ザイグル 比較。 「ザイグル(ZAIGLE)」8種類のうち、どれが一番使いやすいのか、実際に買ってレビューしてみた|いちもくサン

【煙吸引】人気おすすめ4大焼肉プレートを比較【赤外線】

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焼きあがるのに時間が掛かりました。 また、 中心部と外側でも焼き上がりが違いますので移動しながら焼いたほうが良いと思います。 ザイグルで焼くと、焦げ目がほとんどつかないので、ちゃんと火が通っていても「まだ焼けてない」と思う方が多いのかも。 口コミにあるように真ん中のほうが早く焼けます。 主に魚、酒のつまみ系を焼くことが多いです。 一番のお気に入りは鶏もも肉の炙り焼き。 塩コショウして15分くらい焼くだけ。 何でも柔らかくふっくら焼けて、しかも表面はパリッとしていて、美味しいです。 特に想像以上に感動したのは、骨付きチキン・焼き魚・ピザ・野菜など。 でもほんと何でも美味しく焼けます。 干物も漬け魚も切り身も。 秋刀魚は1尾そのまま焼けます。 すごくおいしいですよ。 ガスレンジのグリルよりすごく美味しいので、主人がはまりだしています。 ピザとか焼き魚も美味しいですが、 特に美味しくて驚いたのがトースト! 意外じゃないですか? 水分が飛ばずに焼けるからか、ほんとにフワフワで美味しくて、トースターで焼くのと全く違います。 持ち帰るとどうしてもベトベトになってしまってましたが、ザイグルで温めなおすとジューシーでカリカリで本当に美味しかったです!! 油はねもないし、サッと台拭きでテーブルを拭くだけで大丈夫。 どのモデルを選んでも【美味しさ】【匂い】【煙】の面に違いはありません。 5kg 寸法:直径370mm 突起部含まず 高さ:365mm 本体材質:プラスチックPP、ステンレス、スチール プレート素材:アルミニウム 表面フッ素加工 電源コード:1. 真ん中に棒がありますが、そのおかげで高さ調節が簡単。 パリッと焼き目をつけることができるのがすごく良いです!! 私もこのモデルを愛用していますが、使いやすくてコスパも良くおススメです。 焼き肉プレートに加え、平面プレートが付属します。 ですが、少しお値段が高いと思われるかも。

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ザイグルグリルとザイグルプラスの違いは?選び方のポイント

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そうね! 同じザイグルシリーズでもモデルが色々あるから迷うのもすごくよく分かるわ。 それぞれに特徴がありますが、実際に使ってみないとイメージがわかないもの。 このページではザイグルシリーズの違い・特徴についてご紹介します。 すぐにあなたにピッタリのザイグルが見つかりますよ! ザイグルシリーズの各モデルのスペックを徹底比較! ザイグルシリーズは全部で4種類ありますが、【真ん中に棒があるタイプ】と【棒がないタイプ】の大きく2種類に分けられます。 【棒がないタイプ】は、現在下の表一番左の【ザイグルボーイ】のみ。 その他のモデルは全て【棒があるタイプ】です。 この表を見ると【ザイグルボーイ】が付属プレートが多く、最もお得感あり! それぞれのモデルの違いを詳しく解説 次にそれぞれの違いを詳しくみていきましょう。 私も棒があるタイプ・ないタイプどちらも使ったので参考になると思います! ザイグル ボーイ ザイグル ザイグル プラス ザイグル ミニ 参考価格 19,400円 参考価格 17,800円 参考価格 23,800円 参考価格 16,800円 プレート 3種類 プレート 1種類 プレート 2種類 プレート 1種類 2. 5kg 3. 7kg 3. 5kg 2. 5m コード 1. 5m コード 3. 0m コード 1. ザイグルハンサムはハイスペックのモデルだけど「ちょっと高い」デメリットがありましたが、 ザイグルボーイはハンサムのスペックをそのままにより買いやすい値段に価格改定! 私もボーイになって安くなってから購入しました! 最新作だけあって、今までのザイグルの工夫が全部使ったモデルです。 他のモデルとの大きな違いは• 真ん中の棒がないこと• 付属プレートの種類が多いこと の2点。 この2点の違いがあることで 使えるプレート面積が大きくなり、他のモデルと比べると使えるレシピがグンと多くなりました。 例えば 「ピザ」「お好み焼き」「もんじゃ」「ホットケーキ」「魚の一尾焼き」などはザイグルボーイでしか作れません。 私も最初真ん中の棒があるザイグルを使っていて、その後ザイグルボーイに乗り換えましたが真ん中に棒がないって革命的! 他のザイグルと違って高さ調節ができないことだけ心配だったんですが、温度調節ダイヤルを使えば焼くのに全く問題ありませんでした。 また使った後の掃除も 「プレート」と「油受け」の2つを洗えばいいだけでとても簡単! 他のモデルは本体も一部汚れる作りになっていました。 これが何気に面倒だったんです汗 高さが変わらないので収納時に小さくならないことだけ唯一のデメリットですが、それ以外にはメリットしかありません。 ザイグルといえばこれ!を思いうかべる人が多いのではないでしょうか。 最初に発売されたモデルで、それ以降改良を重ねられてきたロングセラー。 価格もこなれていて、口コミも最も多いです。 真ん中に棒があるので少し邪魔になるのがデメリットですが、代わりに8段階で高さ調節ができること・プレートが2分割できることがメリットです。 高さ調節ができることで焦げ目を早くつけることができ、また収納時にもコンパクトになります。 またプレートが2分割されて小さくなるので、普段使うお皿を洗う間隔でプレートも洗えるのが楽に感じました。 付属プレートは真ん中の穴に油が落ちる焼き肉用プレートのみです。 別売りのハーフフラットプレートも同時に買えば半分は焼肉・もう半分は焼きそばなど同時に2種類のメニューを楽しむことができます!.

