ホルツ パテ。 自動車用パテ 【通販モノタロウ】自動車用鈑金:自動車・トラック用品

ホルツの粘土パテは・・・すごい

ホルツ パテ

【あて紙】 塗装時に、補修箇所以外に塗料が付かないようにあてがう段ボールや厚紙のこと。 【色移り】 他のものに当たってその色がバンパーやボディに付着すること。 【色ずれ ぶれ ・個体差】 メーカーの塗装工場 生産ライン や製造時期などでカラーナンバーが同じにも関わらず色の差が出ること 【ウレタンクリアコートスプレー】 2液性のクリアで通常のクリアに比べて塗膜の厚さ・光沢が優れている。 また耐候性・耐ガソリン性も高い。 補修経験者向け 【エクボ】 えくぼのような小さいへこみ・キズのこと。 【エポキシパテ】 主剤と硬化剤を混ぜて硬化する柔軟性・密着性のある2液性のパテ。 【カーペイント アンチラストペイント 】 車の補修用スプレー式塗料。 アンチラストペイントやミニミックススプレーも同じ 【外装部品色】 ツートーンやスリートーンカラーだが、車体には上部色のみ記載されているカラーのこと 【カラータッチ】 傷付いた塗装面に同色の塗料を小ハケで塗布する補修用品。 【カラーナンバー】 車のカラーを英数字の組み合わせで番号化。 ボンネット内・ドア部・トランクなどに明記されている。 【キャンディカラー】 キャンディ用下塗りシルバーを塗装したあと、キャンディカラーをスプレーすることで透明度の高い鮮やかな色調が得られる特殊塗料。 【グラスファイバー】 ガラスを溶かして繊維状にしたもの。 【クリアペイント】 メタリックやパール・マイカ車の最終塗装時に用いるツヤ出し用スプレー。 メタリック、パール・マイカ色はペイントすることで車本来のカラーになる 【コンパウンド】 ボディのキズ除去やツヤ出し作業時に用いる研磨剤。 用途に応じてチューブ、半ねり、液体がある。 【サンドペーパー】 補修工程やパテ研磨などの作業時に使用する紙やすり。 水をつけても使用できる耐水サンドペーパーもある。 【シーラー】 経年劣化などによりガラス部やトランクなどのゴムと鋼鈑の隙間を埋めるために使用するシーリング剤のこと。 【地金】 塗装の一番下の部分の金属部のこと。 【下地処理 足つけ 】 パテや塗装作業の前に必要な処理のこと。 例 パテが密着しやすいように行うペーパーがけなど。 【シリコンリムーバー】 汚れや油分などを取る脱脂剤。 【巣穴】 パテの中に空気が入ることにより出来た気泡 空洞 のこと。 【スプレーダスト】 スプレー塗装の際に塗料中の溶剤が蒸発してできる粒状の塗料カスのこと。 【洗車キズ】 洗車時にスポンジなどで付いた同心円状などのキズのこと。 【ソリッド塗装】 メタリックやパールといった、キラキラとした光輝性粒子をまったく含んでいない、原色だけのボディカラーのこと。 最近のソリッド色は耐候性やツヤを考慮しクリア塗装している。 【パール マイカ 塗装】 パール 真珠 やマイカ 雲母 などの素材が入った塗装の上に、クリア塗装しているボディカラー。 通常は3コート塗装でパール下塗り、パール上塗り、クリアとなっている。 【パテ】 小さなキズやへこみを埋めるために用いる紙粘土みたいなもの。 【バリ】 キズ付いた部分のとげのようにはみ出しているもの。 【バンパープライマー】 バンパー部を塗装する時に、カーペイントの密着性を良くするために塗るスプレーのこと。 【プラサフ】 カーペイントをボディの金属部への密着力を高める下塗り剤。 防錆効果もある。 ホワイトプラサフは特にボディカラーが赤や黄色系に適している。 グレープラサフは全塗装色対応。 【プレスライン】 ボディを構成するパネルを成形する際にできたパネルのラインのこと。 【ボカシ剤】 補修作業で塗装した部分と元の塗装部分の境目のスプレーダストを溶かしてなじませるスプレーのこと。 【ポリエステルパテ】 超微粒子ポリエステル樹脂を使用し、主剤と硬化剤を混ぜて硬化する2液性のパテ。

