宇都宮 隆 twitter。 wmf.washingtonmonthly.com with The BAND Phoenix TOUR 2016 : 宇都宮隆

宇都宮隆 Dragon The Carnival 追加公演 2日目 宇都宮隆 Eventernote イベンターノート

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応募総数10,557、その結果に基づいて70曲をセレクト。 それぞれ35曲を3枚組のCDに収録。 TM NETWORKのボーカリスト・宇都宮 隆に今回のアルバムについて、そして改めてTM NETWORKというグループについて、さらにソロ活動についてインタビューした。 当時から、歌っている身からすると長いし 約8分 、これをやるってなったら大変なイメージがあったんですよね 笑。 その曲がこの位置にくるのは面白いなと」。 楽曲ではなくアルバムですが、昔はロンドンをはじめ、割と海外でレコーディングすることが多くて、アルバム『CAROL~A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991~』は、ロンドンで4か月くらいかけて作って、スタジオも二つ使って、そこを行ったり来たりしていたので、大変だったこと含めてすごく印象深い作品です」と、名盤の名前を挙げてくれた。 宇都宮 隆にとって、TM NETWORKとは ちなみにファン投票ランキングの1位は「改めてやっぱりいい曲ですよね」という、「STILL LOVE HER 失われた風景 」 1988年 だ。 昨年公開された大ヒット映画『劇場版シティーハンター~新宿プライベート・アイズ~』では、番組を彩った歴代の挿入歌やエンディングテーマが使用され、この曲も流れた。 当時の最新型のエレクトリックサウンドをポップスとして昇華させ、10年間の活動の中でシングル25作、アルバム22作、ビデオ13本をリリース。 多くの人を熱狂させたTM NETWORKというグループは、宇都宮にとって改めてどんなグループだったのだろうか。 TM NETWORK 「基本は小室 哲哉 なので、小室が示す方向性に向かって、たまたま一緒にやっていくことができた二人というか。 小室が僕と木根 尚登 にお題を出して挑戦させる曲もあれば、一人で作り上げる曲もあって、後者は歌い手の僕にとっては難しく、『これどうやって歌うの?』っていう挑戦が多くて 笑)。 小室が曲の大枠を作って、木根に『続きを作ってみてくれない?』って振ることも多くて、結果的に小室の曲を木根がアレンジするという意味でも、サウンド的にもやりやすくなるんです 笑。 僕と木根とはTMを結成する前のバンドから一緒だったので、そこまで大きな感覚のズレはないというか。 小室と知り合ってからの木根の曲の作り方は、多少変わったと思います。 小室の曲の中でも凄く歌いやすい曲もありますが、そうじゃない曲がほとんどですけどね(笑)。 TMは分担制という言葉が合っていると思います。 二人とも作家で僕は歌うこととプロモーション担当で、三人でいつもスタジオにいたのは、初期の頃だけだったと思います。 TMでもそれが続いていて、もし宇都宮が『こういう曲を歌いたい』とか、リーダーシップをとっていたら、TMは絶対に成立していなかった』と語っている。 「僕は僕で、今の土台があの濃かった10年ででき上がった、育った感じです。 だからソロになった時は、何をやろうかなではなく、方向をどう絞ろうか、どこに行こうかなと、セルフプロデュースがすぐにできました。 それはやっぱりあの10年間のおかげだと思います」と教えてくれた。 特に作り手の小室が一番大変だったと思います。 対メディア、レコード会社、そしてオリコンのランキング等をいつも気にして作品を作ってきて、プレッシャーも大きかったと思うし、色々な部分で負担が大きかったと思います。 最後のアルバム『EXPO』 91年 の時には、『きっとこれは…』と思っていたら、小室が「10年、区切りいいよね」って言うから『まあそうだけどね』って言いました 笑。 でも僕はそこで『いや、続けようよ』とは言えなかった。 「成功したとかどうかではなく、ソロをやろうと思った時、演技の世界に飛び込んでいったことは間違いじゃなかった」 92年、T. UTUとしてソロデビューを果たし、TMNは94年東京ドーム2days公演を最後に「終了」した。 「89年、TM NETWORKとしての活動が一旦休止して、色々考える時間ができて、レコード会社のディレクターから『ソロはどう?』と言われ、でもその時はソロ活動というのものが自分の中で漠然としていて、返事ができませんでした。 その中で、音楽じゃなくてもいいかもなって思って、 子供の頃に憧れた俳優をやってみようかなという気持ちに切り替わって。 でも今思うと、その考え方でよかったと思います。 