スラムダンク 全国 大会。 【心に響く】スラムダンクの名言・名シーン集まとめ

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スラムダンク 全国 大会

『スラムダンク』 第24巻 シーン解説 豊玉戦の後半、南の不調と湘北チームが波に乗ったことで湘北リードの10点差まで差が広がったとき。 無理なシュート(突進)で医務室に行った南を、恩師・北野が手当しに行っていました。 北野と再会した南は、今の北野の近況を聞かされます。 今は小学生にバスケットを教えている、もちろんラン&ガンで、と。 そのときにもう一つ付け加えられた一言で、南はなぜバスケットをしていたのか思い出します。 「とりあえず楽しそうにやっとるわ」 こうして息を吹き返した豊玉を見て、安西先生はその違いに気づきます。 「…豊玉はこの試合 かなり異常な状態で戦ってきた… 選手たちもどこか集中力のない顔つきをしていた…」 その彼らの顔つきが変わった」 「100%ゲームに集中し始めた」 「こんな時 奇跡というのは起きるものです」 「ウチの選手達が勝ったと思っているとしたら…」 どーん どどーん ずーん この流れでは逆転を許してしまうかもしれないと湘北ベンチが感じている中、南がシュートを決めます。 それに対し、赤木が桜木を殴ります。 「バカモノォ!! 」 南のマークは流川なのに、なぜ桜木は殴られたのか。 その理由は・・・ 「スクリーンアウトはどうしたあ!! 」 これで自分たちがすでに買ったと油断していたことに気づきます。 それは桜木だけでなく、宮城や三井にも伝わり、改めて気を引き締める結果となりました。 「これは全国大会なんだ!! 絶対に油断するな!! 」 「いいか!! 一瞬たりとも油断するな!!! 」 赤木のキャプテンらしい言葉ですね。 チームを芯から支えることができるからこその主将です。 全国大会に夢を持っていたことも大きな影響を与えていたのかもしれません。

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劇場版スラムダンク 全国制覇だ!桜木花道

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身長は178㎝とさほど高くはないのだが、ポイントガードとして活躍。 翔陽高校で史上初めて1年生の頃からスタメンで出場していたほどの 天才である。 県内でもナンバーワンの実力を持っていると噂されているが、監督業も兼業しているため、なかなか実力が出せない面もあった。 しかし、確実に牧や流川などと同等のレベルに達している。 湘北をなめていたせいで14分しか出場しなかったため湘北に負けたと言われているが、藤真が最初から出ていたら翔陽がインターハイに行っていたという見方が強い。 シュートのタイミングが独特で、おまけに サウスポーのため相手にとっては非常に厄介な選手だ。 牧が諸星のプレイを観るために愛知まで行ったほどの高い実力と名声のある選手。 中学時代には 牧に対して余裕で高い実力を見せており、アニメでは ワンハンドダンクを決めている上に、 森重のブロックを交わすダブルクラッチも見せていた。 愛和学院高校の監督は諸星のことを「 唯一、沢北に勝てる選手」だと言っていたが、本人は「はっきり言って、自信なし!」と内心は謙遜していた。 それでも沢北に最も近い選手と愛知では有名人だった。 身長は作中では紹介されなかったが、他の選手と比べてみると184㎝ほどというマニアの意見が多い。 高校時代に牧が成長したことから 実力は牧と同等かそれ以上との見方も強いが、ケガの影響は大きくランキング順位を下げる結果になってしまった。 ちなみに、「名探偵コナン」にも同姓同名のキャラクターが存在している。 地方予選で 大阪の1位通過した高校なのだが、この土屋しか作中には描写はなかった。 