かわいあんり ニュース。 河井案里(あんり)の若い頃が可愛い!学生時代(小~大学)や経歴は?

河井案里(河井克行の嫁あんり)に文春が…。19年7月に参院選初当選

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昨年夏の河井あんり氏陣営による 違反事件。 そして大規模買収事件。 本部から 河井あんり氏陣営には、 通常の候補の10倍となる 1億5000万円の 政治資金が投入されたが その決定は誰が行ったのか。 どのように使われたのか。 今のところ、全てが謎である。 少なくともそのうちの 1億2000万円が 我々のが原資となる、 であることが分かっている。 実際に、お金に色がついていないことから 買収資金等が、 このから出されていたかどうかの 立証は難しいのかもしれないが、 間違なく言えることは、 多額の金を疑惑満載の河井夫妻へ提供したことへの 本部の関与や意図を 明確にしなければならない。 またや二階幹事長 菅も何度も広島入りし、 河井あんり氏を熱烈に応援した。 この肩入れの事実についても 説明責任が必要なことは間違いない。 また当初、の二階幹事長は 1億5000万円のを含むお金について 「の党勢拡大のために 広報誌を複数回県内全域に配布するための費用として使われた」 「のがきちんとチェックしている」 と発言。 しかし、一週間後には、 「党として1億5000万円の使用用途について 承知していない」 と発言を180度変え、 知らぬ存ぜぬの対応となっている。 一体誰が、巨額の金額の交付を決めたのか。 謎はまだ解明されていない。 しかし、 氏が、のもとを訪ねた後に 毎回巨額の金額が振り込まれているという謎だけは残っている。 は、事ある毎に 「責任は私にある」と言いながら 実施に何か目に見える形で責任をとったことはないと 国民の目には映っている。 また、が 元幹事長の後継として 選挙出馬前に 会報誌に寄せた寄稿文には、 政治資金制度の改革と題し 以下のように記している。 「政治資金の出入りは 完全にガラス張りに しなければなりません。 」 また、 「政治家個人中心の集金から 政党中心の集金に変え、 政党に対してはの助成を行うべきでしょう。 こうしたことによってこそ、 政治資金を提供することによる 見返りの可能性をなくし、 腐敗と訣別することが出来ると 確信しております。 」 今回の多額の資金提供。 国民のが入った に対し、 ガラス張りに出来ているのだろうか。 として、 ご自身の過去の発言のように 国民の納得の行く説明を どうかお願いしたい。 また政党に対するの助成が 腐敗と訣別出来ず、 逆に買収という結果を生んでしまったことを どのようにお考えか。 総理自身の決済なく 1億5000万円ものお金が 簡単に右に左に動かせるのであれば、 先ずはのその体質を 改革する方が先ではないだろうか。 初心を思い出し、 是非、 政治資金のガラス張り。 腐敗と訣別する態度を 目に見える形で 実現して頂きたいものだ。 ではでは。 syouseihiroshima 女性局長のは、 者の育成のために 女性未来塾内に 者育成講座を開講し、 自身が代表に就いた。 今月末まで受講者を募集している。 確かに女性議員は、先進国の中でも 日本の場合、割合として10. 2%余りと際立って少ない。 女性の社会進出が増える中、 「政治分野の推進法」も成立し、 女性の力をまた政治の世界で発揮して頂くことは、 今後益々重要になると小生も感じている中 結構な取り組みかと思う。 塾内では 政策立案や、選挙活動、街頭演説の方法や対策を学ぶという。 昨年の河井あんり氏の選挙戦。 最終日にも駆け付け、広島には4度も応援に入っていた 女性局長の。 しかし、何事もなかったかのように 者養成を高らかに発表されることに 小生は違和感があった。 塾内で政治活動について学ぶ科目もあるようだが、 全力で応援していた、 河井あんり氏に数々の疑惑が報じられ 逮捕起訴されている。 候補者養成課程において 即戦力となる者をつくることが 目標だという。 確かに大事なことである。 しかし即戦力として期待し、応援した議員が 即戦力どころか、足を引っ張っている現実がある。 血気盛んで、発言力もあるである。 氏も 河井あんり氏がこのような人物であったとは 思っていなかったのかもしれない。 しかし応援した議員の一人として 先ずは、 このけじめをきっちりとつけて頂き、 についての発言もあっては良いかと思う。 