ラプラス けたぐり。 【ポケモンGO】おすすめレガシー技と覚えるポケモン一覧

ラプラス育成論

ラプラス けたぐり

物理・特殊両面で高い耐久を持つが、タイプが足を引っ張り、耐性は貧弱。 フリーズドライと特性「」により、対水・雨パの役割を担える。 水技とフリーズドライの両方を半減できるのは、特性「」の・、特性「」の、のみであり、一貫性に優れる。 ただし特攻種族値が並程度である事に加え、特殊技の威力低下により特殊アタッカーとしての性能は低く、役割重視の運用となる。 第7世代ではが特性「」を獲得し、+の雨パ構築が出現し始めた。 この2匹は共にフリーズドライで4倍弱点を突くことができるため、ラプラスの対雨パ性能はさらに磨きがかかったといえる。 〈技構成について〉 PGLシーズン2シングル統計より、こおりのつぶて(91. (ねっとうは覚えない) フリーズドライがあるため、10まんボルトは水氷・水鋼・氷飛行へのピンポイント技。 かみなりはわずかに一致フリーズドライの威力を超えるので、確定数次第では需要がある。 また、攻撃種族値が特攻と同じかつりゅうのまいを覚えるため、物理型にすることも可能だが、一致技だけでカバーできる範囲は狭くなる。 ORASのPGLの統計によるとわずかながら採用例があった模様。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 なみのり 水 90 135 100 - 可もなく不可もないメインウェポン。 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - PPと命中と火力を天秤にかけてこちらも。 霰で必中。 水に対する役割&差別化のために重要。 めざめるパワー - 60 100 - や対策の炎など。 一撃技の方がよいことも。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 試行回数は稼ぎやすい。 大抵のがんじょう持ちには一致技が等倍以上で入る。 氷タイプには無効のため注意。 物理型でなくても採用し易い。 おんがえし 無 102 100 - 水技と併せて等倍範囲を広く取れる。 、、等に。 りゅうのまいと相性がよい。 のろい型なら。 変化技 タイプ 命中 備考 うたう 無 55 命中は不安定。 積む隙を作れる。 どくどく 毒 90 ぜったいれいどとは一長一短。 確実な耐久潰しに。 ねごと 無 - ねむねご耐久など。 ねむる 超 - 素眠りは厳しい。 ねごとやカゴとセットで。 まもる 無 - とびひざげりの回避や食べ残しの回復量を稼いだり。 みがわり 無 - 鈍足耐久ポケモンの状態異常技回避に。 りゅうのまい 竜 - 物理型で微妙な素早さと火力を補う。 のろい 霊 - 物理型で火力と防御を補う。 素早さ下げても気にならないなら。 型考察 全ての型において、HP252振りは効率が悪くなっている。 詳細は後述。 下手に天候を奪い合うよりも安定しやすい。 メタ、雨ミラー対策として起用する場合雨パに対するフリーズドライの一貫性が高いため、拘ってしまっても良い。 ただし、対雨パ前提だとどの道すいすい持ちを抜くのは難しいためこだわりスカーフの優先度は低め。 2倍・等倍相手への打点を補えるメガネの方が良いだろう。 一撃技は、ひこう相手なら氷技で一致抜群を取れるためじわれがオススメ。 かみなりは確定数変動や水鋼・水氷複合など、れいとうビームは非水複合への確定数変動など、めざめるパワーは4倍相手など、限定的な相手への採用となる。 比較的鈍足であるため互いにラストでも勝ちやすいほか、ほろびのうた使いではに次ぐ合計耐久値を持つため非常に押し切られにくい。 また相手のかみなりやが怖いため、とつげきチョッキ以外の場合耐久は特殊優先。 零度との相性は良い。 最速で115族まで抜ける。 スカーフドラゴンは流石に無理です。 意表を突いたり、意表を突いたり、意表を突いたりなど様々な戦法を取れる。 火力はお察し。 本当になんで無いの?特殊は努力値ほとんど振らなくても、ラティクラスのメガネじゃない限り抜群でも耐えてくれる。 鉢巻逆鱗は努力値的にちょっときついけど、耐え調整できないことはないし、無振りでもHぶっぱ2倍ドラゴンくらいなら2確にで収まる。 格闘?スカーフドラゴン?知るかそんなもん。 誰の劣化にもならないだろうが……他の型を使った方が強いと思う。 範囲も特殊 物理 一本と変わらない。 一撃技はあると便利だろうが、それこそ耐久高めて連打した方がいいだろう。 トップメタに特化した型なので、その他大勢に対する対応力が落ちてしまうのが大きな欠点となる。 選択技の あまごい は対ガモス兼砂パメタ、ほろびのうた はラッキーなどの耐久崩しに使う。 追い風を2ターン消費した状態でやった場合、ダイビングで潜っている時に追い風が切れてちょっと気持ちいいことになる。 ドラゴンキラー型 性格:おだやか 努力値:HP100、防御156、特防252 持ち物:オボンの実 技:れいとうビーム、こおりのつぶて ドラゴンを狩るためだけに生まれた型。 タイマンならほぼ全てのドラゴンを倒せる。 具体的にはオノノクスの竜舞げきりん確定耐え、ラティオスの眼鏡龍星群オボン込み確3。 こちらは無振り冷凍ビームでもは確一。 オノノクスやマルスケカイリューも冷ビ+礫で確殺。 サザンラティは冷ビ2発でいい。 現実:鉢合わせで突っ込んでくるドラゴンなんていません。 ゆめくいを使うため絶対零度は入れなかった。 しかし滅びの歌くらい入れてもよかったかもしれない。 正直産廃になる運命しか見えない。 攻撃・特攻どっちも数値同じだし。 ゆうかんを候補に入れたのは最悪特殊で2刀流を考えたから。 普通はいじっぱりでいいと思う。 マンムーの劣化ではない。 念の為。 爆発力は無いが浮いてる奴に零度撃てるのは魅力。 カブトプスのほうがいいかもしれんけど。 運がよければその後も動ける。 持ち物は湿った岩よりもダメージアップ系か汎用のラム、オボン辺りを。 コイツ単体では7ターンも持たないだろうし、雨パなら発動は他に任せてアタッカーに徹した方がいい。 催眠雨乞いクロバットから繋げてもいいし、運に頼ってみてもいい この型使ってるけど大半のメジャーポケ葬れるんだな…俺は攻防全振り残りHPで使ってる。 雷以外で対水用に攻撃が欲しい人はのしかかりを候補に。 素早さに振らない型だからアクアテール追加してみた。 威力重視なら採用の余地は十分。 