた不名誉な1位は、先ごろ本誌がIT企業「Origami」社長との熱愛を報じた、TBSの古谷有美アナ。 熱愛以前に、出演するラジオ番組『土曜朝6時 木梨の会。 』を無断欠席したことが響いたようで、評価は急落。 「この業界で遅刻は御法度。 その後、処分もなく、局も重く受け止めていない」(制作会社ディレクター) 「自分の番組でやられたら本当に困る」(局プロデューサー) ワースト2位は、2017年に鳴り物入りでフジテレビに入社し、2019年4月から、歴代最年少で『めざましどようび』のメインキャスターを務める久慈暁子アナ。 入社前は女性ファッション誌『non-no』の専属モデルだった。 「かわいさは認めるが、女子アナとしての技量には疑問符が」など、辛辣な評価が並ぶ。 「これはダメ、あれもダメとフジ側がNGばかりで使いづらい。 女性層に嫌われているのもキツい」(キャスティング担当) 「かわいいだけで、アナウンサーとしては技量が足りない」(制作会社ディレクター) ワースト3位は、こちらもフジの秋元優里アナ。 かつて、美人アナの名をほしいままにした秋元アナだが、2018年に『週刊文春』で報じられた、局プロデューサーとの「竹林不倫」を暴かれて表舞台から消えたことが、まだ尾を引いているようだ。 「この方は本当にお盛ん。 個人的には好きだけど、イメージは最悪だし、番組で使うには勇気がいる」(広告代理店) 続いての4位は2018年、ロックバンド「ONE OK ROCK」のギタリスト・TORUとの熱愛をスクープされた、テレ朝の弘中綾香アナ。 「上の人間と下の人間、相手の立場によって態度が全然違う。 お高くとまっている感がハンパない」(制作会社ディレクター) さらに、「視聴者が選ぶ嫌いな女子アナ」でも1位と、嫌われ街道まっしぐらの弘中アナ。 裏表がありそうに見えないのがコワい……。 5位は芸人・陣内智則の妻であるフジの松村未央アナ。 「いつも、ふにゃふにゃして締まりのない感じがちょっと……。 きっといいコなんだろうけど、常に陣内のイメージがこびりついていて、真面目な番組は無理」(広告代理店) 特筆すべきは、6位と7位に並ぶ、入社2年めの2人。 乃木坂46での活躍を経て、局アナに転身した市來玲奈アナが6位。 乃木坂46の1期生で、アイドル時代は1stから4thシングルまで選抜メンバーだった逸材だが……。 「日テレのごり押しぶりがキツい。 『このコがなんでアナウンサーやってんの?』と思ってしまう」(キャスティング担当) そして、先ごろ弘中綾香アナの後を継いで『ミュージックステーション』のサブMCを務める並木万里菜アナが7位だ。 同ポジションは、下平さやかアナ、武内絵美アナ、竹内由恵アナといった人気アナが名を連ねてきた。 「テレ朝の看板番組なのに、明らかな人選ミス。 下手だし、進行もできてない」(制作会社プロデューサー) それにしても、ここまで見てきて思うのが、フジの女子アナの不人気ぶり。 業界人が選ぶ「嫌いな女子アナ」の15位までのなかに8人が入る異常事態だ。 ルックスが目立つほど、漢字の読み書きが低レベルだったり、時事問題に疎かったりすると、侮蔑の対象として視聴者からの風当たりも強くなる。 また、元ミスやタレント出身の女子アナは、学生のころからチヤホヤされてますから、性格的にわがままなケースが多い。 「ひと昔前は、NHKの女子アナといえば『堅い』『つまらない』など、業界でのイメージは散々でした。 衣装ひとつとっても、民放と比べてタイアップがほぼないため、お抱えの業者にまかせきりで、アナウンサーたちもそれに従って地味な印象でした。 ところが近年は、女子アナたちが衣装や髪型、メイクなども自身で研究を重ね、個性を出すようになったことで、まず見た目が華やかになったことが挙げられます。 加えて、アナウンサーとしてのスキルを徹底して叩き込まれているNHKの女子アナは、民放の女子アナにないアナウンス能力を兼ね備えている。 彼女たちが、『噛む』『言い間違える』という事例はめったにない。 そこが、本物志向の業界人に支持されているのでしょう」(前出・制作会社関係者) 一般視聴者と違い、女子アナたちと「現場」で接する業界人は、彼女たちの裏も表も知り尽くしている。 まして、働き方改革の影響など及びそうにないテレビ業界において、彼女たちに「一服の清涼剤」的な癒やしを求める業界人は、少なくない。 「好かれる女子アナが共通して持っているのは、スタッフに対しての口の利き方も含めた性格のよさです。 たとえば、『嫌い』の4位にランクインした弘中綾香アナなどは、この口の利き方を指摘されています。 スタッフも人間ですから、最後は結局、かわいがられるツボを持っているかどうか。 そのうち男女年代別(14歳~18歳:各200人、19歳~34歳:各300人、35歳~49歳:各300人、50歳以上:各200人、男女合計2000人)に無作為に抽出してランキング (週刊FLASH 2019年5月28日号).

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