またその他にも 選挙前から応援に入っていた、 は、 秘書らの起訴を受けた際でも 記者会見内で、 「極めて遺憾なことだ。 自らが説明責任を果たすことが大事だ」 と述べるにとどまっている。 議員、 に限らず、 応援した議員に何か問題があると 何事もなかったかのように 口を噤む議員がなんと多いことであろうか。 内の自浄作用もはたらいていない。 が擁立した責任もある。 離党すれば終わりではなく、 としても適切な対応が求められると 小生は考えている。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 河井あんり氏陣営の違反事件。 公設秘書らの裁判も行われ、 氏、河井あんり氏らの選挙の実態が 次々に明るみになり、 連日、国民の怒りは倍増している。 今から30年ほど前の1993年(平成5年)、 当時議会議員だった 氏は、旧広島1区の 選挙(7月4日公示、18日投開票)へ初挑戦した。 当時の選挙は、 氏の脱税事件の初公判を 投票日の4日後に控え、 政治と金の問題もクローズアップされていた。 結果は、総選挙ではを維持できずに下野。 や、、さきがけ等の 新党ブームが起こり、 細川連立内閣が発足し、 の終焉の選挙なった。 その総選挙に 氏は、当時若干30歳で で出馬した。 ちなみに、この時の選挙で初当選を果たした議員らには、 総理、、現や 元外相や元総理らがいる。 氏は、 旧で8人が戦う激戦で6位となり 初陣は落選となった。 敗戦の弁を述べる氏は メディアへのインタビュー内で 政治と金の問題でに対し、 厳しい判断がなされたこともあり、 次のように発言している。 「我が陣営の選挙戦については、 人様から後ろ指を指されるような 悪いことは全くしておりませんし、 悪いお金も一銭も使っておりませんし。 」 「選挙で悪いことをしたような人がですね、 国会に行った後、 本当に良いことが出来るはずがない。 」 落選は不徳の致すところ。 しかし悔いのない選挙を戦えた。 過去、河井あんり氏も 当時の知事へ 政治と金の問題で追及した際に、 「私がもし知事でしたら、 恐らく辞職をしています。 男らしくしなさい、これだけです。 」 云々の発言をしている。 ご夫婦揃って 過去の自身の発言をどのように 感じておられるのか。 是非聞いてみたい。 ではでは。 syouseihiroshima 7月16日の 河井あんり氏陣営の 大規模買収事件。 自宅に突然、 氏、河井あんり氏が訪れ 現金が入った封筒をそのまま置き 足早に立ち去る。 受け取れ。 そんな暴言すら吐かれ、 高圧的な態度で無理やり渡された。 そんな証言も存在する。 しかし、自らの信念に従い 後日返金した者も多数存在する。 その反面、 返すタイミングが無かった。 そう証言している者も多い。 各メディアは、 河井あんり氏陣営関係者は、 各議員らへ現金を渡した後、 の秘書と一緒に 改めて買収後の 各議員らへ挨拶廻りを行っていたとも報じている。 また逆に総理秘書訪問後に 現金を渡したケースも存在する。 無理やり現金を渡され、 またこれはからと言いながら 現金を渡された者は 相当な圧力を感じたに違いない。 各議員らにしてみれば 本社社長からの圧力がかかったと感じるであろう。 その場で突き返せば良かったのは間違いのないことだが、 返金する行動が抑制された面も否定はできない。 こうした話もあることから 無理やり渡された、 自宅なりに夫妻が勝手に現れ、 現金置いていかれた可能性のある関係者への 刑事処分は見送るべきであると 前回小生は触れたのである。 検察の任意聴取の中でも 秘書と会ったことはあるか。 と聞かれた関係者も多い。 また中には、 何月何日に、の秘書が訪ねて来なかったかと 日時を分かった上で、 任意聴取を受けた者もいる。 この聴取は何を意味するのであろうか。 氏は、 党本部から金を用立てしてもらうために 総理に面会し、 逐一選挙情勢を報告していた。 面会後に多額の現金が振り込まれたのではないかとの疑惑も 各メディアは追及を強めている。 こうした疑惑についても は説明責任を果たすべきである。 真相は闇の中だが、 河井あんり氏陣営は、 現金の提供先に改めて圧力をかけ、 から、二階幹事長から等 大物幹部の名前を利用し、 なりふり構わぬ選挙を 行ったことは選挙戦を見て 誰もが疑うことはないであろう。 未だに、買収の意図はなかった。 