成功したとかではなく、そこに向かった自分がいて、TMNに戻ってきた時、また新鮮な気持ちで歌うことができて、僕の中では改めて音楽をやってよかったと思ったし、そういう気持ちの一年でした」。 89年『LUCKY! 天使、都へ行く』 フジテレビ系 で、ドラマ初出演を果たし、その後も数々のドラマに出演。 表現の場を演技の世界の求め、追求していった。 「ハッキリしているのは、演技をやってよかった結果が、後に出たということです。 この時の経験がミュージカル『RENT』 98年 に繋がったと思っています」。 96年に宇都宮隆名義でソロ活動をスタートさせ、98年にブロードウェイミュージカル『RENT』日本公演に、主役・ロジャー役として出演し、注目を集めた。 この時の経験が、その後のアーティスト活動に大いに役立ったという。 「そこで対応できたのは、一年間音楽を離れ、演技の世界に身を置いたことが大きいと思うし、自分のライヴでは観せ方に関してはいつも舞台感覚で作っているので、音楽のライヴとしてだけ観ていない自分がいて。 特にオープニングとエンディングをどうしようかというのは、レコーディングが終わってから常に考えています」。 ソロツアーで全編TM NETWORKの楽曲をカバー。 その選曲基準は? その後、TM NETWORKとしての活動を再開する年があったものの、T. 昨年行ったツアー『Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival』 全国7都市12公演 は、今年2月、中野サンプラザで2日間の追加公演を行い、大盛り上がりのうちに幕を閉じた。 このツアーは全編、TM NETWORKの楽曲をセルフカバーするという新しい試みで注目を集めた。 『Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival』 Blu-lay/4月21日発売 「2018年のツアーで3キーボード、1ギターいう変則的な編成でやって、それが衝撃的だったみたいで、みなさんから『また観たい』という声を多くいただいて、そうは言っても僕の中ではやり切ったので完結されていて、これ以上のことはできないと思いました。 でも評判がすごくよかったし、今年がTMの35周年というタイミングでもあって、同じことはやりたくないと思っていたので、カバーというアイディアを思いついて。 それでセットリストをどうするか考えて、まずみなさんに喜んでもらえる曲、そして自分がこのメンバーとやってみたい曲、それとこの時点での自分的なTMベストという見方から、選曲しました」。 キーボードはバンマスの土橋安騎夫 REBECCA 、そして浅倉大介 access 、nishi-kenの3人、ギターは北島健二 FENCE OF DEFENSE という、TMと縁が深い豪華なメンバーがバックを支え、圧巻のサウンドと歌にファンは熱狂した。 そのライヴを余すことなく収録した映像作品 Blu-ray が、4月21日に発売される。 しかしこの企画でのライヴはこれで終了だという。 「同じことは二度とやらない。 「最近は次へ向かおうとする気持ちが生まれるのが、今まで以上に早くなっている気がする」 「もちろんファンがいるから頑張ることができるし、その存在が大きいけど、期待は時に…重いですね 笑。 重いなと思いながら、『ですよね』という気持ちもあるし 笑。 最近は次へ向かおうとする気持ちが生まれるのが早い気がします。 60歳を越えたからかなと思うんですよね、そんなに余裕がないんだなと。 余裕がないというか、やりたいことが多すぎて、早めに考えて、やっていかないと間に合わないなって 笑 」。 年齢のことが出てきたが、宇都宮は2013年に大きな病気を経験しているが、それも影響しているのだろうか。 本人は「大っぴらにしたくなかった」とこれまでそのことについては多くを語ってこなかったが、病気以降、歌うことについてや、人生観のようなものに変化があったのだろうか。 「あの時は、歌に関しては、どうなっていくんだろうという不安がありましたが、しっかり歌えるようになって、歌への思いは病気をする前と後ではそんなに変わっていないです。 ただ音楽以外の部分で変わったと思うことがあって。 それは人に関して敏感になってきた気がします。 人は嫌いじゃないけれど、相手が僕のことをどう思っているのかなということが、より気になって。 それによって対処や付き合い方も変わってくるだろうし、そこが変わった部分です」。 「僕の東北に対しての思いを伝え続けることができる」大切にしているライヴ「それゆけ歌酔曲!! 」 宇都宮が大切にしているライヴが2015年からスタートした『LIVE UTSU BAR TOUR「それゆけ歌酔曲!! 懐かしの歌謡曲と洋楽とをマッシュアップさせた絶妙なアレンジで、毎回楽しませてくれる。 「最初は東日本大震災の復刻支援のチャリティーから始まった企画で、それが好評だったので、ツアーをやろうよという話になりましたが、ここまで続くとは思っていませんでした。 