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【徹底比較】家庭用無煙ロースターのおすすめ人気ランキング9選【家で焼肉!】

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電力会社を切り替えるだけで電気代が安くなるってご存知でしたか? 電気代がかさんでしまう夏や冬の季節。 電気代を気にしてエアコンを使うのを我慢したりしていませんか? 電力会社を切り替えれば、今まで通り使っても電気代は安くできるんです! インズウェブなら複数ある電力会社からあなたにぴったりのプランがきっと見つかります!• 質問に答えるだけの簡単診断• 詳細な条件で比較したい方はこちら• 詳細な条件で比較したい方はこちら ザイグルボーイとは? 「ザイグルボーイ」はホットプレートの一種です。 焼肉や鉄板焼きはもちろん、焼き芋なども楽しめます。 また、一般的なホットプレートとの違いとして、熱源を上部に持ってきているため、高さがあるのが特徴です。 自宅で焼き肉をすると匂いが気になりますが、ザイグルボーイはプレートの熱と遠赤外線煙の放射で肉や魚を焼いているため煙が出るのを抑えることができ、匂いも残りにくいです。 油ハネも少ないため掃除の手間も軽減できます。 ザイグルボーイの電気代はどれくらい? ザイグルボーイの電気代を計算する場合、まずは1kWhあたり何円なのかを知っておく必要があります。 1kWhは、1000Wの電化製品を1時間使用したときの電気量のことです。 1kWhの電気料金については、各電力会社によって違いがあるので、前もって確認しておくと良いでしょう。 ザイグルボーイの消費電気量は1200Wなので1時間使用した場合の消費電力量は1200Wh、つまり1. 2kWhです。 もし、1kWhあたりの電気料金が27円だと仮定した場合、ザイグルボーイを1時間使用したときの電気代は約32. 4円となります。 3時間ほど使用し続けた場合の電気料金は約97. 2円ですから、毎月週1度ザイグルボーイを使用しても電気代は約486円です。 ザイグルボーイの電気代は1時間で約30円程度ですが、通常のホットプレートとさほど変わりません。 ホットプレートもメーカーや機器によって様々ですが、一般的には消費電力が1300W程度の商品が多いようです。 1300Wのホットプレートを1時間利用すると電気代は約35. 1円なのでザイグルボーイの方が少し電気代が安いです。 しかし、大きく電気代を節約できるわけではないのでよくホットプレートを利用するという家庭で、電気代の節約も兼ねてザイグルボーイへの買い替えを検討しているという事であれば電気代の節約効果はあまりないかもしれません。 その場合は、電力会社の変更などで電気代を安く抑える方法を検討した方が電気代の節約効果が大きいです。 ザイグルボーイ(1200W) ホットプレート 1300W 1時間使用電気代 32. 4円 35. 1円 3時間使用電気代 97. 2円 105. 3円 週1回3時間使用 486円 526. それぞれについて詳しく紹介していきましょう。 油汚れが出ない ホットプレートで焼肉などをすると煙がでたり匂いが気になったり、ストレスを感じることも少なくありません。 一般的なホットプレートは熱源が下にあるため、食材から落ちた脂が燃えやすくなっています。 油ハネは、高温のプレートに食材の水分が落ちる際に油を含んだ状態で飛び散ることです。 ザイグルボーイは一般的なホットプレートほど高温にならないので、油ハネ自体を減らすことが期待できるのです。 さらに、食材から出てきた余分な脂は油受け皿へ流れていく仕組みになっており、こちらも油ハネを減らせる理由となっています。 片付けが楽になる ザイグルボーイのキッチンペーパーで拭くだけの簡単処理で良い点は大きなメリットです。 一般的なホットプレートの場合、プレートを洗いにくい構造になっていたり焦げや汚れが1度こびりつくと落ちにくかったりします。 また、焼肉などをする度にテーブルや床が飛び散った油でべたべたと汚れてしまうのも困ってしまいます。 しかし、ザイグルボーイは上にヒーターがついているので表と裏を同時に焼け、焦げにくいため片付けの手間を減らせます。 汚れてもプレートにフッ素加工が施してあり、スポンジでさっとこするだけできれいに汚れを落とすことが可能です。 美味しく食べられる ザイグルボーイは、遠赤外線を採用しているので、食材の外側と内側を同時に焼くことができるのも便利な部分でしょう。 