マッスグマ はらだいこ 遺伝。 【VGC2018】WCSレート用PT 過保護マッスグマ無双

マッスグマ (まっすぐま)とは【ピクシブ百科事典】

マッスグマ はらだいこ 遺伝

自分が道具を持っていない時のみ発動する。 『だっしゅつボタン』『ふうせん』には効果がない。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルに応じて拾ってくる道具が変化する。 状態異常の時、『すばやさ』が1. 5倍になる。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 道具を持っていない時、戦闘後にどうぐ『あまいミツ』を拾ってくることがある。 戦闘に参加しなくてもよい。 レベルが高い程、拾ってくる確率が上がる。 投げつけた道具はなくなる。 基本 ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 基本 ノーマル 物理 40 100 35 通常攻撃。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 基本 あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 8 ノーマル 物理 18 80 15 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 15 あく 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 22 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 25 ノーマル 変化 - - 20 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 36 フェアリー 変化 - 100 20 相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 43 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 43 ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 50 ノーマル 物理 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる。 57 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 8 かくとう 変化 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ上げる。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 12 あく 変化 - 100 20 3ターンの間、相手は攻撃技しか出せなくなる。 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 41 あく 変化 - 100 15 使用後、相手は同じ技を連続で出せなくなる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 66 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 67 ノーマル 物理 70 100 5 前のターンに味方のポケモンが倒されていると威力が2倍になる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 自分のレベルと同じ値の固定ダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 ノーマル 変化 - - 10 自分のHPを最大HPの半分だけ減らす代わりに、自分の『こうげき』ランクを最大まで上げる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 遺伝 ノーマル 変化 - - 10 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 遺伝 あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 遺伝 かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクが1段階ずつ下がる。 遺伝 ノーマル 物理 70 100 20 相手の能力ランクの変化に関係なく、ダメージを与える。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 :基本• :教え技 HS• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em• :教え技 Em• :XDダーク.

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【ジグザグマ】しんそくの遺伝経路(USUMのタマゴ技)

マッスグマ はらだいこ 遺伝

マッスグマは、第三世代前期シングル環境では崩し性能の最も高いポケモンです。 はらだいこから、じたばたや神速を使用することで全抜きを狙うことができます。 基本型 陽気、意地っ張り AS252D4 ラムのみ、ひかりの粉 確定技 神速、はらだいこ、シャドーボール 選択技 めざめるパワー地面、あなをほる 確定技 神速:はらだいこをつんで全抜き。 はらだいこ:積んで攻撃力4倍。 この技を使用しないとマッスグマである必要性がない。 シャドーボール:サマヨール、ソルロックを処理する技。 選択技 めざめるパワー地面:メタグロスなどを処理する技。 あなをほる:めざめるぱわー地面を厳選できない場合はこちら。 あなをほる読み地震されてメタグロスに処理される確率が高く、めざめるパワー地面が欲しい。 はらだいこ型 陽気 AS252D4 ラムのみ、ひかりの粉 確定技 じたばた、はらだいこ、身代わり、シャドーボール 確定技 じたばた:はらだいこをつんで全抜き。 はらだいこ:積んで攻撃力4倍。 この技を使用しないとマッスグマである必要性がない。 身代わり:HP調整用。 麻痺まどのサポートがあれば事故も狙える。 シャドーボール:サマヨール、ソルロックを処理する技。 構築アドバイス ソルロック、ネンドールなどで両壁を張ったり、麻痺を撒いてからマッスグマを降臨させます。 はらだいこをしたターンに勝敗が決まるので、場づくりをしっかりしましょう。 関連ページ レジアイスは、第三世代前期シングル環境では最上位のポケモンです。 高い特殊耐久と、高い特殊攻撃力からサイクル戦を有利に進めることができます。 ミロカロスは、第三世代前期シングル環境では最上位のポケモンです。 物理耐久と耐性を生かして幅広いポケモンを受けることが出来ます。 ボーマンダは、第三世代前期シングル環境では最上位のポケモンです。 高い攻撃力を生かして物理耐久の低い前期シングル環境の弱点をつきます。 メタグロスは、第三世代前期シングル環境では最上位のポケモンです。 主にレジアイスを流すために使用されます。 フーディンは、第三世代前期シングル環境では崩し性能の最も高いポケモンです。 瞑想、アンコール、自己再生、3色パンチなど幅広い崩し方があります。 ソーナンスは、前期環境ではアンコールを主体にしたポケモンです。 技スペースの余っているポケモンが多いのでどくどくをアンコールする機会が多くなります。 サーナイトは、フーディンよりも補助技方面に特化した性能となっています。 しかし、瞑想からのサイコキネシスも強く、自らも決定力を発揮できるので注意が必要です。 ソルロックは、ボーマンダを流す性能が高いのが最大の長所です。 また、フーディンなどと打ち合ったり、大爆発で1:1交換できるので幅広く打ち合うことが出来ます。 ネンドールは、特定のポケモンに強いわけではなく、地震とシャドーボールでメタグロスとソルロックに弱点をつくことが出来るので大爆発を使用しやすい。 ヘラクロスは、前期シングル環境ではサイクル破壊性能が強力なポケモンです。 ボーマンダとギャラドスあたりでしか流せません。 トドゼルガは、水ポケモンや耐久ポケモンに繰り出して絶対零度を打つポケモンです。 安定して流せるポケモンはいないため、トドゼルガはサイクル数が伸びてくるほど有利になります。