でもこれを続けることは、僕の東北に対しての思いも伝え続けることができます。 」 ギア-レイワ2』 の公演中止・延期が発表され、4月7日 火 の公演を急遽、ニコニコ生放送で『LIVE UTSU BAR それゆけ歌酔曲!! ニコ生スペシャル』として無観客ライブ配信することが決定。 詳細はオフィシャルサイトまで。 流れが激しい音楽シーンの中で40年近く歌い続け、ファンを熱狂させてきた。 時代が変わり、CDに代わって、ストリーミングなどデジタル配信がメインになってきたり、聴き手の音楽を聴く環境も劇的に進化してきた。 双方に大きな変化が訪れた今、宇都宮がやりたい音楽、歌うべきものは、変化してきているのだろうか。 「今はライヴやアイディア勝負の時代」 「流れてくる音楽が、流行りのジャンルだと逆に耳に入ってこないことが多いですが、何か突拍子もないことをやっている人がいると、面白いなと思って感化されて、そこからオリジナルのものに昇華させていったりします。 今はライヴやアイディア勝負に変わってきた感じがします。 そのアイディアで面白いことをやって、そこから面白い音楽ができればいいなと思っています。 ライヴができるのであれば、ライヴをメインにやっていくべきだと思います。 いい音楽を作るためには資源が必要で、それがなければせっかくいい音楽を作ろうと思っても、作ることができないですよね、色々な意味で。 かといって、過去に出したものばかりを、ライヴでやるのもどうかなと思います」。 常に新しい宇都宮 隆の姿をファンに見せ、楽しませ続け、思いを伝えていく。

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QUIT38 〜™️と宇都宮隆 好き好き♡ダイアリー〜

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宇都宮 隆 出生名 宇都宮 隆 別名 T. 愛称は UTSU(ウツ)。 出身、育ち。 身長178cm。 、としてデビュー。 にSPEEDWAY解散後、にを結成、デビュー。 UTU名義でソロシンガーとして活動開始。 BOYO-BOZO、U WAVEのユニットとしても活動、宇都宮隆名義のソロとTM NETWORKのボーカルと並行して活動している。 学生時代〜 中学生の時、アコースティックギターを買って弾き語りをするようになり、高校時代、卒業後も地元でバンド活動に明け暮れ、別のバンドに所属していたが、引き抜かれてSPEEDWAYに加入。 SPEEDWAYのボーカリストとして、よりシングル『』でデビュー。 前年、がとボーカリストを交えたユニット結成を模索していたところ、木根に誘われ、 TM NETWORKを結成し、コンテスト優勝を経てデビュー。 リードを担当し、数々のヒット曲を生む。 に出演、俳優活動も始める。 『』でに挑戦。 TM NETWORKが TMNへリニューアル。 UTU(ティー・ウツ)としてソロ活動を開始。 木根尚登と共に「 '93」に出演。 以降2005年まで毎年参加。 TMN「終了」。 (当時の表記は恭史)と組んだユニット、 BOYO-BOZO(ボーヨ・ボーゾ)として活動。 連名でも手がける。 宇都宮隆名義のソロ活動をスタート。 「RENT」日本公演へ出演。 としての活動を再開。 以降ソロ活動と並行。 自身によるプロジェクト、 U WAVE(ユー・ウェイヴ)を始動。 ネット配信を積極的に使った活動を行う。 年末にソロ15周年記念に全国のホテルのコンベンションルームでディナーショーツアーを行う。 さらに再び TM NETWORKの活動を再開。 同年11月よりライブを行い、アルバム、シングルがリリースされた。 メジャー4th Album:6th Story CD『Moira』にゲストボーカルとして参加。 同アルバムコンサート「『Moira』 〜其れでも、お征きなさい仔等よ〜」に参加。 TM NETWORKデビューから25周年を記念した全国ツアー(全7都市16公演)を開催。 バックバンドとしてが参加。 ソロデビュー20周年記念としてライブやリリースを行う。 すい臓腫瘤摘出術を行い、病理結果は良性で経過は良好と発表。 5月に催行予定だったTM NETWORKのライブは7月に代替公演が敢行された。 人物 この にはなが不足しています。 の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的にあるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2011年11月)• 小学校入学前まで熊本県で生活しており、の。 小学校入学以降に東京都に転居している。 兄弟はいない。 TMメンバーの木根とは小学生低学年時代から高校の同級生で、50年以上に亘る交流のある親友。 