腹筋 背中 が 痛い。 背中の痛みと副腎や腹筋の関係とは?

咳で筋肉痛になる?腹筋、背中、肋骨が痛いときはこんな病気の可能性も!?

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腹筋について知る 2018. 08 2019. 16 dongori 腹筋の筋肉痛が長い!もしかして肉離れ?1週間治らないならどうするべきか 腹筋を鍛えていると避けて通れないのが 「筋肉痛」ですよね。 トレーニングを始めてから割れるまで、全く筋肉痛にならなかったという人がいるとすれば、それは痛みに超鈍感かあるいは、もともと割れている腹筋をその上の脂肪を落とすことで露出させた人でしょう。 そんなケースはほぼ無いので、大体の人が筋肉痛に悩まされるわけですが、そんな 筋肉痛が長いと感じることはありませんか? 「もしかしてオレの腹筋は壊れてしまったんじゃないか・・・?」と思うような痛みがずっと続き、4日〜1週間経っても全く治らないようなケース。 これは 冗談ではなく本当に腹筋が壊れている(怪我してしまっている)こともありあり得ますから、自分でしっかりと見極めてその後の行動を決めることが大事です。 そこで今回は、 腹筋の筋肉痛が長いと感じた時に、具体的にどのように行動していくべきかをお伝えしていきます。 この記事の目次• 腹筋の筋肉痛が長いというのは具体的にどのくらい? 腹筋の筋肉痛が長いというのは、具体的にどのくらいの時間のことを指すかというと、 まず目安となるのが3日です。 なぜなら、 トレーニング後に筋肉が回復する時間というのが概ね48〜72時間と言われているので、どんなに長くとも3日あれば筋肉痛は治るであろうという考えから。 もし痛くてトレーニングができない状態なら、とりあえず3日間(2日開けるということ)様子を見てみましょう。 そこで痛みが引くようなら、それは単にちょっと激しい筋肉痛だったということなので、 その後は頑張って一日おきでトレーニングすれば良いだけ。 逆にそれでも痛みが引かなければ1週間様子をみて、その時点で状況が変わらなければ「3. 筋肉痛が1週間治らなければやるべきこと」へ、痛みが無くなるようであれば、 トレーニングの負荷が高すぎるだけかもしれませんから、一旦内容を見直しましょう。 腹筋はもともと回復が早い筋肉と言われていますから、 通常はそこまで筋肉痛が長いと感じることはないはずなので、もし自分が少しでも該当するなと感じたら、その時は一旦トレーニングを止めてでも冷静な判断をしましょう。 筋肉痛か肉離れかを判断する 筋肉痛は、通常はトレーニングをした次の日辺りが最も痛みますよね。 朝起きてベッドから起き上がるのにも一苦労するあの痛みです。 が、筋肉痛というのは広い意味で「筋肉の痛み」のことであり、 その痛みは必ずしもハードなトレーニングによって起こるものではありません。 というのも、そこまで大きな負荷の動作ではなくても、 負荷を繰り返しかけることで肉離れになる可能性はありますし、もちろんお腹を何かに打ちつけたりすることでも痛みは発生するということ。 これらを踏まえて、お腹の痛みが単なる筋肉痛なのか肉離れかの判断基準をお伝えします。 痛くなったタイミング トレーニングによって腹筋に大きな負荷がかかった場合や、そこまで大きくない負荷でも反復してかかることで、腹筋が肉離れを起こすことが分かっています。 通常は肉離れが起こると、その瞬間に激しい痛みがあるので、まずこれに気づかないという人はいないはず。 逆を言えば、ハードにトレーニングをやった次の日に、朝ごはんを食べていたら急に肉離れになるなんてことはあり得ません。 もちろん、Vシットをやりながらご飯を食べていたら別ですが。 笑 ただ、厄介なのは 「軽度の肉離れ」を起こしている場合には、瞬間的な激しい痛みがなく通常の筋肉痛との違いがハッキリしないため、なかなか判断しづらいという点。 