エクソン モービル 株。 利回り5.08%!エクソン モービル(XOM)の紹介|ねる 株式投資

エクソン・モービル(Exxon Mobil Corp.)(XOM):株価 (高配当)|アメリカ株(米国株) | 投資の森

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90 47. 22 46. 50 46. 70 18,916,587 46. 70 2020年6月22日 45. 69 46. 44 45. 40 46. 42 17,565,387 46. 42 2020年6月19日 48. 22 48. 26 45. 98 45. 98 48,899,935 45. 98 2020年6月18日 46. 11 47. 33 45. 77 46. 92 21,478,681 46. 92 2020年6月17日 48. 00 48. 13 46. 60 46. 63 19,279,402 46. 63 2020年6月16日 49. 57 49. 75 47. 24 48. 20 26,203,378 48. 20 2020年6月15日 45. 35 47. 76 44. 75 47. 14 27,929,288 47. 14 2020年6月12日 48. 04 48. 62 45. 91 47. 17 30,978,124 47. 17 2020年6月11日 47. 53 48. 84 46. 10 46. 18 39,182,998 46. 18 2020年6月10日 53. 50 53. 50 50. 60 50. 65 31,156,787 50. 65 2020年6月9日 52. 88 53. 97 52. 45 53. 52 27,276,943 53. 52 2020年6月8日 54. 72 55. 36 53. 46 54. 74 33,579,420 54. 74 2020年6月5日 51. 65 53. 45 51. 60 53. 08 41,328,943 53. 08 2020年6月4日 48. 88 49. 15 48. 16 49. 10 18,731,361 49. 10 2020年6月3日 48. 00 49. 40 47. 95 49. 24 23,418,047 49. 24 2020年6月2日 46. 86 47. 45 46. 75 47. 31 22,318,978 47. 31 2020年6月1日 45. 32 46. 45 44. 80 46. 28 19,038,401 46. 28 2020年5月29日 44. 82 45. 69 44. 37 45. 47 25,886,238 45. 47 2020年5月28日 46. 43 46. 46 44. 93 45. 04 19,705,894 45. 04 2020年5月27日 46. 66 47. 14 45. 41 46. 24 20,788,290 46. 24 1.

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【XOM】エクソンモービル 過去20年間の配当金の推移と増配率まとめ【2019年版】