あとはひたすら攻撃。 なかなか2回は積めないので最速にして1回の積みで抜ける範囲を大きくした方がいいかも。 最速で一度舞えば最速115組抜き。 プラチナで物理技は増えたが、ギャラドスを意識すると氷の礫は入れておきたい。 特攻に振りつつかみなりを入れれば、水相手でも止まらなくなるかも。 氷の礫は先制技なのでのろいと相性がいい。 てことで、この型に関してはシェルアーマー>ちょすいではないかと。 そもそもコイツに水技を打つような馬鹿はそうそういないと思うんだ。 と言われて何故か嫌われるが、それはある程度の強さが約束されている証拠。 1回舞えば最速115組抜ける。 頑丈持ちで止まるのを防ぐための滝登りは、竜舞で上がった攻撃を無駄にしないですむ。 対人戦では竜舞型だと勘違いさせられるし、何より先制で一撃技を打たれる恐怖はたまったもんじゃない。 素早さに振る分通常の一撃型より耐久力は下がるが、どっちも当たらなきゃ意味ないし、一撃型を恐れて素早さ調整してるカイリキーは少なくないと思うので、これもアリだと思う。 つのドリル無効のゴーストの数<<<浮遊・飛行の数なので地割れかドリルかを迷ったときはつのドリルがお勧め。 ゴーストの半分は地面無効。 よってヨノワ強く意識するのでもない限りじわれはいらない。 …って思ったけど重力パなら地割れのほうが有効か。 一撃技の命中補正はかからなかった気がするけど。 持ち物はヒメリが使いやすかった気がする。 ただモンスターボールで粘らないとXD産だと気付かれるから厳選が辛い。 これで気軽に使えるようになったな。 穏やかHP特防に252@食べ残し、眠る・寝言・絶対零度・冷凍ビームで使っているがかなり安定してる。 特殊耐久に振ったのは岩格闘に弱いから。 この振り方でもガブの逆鱗ぐらいは耐える。 ってか、この型がラプラスの基本型だと思う。 タスキとかドラゴンのみがわりとか、つぶてが役立つ場面が結構あった。 直前までうずしお・とおせんぼうで相手を止めて、ラストで交代する。 眠ってる状態でもうずしお・とおせんぼうの効果は持続する。 うずしおは襷を潰せるのが魅力だが命中が不安。 怪しい光で行動止めつつ滅びの歌とか。 これなら最低でも2ターン拘束するので鉤爪を持つ必要がありません。 3ターン目は恐らく全力で攻撃してくるので相性の良いポケに代えておきましょう。 上手くいけば2匹くらい道連れにできるかもしれません。 ってかなぜ候補にない。 こっちが落とされたら無意味だしな。 追加しといた ステータス・指数 こちらはデータベースにあるデータです。 わざわざ各ページをデータベース化する必要はないので下部に移動。 最も少ない努力値でのHP=防御+特防、かつ2:1:1 条件設定の都合で余り努力値とか出ているが、当然それも適切に振ればどれかの能力が1くらいは上がる。 個体値が変われば最適な振り方も変動するので、あくまで目安程度に。 これはある程度の努力値を使えば実現できる。 もう少しラインを上げる場合はオノノクスの最大火力げきりんやゴウカザルのアイテムなしインファイトあたりを耐えるラインが考えられる。 テラキオンのインファイト等高火力の一致弱点を耐えるにはかなり厳しいものがあり、それらを耐えるには半減実に頼ったほうがよいかもしれない。 そこからオノノクスのげきりんまで見る場合は268、ラティオスのかみなり・くさむすびまで見る場合は340の努力値を使うことになる。 両方見ようとすると404の努力値が必要になり火力が落ちすぎるため、アタッカー型の場合は現実的でない。 ラティオスのかみなりをどう見るかという面が大きい。 対ドラゴン性能はもちろんのこと、水タイプの受けが通用しないのが大きな強みで、最悪一撃必殺技でパーティが瓦解することもある。 とつげきチョッキの効果で特殊面の堅さには目を見張るものがあり、タイプ一致の電気・草技であっても確一にするのは困難。 対策方法 素の火力はさほどでもないので、弱点を突かれない格闘や電気タイプのアタッカーで攻めるとよい。 や等の格闘タイプなら後出しからインファイトで確一にできる。 流行りの電気であるやは調整次第では撃ち負けることもある。 ボルトチェンジで撤退すべし。 行動猶予を与えればその分だけぜったいれいどの危険が増していくので、高火力で迅速に落とそう。 覚える技 レベルアップ 3rd 4th 5th 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 1 1 うたう - 55 ノーマル 変化 15 1 1 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 1 1 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 4 4 しろいきり - - こおり 変化 30 19 7 7 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 - 10 10 こおりのつぶて 40 100 こおり 物理 30 - 14 14 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 13 18 18 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 37 22 22 あまごい - - みず 変化 5 25 27 27 ほろびのうた - - ノーマル 変化 5 31 32 32 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 - 37 37 しおみず 65 100 みず 特殊 10 43 43 43 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 49 49 47 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 55 55 50 ぜったいれいど - 30 こおり 特殊 5 技マシン No. 19 くすぐる : Lv. 43 リフレッシュ : Lv. 9 りゅうのまい : Lv. 32 のろい : Lv. 25 ねごと : Lv. 49 げんしのちから : Lv. 26 うずしお : Lv. 31 じわれ : Lv. 41 ゆきなだれ : Lv. 34 みらいよち : Lv.