こればかりは、その時々の痛みで判断するしかないですね。 目に見える症状があるか 肉離れの症状が重度になると「筋断裂」という状態になることがあります。 筋断裂となると、その痛みも激しく内出血も見られることから、この時点で分からないというのはあり得ない話。 とは言え、そもそも腹筋に関してそこまでの症状がでることは非常に稀なケースであるため、考慮に含める必要すらないでしょう。 まとめ 腹筋の筋肉痛が引かず長いと感じた時には、 一旦立ち止まって自分の状態を確認するべきです。 なぜなら、もし長引く筋肉痛の原因が肉離れだった場合には、その状態で 無理にトレーニングしてもひどくなるだけですし、悪化すれば筋断裂を起こしたり慢性的な痛みを持つことにもなりかねないから。 そうならないためにも、 3日〜1週間様子を見て、頑張ってトレーニングするべきか少し負荷を下げるべきか、少し安静にして腹筋を回復させるべきかを判断しましょう。 少し痛いくらいで頑張ることも必要ですが、怪我をしては逆効果ですから、時には立ち止まって冷静に状況を見極めることも必要ですよ!.

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お腹の腹筋が痛い時の3つの病気は?急性虫垂炎の初期症状の場合も

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背中の筋肉痛の原因は右と左で違う? そもそもどうして背中の筋肉が痛いのでしょうか? 筋トレやスポーツのあとの筋肉痛が治りにくい。 寝違えたときの痛みがとれない。 こんなことってよくありますよね。 ではその原因を考えてみましょう。 そもそも筋肉痛は 筋肉に負荷がかかることで筋肉や筋肉を包む筋膜に小さな損傷が起きることに起因します。 この損傷は、筋トレやその他の運動で 瞬間的に起こる場合もあれば、持続的な負荷によって起こることもあります。 損傷された部分に炎症が起き、発痛物質が蓄積することによって痛みを感じているんですね。 背中の筋肉痛の場合、筋トレなどで意識的に負荷をかけたのでなければ、 体全体の構造やバランス、姿勢よって引き起こされることが多いようです。 この場合、部分的なマッサージやストレッチに加え、体全体の構造やバランスを見直す必要があるんです。 背中への負担が減れば、自然に良くなっていくはずですよ。 【背中の筋肉痛の原因】• 背骨(脊柱)の柔軟性がない• 体幹(特に腹部)が不安定である• 肩甲骨の動きが少ない• デスクワークで同じ姿勢ばかりとっている• 寝ているときに体の力が抜けない• 心臓や肝臓、胃腸などからくる関連痛が起きている 【背中の痛みを出している筋肉】• 僧帽筋:後頭部から肩・背中に広がり、頭を支え、肩甲骨(腕)の動きをコントロールする• 大・小菱形筋:脊柱と肩甲骨をつなぎ、肩甲骨の動きをコントロールする• 脊柱起立筋:脊柱の両側にあり、脊柱の動きをコントロールする 原因にはこれらのことが考えられますね。 またそれぞれ関係しあっている部分もありますよ。 でもこれだけではピンときませんね。 ではどのようなメカニズムで痛みが出ているのでしょうか? もう少し考えてみましょう。 背骨が硬いと背中の筋肉の緊張がとれない まずは背骨(脊柱)の柔軟性を疑ってみましょう。 脊柱(頚椎、胸椎、腰椎)は、上下に小さな関節でつながれています。 1つ1つが小さな動きをすることで脊柱全体の動きを可能にしているんです。 背中の痛みの場合、関係するのは特に胸椎(背中の部分)ですね。 胸椎は体を前後に曲げる、そして左右に捻じるという両方の動き(カップリング・モーション)をしています。 ですから、 脊柱(特に胸椎)の動きが制限されると上半身全体に負担がかかってしまうんです。 