現金を配ったかどうか記憶がない。 等と夫妻は証言しているという。 またこれだけの報道が連日行われながらも 辞任する様子はない。 広島政界は、 氏、河井あんり氏という とんでもない議員を生み出してしまった。 その片棒を、はじめ 本部が担いだのは 間違いのない事実である。 金権選挙を我々は絶対に許してはならない。 その一方で、 河井陣営の圧力。 現金爆弾にも負けず、 自ら信念を突き通した者も存在しているのは確かである。 今回の大規模買収事件は 広島政界の膿を出し切る 最後のチャンスであるかもしれない。 徹底的な捜査により 一切合切を表へ出し 真実が全て明らかになることを 願わずにはいられない。 ではでは。 syouseihiroshima 河井あんり氏陣営よる 大規模買収事件。 前回小生は、100名、総額2900万円あまりの 買収先リストを公開した。 しかしどうか 公になった全ての議員や関係者なりを 一律に責めることについては 一考頂ければと思う。 冷静に、この事件を見つめて頂きたいと願う。 小生なりのこの事件に対する考え方を 下記に綴りたい。 買収先については、 氏、河井あんり氏の 公判が始まれば、 検察側が明らかにし、 裁判の中で、いずれ公のものとなるであろう。 しかし検察側は、 被買収側の刑事処分を見送る方向だと 各メディアは報じている。 これに対し、 世論は批判を強めている。 一律に処分見送りでは絶対に納得できない。 しかし、どこかで線引きを行うべきであると 小生も考える。 第一に、による への寄附という処理は、 領収書が必要であり、 また氏、河井あんり氏側から 領収書の提出を求められておらず、 この詭弁は排除されるべきである。 その中で 無理やり現金を渡された者も確かに存在している。 その場で突き返したにも関わらず、 玄関先や挙句には郵便受けに そのまま現金入りの白い封筒を置き去って行ったという証言もある。 また受け取れと高圧的な態度で 現金を渡されたと証言する者もいる。 この場合は、被害者と言えなくもない。 また大前提として 現金をその場で返した者。 後日返金した者は 貰ってはならないお金であることを 自ら自覚し、返金したのであれば 処分見送りも理解されるであろう。 更には、高圧的な態度にも怯まず、 信念を突き通した者は称賛にすら値する。 しかし現金授受が、二回以上あった議員らは 刑事処分の対象とすべきである。 一度目は無理やり渡されたという理屈も通じなくはない。 しかし、二回以上現金を無理やりということは やはりおかしい。 二回目以降は、十分に警戒出来たはずである。 この詭弁が通じることであってはならない。 また現金の受け渡し場所にも よると考えられる。 勝手に自宅まで河井夫妻が訪ねて来て 無理やり現金入りの封筒を置いて 逃げるように夫妻は帰っている。 この場合、無理やり渡されたという証言は 密室のため、証明は確かに難しい。 また本当に無理やり渡された者もいるであろう。 しかし、車内や 氏、河井あんり氏の事務所まで 自らが わざわざ出向いて、その場で現金を渡された者は 無理やり渡されたという詭弁は使えない。 そのまま置いて帰るなりの行動が 出来たはずである。 当初読売新聞に 買収先リストが公開され 後日なりに返金した議員らまで疑われてしまっていることは 確かに気の毒である。 裁判が始まるまで 検察側から公に証言しないように 求められている関係者も確かに存在する。 裁判で、どのように受け渡しが行われたのかを そして、後日返金をしたかどうか等を 考慮すべきであると感じている。 返金した者に関しては その行動を評価しても良いとも言えなくはない。 通常、刑事事件の買収捜査の場合は たとえ5万円であっても立件されている。 議員だけが責められるべきではない。 もちろん、そのまま受けった陣営関係者や後援会関係者も それなりの罰は受けるべきではないかと考える。 確かに、買収を行った 氏、河井あんり氏が一番悪い。 そして勿論、それを事件化するまで 黙っていた被買収側も責任はあることは自覚はして頂きたい。 しかし、今回の場合 刑事処分を行うべき者。 刑事処分を見送るべき者。 その両方が存在することは 冷静に見ていく必要がある。 全て同列に処分見送りは やはりどう考えても納得は出来ない。 無理やり渡されたとの証言も確かにある。 その中であっても、信念を持って返した者もいる。 この返金した上で、 不正を行った河井あんり氏陣営に協力しなかった者は 処分見送りであっても良いと小生は思う。 