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ラプラス

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シャドウカビゴンのノーマルアタックが 「しねんのずつき」の場合は「マニューラ」もタイプ2重耐性がありおすすめです。 シャドウカビゴンのノーマルアタックが 「したでなめる」の場合は「リングマ」がタイプ2重耐性があるため、ポケモンレベル(PL)30以上まで強化していればカビゴンを1体1で倒すことができます。 「シャドウニョロボン」「シャドウギャラドス」対応のため、 でんきタイプを1体入れておくと便利です。 おすすめは耐久力のある「ライコウ」です。 「シャドウカイリュー」が出てきたら、「いわ」タイプ技持ちの「バンギラス」でゴリ押しするかタイプ相性の良い「メルメタル」で対応します。 「メルメタル」は「シャドウギャラドス」にも有効で、ノーマルアタックが「けたぐり」でなければ「シャドウニョロボン」にも対応できます。 「シャドウサーナイト」には「メタグロス」が最適です。 「コメットパンチ」を覚えていない場合は、「ラスターカノン」でも OK です。 最初から全てのパターンに対応したパーティを用意しておくのは難しいです。 一度負けたり逃げても良いので ロケット団のポケモンと技を確認し、それに合わせてパーティを組んで挑むことをおすすめします。 「シャドウカビゴン」と「シャドウカリュー」の対策ポケモンの最新情報は以下ページにも詳しくまとめています。 入手できるシャドウポケモン 対策のポイント どのタイプの御三家ポケモンが出現しても対応できるよう、 「くさ・ほのお・みず」それぞれの対策となるポケモンを1体ずつパーティに入れておきます。 「くさ」タイプのフシギダネ形ポケモンには「ほのお」タイプで耐久力のある「エンテイ」か「ブレイズキック」でサクサク攻撃できる「バシャーモ」がおすすめです。 「ほのお」タイプのヒトカゲ形ポケモンには「みず」タイプの「ラグラージ」あるいはいわタイプの「ドサイドン」あたりを、「みず」タイプのゼニガメ形には「くさ」タイプの「リーフィア」「ドダイトス」あたりがおすすめです。 GOロケット団バトルは一度ポケモンを交代すると一定時間は交代できないため、相手ポケモンが代わりタイプ相性で不利なバトルとなって交代できなくても倒されたあとに対策ポケモンを出して勝利を目指しましょう。 ゲットできるシャドウポケモン.