つまり 脊柱をコントロールする脊柱起立筋や肩甲骨(腕)をコントロールする僧帽筋と菱形筋に負担がかかることで痛みが出やすくなるんです。 僧帽筋と大・小菱形筋は、 肩甲骨、肩甲骨からつながる腕の固定に常に働くため、とても凝りやすいんですね。 この場合、脊柱の動きをよくすることが、背中の筋肉痛の改善と予防には必要なんです。 腹筋が弱いと肩甲骨が動かない? また別の見方をしてみましょう。 さきほど脊柱の話をしましたが、この脊柱を土台から支えているのが腹筋なんです。 では腹筋はどのような仕組みになっているのでしょうか? 腹筋は、3層構造になっています。 前方にある「腹直筋」、側方にある「腹斜筋」、最も内側にあって腹直筋や腹斜筋とつながる「腹横筋」があります。 これらをまとめて腹筋群と呼んでいますよ。 この中で重要なのは腹横筋です。 腹横筋がしっかりと働くことで腹直筋や腹斜筋が働きやすくなり、体幹(胴体)が安定してくるんです。 だから腹横筋がゆるむとやはり上半身が不安定となり、肩甲骨が動かしにくくなることで、同じように僧帽筋と大・小菱形筋に負担がかかるんです。 この場合、腹横筋をうまく働かせることが背中の筋肉痛の改善と予防には必要なんですね。 体を動かさないことがストレスになる オフィスでは、一日中デスクに向かって事務処理やパソコン業務に追われている方も多いことでしょう。 長い時間、同じ姿勢で作業することによって、全身の筋肉、特に首から背中にかけての筋肉が緊張し、血行不良を招きます。 そして乳酸などの疲労物質が蓄積して排出されにくくなることから、首や肩、背中のコリの原因になってしまいます。 また神経がイライラして眠れない、 眠っていても体の力が抜けない(ずっと力が入っている)ことで「寝違え」の原因にもなりますよ。 「体を動かさないこと」で、更に大きなストレスを生じてしまうのですね。 そして体の疲れが取れないことでさらなる悪循環を招いてしまいます。 この場合、部分的なストレッチやマッサージよりも「全身運動」によって、痛みが取れやすくなるんです。 関連痛で背中の右と左に痛みが出るって? 原因から離れたところに感じる痛みのことを 「関連痛」と呼んでいますね。 これらは筋肉痛のように痛みや場所がはっきりしたものではありません。 なんとなく張りがある気がする、重苦しい感じがするという程度から始まり、鈍痛の範囲が徐々に広がっていくところに特徴があります。 はっきりした痛みがなく、症状が長く続くようなら、この関連痛の可能性があります。 背中に感じるものをまとめてみましょう。 背中の筋肉痛を早く治す方法! では、背中の筋肉痛の原因からみた対処法を紹介しましょう。 ポイントは、脊柱の柔軟性、腹横筋の働き、全身の運動です。 1つ1つ見ていきますね。 脊柱を軟らかくしよう 椅子に座って、足をできるだけ開きます。 肘を立てて、反対側の太ももの外側に付けるよう上半身をひねっていきます。 脊柱の動きを感じながら、背中の筋肉が伸ばされるのを意識しましょう。 足の幅は徐々に広くしていきます。 イスに骨盤を固定して行うのがコツですよ。 腹横筋を鍛えよう 負荷をかけて力を強くするというより、しっかり働かせるイメージで行います。 親指と人差し指の間の「水かき」を腰骨と肋骨の間のくびれの部分に横からぐいっと差し入れます。 次に手をはじき出すように「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」と短く速く息を吐きながら力を入れます。 軽い力でよいのでなるべく素早く何度も繰り返しますよ。 これで腹横筋を刺激して上手に働かせることができるんです。 全身運動の効果とは 全身運動、すなわちウォーキングやジョギングがおすすめです。 体中の血行改善や疲労回復だけでなく、脳内にあるセロトニンやエンドルフィンを増やす効果も期待されますよ。 