返金はしたが、河井あんり氏を応援した者は 不正を行う候補者を認めたことと同じであり、道義的責任は残ると考えられる。 二回以上にわたって現金の授受を認めた者。 自宅ではなく、自ら河井事務所なりに出かけた者。 車内や路上で現金を受け取った者。 これらは、処分を是非考えて頂きたい。 検察側は、 裁判で被買収側、そしてそのやり取りをしっかりと公開し、 に配慮した処分のあり方を 是非考えて頂きたい。 そうでなければ 今後、無理やり渡されたと証言しさえすれば おなしと公にしたも同然であり、 これまでの各買収事件との整合性も 取れなくなる。 裁判後でも、各議員らは 自らの言葉で真実を述べる必要がある。 その中で、返金した者には 堂々と証言し、議員活動をまた続けて頂きたいとすら願う。 そして、今回公になった者だけを 悪者にしてもならない。 黙って未だに否認を続ける者 即ち逃げ得を絶対に許してはならない。 しっかりと膿を出し切るために 検察には信念を持ち、 後ろ指を刺されるような捜査にならないように 今後も全力を尽くして頂きたい。 そして疑惑が上がった者は、 裁判により事実が公表された上で 説明責任を果たすべきである。 検察が処分しないのであれば、 我々は民意という力で、 道義的、社会的責任を取らせるよう 行動しなければならない。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 河井あんり氏陣営の大規模買収事件。 各メディアも 被買収議員らのを行うようになったため 小生の手元にある 100名の買収先のリストを 公開させて頂く(敬称略)。 現職議員。 元議員。 後援会関係者(過去や現在の役職も分かる限り列記した)まで。 その時期や受け渡し場所、金額と全て公開させて頂く。 もちろん、これは 氏、河井あんり氏が 現金を持参した先であって その後返金をした議員らもリスト上には明記してある。 そのため、全ての議員らを 責めることを目的とはしていないことを ご理解頂きたい。 県内全域の議員らへ金を配り 自身の後援会関係者は、 商工会の役員や、の役員を兼ねている者も多い。 その中には、社会的な功績が認めらえて 過去表彰を受けた者たちも多数存在する。 どれだけ広範囲に そして高額な金を配ったのか。 もちろんこの100名、2900万円あまりでは まだまだ足りないと小生は感じている。 検察には 今後も徹底的な捜査を行い 全容解明を期待する。 ではでは。 克行氏ブログより。 前職のため、実名等は控えさせて頂いた。 河井あんり氏陣営の 大規模買収事件。 検察は、氏、河井あんり氏を 7月8日起訴した。 その際、被買収側を6名追加し、 また総額を2900万円余りとした。 その6名とは誰なのか。 小生の耳には そのうちの5名は後援会関係者ら。 残り一人が、前の秘書を務めた男性Y氏。 またこの元男性秘書が、 増額した分のほとんどの300万円近くを 受け取っているとの情報。 前とは、 広島政界では知らぬものはいないK氏。 この元男性秘書Y氏も これまで何度となく 検察の事情聴取に呼ばれているとの情報はあった。 第142回に綴った大物政界関係者がこの人物である。 またこのY氏、 携帯電話が繋がらないことがあり、 検察へ押収されているとの話もあった。 この前は 挙では、表向きには 野党系無所属現職の氏を 応援しているが、 その裏では、河井あんり氏を応援していた。 県内のとある企業には このY氏が、河井あんり氏を伴って 挙前に挨拶に来たとの情報もあった。 また、河井あんり氏が当選後は 夫妻で、この前へ 当選御礼の挨拶に出向いている。 捜査は水面下で丁寧に行われていたことが これでまた証明され、 また買収先が、 これまた広範囲に及んでいたことが 浮き彫りになった。 先日家宅捜索に入った 内の某企業と K前は、非常に近い関係であったことは、 広島政界関係者なら誰もが知る。 この企業への家宅捜索も 何らかの意味を持つのではないかと 小生は考えている。 また前は どこまで絡んでいたのかも 検察には丁寧な捜査を願いたい。 そして、このY氏経由で 流れた金がないかも 小生は非常に注目している。 ここから先、 また新たな事実が公になることも 予想される。 まだまた大規模買収事件は 終わりではないのであろう。 この際徹底的に、 膿を出しきって貰いたいと 切に願う。 ではでは。 syouseihiroshima.