実際に試合の描写などは詳しくなかったため、今でも強さ議論で土屋に関しては色んなディベートが交わされている。 激戦区である大阪予選でトップの高校なのに、土屋しかフォーカスされないということは、かなり実力的に上であることが伺える。 中には、仙道よりも実力が上とか、 仙道の上位互換という意見まで出ているが、実際の上手さは謎に包まれたままだ。 しかし、土屋が流川や沢北のプレイを観て口を開けて驚いているところや、彦一の「仙道さんタイプだな」と冷静に分析されているところあたりを見ると、さすがに 仙道・流川・沢北には及ばないと思われる。 中学時代から スタープレイヤーとして名高い選手で、 圧倒的なオフェンス能力を持つ。 スラムダンクの中でも最も強い選手として最強の声が飛び交い身体能力もズバ抜けて高いのだが、スタミナにやや不安は残る。 仙道も「 オフェンスの鬼」と年下の流川を評しており、中でも外でも戦えるし、牧をダブルクラッチで交わしたように 高いテクニックセンスも持っている。 さらにはジャンプ力に関しては10㎝も流川より身長が高い赤木と最高到達点が同じくらいなので、ジャンプ力もある。 パスもドリブルももちろん一級品。 山王工業との試合では観戦していた諸星が「 沢北と同等」と流川のことを評価していた。 課題の スタミナ不足と全く 評価されないディフェンスさえ磨けば、ランキング最上位の選手であることは間違いない。 その意味でも伸びしろは最もある選手。 桜木とぶつかった時にはよろめくことなく、逆に桜木が吹っ飛ばされるほどの ボディバランスとパワーを持つ。 全国大会の初戦では 1人で50得点、22リバウンドという驚異的な結果を出している。 スラムダンクの続編があったのならば、この強さランクで3位以内に入っていたであろうもっとも期待の高い選手である。 ゴール下に至っては、原作の中で最強は間違いない。 とにかく桜木が得意とするところがずば抜けて強かった。 事実、桜木もそれを感じていたのか、夢で森重を見てうなされるほど対戦してもいないのに対抗意識を燃やしていた。 ちなみに、桜木とぶつかったときの描写に「1か月後、日本は森重の名を知る」と書かれていたため 全国制覇をしたか、MVPを獲得したと思われる。 ポイントガードが一番生かせるポジションと思われるが、身長も190㎝と高く、 オールラウンダーでどこでもこなせる。 神奈川県で湘北高校が最も警戒していた 陵南高校のエースで、湘北高校キャプテンの赤木も「魚住や福田なんかよりはるかに怖い」と恐れられていた。 たびたび 流川とも比較されるのだが、流川の技を簡単にマネするなど、仙道が一歩上を行っているイメージが常にある。 また、 バスケットセンスも高くて桜木花道の潜在能力の高さに誰よりも早く気付いており、相手を見る力も兼ね備える。 それでも桜木には「俺を倒すつもりなら死ぬほど練習して来い」と大差があることを分かっている発言をしている。 ディフェンスでも非常に高い能力を見せつけていた上に、 スタミナも申し分なし。 スラムダンク強さ議論において、かならず名前が挙がる完璧な選手の一人。 神奈川県では 帝王と呼ばれるほど格別の扱いで、1年生の頃からも特別扱いされながらも 最強クラスに成長。 全国編でも岸本に「4強」と言われていて、 大会屈指の実力派の選手としてマークされていた。 プレイスタイルは パワーと スピードでドリブルをするタイプ。 意外と身長は184㎝と作中では高い設定になっていないが、仙道のシュートもブロックするし桜木のダンクも止めただけでなく、リバウンドも拾える。 常に鍛えており、 スタミナは底知らずで神宗一郎とコンビで「 最強コンビ」と揶揄されていた。 得点能力もすさまじく、常に勝利に対して貪欲である。 牧が率いる海南大付属に30点差の圧勝劇を見せた立役者がこの深津である。 牧との1対1では実力の差を見せつけて深津に軍配が上がり、「 牧より上」という構図が出来上がっている。 何せ、深津が入部してからインターハイ2連覇をしているので、圧倒的な強さは牧とは比べ物にならないかもしれない。 