遠赤外線は食材の表面だけではなく、中の奥まで浸透する特徴を持っているため、食材を焦がすことなく食材の中まで焼くことができます。 ザイグルボーイは、素材から出てくる肉汁・野菜の水分などを最小化するのです。 つまり、その分おいしく、食材の栄養成分もしっかりと体内に取り入れることができます。 いろいろな料理ができる 焼肉はもちろん、焼き魚や焼き芋をザイグルボーイでするのも人気となっています。 焼き魚は特に焼くときの匂いが気になる食材なので、できるだけ匂いを抑えられるザイグルボーイで焼くのはおすすめです。 また、フッ素加工をしてあることと遠赤外線効果があることから、焼き芋や焼きモチを焼くのにも向いています。 鶏肉や海鮮もの・ハンバーグ・焼きおにぎりやパエリアなどを調理することもできるのが便利です。 焼き肉以外でも活躍するためいろいろな料理に使う事ができます。 解凍や温め直しもできる 冷凍のピザや冷凍食品は電子レンジで温めることが多いですが、ザイグルボーイがあれば電子レンジよりおいしく温められることが期待できます。 スーパーで買ってきた惣菜を温め直したいときにも便利です。 遠赤外線効果があるため、天ぷらやフライドチキンなどを温め直すとそのおいしさが非常にわかりやすく感じられます。 余分な脂は落ちるのでヘルシーですし、外はサクサク・中は天ぷらであればふっくら・フライドチキンであればジューシーに仕上がるのでおいしいのです。 今より安く!お得に! 電力会社変更で 電気代の変化を実感してみませんか?• \質問に答えるだけの簡単診断/• \詳細な条件で比較したい方はこちら/• \詳細な条件で比較したい方はこちら/ ザイグルボーイのデメリット ザイグルボーイのデメリットについても紹介しましょう。 収納が難しい 一般的なホットプレートは直径はあるものの、平らな形状をしており、空いているスペースに収納しやすいことがメリットの1つです。 ところが、ザイグルボーイは熱源が上部に設置されていることから高さがあります。 これによって、収納スペースは縦横広めの場所でなければいけません。 焼ける時間が遅い ザイグルボーイはその構造上、ホットプレートより食材が焼けるまでの時間が遅くなります。 しかし、予熱をしたりオプションの高さ調整アダプターを使ったりすることで早く焼くことも可能です。 また、厚みのある肉を焼く際にも早く焼けます。 これは遠赤外線が外を焼くと同時に内側も焼くからです。 ステーキなどを焼くときには、ザイグルボーイは早くおいしく焼けるので便利でしょう。 焼き加減が分かりにくい ザイグルボーイの熱源は上部についており、ヒーターの色で焼いている食材がオレンジ色に見えます。 食材の焼け具合を色で判断しにくいので、確認したいときには調整ダイヤルでヒーターを一時的に消しましょう。 最初は使い慣れませんが、何度か調整しているうちに慣れてきます。 完全に油ハネを防げるわけではない ザイグルボーイは油はねをできるだけ減らす構造にはなっていますが、100%防げるわけではありません。 たとえば、早く食材を焼きたいからと高さ調整アダプターを利用したりドーム型プレートの頂上で脂の多いものを焼いたりすると油はねしやすくなります。 ちなみに、標準である丸型プレートを使用する分には油はねはテーブルの上が汚れる程度なので、軽く拭けばきれいにできます。 この記事のまとめ 自宅で匂いが残る焼き肉などを行ってもザイグルボーイを使えば煙を抑えてくれるため匂いも残りにくく油ハネも抑えてくれます。 焼き肉以外でもたくさんの調理に利用することができるので家族で食卓を囲むことが楽しくなる調理器具です。 電気を利用することができる環境であれば室外で行うバーベキューやパーティに利用することも可能です。 電気代も従来のホットプレートと変わりません。 ザイグルボーイはホットプレートの一種でプレートの熱と赤外線で食材を焼く• ザイグルボーイは、煙が出にくく匂いが残りにくい特徴があり、油ハネも少ない• ザイグルボーイと従来のホットプレートの電気代は大きく変わらない ザイグルボーイにはメリットもデメリットもあるのを理解したうえで使用する必要があります。 しかし、使用する際にかかる電気代は安いので、外食で焼肉を食べに行くより節約になる可能性があります。 また、生活費の見直しをするときにライフスタイルや家庭用電化製品の使い方の見直しをするのも良いのですが、電気の使い方そのものは変えずに電気代を節約するためには、電力会社の変更をするのも1つの方法です。

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