南海 フェリー 徳島 港。 【南海フェリー】アクセス・営業時間・料金情報

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南海 フェリー 徳島 港

徳島 と 和歌山を結ぶ南海四国ライン。 海上2時間、南海フェリーで 四国・南近畿へ快適アクセス。 なんかいでなんかいでも行きたい 2200円 徳島と和歌山・大阪を結ぶ 南海フェリー+南海電鉄のおトクなきっぷ! 安くてお得! 好きっぷ 好評発売中!! 徳島港から南海電鉄全駅へ2200円(大人片道) (泉北高速線は除く) 関空・なんば・高野山へ2200円でお出かけできます。 お帰りは南海電鉄各駅から 「とくしま好きっぷ」で 大人片道2200円 フェリー利用のメリット ~マイカーで快適な旅行を~ 長距離の運転は疲労がたまりやすいもの。 フェリーでは車ごと移動できるので、 陸路走行による疲れや渋滞・事故などの心配がなく、目的地までマイカーとリラックスして移動できます。 バイク・自転車も乗せられます!クルージングとサイクリングを一緒に楽しんでみてはいかがですか。 ~正確・安全な運航~ 定時出港、定時入港で時間に正確! 渋滞知らず! お客様の安全・安心を第一に考えた安全運航に努めております。 ~スムーズに関空・大阪なんばへ!~ 南海電鉄と連絡しているので、 和歌山港から大阪なんばへ60分、関西国際空港へ60分とスムーズにアクセスする事ができます。 ~四国から和歌山方面へ~ 四国遍路を結願、高野山まで電車で行けます。 ~船内WiFiでネットも快適!~ 船内WiFiサービスを利用することで 移動時間も快適にインターネットをお使いいただけます。 ~海上でゆったりとした時間を~ 日常のあわただしさから離れ、海の上でのんびりした時間をお過ごし下さい。 時刻表 運賃・料金表 交通・アクセス 徳島港のりば 徳島市南沖洲五丁目7番39号 088-636-0750 徳島ICから車で20分。 JR徳島駅から徳島市営バスで25分。 和歌山港のりば 和歌山県和歌山市湊2835番1 073-422-2156 和歌山ICから車で20分。 南海電鉄で大阪なんばから60分、関西空港から60分。 JR和歌山駅から和歌山バスで25分。

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とくしま好きっぷ|南海電鉄

南海 フェリー 徳島 港

浜口です。 の続きを 当方、香川は高松に泊まっているが…今日は徳島で勉強会。 ゆえに朝一で、ここから徳島へ移動。 特急「うずしお」に乗って行く。 乗車率は3割ぐらいかなぁ。 乗客の立場からすれば、嬉しいけどな。 高松と徳島を結ぶから、高徳線。 この路線自体は、四国の鉄道の中では珍しく、車窓にあまり変化がない。 まぁ四国の気動車の特急に乗れるだけ、嬉しいけどな。 徳島での仕事が終了、後は帰るだけ!まずはお昼を。 「麺王」徳島駅前店にて、徳島ラーメンをいただく。 麺は徳島ラーメンの「保守本流」の食べ方、バリ堅、生卵付きを。 う~む。 やっぱり本家本元は、旨しだな。 「麺王」に、ラーメン食べる人が並んでる!こういっては失礼だが、徳島は県庁所在地であるにもかかわらず、昼でも人通りはあまりない。 駅の近辺であってもそうで、いわんや人が並んでる光景など、ほとんど見たことなかったが…(笑)ここ、やはり人気店なのかな。 帰りは徳島港から、南海フェリーで和歌山港経由で。 と同じルートだが、今回は前回にも増して、良い気分だったな。 この日は気温が30度以上と高かったが、甲板の上は、そう暑くない。 海風が涼しいからだろうな。 概ね快適、やや暑いくらい。 当方はずっと甲板に出ていて、海を見ていた。 前回このフェリーに乗ったときは、9月後半。 その時は甲板の海風が、少し肌寒く感じるくらいだったな。 この日は大雨一過で、視界が実にクリアー。 鳴門海峡大橋や淡路島、紀伊水道など、本当にきれいだった。 あまりの綺麗さに感動してなんとも嬉しくなる・・・と、そういえば昨日、ホテルの部屋飲みで残った赤ワインが、ペットボトルに入れてかばんに入れて持っていたことに気が付いた!ツイてる!紀伊水道を眺めながらのワイン、当然グラスなどなくペットボトル飲みだが、なんとも旨かったな。 う~む。 実にリラックス。 最高だな・・・ 和歌山に到着。 南海電車、和歌山港から一駅だけ、和歌山市が終点の電車に乗り込む。 この電車、レトロな味わいもあるし、海岸近くの照り返しを受けまくっているせいか、全体に色褪せ感が漂う。 それはそれで、良い感じを醸し出してるよな。 和歌山市駅からは、特急サザンに乗り換えて、大阪は難波まで。 船で飲んだ赤ワインが遅れて効いて来たせいか、はたまたこれまでの強行軍の疲れが一気に出たせいか、電車の中ではずっと寝ていた。 気が付いたら、大阪難波の手前。 こういうこともたまにはあるんだな。 まあ・・・寝っこけたせいで疲れも取れ、まあ良かったけどな。 ようやく、大阪に帰って来た。 瀬戸内6県の出張、これでお終いだが・・・明後日からはまた、徳島での講演会、2泊3日が待っている。 それにしても・・・これほどまでに四国に行きまくってる関東人も、ちょっと珍しいだろな…まあそれはそれで、嬉しいこと。 東京に戻ったら、四国と大阪とを行ったり来たりした経験、ちょっと忘れられない思い出になるだろな。 そう感じた。 それもまた、悪くないな。