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情報筒抜けか。河井案里氏ウグイス嬢の報酬疑惑がバレた裏事情

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河井克行、河井案里夫妻の参院選買収疑惑事件で検察がいかに、強引でデタラメな捜査をやっているか。 黒川検事長の賭け麻雀問題ではあれだけ大騒ぎした新聞やテレビが、なぜかこの件は一切報じないので(『週刊新潮』(3月19日)がコラムで触れたのみ)、書いておく。 3月4日深夜0時近く、ホテルニューオータニに宿泊していた河井夫妻の部屋のベルが押された。 同時にドアをドンドンと叩き、「バカヤロー」「いるのはわかってるんだ!」「開けろ!」と怒声が響いた。 深夜のホテルだ。 周囲の部屋に泊まっていた客も仰天したに違いない。 河井夫妻は最初、反社会的勢力(つまり暴力団)に襲われたのかと思い、ドアを開けなかった。 地検とわかった後も、「弁護士に相談するから待ってほしい」と言う夫妻に、検察官らは納得せず、持参したペンチでドアチェーンを切断して14、5人が部屋に乱入した。 部屋の中は大混乱になり、その時、克行氏は左足を負傷。 苟くも相手は現職の国会議員だ。 逃げ隠れするわけもなく、この間、取り調べにも応じている。 深夜、ドアチェーンを切ってまで、乱入する必要があったのか(ついでだが、これはホテル側に弁償したのか)。 結局、その夜、検察官らは河井夫妻のケータイを押収しただけだった。 人権もへったくれもあったもんじゃない。 検察の横暴極まれり。 こんなことが許されるのか。 繰り返す。 黒川検事長の賭け麻雀問題であれほど大騒ぎした新聞やテレビはなぜこの問題を取り上げないのか。

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【画像大量】うちのネコの寝顔かわいすぎwwwwwwwwwwwwwwwwww(※画像あり)

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東京地方検察庁 ( とうきょうちほうけんさつちょう ) 特別捜査部 ( とくべつそうさぶ )は18 日 ( にち )、 参議院議員 ( さんぎいんぎいん )の 河井案里 ( かわいあんり ) 容疑者 ( ようぎしゃ )(46)= 広島選挙区 ( ひろしませんきょく )=と、 夫 ( おっと )で 衆議院議員 ( しゅうぎいんぎいん )の 克行 ( かつゆき ) 容疑者 ( ようぎしゃ )(57)= 広島 ( ひろしま )3 区 ( く )=を 逮捕 ( たいほ )しました。 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )が 当選 ( とうせん )した2019 年 ( ねん )7 月 ( がつ )の 参議院議員選挙 ( さんぎいんぎいんせんきょ )をめぐって 地方議員 ( ちほうぎいん )ら94 人 ( にん )に 現金 ( げんきん ) 計 ( けい ) 約 ( やく )2570 万 ( まん ) 円 ( えん )を 配 ( くば )り、 票 ( ひょう )のとりまとめを 頼 ( たの )んだなどの 疑 ( うたが )いが 持 ( も )たれています。 公職選挙法 ( こうしょくせんきょほう )という 法律 ( ほうりつ )で 禁 ( きん )じられた「 買収 ( ばいしゅう )」という 行 ( おこな )いです。 2 人 ( ふたり )は 疑 ( うたが )いを 認 ( みと )めていないそうです。 この 参院選 ( さんいんせん )では、 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )の 秘書 ( ひしょ )の1 人 ( ひとり )が、 車 ( くるま )に 乗 ( の )って 支持 ( しじ )を 訴 ( うった )える 人 ( ひと )に、 法律 ( ほうりつ )で 決 ( き )まった 金額 ( きんがく )を 超 ( こ )えるお 金 ( かね )を 支払 ( しはら )った 罪 ( つみ )に 問 ( と )われ、16 日 ( にち )に 広島地方裁判所 ( ひろしまちほうさいばんしょ )で 有罪判決 ( ゆうざいはんけつ )を 受 ( う )けています。 