当時、同じクラスに転校してきたばかりでまだ友達がいなかった宇都宮が校庭のブランコで1人でいるのを見かけて木根が声を掛けたことがきっかけ。 SPEEDWAYから始まり、U WAVEまで7つの名義でデビューしており、レコード会社の移籍も何度か繰り返している。 ヴォーカリストとして、を敬愛している。 10代の時からアコースティックギターで弾き語りをしていたことから、楽曲によっては宇都宮自身もライブでギターを演奏することもある。 愛猫家としても知られ、ソマリのELLE(エル)、ロシアンブルーのBLUE(ブルー)、BERRY(ベリー)、JAM(ジャム)RASP(ラズ)の5匹を飼っている(2006年現在)。 かつての愛猫、MOGU(モグ)の写真集を出した際、「猫の手帖」で掲載されるや、「猫の手帖」が異例の売り切れを記録したことがある。 MOGU(モグ)とNIYA(ニヤ)の2匹を載せた2冊目の写真集「MOGU and NIYA」は同時期に出したBOYO-BOZOの写真集より売れてしまったという。 運転免許証を持っていない。 ただし、ドラマの撮影の関係で自動車教習所で自動車の運転をしており、旧課程で3段階まで進んでいたのだが、多忙化により断念した。 普段は製のマウンテンバイクを愛用している。 ボーカリストであるが喫煙している。 TM NETWORKのライブDVD『』のBonus Contentsには、宇都宮が楽屋でタバコを吸っている様子が映っている。 小室・木根も当時は喫煙者であり(2人は40代の時禁煙している)、リハーサル場面でその様子が見られる。 宇都宮自身の単独の作詞については、上記の「I Hate Folk」と「Energy Source」(6thアルバム『』に収録)のみである。 1999年以降のTM NETWORKの再結成後はライブでのダンスは披露していない。 テレビの生番組やライブで歌詞を間違って歌ってしまうことが多い。 故にツアーではの歌詞を見ながら歌うこともある。 髪の毛はデビュー当時から長髪が多く、髪質は猫毛・癖毛気味であり、本人達(木根尚登とウツと時々小室哲哉)の1999年頃のラジオ番組ビートクラブで「海に行くのはちょっとね…。 」と渋々答えていた。 ビブラート等一切使わないストレートな切れ味の良いボーカルを特徴としており、小室は「ボーカル録りにはほとんど立ち会わないから、お互いに一言も話さない時もあるけど、僕の頭の中にあったイメージを細かい語感まで思ったままの形で歌ってくれる」 「ウツ・さん・さんと、3人の声が有線で流れてきた時に、たまに一瞬わからなくなるときがあった」 「『如何に楽曲を生かすか』を考えるボーカリストであり、『アイツに歌わせるとこうなっちゃうんだよね』っていうのが全くない稀有なタイプ」 と評している。 は「1984年の頃から、宇都宮君は完全にアイドルだった」と評している。 ユニット・プロジェクト T. UTU with The Band T. UTU with The Band(ティー・ウツ・ウィズ・ザ・バンド)• The Band メンバー(1992年 - 1993年) ()、(ギター)、()、()、((前期))、石井恭史(前期:、後期:ベース)、 (コーラス(前期))、 (コーラス(前期))• The Band メンバー(2016年) 山田わたる(ドラム)、土橋安騎夫(キーボード)、葛城哲哉(ギター)、是永巧一(ギター)、(ベース) BOYO-BOZO BOYO-BOZO(ボーヨ・ボーゾ)は、前ツアーのであり、などに楽曲提供もしている作曲家の石井恭史(現:石井妥師)と組んだユニット。 連名で作曲も手がける。 U WAVE U WAVE(ユー・ウェイヴ)は始動した、自身プロデュースの形態のプロジェクト。 ネット配信を積極的に使った活動を行い、ライブでは、ポエトリーリーディング(詩の朗読)やコントなどあり、演劇色が強い。 2009年、石井が脱退し、新たにが加入。 にエディー、森の後任に Sound Horizon や、が参加。 UTSU BAR UTSU BAR(ウツ・バー)は2015年「それゆけ歌酔曲!」に始まり2019年まで毎年開催されている、80年代アイドル以前の歌謡曲カバー演奏主体のライブツアー。 メドレー演奏を含むため曲数が多いことも特徴となっている。 カバー曲であるため音源の販売は無いが、ニコニコ生放送で生中継配信が行われたことはある。 野村義男(ベース)、(ギター)、(キーボード)でメンバーは固定。 作品 レコード会社は以下の表記とする。 E - EPIC・ソニーレコード(現:)• T -• R -• M -• L -• K -• S -• AV - TM NETWORKとしての活動については「」を参照 宇都宮隆(『T. UTU』名義も含む) シングル タイトル 発売日 レーベル 備考 収録アルバム 1st E T. UTU名義 2nd E T. UTU名義。 主演の香港映画『』テーマソング) 3rd 1993年 E T. UTU名義。 