センスも高くて、常に試合展開を読んでいる。 広い視野と パスの精度、 確実なディフェンスはもはや最強クラス。 雑誌の記者も注目するほどの 全国レベルのスター選手でもある。 身長は180㎝で作中では低めであるが、190㎝ほどあれば沢北よりも順位は上のキャラクターだったかもしれない。 森重にさらに技術力と経験値が付加されたのがこの河田 兄 と思っていいかもしれない。 結果的にセンターでありながらどこのポジションもこなせる オールラウンダーになった。 「大きくて上手い」と簡単に表現されているが、実際に リバウンドも強いし、 シュートも正確だし、素早さと広いシュートエリアも持ち合わせる。 桜木を試合中に吹っ飛ばすほどのパワーは森重を彷彿させるが、森重と比べると圧倒的にバスケットが上手い。 弟の河田美紀男は2歳年下だが、似たようなタイプかもしれないものの実力の差は圧倒的に兄の雅史が順位が上だ。 強さの議論でも確実に名前が挙がり、最も一番上手いと読者が判断する選手である。 身体能力、オフェンス能力、ディフェンス能力全てにおいて、他を圧倒しており、身長も188㎝と高い。 1on1では負けたことがないためパスをすることがあまりないという、通常では考えられないほど他の選手とレベルがかけ離れている様子。 湘北戦では流川が覚醒して沢北よりも上のような構図になっていたが、結局最後まで1on1では 沢北の方がはるかに強い印象だった。 1年生の時にすでに全国制覇を経験しており、高校2年生ですでにバスケでアメリカ留学をするほどの実力に。 スラムダンクにおいて誰もが認める ナンバーワンプレイヤーだ。 スラムダンクの登場キャラクターランク付け SSランク 沢北、河田(雅史)、牧 Sランク 深津、仙道、森重、流川 Aランク 土屋、諸星、藤真、赤木、神、松本 Bランク 三井、南、宮城、野辺、岸本、花形、魚住、御子柴、清田、高砂 Cランク 長谷川、一之倉、武藤、福田、 桜木花道、板倉、池上 Dランク 宮増、越野、高野、岩田、矢嶋、小暮、永野、河田(美紀男)、植草 Eランク 伊藤、村雨、角田、安田、小菅、潮崎 *ネット上の議論を総合的にランク付けしたものです。 桜木花道に関しては、潜在能力や伸びしろなどを考慮すると、Aランク以上の実力があるとの意見がありますが、作中の状態で考慮しました。 スラムダンク最終回の段階では怪我をしていたし、流川が日本代表になっていながらリハビリ中だったので、相当な差があったと思われます。 しかしこうやって見ると、翔北高校は控えが充実していない中、よく全国に行けましたよね。 順位付けはネットの書き込みや議論で総合的に評価しましたが、さらに読み直したところ、やはり名作でした。 是非、皆さんももう一度、1巻から読み直してみてくださいね。

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スラムダンク全試合振り返ってみた!! 後編|サスケーション

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ここがポイント!• 「負けは負けじゃない!」名言から学ぶ次への活かし方 主人公・桜木花道の所属する湘北高校。 全国大会の2回戦で強豪・山王工業と戦うことになる。 彼らは昨年大会の優勝校であり、無敗の最強チームと呼ばれていた。 この対決はスラムダンクの中で事実上、最後に描かれた試合だ。 作品で言えばクライマックスである。 そこで湘北は奇跡とも思える勝利を掴んだ。 喜びにわく湘北メンバーたち。 一方で無敗だった山王工業は多くの選手が初めて「負け」を経験する試合となった。 当然みんな悔しがり、コート裏の廊下で泣く選手までいた。 その時に山王工業の監督が言ったセリフがこちら。 「 負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる」 湘北という無名の弱小チームに負けたことは大きなショックだった。 