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補修方法一覧

ホルツ パテ

別にホルツの社員ではないですけど、この「粘土パテ」のすごさを紹介したいと思います。 はっきりいってホルツの自慢は缶スプレーだけやろ・・って思ってた。 この粘土パテと出会うまでは。 説明によると、2本の粘土を切って練って傷のある場所に貼りつける、金属のような表面のパ テ・・・ どうせすぐはがれたり、硬化に時間かかるんやろ?って思いながらも買ってみた。 説明によるとまず2本の粘土を切る。 切ってみた こんぐらいか?このままだと柔らかく、ひっつきもしないようです。 混ぜろと書いてあったので混ぜてみた。 混ぜているとだんだん固くなってきた。 手に水をかけると練りやすいようですがめんどいんで そのままやりました。 んでフレームの内側から網とフレームを粘土パテでくっつけてみました。 あんまり手を抜きまくってるとこは見せたくなかったんですけど、参考になるかなと・・・ しばらくすると一段と固くなってきて、粘着力が半端じゃないです、ガチガチになります。 網が完璧にフレームと一体化していい感じです。 このパテのすごさは 1 お手軽・・粘土を練って貼りつけるだけ 2 なりきる・・職人になった気分になれます(笑 3 硬化時間が早い・・練ったらすぐ固まるんで、網に貼りつけた時に、網がパテを破ること がない 4 貼りつける場所を失敗しない・・ガムみたいな感じなんで、指で狙ったとこに貼りつけれる 5 安い?・・安いと思う・・様な気がする。 「500円ぐらいでした」 6 粘着力がすごい・・ガチガチです。 ホルツ・・・ありがとうございます。 とにかくお手軽すぎてめっちゃうれしかった。 あと、うまくいったし^^ これでフレームは完成したんで写真を撮りました。 これで冷却効果があがったかな??ダクト加工って面白い。 傷の修正で使うのにいいパテかはわかりませんがこのパテ・・使えます とりあえずオンリーワンなフレームの完成です。

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ホルツの粘土パテは・・・すごい

ホルツ パテ

別にホルツの社員ではないですけど、この「粘土パテ」のすごさを紹介したいと思います。 はっきりいってホルツの自慢は缶スプレーだけやろ・・って思ってた。 この粘土パテと出会うまでは。 説明によると、2本の粘土を切って練って傷のある場所に貼りつける、金属のような表面のパ テ・・・ どうせすぐはがれたり、硬化に時間かかるんやろ?って思いながらも買ってみた。 説明によるとまず2本の粘土を切る。 切ってみた こんぐらいか?このままだと柔らかく、ひっつきもしないようです。 混ぜろと書いてあったので混ぜてみた。 混ぜているとだんだん固くなってきた。 手に水をかけると練りやすいようですがめんどいんで そのままやりました。 んでフレームの内側から網とフレームを粘土パテでくっつけてみました。 あんまり手を抜きまくってるとこは見せたくなかったんですけど、参考になるかなと・・・ しばらくすると一段と固くなってきて、粘着力が半端じゃないです、ガチガチになります。 網が完璧にフレームと一体化していい感じです。 このパテのすごさは 1 お手軽・・粘土を練って貼りつけるだけ 2 なりきる・・職人になった気分になれます(笑 3 硬化時間が早い・・練ったらすぐ固まるんで、網に貼りつけた時に、網がパテを破ること がない 4 貼りつける場所を失敗しない・・ガムみたいな感じなんで、指で狙ったとこに貼りつけれる 5 安い?・・安いと思う・・様な気がする。 「500円ぐらいでした」 6 粘着力がすごい・・ガチガチです。 ホルツ・・・ありがとうございます。 とにかくお手軽すぎてめっちゃうれしかった。 あと、うまくいったし^^ これでフレームは完成したんで写真を撮りました。 これで冷却効果があがったかな??ダクト加工って面白い。 傷の修正で使うのにいいパテかはわかりませんがこのパテ・・使えます とりあえずオンリーワンなフレームの完成です。

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