両A面シングル 4th E 「」EDテーマ 5th 1996年 E 「gaball screen」テーマ曲 6th E 「」エンディングテーマ 7th (こころ) E 8th 1998年 E 9th T アニメ『』主題歌 10th R 小室哲哉ソロ楽曲のカバー 11th 2001年 R 12th Y テレビ東京「東京女事務所」ED 13th 2002年 Y 14th Y 15th L アニメ「」ED 16th K アニメ「元気!! 江古田ちゃん」エンディング曲兼「」挿入歌 オリジナルアルバム タイトル 発売日 レーベル 備考 1st E T. UTU名義 2nd E T. UTU with The Band in Fix Box FLOWERS E T. UTU名義。 4曲入りのCD付 2nd T. UTU with The Band LIVE BUTTERFLY 10min. BEHIND 1993年 E T. UTU名義 3rd T. UTU with The Band Film Edision Club Water Dance E T. UTU名義 4th T. UTU with The Band LIVE Water Dance 1994年 E T. UTU名義 5th Takashi Utsunomiya Tour '96 easy attraction 18th Aug. 1996 Budokan Live E 6th Takashi Utsunomiya Movement '96 easy attraction Mar. 〜Sep. 1996 Document 1996年 E 7th TAKASHI UTSUNOMIYA TOUR '97 E. Takashi Utsunomiya 15th Anniversary Memorial DVD BOX(2007年11月21日) M 上記映像作品1st〜13thと下記「BOYO-BOZO」の「BOYO-BOZO ALIVE」を含む過去にVHSでリリースされた14作品をDVDにまとめ、さらに特典として未発売DVD『 Takashi Utsunomiya Tour 2000 WHITE ROOM』と『宇都宮隆15周年スペシャルヒストリー映像』の2枚を加えた計16枚の完全限定BOX。 限定CD• 「Love Chase〜夢を越えて〜」 L - 紙ジャケットFC・TOUR会場限定盤シングル• 「One Of A Kind」 K - ツアー会場限定DVD付きマキシシングル• SLASH! (プロデュース)• Hold on blue(木根尚登プロデュース)• DAWN MOON(浅倉大介プロデュース)• Lost Sky(木根尚登プロデュース)• GET ON YOUR EXPRESS• Taste sweet• Magenta• Heaven Route Heaven• We are the sound• fly drive BOYO-BOZO シングル• JUMP〜Jumpin' Kids Symphony〜(1995年5月21日) E• Bang! Bang! Bang! (1995年10月21日、アーモンドチョコレート) E アルバム• ACROBAT(ミニアルバム、1995年6月21日) E VHS・DVD• BOYO-BOZO ALIVE(1995年10月21日) E U WAVE シングル• (2006年4月26日発売、・系アニメ『』エンディングテーマ)()• (2006年9月6日発売) M• (2009年10月21日発売、ドラマ『』エンディングテーマ)() アルバム• (2006年9月6日発売) M• U WAVE 2 FRE-QUEN-CY(2010年7月14日発売) M DVD• Takashi Utsunomiya Concert Tour 2005 U WAVE(2006年4月26日) M• U WAVE CONCERT 2008 evolutio(2009年4月6日) M ネット配信曲• 21st Century Flowers• DREAM HOUSE• Naked Brunch• Lonesome in Soap Opera• ATLAS• Theme of U wave• Happy Go Round• Smoky Woman• Innocent Cloud• ISOLATION• ATLAS -Live Version 2006. 28 TOKYO-• In This World -Live Version 2006. 17 TOKYO-• IDDD〜International Direct Distance Dialing〜• My Missing Rose• テラ ポッドキャスティング• U WAVE 千夜一夜物語(2007年11月1日よりiTunes Storeから無料配信)• メンバーでギタリストの野村義男とのダブルパーソナリティによるトーク番組 他アーティスト作品への参加・他• 『』(1982年製作・1997年発売)• コーラスで参加。 