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マッスグマ|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

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【ポケモン剣盾】通常マッスグマの育成論と対策【神速腹太鼓食いしん坊】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は通常のマッスグマの育成論と対策を考えていきたいと思います。 マッスグマの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【マッスグマの特徴1】特性:食いしん坊+腹太鼓 マッスグマの特徴その1は通常特性の食いしん坊と腹太鼓を覚えるところです。 このコンボはカビゴンでおなじみですが、実はマッスグマも使うことができます。 腹太鼓はHPを削る=耐久を激減させる技ですが、1ターンのスキさえ作ることができればそのあと無双することができます。 特にカビゴンと違ってマッスグマはS100族なので、ほとんどのポケモンの上を取ることができます。 (なお、通常マッスグマとガラルマッスグマは同じステータスです。 ) 【マッスグマの特徴2】遺伝技:タイプ一致しんそく マッスグマは同じ陸上族のウインディやルカリオからしんそくを遺伝させることができます。 ウインディなどと違うのは、しんそくがノーマルタイプであるがゆえにタイプ一致でうつことができる点です。 しんそくは先制技よりも先制できる上にただでさえ威力80と高いのに、マッスグマの場合はさらに1. 5倍で威力120の確実な先制技をうつことができます。 腹太鼓が決まった後は攻撃6段階上昇=4倍になるため、ざっくり計算で威力480の先制技をうつことができるということになります。 この火力はウオノラゴンのエラがみすらも凌駕する火力だといえ、ダイマックスしていないポケモンであれば大抵1撃で葬り去ります。 参考までにABカビゴンへの火力を貼っておきますね。 (なお、ハチマキウオノラゴンは最強です。 ) マッスグマの育成論と戦い方 マッスグマがいたら十中八九神速腹太鼓型でしょう。 【マッスグマの育成論】神速腹太鼓マッスグマ• 特性:くいしんぼう• 個体値:C抜け5V• もちもの:混乱実• しんそくを無効化してくるゴーストポケモン相手にはシャドークロー しんそくを半減してくる鋼タイプにはじだんだ をうっていきましょう。 化けの皮がなければ勝てます。 腹太鼓すればH特化シールドギルガルドくらいなら吹き飛ばします。 (HB特化でも乱数1撃です) ダイアースすればD耐久も上げていけます。 もこうさんの動画でも解説されてる通り、サイコフィールド封じおよびしんそくを半減にしてくる岩タイプに刺さるタネばくだんや、ダイスチルでB耐久を上げていけるアイアンテールもおすすめ。 神速腹太鼓マッスグマといえばもこうさんですね。 万が一知らない人は必見。 マッスグマの対策 積みポケモン対策安定の天然持ちはおすすめです。 ヌオー・ピクシー・ナマコブシですね。 腹太鼓の能力上昇を無効化することができます。 立ち回りでケアする場合は、ダイマックスを使いましょう。 特に対策として出せるポケモン(高速ゴーストのドラパルトや天然持ちなど)がいない場合、場合によってはどうしても腹太鼓の1ターンのスキを作られてしまうかもしれません。 その時は腹太鼓神速に対して受け出しではなく、死に出しからダイマックスで切り返していくのがいいでしょう。 このとき、マッスグマにもダイマックスが残っている場合は高速ポケモンでもダイアタックによりSダウンを狙われて、2回目を上から殴られる可能性があるので注意しましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】通常マッスグマの育成論と対策【神速腹太鼓食いしん坊】 いかがでしたでしょうか 型がバレまくっているポケモンですが、うまく決めることができれば非常に強力だと言えるでしょう。 (何しろウオノラゴン以上の火力が期待できるので。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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