セロトニンは、集中力を高め、夜は睡眠のホルモンといわれる「メラトニン」の材料として安眠を助けてくれます。 またエンドルフィンには、気持ちをリラックスさせ、ストレス発生を抑制する働きがあることが知られています。 こうしたことから、日頃から適度な運動習慣を作っていくことは、ストレス解消にも効果があるんですね。 関連痛の場所を確認してみよう はっきりした痛みがなく、鈍痛の症状が長く続くようなら、関連痛の可能性があります。 関連痛の場所を確認してみましょう。 しかしこれらについては自己判断が難しく危険な場合もあります。 可能性が疑われる場合には、循環器内科、胃腸科、呼吸器科など内科系の病院で診てもらいましょう。 いかがでしたか? 背中の筋肉痛は手足の場合と違って、複雑なメカニズムが働いています。 それぞれのケースに応じて適切に対処していきましょう。

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腹筋をすると背中が痛くなる

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皆さんは腹筋のトレーニングと聞くと、床に仰向けになって両手を後頭部で組み、膝を曲げて上半身を起こすというおなじみの動きを思い出すかと思います。 学校の体育の時間などで行ったこの腹筋運動は、上体起こしや 「シットアップ」と言った名称があるトレーニング方法です。 このトレーニングでは、上半身が地面から完全に離れ、両手の肘が膝につくくらいに体を起こすような運動をしていたのではないでしょうか。 しかし、これは 腰痛を引き起こす腹筋トレーニングの典型的な動きでもあります。 体が地面から離れる際、腹筋と同様に腰への負担が強くかかってしまうためです。 腰痛持ちや腰に不安がある人は、シットアップはなるべく行わない方がいいでしょう。 この種目もシットアップ同様に床に仰向けになって行います。 レッグレイズでは両足を伸ばしたまま、上半身ではなく下半身を持ち上げるのが特徴です。 そしてこの動きに、腰痛が悪化してしまう理由が隠されています。 レッグレイズは膝を曲げずに行うことでトレーニングの強度を高めます。 しかし、股関節主導で足を持ち上げようとすると、その重量で 腰が反るような姿勢になるのです。 その状態で足の重量を支えることとなるので、腰にかなりの負担がかかることとなります。 その結果、腰を痛めたり腰痛が悪化したりといったリスクが高まってしまうのです。 とは言え、 レッグレイズはやり方次第で腰を痛めずにトレーニングできます。 その方法は、この後に紹介する腰を痛めないトレーニングで紹介しましょう。 その強度は半端なものではなく、立った状態で腹筋ローラーを転がして行う「立ちコロ」は、間違いなく トップクラスの高負荷腹筋トレーニングの1つと言えるでしょう。 この腹筋ローラーでは、両手でグリップ部分を持ち、ローラーを転がす要領で体を大きく前へ倒していく運動です。 この時、なるべく体を倒して地面に近づけるよう動くのですが、 体を前かがみにすればするほど、腰への負担も増大します。 それは、体を元のポジションへ戻す時も同様です。 この一連の動作で、かなり腰にダメージが入ってしまいます。 本来は体の背面も鍛えられるというのが腹筋ローラーの強みなのですが、腰痛持ちの方には大きなリスクと言えるでしょう。 腰痛につながりやすいトレーニングを紹介したところで、ここからは腰に負担がかかりにくいトレーニングを中心に解説していきます。 始めに紹介するのは、腹筋全体を鍛えるのにオススメな「プランク」です。 プランクは腹直筋・腹斜筋・腹横筋と、お腹周りにある筋肉をまんべんなく刺激できるとても便利なトレーニングです。 何よりプランクが腰痛持ちの方にありがたいのは、その動きの少なさにあると言えます。 