『Say You Want Me』(1990年)• 「Next Time I Fall in Love」でコーラスとして参加。 『tokyo』(1990年)「tokyo」• 『Lucky』(1991年)「タイムトンネル天国」Background Vocalsで参加• 『』(1995年)• コーラスで参加。 EARTH MUSIC MAGIC 97 『I am you』(1997年)• ボーカルで参加。 TK presents こねっと『』(1997年)• ボーカルで参加。 『苦悩〜peine〜』(2004年)• 「風のセーラ」に木根尚登とともにコーラスで参加。 CDエクストラ映像特典にも友情出演。 用ゲームソフト「」オープニング曲『Katamari Dancing』(2007年)• ボーカルを担当。 ビューテイフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック『塊ステキ魂』に収録。 『Pop meets Jazz』(2007年)• がオーガナイズするJazzアレンジセルフカバーイベント「Pop meets Jazz」のCD化されたオムニバスアルバムに『Self Control(方舟に曳かれて)』(TM NETWORK)を収録。 『』(2008年)• featuring UTSU『パンクロ』『WANDER』(2010年)• フィーチャリングボーカルとして参加。 『宇都宮隆の20miles』(2012年)• 自身がDJを務めた同名のラジオ番組の放送回と新録を収録したラジオCD。 アシスタント:。 『440Hz with〈LIFE OF JOY〉』(2020年2月29日)• 「優しい奇跡」にボーカルで参加。 ライブ・コンサート 2月22日 新潟県民会館大ホール 2月23日 石川厚生年金会館 3月4日 名古屋センチュリーホール 3月5日 名古屋センチュリーホール 3月9日 京都会館(第一ホール) 3月11日 松山市民会館 3月13日 岡山市民会館 3月15日 広島厚生年金会館 3月17日 大阪厚生年金会館大ホール 3月18日 大阪厚生年金会館大ホール 3月23日 旭川市民文化会館 3月30日 福岡サンパレスホール 3月31日 熊本市民会館 4月2日 鹿児島市民文化ホール・第一 4月6日 静岡市民文化会館 4月14日 青森市民会館 4月15日 岩手県民会館 4月17日 仙台サンプラザホール 4月20日 郡山市民文化大ホール 4月24日 長野県県民文化会館 4月27日 日本武道館 4月28日 日本武道館 FINAL 5月10日 日本武道館 5月11日 日本武道館 ライブイベント T. SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- 2005• SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III- 2007• POP ROCKETs' 93 Racy Rockfes• AKASAKA LIVE 20th PARTY(TBSラジオ開局50周年記念)• Act Against AIDS 出演 舞台• ミュージカル「」(1998年、1999年)- ロジャー 役• ガラコンサート「RENT Gala The Concert Selections from RENT The Musical by Jonathan Larson」(2002年)- ロジャー 役• ストーリーコンサート「Sound Horizon 6th Story Concert「『Moira』 〜其れでも、お征きなさい仔等よ〜」」(2008年9月11日 - 18日、2009年1月7日 - 9日)- レオンティウスとしてヴォーカル参加 ドラマ• (1989年、)- 速水浩司 役• (1990年、)- 村木征二 役• (1990年、フジテレビ) - 堤英二 役• 「言えなかった言葉」(1999年、)- 田口宗一 役• (2002年、ショートドラマオムニバス)- ケイジ 役• (、1990年)- フラッシュ 役 ラジオ• 宇都宮隆のコークサウンドシャッフル(1987年 - 1988年)• T's Collection(、1991年)• TMN ウツと木根くん(1992年 - 1993年、「」内)• Utsu and so on(1993年 - 1994年、TBSラジオ「岸谷五朗の東京RADIO CLUB」内)• Buddy-Buddy(1995年 - 1999年、系)• 宇都宮隆 Easy Attraction(1996年、)• 宇都宮隆の声ボンナイト(2004年 - 2005年、東海ラジオ)• 宇都宮隆の20miles(2012年4月5日 - 12月28日、東海ラジオ「」) その他• (、) 書籍• 彼女 II• BUTTERFLY• ACROBAT(BOYO-BOZO写真集)• Strange Daze(写真集)• MOGU 〜わたしのひとりごと 〜(愛猫の写真集)• MOGU and NIYA 〜モグとニヤからの素敵な贈り物〜(愛猫の写真集)• ELLE 〜ボクに会える〜(愛猫の写真集)•