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南海フェリー

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高速バス 高速バスは大阪から徳島を結ぶ交通手段のもっともメジャーな交通手段。 JR四国バスが運営する「阿波エクスプレス大阪号」と阪急・阪神・徳島バスが共同運行する2つのバスがあります。 阪急・阪神・徳島バスは梅田に先回りしてからなんばに回り、JRバスはなんば経由で梅田が終着となっています。 運賃は片道3,700円・往復6,700円(阪急・阪神・徳島・JRバス共通) JR四国バスの方は早割があります。 料金は同じですが、割引があるJR四国バス「阿波エクスプレス大阪号」の方がお得。 所要時間はバス会社によって違いがありますが、2時間30分から3時間で大阪-徳島間を移動します。 お得に利用するコツがあります。 徳島から大阪への高速バスをお得に利用したい場合は「日帰りきっぷ」という条件付きの格安きっぷも発売されています。 この日帰りきっぷは「JR四国バス」「阪急・阪神・徳島バス」の両方で、土日祝日の往復きっぷが「4950円」、平日の場合は「5150円」で利用できるんです。 また大阪発・徳島発のいずれの場合でも7日までの購入で割安なきっぷが購入できる「早割7」という運賃制度もあります。 この場合大阪~徳島間の片道運賃は2960円。 メリット・デメリットはありますが、大阪-徳島間を最短で移動できる手段となっています。 本数は50本以上。 その他の交通機関とは比べものにならないほど多いんです。 移動時間の早さ・料金設定の手頃さでいちばんのおすすめ交通手段。 参考 南海電車+南海フェリーを使うルート ルートは以下の通り。 運賃(2000円)+(好きっぷ2000)+210円(徳島市バス)=合計2210円のお得な切符があります。 (後述します) 高速バスより安い料金で大阪-徳島間を移動するルートとして「和歌山経由で南海電車と南海フェリーを乗り継ぐルートがあるんです。 1日8往復運航されている南海フェリーの合わせて、南海電車の「和歌山港駅」行きも運行されています。 それ以外の電車は基本的に「和歌山市駅」停まり。 ここら辺は「乗り鉄」にとってたまらない区間かもしれません。 お得に南海フェリーを利用するコツとして、「好きっぷ2000」という大変お得な割引乗車券があります。 「好きっぷ2000」は、大阪から徳島へアクセスする場合(とくしま好きっぷ2000)も、徳島から大阪へアクセスする場合(好きっぷ2000)のどちらでも発売されているんです。 なんば・新今宮など大阪中心部から徳島港までアクセスできるセットチケットになります。 徳島港から徳島市街地までの路線バス運賃(210円)は別途必要ですが、大変お得なきっぷ。 南海各駅の窓口やタッチパネル式券売機、また徳島港で発売されています。 予約は基本的に必要ありません。 最大のデメリットは片道の所要時間が約4時間。 や水分だけ時間もかかります。 はこちら。 こちらもぜひご覧ください。 参考 JR(新幹線・特急)を使うルート ルートは以下の通り。 淡路島を通る電車はありません。 すべての電車は岡山経由で瀬戸大橋を渡り、高松からは大阪方面に逆戻りするように東に進んで徳島に行くルートになっています。 かなり遠回りなルートとなっているJR線。 乗り換えも大阪駅からの場合最低3回は必要になっています。 一応紹介しましたが、運賃は高速バスの2倍以上と圧倒的に高く、時間も1. 5倍〜2倍近くかかります。 はっきりいって大阪-徳島間をJR電車で移動するのはお勧めしません。 自家用車(自分で運転する) マイカーやレンタカーなどで、大阪~徳島間をクルマで移動する場合について解説します。 ルートは以下の通り。 また新幹線での移動も紹介しましたが、まったく実用的ではないんですよね。 また新幹線や在来線好きの「乗り鉄」であればいいかもしれません。 それ以外は、時間がかかるし、料金の高くつきます。 一番コスパが悪い交通手段です。 大阪から徳島への交通手段を例にしましたが、その逆の徳島から大阪も同じ。 どの場合にも当てはまりますが、料金が高ければ「早く」料金が安いと「遅く」時間がかかります。 (大阪から徳島への電車(新幹線)移動に関しては例外) 車で行く場合は人数や渋滞に左右されますね。

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