選挙運動 ( せんきょうんどう )については 立候補者 ( りっこうほしゃ )の 親族 ( しんぞく )や 責任者 ( せきにんしゃ )らの 有罪 ( ゆうざい )が 確定 ( かくてい )した 場合 ( ばあい )、 当選 ( とうせん )が 取 ( と )り 消 ( け )される「 連座制 ( れんざせい )」という 仕組 ( しく )みがあります。 この 事件 ( じけん )に 連座制 ( れんざせい )が 当 ( あ )てはめられれば、 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )は 参院 ( さんいん ) 議員 ( ぎいん )の 職 ( しょく )を 失 ( うしな )います。 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )は 自分 ( じぶん )が 逮捕 ( たいほ )された 事件 ( じけん )で 有罪 ( ゆうざい )が 確定 ( かくてい )した 場合 ( ばあい )でも 失職 ( しっしょく )します。 自民党 ( じみんとう )が 特別 ( とくべつ )あつかい 事件 ( じけん )が 起 ( お )きた19 年 ( ねん )7 月 ( がつ )の 参院選 ( さんいんせん ) 広島選挙区 ( ひろしませんきょく )は、 当選 ( とうせん )できるのが2 人 ( ふたり )だけでした。 自民党 ( じみんとう )からは、もともと 議席 ( ぎせき )を 持 ( も )っていた 溝手顕正 ( みぞてけんせい )・ 元 ( もと ) 国家公安委員長 ( こっかこうあんいいんちょう )に 加 ( くわ )え、 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )が 初 ( はじ )めて 立候補 ( りっこうほ )しました。 他 ( ほか )の 政党 ( せいとう )をふくめ7 人 ( にん )が 立候補 ( りっこうほ )し、 激 ( はげ )しい 選挙戦 ( せんきょせん )になりました。 克行 ( かつゆき ) 議員 ( ぎいん )は、 安倍晋三 ( あべしんぞう ) 総理大臣 ( そうりだいじん )( 首相 ( しゅしょう ))の 補佐官 ( ほさかん )を 務 ( つと )め、 安倍総理 ( あべそうり )と 菅義偉 ( すがよしひで ) 官房長官 ( かんぼうちょうかん )を 支 ( ささ )える 議員 ( ぎいん )グループで 活動 ( かつどう )してきました。 安倍総理 ( あべそうり )は 自民党 ( じみんとう )トップの 総裁 ( そうさい )です。 この 選挙 ( せんきょ )で 自民党 ( じみんとう ) 本部 ( ほんぶ )から 提供 ( ていきょう )されたお 金 ( かね )は、 溝手 ( みぞて )さんの 陣営 ( じんえい )が1500 万 ( まん ) 円 ( えん )だったのに 対 ( たい )し、 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )の 陣営 ( じんえい )には、その10 倍 ( ばい )の1 億 ( おく )5000 万 ( まん ) 円 ( えん )に 上 ( のぼ )りました。 結果 ( けっか )は 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )が 当選 ( とうせん )し、 溝手 ( みぞて )さんが 落選 ( らくせん )。 克行 ( かつゆき ) 議員 ( ぎいん )は 参院選 ( さんいんせん )から2か 月 ( げつ ) 後 ( ご )に 法務大臣 ( ほうむだいじん )になりましたが、 選挙違反 ( せんきょいはん )の 疑 ( うたが )いが 報 ( ほう )じられ、 大臣 ( だいじん )を 辞 ( や )めました。 克行 ( かつゆき ) 議員 ( ぎいん )と 案 ( あん ) 里 ( り ) 議員 ( ぎいん )は17 日 ( にち )に 自民党 ( じみんとう )を 離党 ( りとう )しましたが、2 人 ( ふたり )を 特別 ( とくべつ )あつかいした 安倍総理 ( あべそうり )と 自民党 ( じみんとう )の 責任 ( せきにん )が 問 ( と )われそうです。

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