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宇都宮隆

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主にTM NETWORKのボーカルとして活動を続けている 宇都宮隆は1979年にSPEEDWAYとしてデビューしました。 1982年に解散しましたが、その翌年に木根尚登(Gu)と小室哲哉(Syn)との音楽ユニットTM NETWORKを結成しました。 1984年にコンテストで優勝してデビューを果たしリードボーカルを担当し「Get Wild」など数々のヒット曲を生み出し、1988年には「Come On Everybody」でNHKの紅白歌合戦に出場を果たしています。 ミュージシャンであるかたわら、1989年には「LUCKY!天使、都へ行く」で連続ドラマの初主演をして以降、翌年には篠ひろ子主演ドラマ「誘惑」に出演など俳優としても活動をしていました。 またアニメ「CAROL」では声優にも挑戦するなど音楽の他にも活動の幅を広げていました。 その頃TM NETWORKからTMNへとリニューアルし、1992年にはT.UTU(ティー・ウツ)としてソロ活動を開始しました。 1994年にTMNとしての活動を終了してからはソロ活動が中心となります。 翌年には、石井妥師と組んだユニットBOYO-BOZO(ボーヨ・ボーゾ)としても活動し、連名で作曲も手がけました。 1996年、宇都宮隆名義のソロ活動をスタートしてからは、ブロードウェイミュージカル「RENT」の日本公演に主演するなど音楽活動の幅を広げてきました。 1999年にTM NETWORKとして活動を再開してからはソロ活動と並行しています。 ソロとしてのファンクラブは「MAGNETICA」という名称で、より多くの人達を引きつけて、そしてファンとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いが込められています。 ファンの間では「ウツ」と親しまれ、第一線から30年を過ぎても変わることのない透明感のある歌声で、ファンを魅了し続けてくれるアーティストです。 2019年4月1日から6月25日にかけて、「LIVE UTSU BAR TOUR 2019『それゆけ歌酔曲!! 』」を開催します。 宇都宮隆は、ミュージシャン、俳優として活躍中です。 1957年10月25日、熊本県で生まれました。 小学校入学を機に東京へ引っ越し、そこでのちのTM NETWORKメンバーである木根尚登と知り合いました。 1984年に小室哲哉と木根尚登に誘われ、リードボーカルとしてM NETWORKを結成しました。 1992年からはソロでも活動しています。 宇都宮隆名義としては1996年にCDデビューしました。 最初のメジャーデビューとなったSPEEDWAYから始まり自身が手がけるプロジェクトなど、これまでに7つの名義でデビューを飾っています。 TM NETWORKではボーカルでしたが、10代の頃から弾き語りをしていたため、ライブでもギター演奏することがあります。 また過去には歌の間奏などでダンスを披露することもありました。 透明感のあるストレートな歌声は還暦を過ぎた今でも健在で、若い頃から変わらぬで聴く人を魅了しています。 最近では2015年より毎年春にコンセプトライブ「LIVE UTSU BAR『それゆけ歌酔曲!! 』」 を開催するなど、ライブ活動も精力的に行なっています。 2018年2月28日には、ソロデビュー25周年を記念するアルバム「mile stone」をリリースしました。 このほか、俳優としてドラマやミュージカルにも出演しており、幅広く活躍中です。 チケットストリートは「ライブの感動を、すべての人へ」というミッションのもと、コンサート、ライブ、演劇、スポーツなど、興行チケットの安全な取引を仲介しています。 日本最大級の公演チケット売買(二次流通)サービスです。 代金のお支払いからお届けまでを事務局がサポートし、チケット詐欺にあう可能性はありません。 チケット掲示板やオークションなどより安心・安全です。 また「安心プラス」オプションを使えば、偽物や偽造チケットの心配もありません。 公演中止や主催者都合で入場できなかった場合も返金いたします。 Icons made by , , from is licensed by• 東京都公安委員会 許可番号:302171104982号• All Rights Reserved.

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