ひたち野 う しく 中学校。 ひたち野うしく中学校の工事状況(ドローンでの空撮)

茨城県牛久市 ひたち野きずな塾

ひたち野 う しく 中学校

勉強することを通して、学力アップのみならず、物事に対する基本的な考え方、分析する力、創造する力、 そして自己管理能力も身に付けていただき、将来、世の中で活躍できる人材を育成していきたいと考えて、当塾を立ち上げることにしました。 当塾では、どうしても苦手となることが多い算数や数学や英語を中心に授業いたします。 また、時には国語、理科、社会の科目も交えて、楽しくアットホームな雰囲気で授業を行います。 私自身、子どもたちの「分かった!」という声や表情を見ることがとても好きです。 その時の顔は自信に満ち溢れ、目はキラキラと輝き、前に向かう気持ちが強まっていることを感じます。 とても嬉しい瞬間です。 私は、算数や数学を中心に勉強することには、少なくとも2つのメリットがあると考えています。 算数や数学を学ぶことで、多くの子どもたちが論理的な思考力を持つことができるようになります。 数学は理想的な状態を前提に考えるため、論理的な思考力を鍛えるのに最適な学問です。 算数や数学をマスターするにはかなりの時間がかかることが多いです。

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ひたち野地区の中学校建設について

ひたち野 う しく 中学校

牛久市教育委員会から、今般、ひたち野地区での中学校建設を行うこととなった経緯についてご説明申し上げます。 牛久市教育委員会といたしましては、常に牛久市内のすべての学校、すべての児童生徒のより良い環境づくりを考えております。 ひたち野地区の中学校問題への基本的考え方といたしましては、これまでの市政運営の中で、教育に関する財政的制約もありました。 そのような中でひたち野地区以外の学校における耐震化対策や老朽化対策など、積み残された案件を順次解決し、下根中学校の生徒増に対しては、増築で対応していく中でより良い環境を維持していこうと考えました。 今般、中学校新設を公約のひとつに掲げた根本市長が民意を背景に誕生しました。 これまでの、ひたち野地区の中学校問題に関しましては、人づくりや子どもたちの教育環境を最優先に市の財源配分を見直していただき、新しい中学校の建設の方向で対応していただけることになりました。 また建設コストの面ではその削減に努めたものとすること、将来の生徒減に対しては施設の転用の考えや、学校施設の複合化により子供たちを地域全体で支えたり地域の街づくりにも貢献するコミュニティの拠点としても考えていくこと、そして、ひたち野地区以外の学校の施設整備等の懸案事項も並行して計画的に進めていただけることなど、根本市長の方針を確認いたしました。 このことにより教育委員会といたしましては、中学校新設およびその他の案件の早期実現に向けて、また子どもたちにとってより良い環境となるよう最大限努力してまいります。 また、下根中学校におきましては平成29年度に教室が不足する問題があります。 このことに関しましては財政面に配慮した増築棟を建設し、そこに特別教室を移設するなどして生徒の日々の教室環境に影響が出ないように努めてまいります。 今後、市長と教育委員会の間で「総合教育会議」を開催し、市長が学校統廃合や耐震化、総合的な放課後対策、幼稚園・保育園・認定こども園を通じた幼児教育・保育の充実など教育、学術及び文化の振興に関する総合的な施策の目標や基本となる方針を「大綱」という形で進めていただくことになりました。 この会議を通して市長と教育委員会との協議・調整を進めることで、民意を代表する市長との連携がより充実することとなり、両者で教育の方向性を共有し、一致して執行にあたることが可能になりました。 これからも、牛久の子ども達一人一人の幸せづくりのために、保護者や地域の皆様に情報を提供し、共に歩む教育行政に努めてまいりたいと思います。 2015年11月 牛久市教育委員会.

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ひたち野地区の中学校建設について

ひたち野 う しく 中学校

2020年1月6日 月 茨城新聞のニュースからのご紹介です。 4月開校、ひたち野うしく中 校章に吉牟田さん案 全生徒から選出 4月に開校する牛久市立ひたち野うしく中の校章が決まったそうです。 ひたち野うしく中学校は、ひたち野うしくエリアに一つしかない下根中学校がわかれてできるので 下根中学校の子供達が、そのデザイン案を出すという重要なミッションを任されたのだとか。 全校生徒の案が870点も集まり、下根中の先生が3点までしぼって、 それを下根中の全校生徒とひたち野うしく小の4〜6年生で投票して、吉牟田さんの案に決定! 牛久市の「U」をイメージした円の中に ひたち野(HITACHINO)の頭文字である筆記体の「H」をモチーフにした鳥が描かれています。 地域(USHIKU)と学校が支え合い発展し、 未来に向かって羽ばたいてほしいという願いが込められているとな。 新しくて充実した設備で学びたければ転入するし、友人や部活を離れたくなければ下根に残れる。 ひたち野だけ制服が違うし、第1期卒業生というのも魅力だけど、 受験前で慣れた校舎を移るのが微妙だったり、部活のチームが分かれるのは抵抗もありそう。 先生も基本的には下根から分けるみたいです。 (Aさん) 四月からは在校生も、学区でひたち野中に分かれます。 なので、1. 3年生が揃います。 が、在校生の希望者は学区がひたち野でもそのまま下根に通うことができるそうです。 ひたち野学区でも下根と距離の変わらない子や部活を同じ仲間でやりたい子とか、結構下根に残る子がいるそうです。 制服は新しいものが、生徒と父兄の投票で決まりました。 在校生は、今までの物を卒業まで着てオッケーです。 制服は女子はブレザーとスカートは今までのものとあまり変わらないような紺ですが、水色が入ったリボンが襟に付くそうです。 男子もブレザーに。 女子のズボンも今回あるそうです。 写真の真ん中は女子用だそうです。 ジャージは、半袖体操服も紺になって、ジャージは青っぽい、下までファスナーのものに。 名前の刺繍の色は全学年統一になるそうです。

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