観客すら誰も予想しなかった事態である。 だがそんな負けでも「負けたこと自体に価値がある」と監督は語っている。 失敗して落ち込んだ時、くよくよと引きずることはない。 その経験は 活かし方次第であなたの宝物になるのだ。 ちなみに、筆者は高校時代サッカー部に所属していた。 特に秀でたチームだったわけでもなく、こんな言葉が生まれる環境に身を置きたかったと自信の青春を悔いてしまう。 隠れた名言、宮城リョータの生き様! 「 ドリブルこそチビの生きる道なんだよ!」 これは山王工業戦で宮城リョータが放った名言である。 宮城リョータは高身長の多い山王工業相手にどうやって戦うか選択を迫られた。 その時に出した結論がこの名言だ。 彼の身長は168センチと、スラムダンクの中ではかなり低い。 そもそもバスケット部の強豪ともなれば190センチとかが当たり前の世界だ。 身長は武器でもあり、立派な才能でもある。 そうした相手と戦うのに何が必要か?結果、宮城リョータはドリブルを選んだ。 これはスラムダンクに限ったことではなくて、現実世界にも身長の低いプロバスケット選手は存在する。 例えば、一時期話題になった田臥選手(173センチ)などだ。 そして彼らの魅力の一つには、やはりドリブルがある。 この名言は「 方法次第で弱点も長所に変えられる」と教えてくれている。 特に身長など自分の力ではどうしようもない。 こうした壁にぶち当たったとき、真っ向から勝負をしても恐らく厳しいだろう。 「スラムダンク」を決めれば確かにカッコいいけど、 「ドリブル」だっていいじゃないか。 深く考えさせられる名言だ。 漢(オトコ)田岡の目上の人に心がけてほしい名言! 田岡茂一、陵南の監督として知られる人物だ。 スラムダンクにおいて彼はネタキャラとして扱われることが多い。 しかし、決めるときは決める「漢の中の漢」でもある。 そんな彼の性格を決定づけた名言がこちら。 「 敗因はこの私!陵南の選手たちは最高のプレイをした!」 これは湘北vs陵南の試合後に行われたインタビューでのこと。 「最後はほとんど思惑通りに試合が進んだ」としつつも、「木暮と桜木にやられた」とも語っている。 また、その2人を「相手校の不安要素」と決めつけていたと明らかにしている。 試合は陵南の負けで終わったが、その原因は田岡自身の 思い込みにあったのだ。 そして彼は実際にこの名言で非を認めた。 選手は最高のパフォーマンスを見せたと褒めてさえいる。 例えば会社でも、自分の失敗を部下のせいにする上司は多い。 そんな世の中で田岡監督のような存在は貴重だ。 もちろんスラムダンクという漫画の世界ではあるが、実際に存在してくれたらどれだけ素晴らしいだろう。 Sponsored Link 彼は指導者としても優秀だ。 田岡は回想シーンである新入部員を怒鳴りつける。 「手を貸すな!」 「倒れたら許してもらえると思ってんのか!」 今のご時世では考えられないスパルタだ。 ちなみにスラムダンク連載当時の1990年代はこうした教育方針が普通だった。 しかし田岡は厳しくする一方で、こんな名言を残している。 「 ゆっくりでもいい。 自分の力でやり遂げろ」 決してスパルタばかりではなく、選手を温かく見守る一言だ。 そうして厳しくも丁寧に育てられたのが陵南のキャプテン魚住である。 田岡監督の夢はそんな魚住をキャプテンにした陵南が全国大会に出ることだった。 残念ながら叶わなかったが、この辺りは特に名言が多く存在する。 スラムダンク屈指のシーンなので 田岡監督の男っぷりと合わせて是非。 もはやネタの定番!仙道が放った試合中の名言 「 まだあわてるような時間じゃない」 ネット上ではたまに特大アスキーアートと共に見られる名言だ。 言葉とは反対に諦めざるを得ない状況でよく使われる。 これはアスキーアートを見ればわかるが、スラムダンクの登場人物・仙道の名言である。 