プランクはうつ伏せの状態で両肘、両足のつま先を使って体を支えて、体を浮かせるというのが基本的な動きで、あとはこの状態を維持するだけのトレーニングです。 維持する「だけ」と書きましたが、意外とこの姿勢を保つのは大変で、30秒ほどでかなり腹筋が鍛えられることでしょう。 このトレーニングでは、 腰が落ちたり上がったりせず、腹筋に力を入れて足から背中までが一直線の姿勢を保つことが重要です。 自宅でも簡単にできるトレーニングなので、ぜひチャレンジしてみてください。 【プランクについてもっと詳しく知りたい方はこちら】 次に紹介するのは、先ほど腰痛につながりやすいトレーニングとして紹介した「レッグレイズ」です。 このトレーニングはお腹の正面にある腹直筋の中でも、下腹部に近い部位を鍛えることができます。 他の腹筋トレーニングの多くが腹直筋の上部に効くので、ぜひ腹筋を鍛える時にはトレーニングメニューに追加したい種目です。 そんなレッグレイズを腰痛が悪化しないように行うには、ある簡単なコツがあります。 それは、 「お尻の下に両手を敷く」というものです。 レッグレイズを行う時は多くの場合、両手は自然に伸ばしたまま床についてトレーニングをします。 その手をお尻の下で重ねるように敷くと、骨盤を浮かせて動きの補助をしてくれるようになり、腰の負担が激減するのです。 もし次回以降レッグレイズのトレーニングを行う場合は、ぜひこのポイントを追加して行なってみてください。 おそらく腰にかかる負担が劇的に変わっていることでしょう。 【レッグレイズについてもっと詳しく知りたい方はこちら】 クランチはその動きの性質上、シットアップと非常に間違えられやすいトレーニングでもあります。 しかし、腰痛持ちの方やより腹筋を鍛えていきたい方は、クランチはダントツに効果的なので、ぜひやり方を覚えてください。 クランチは床に仰向けになり、膝を曲げて地面から離して行います(床に足をつけて行なっても構いません)。 両手は胸の前で組んだり耳の後ろに添えましょう。 その状態になったら体を起こすわけですが、大切なのは 「頭から体を丸めるようにして上体を浮かせ、肩甲骨が離れるかどうかの位置で止まる」というものです。 一見地味で動きが少ないように見えますが、これが腹筋の収縮を最も強く効かせ、なおかつ腹筋への刺激を逃さないためのコツなのです。 そして、この状態になったらまた体をゆっくり起こしますが、背中を床にベッタリ付けず、腹筋への刺激を残したまま次の動作を始めます。 クランチは背中がややストレッチするものの、腰はほとんど動かないのが特徴です。 腹筋への刺激も非常に強いので、ぜひこのトレーニングの動きをマスターしてみてください。 ドローインは一見トレーニングに見えないのですが、お腹のインナーマッスルである腹横筋と、呼吸筋の1つである横隔膜を刺激することができるトレーニングです。 このトレーニングは床に仰向けに寝て、膝をやや曲げて行います。 両手は地面につけていてもいいですし、お腹の上に乗せていても変わりません。 ドローインは簡単に言うと、 「大きく腹式呼吸をする」と言うトレーニング方法です。 深呼吸のように、鼻から大きく息を吸ってお腹を膨らませ、そして口から息を吐いてお腹を凹ませます。 非常にシンプルな動きですが、腹筋の動きはかなりダイナミックに行いましょう。 息を吸う時はこれ以上ないくらいにお腹を大きく膨らませて、息を吐く時はお腹が床にベッタリつくくらいのイメージで凹ませます。 非常に深い深呼吸をすることで、リラックス効果も期待できるトレーニングです。 しかし、お腹を大きく凹ませる時に腰に違和感を覚える人も中にはいます。 その時は、お腹を凹ませる度合いを和らげたり一度トレーニングを中断したりして対応してみてください。 【ドローインについてもっと詳しく知りたい方はこちら】.

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