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長期的に見ればもちろん右肩上がりです。 ここ数年を見るとやや下落傾向が見られます。 70~100ドルの間をウロウロしています。 ボックス相場ですね。 2014年に100ドルの大台を超えたかと思えばそれ以降は下落し続けています。 今のうちに買っておいて100ドルを超えるのを待ちましょう。 配当金を積み上げれば余裕で勝てると思います。 石油メジャー4社比較(1998年~2018年) 石油メジャー4社を比較してみましょう。 石油メジャー4社株価比較(1998年~2018年)• 青:XOM• 緑:CVX• 黄:RDS-B• ピ:BP やはり強いのは米国企業エクソン・モービルとシェブロンです。 年を追うごとにロイヤル・ダッチ・シェルとBPとは徐々に差が開いていっています。 そうはいっても4社とも世界を代表する石油メジャーです。 儲けまくっています。 日本の石油企業はカスです。 足元にも及びません。 2017年にはとうとう抜かれてしまいました。 WTI原油価格の推移(1986年~2018年) スポンサーリンク 1986年から現在までのWTI原油価格の推移を見てみましょう。 石油会社の業績は原油価格によって左右される面もあるため、原油価格のチェックは欠かせません。 原油価格が上がれば、その分も利益額も上がりますからね。 過去の原油価格と比較すると、現在の原油価格は回復の真っ只中でしょうか。 今後順調に原油価格が回復していくと良いですね。 将来の原油価格上昇を期待して、株価が下がった際には買い増しを行いたいです。 エクソン・モービルの目論見によると、原油の需要は2040年にかけて約20%増加すると予想しています。 OPEC加盟国の石油埋蔵量 出所:OPEC 長年の間「石油は枯渇する」と言われてきました。 言われ続けて半世紀は経ったのではないでしょうか。 「石油はあと20年で枯渇する」と言われ、その後は「あと30年で枯渇する」と言われ。。。 しかし、今のところ石油が枯渇する兆候は見られません。 上図はOPEC加盟国の原油埋蔵量です(出所:OPEC)。 原油埋蔵量は年々増加していることが一目瞭然です。 未だ見つかっていない油田もあり、それを加味すると年々埋蔵量は増加していくものと私は考えています。 また、油田の採掘は常に行われており、今後新たな油田が発見もされることで埋蔵量は増加していくでしょう。 OPEC加盟国の中で見ると、強いのはやはりサウジアラビア(薄紫)ですね。 すぐに石油がなくなるというのは考えられにくく、今後何十年に渡って石油は必要な物資となるでしょう。 従って、石油産業の川上から川下まで牛耳っているエクソン・モービルが存続する十分な理由となり、同社のビジネスは今後何十人にも渡って発展していくと考えられます。 2012年頃までは順調に400,000 USD MILを達成していますが、ここ数年は順調に売上を落としています。 2017年に一時的に前年度を上回りましたが、V字回復には程遠いでしょう。 売上が落ちている年はやはり原油価格の下落も見られます。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルのEPSと配当金額 同社は連続増配銘柄として有名で、 36年の連続増配の歴史があります。 過去10年を見ても、毎年確実に増配を繰り返しており投資家からすると優れた企業と言えるでしょう。 今後も連続増配記録を途絶えないように事業をしていってもらいたいと思います。 EPSは各年によってばらつきがありますが、配当は毎年着実に増やしています。 さすが米国の優良連続増配企業です。 これからもどんどん増配していってもらいたいと思います。 四半期ごとの配当金額も以下に載せておきます。 株主に対するエクソンモービルの 配当金支払額は、過去35年間平均6. 3%の成長率で増加しています。 スポンサーリンク 出所:Exxon Mobil Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルの増配率 再掲になりますが、上図オレンジ色がエクソン・モービル(XOM)の1株あたり配当金額です。 折れ線グラフにしたほうが分かりやすいでしょうか。 紫色で示すのが増配率です。 2012年は18%の増配率を記録し、その後の増配率は近年落ちてきていますが、増配はしっかり行われています。 直近の増配率は6%弱となっています。 配当金額で見ると、最近では1株あたりの配当金額が3ドル(左軸)を超えてきており、今後も順調に増加していくものと思われます。 インカムゲイン投資家にとっては安心できる材料となるでしょう。 なお、直近では2001年に2:1の株式分割が行われています。 その前の分割は1997年です。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルの配当性向 エクソン・モービルの配当性向はまだまだ余裕があります。 稼いだ利益をどんどん投資家に還元してもらうことを望みます。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルの営業利益・純利益・営業利益率 2016年までにかけて営業利益・純利益・営業利益率は右肩下がりです。 営業利益率はフォークボールのような軌道を描きながら失墜していますね。 2017年になり、ワンバウンドしていますが、今後はどうなるでしょうか。 様子を見ましょう。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルのBPS 2014年まで着実にBPSを増加させてきましたが、ここ数年は横ばい傾向です。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルのキャッシュフロー 営業キャッシュフロー・フリーキャッシュフローともに年々減少傾向にあります。 乱高下とも言えるでしょうか。 一体どこへ向かっているのか……迷走中です。 今後は盛り返していくことを期待しています。 石油企業ですから問題ないでしょう、という淡い期待を持ちつつ。 どんどんキャッシュを稼いでもらいたいと思います。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルのPER 2008年~2014年までは比較的割安感がありましたが、ここ2・3年でPERが急激に上がっています。 PERは16倍以下が良いですね。 2014年までは優秀でした。 今度はどんどんPERを下げていってもらいたいと思います。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルのROEとROA エクソン・モービルのROEを見てみましょう。 2012年には28%という素晴らしい数値を叩き出していましたが、その後は下落の一途を辿り、2016年にはついにROEは4. 6%となりました。 この数字では失格ですね。 しかしながら翌年は盛り返しています。 他の指標を見ても2016年の業績は今一つの年でした。 一時的なものですので今後は回復していくものと思われます。 かつて20%台のROEを平気で叩き出している企業ですので、あまり心配することはないと思います。 Exxon Mobil(XOM)エクソン・モービルの発行済株式数 エクソン・モービルの発行済株式数を確認しましょう。 非常に緩やかですが、着実に発行済株式数は減少してきています。 もっと積極的に自社株買いを行って株主還元を目指してもらいたいと思います。 EPS上昇に貢献してもらいたいですね。 エクソン・モービルのまとめ さて、いかがだったでしょうかエクソン・モービルは。 いまのうちにエクソン・モービルは買い占めておきましょう。 連続増配企業であることから、株価が低迷中にどんどん買い増しを行っていきましょう。 エクソン・モービルは世界の石油事業を牛耳っており、将来性にはまったく問題がありません。 シェールオイルなど、石油に代わる代替エネルギーが昨今話題になっていますが、石油が枯れることや石油を使用しない世界は今やあり得ません。 配当金を再投資することで保有株数を積み増し、さらなる配当金の増額を目指しましょう。 それにはエクソン・モービルはうってつけの優良企業です。

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株価暴落中のエクソンモービル(XOM)は買いなのか?銘柄分析する