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【剣盾】【環境】まだキョダイ使えないくせにラプラスいっぱいいるんだが何なの?w

ラプラス けたぐり

H,A,B,D,S 全て個体値31とする。 5倍状態での実数値は『208』。 型のコンセプト エラがみ以外の技スペースが余り勝ちなスカーフウオノラゴンにまもるを採用することで様々な試合展開に対応することを目指した型。 スカーフまもる型採用する利点 まもるを採用することで相手のダイマックスターンを枯らす動きや天候、フィールドターンの管理が可能となる。 自身がダイマックスした際にダイストリームで雨を展開し、残りのダイマックスターンをダイウォールで消化することで雨スカーフをウオノラゴン単体で展開することが可能となる。 技構成と与ダメージ まもる 威力- ダイウォール 威力- 本論の核となる技のため確定。 相手のダイマックスターンを消化させる使い方に加え、自身のダイマックスターンをコントロールする2種類の使い方が可能。 スカーフでも打ち分けが可能なダイマックス環境ならではの技構成だと言える。 4% 乱数1発 HB特化 ドサイドン ダイマックス・ハードロック 75. 一見選択技にかみくだくが入りそうではあるが基本的に弱点で入った場合でもエラがみの火力指数を超えることはないため、かみくだくは選択候補から除外して良い。 タイプ一致でエラがみとの補完も優れているため採用しない理由は特にない。 CSベースのサザンドラであれば基本的にげきりんで確定1発を取ることが可能。 技が縛られるスカーフとデメリットが一致するため他のドラゴン技よりも優先度は高い。 ストーンエッジ 威力:100 ダイロック 威力:130 ストーンエッジ 仮想敵 割合 H252 B4ラプラス 44. ダメージ量を取る場合はラプラスに確定2発が取れるストーンエッジが有効。 スカーフといわなだれの追加効果は相性が良いため変更可能。 ロックブラストの場合は回数に依存し勝ちではあるが、ストーンエッジ同様に2手でラプラスを落とせる可能性があるため選択肢に入る。 バタフリーなどに対して身代わりを割りつつダメージを与えることが可能。 また、襷エースバーンを始めとした行動保証持ちにも有効。 ダメージ量、命中、追加効果それぞれ有効に働く場面が異なるため構築に合わせて岩技を検討。 選択技候補 けたぐり ラプラスに対して威力120で打点を持つことができる。 岩技の枠をけたぐりに変更しても良いがダイマックスの仕様上、体重技が通り辛い環境のためスカーフで体重技を縛ってしまう点は非常にリスクが高い。 一方で岩技とは対照的に命中が安定するメリットもあるため検討の余地あり。 ねごと あくび持ちのカバルドンに対して後投げから対応が可能となるが本論では『まもる』を採用しているため、技範囲の関係上優先度はやや低い。 受ダメージ 非ダイマックス時 仮想敵 技 割合 陽気A252珠 ミミッキュ じゃれつく 94. 7% 確定2発 ダイマックス時 仮想敵 技 割合 陽気AS珠ミミッキュ じゃれつく 47. そのためダイウォールの過信は禁物。 引先がいる場合は交代を推奨。 YouTube 実践動画 Advertisement 関連する記事• 2019. 2019. 映像内ではこれまで公開されてこなかった新[…]• 2019. 名前 ネギガナイト 分類 かるがも[…] コメント (2件)•

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