全国大会の神奈川予選で仙道を要する陵南が湘北と戦う。 はじめは陵南有利だったが、キャプテンの魚住が退場処分になってから流れが変わり、とうとう逆転されてしまった。 焦っていつものプレイができないチームメンバーを落ち着かせるために放ったのがこの名言である。 彼がチームの主力であることを印象づける、スラムダンクの中でも特にアツい場面だ。 実際に、スラムダンクの作中では逆転できるくらいの時間も残されていた。 つまり本来は「 落ち着いて状況をよく見ろ」という使い方が正しい。 ちなみに仙道関連では他に、海南戦で彼のチームメイトたちによる名言もある。 「 仙道ならきっとなんとかしてくれる」 これもスラムダンクの中では彼の信頼度を表す名シーンだろう。 ただしネット上では、しばしば問題を無責任に丸投げするときにも使われる。 実際の意味とだいぶ違うのは言うまでもない… 名言にも定評のあるスラムダンク界の不幸男! 仙道と同じく陵南高校のプレイヤーである池上。 彼もまた、特にネット上で有名な名言の持ち主である。 「 ディフェンスに定評のある池上」 そのままの形では見たことがないかもしれない。 汎用性が高いので様々なバリエーションで用いられる。 名言の通り、池上はスラムダンクの中では海南戦でビッグチャンスのきっかけを作るなど活躍の場が多い。 また意外にも陵南高校の副キャプテンだ。 しかし普通のルックスとディフェンスの地味さから、知名度は低い。 スラムダンク作者の井上雄彦氏すら適当に扱っている始末だ。 なぜなら彼の名前は「亮二」だが、これはアニメ化するときに仕方なく付けたものである。 そう、漫画版のスラムダンクでは名字しか語られないのである。 華やかな名言に埋もれてしまったキャラ、それが 池上というキャラなのだ。 名言界のビッグボス!スラムダンクと言えばやっぱりコレ! 「 あきらめたら試合終了ですよ」 思わず安西先生ー!と叫びたくなる名言だ。 この名言はスラムダンクの中で2回ほど登場している。 正しくは「あきらめたらそこで試合終了だよ」あるいは、語尾が「ですよ」だが、ネット上では逆の意味で使われたりもする。 これも「まだあわてるような…」と同じで、ネタ的に見る場合は「 あきらめろ」という意味でよく用いられる。 ただしスラムダンクではもちろん、そんな使われ方はしていない。 あくまで安西先生は勝てる見込みを信じてこの名言を放っている。 ちなみに中学時代の三井寿が残り時間10秒という、1点差負けの状況に追い込まれた時に使ったのが一度目。 二度目は全国大会の2回戦で湘北が山王工業と試合をした時だ。 20点近くも差を付けられて敗戦ムードが漂う中、桜木に向けてこの名言を送ったのである。 結果、どちらの試合も名言をもらった側が勝利している。 安西先生は諦めないことの大切さを教える一方で、選手の実力もしっかり見抜いていたのだ。 ネタ的な見方をしない場合にも、ネット上では「 がむしゃらに頑張れ」という意味で使われがちなこの名言。 しかし実際は「 勝てるのに諦めたらもったいない」とするニュアンスが強い。 この名言はもしかすると、本作のスラムダンクより有名だ。 だからこそ意味を正しく理解してもらいたい。 また、何をやっても駄目な人には「 まるで成長していない」という安西先生らしからぬ名言もある。 セットで使うとある意味ダメージ大だろう。 試合中のものが多いせいか、スラムダンクの名言は少ない言葉でビシっと決めるものがほとんどだ。 使う側(ファン)としては汎用性も高くて便利かと思う。 だからこそ、 逆にネタとしても扱いやすくなっているわけだが… 様々なシチュエーションで使用されるのは、スラムダンクがそれだけ名作だという確かな証拠である。 スラムダンクの「続編」をファンが待ち望むのはナゼ? 別記事でも紹介した通り、未だに スラムダンクの続編に期待している人は少なくない。

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