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2 44. 4 69. 8 68. 9 83. 5 90. 6 92. 8 101. 7 84. 7 73. 1 68. 2 79. 2012~14年までは川上(upstream)が稼ぎ頭でしたが、15年以降の資源安により、2年ほどは川下(downstream)と化学事業で耐え忍びました。 (出所はXOMの年次報告書) 中国など新興国の成長が減速し、米国でのシェールオイル増産、OPECの生産水準維持などの要因があって原油価格が下がり、XOMもそのあおりを受けました。 OPEC諸国は2016年11月に8年ぶりの減産合意を行い、12月にはOPEC非加盟国の一部とも減産合意を重ねました。 原油価格の下落がもたらしたメジャー5社へのインパクトについて、経産省の「エネルギー白書2017」は以下のように述べています。 エクソンモービルを含むメジャーの利益はどの程度、減ったのでしょうか。 その規模がXOMの2016年年次報告書にもグラフ化されています。 投下資本(有利子負債+自己資本)に対して、どれだけの利益が上がったかを計る使用資本利益率で見ると、どの社も見事に減っています。 しかし、エクソン社は川下と化学でふんばっています。 エクソンモービルの政治力 1999年12月にエクソン社とモービル社とで石油大手同士の合併を行い、エクソンモービル社ができました。 その結果、北米とヨーロッパ中心だったエクソン社は、南米、アジア、中東アフリカへと事業範囲を広げていきます。 合併吸収後、XOMは巨大な政治力を発揮しましたが、そのなかでも有名な事例の概要を『石油の帝国』(スティーブ・コール著/森義雅訳、ダイヤモンド社)で見てみます。 モービル社はインドネシア政府と交渉し、インドネシア軍にアルンガス田を警備させることを認めさせました。 また、独裁体制が続く中央アフリカのチャド共和国では、高い政治リスクに見合った有利な契約を政府との間で締結しています。 「本契約の期間中、将来いかなる政府も、当事者間の合意に基づかないで、契約共同体に反し、直接もしくは間接に、共同体の義務を加重し、あるいは支払い負担を増加させ、もしくは本契約によって享受される共同体の権利と経済的便益に有害な効果をもたらす行為を行わないことを国(チャド)を保証する」 要するに、何が起きても、エクソンに不利な契約改定は認めないというわけです。 その後、エクソン社はロシアでの資源採掘にも踏み込みました。 1996年にはサハリン1の開発条件に合意し、プーチン政権発足後まで交渉を続け、2002年にロシア政府との契約締結にこぎつけます。 プーチンは当初、大統領令によって開発プロジェクトを進めようとしたのですが、その時にティラーソン社長(当時)は納得せず、「事業を大統領令に基づいては進めたくない、耐久性のある法律に基づいて進めたい」と迫りました。 その後、立法がなされたことについて、ティラーソン氏は「正確にロシア法に沿って細部まで注意を払いたかった。 もしそれができないなら、プロジェクトを進めるつもりはなかった」と述べています。 米国をバックにして、エクソン社はロシア政府にも屈しない交渉力を発揮したわけです。 配当利回りと配当性向 XOMの年次報告書では配当成長率の高さが強調されています。 その配当利回りと配当性向の推移をモーニングスター(MS)社のデータで見てみましょう。 87 5. 87 4. 87 4. 87 4. 82 4. 82 4. 82 4. 82 3. 77 4. 77 3. 77 3. 77 3. 6 配当性向の推移もモーニングスター(MS)社のデータで確認してみましょう。 66 1. 55 17. 9 17. 98 1. 66 41. 7 41. 22 1. 74 28. 0 27. 42 1. 85 22. 0 21. 7 2. 18 22. 5 22. 37 2. 46 33. 4 31. 6 2. 7 35. 5 33. 85 2. 88 74. 8 59. 88 2. 98 158. 5 138. 63 3. 06 66. 88 3. 23 66. 2 58. 36 3. 43 102. 1 98. 3 四半期決算(2020予想など) さらに、四半期決算のEPSと売上の予想を整理してみます。 データの主な出所は英語版のヤフーファイナンス。 ただ、2019年6月までのデータ出所はロイター)。 3 決算予想と結果では米国会計基準(GAAP)とは違う「非GAAP基準」の数値(各社が経営実態を踏まえて調整した数値)が多用されています。 そのため、本節の売上とEPSは次節のGAAP基準の値と同じになるとは限りません。 通年決算(GAAP基準) 最後に、通年決算の数字を見てみます(以下、売上、利益、資産、負債、資本、キャッシュフローなどの単位は百万ドル。 EPS=希薄化後EPS)。 通常、売上高>営業CF>純利益となる。 営業CF<純利益となる企業は粉飾決算の可能性あり。 66 21. 98 27. 22 29. 42 27. 7 27. 37 23. 6 20. 85 22. 88 24. 63 28. 88 26. 36 29. 期末に無理して売込みをかけてEPSをよい数値にした企業の場合は、売掛金が増え、DSOの数値が大きくなる。 上記DSOの出所はモーニングスター社。 こうした広告配信事業者は、ユーザーの関心に合わせた商品やサービスの広告を表示するために当サイトおよび他サイトへのアクセスに関する情報として 『Cookie』 氏名や住所、メルアド、電話番号は含まれない をたびたび使用しています。 なお、Googleアドセンスに関して、このプロセスの詳細や情報が広告配信事業者に使用されないようにする際には、をクリックして下さい。 【アクセス解析ツールの使用】 当サイトではアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を用いています。 このツールはトラフィックデータの収集のためにCookieを用いています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすれば拒否できるので、その場合は、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくはアナリティクスのやグーグルのをご覧ください。 【当サイトへのコメントについて】 当サイトでは、スパムや荒らし対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされており、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 【個人情報の取得について】 当ブログのお問い合わせフォームには個人情報を入力する欄がありますが、そこで得られた情報を本人の承諾なく公開したり、他媒体に渡すことはありません。

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