レイジー ファ シャッド。 ダイワ モアザン レイジーファシャッド90F 90mm/21g 【シーバスルアー専門店 キングフィッシャー】

ダイワのS字系ルアー「レイジーファシャッド」にジョイント機構搭載モデル登場!「モアザン レイジー ファシャッドJ138S」

レイジー ファ シャッド

今回はレイジーBB75S-HDについて。 5g テールスイングアクション ローリングフォール 飛距離 アーリープラス89LにPE08にて 約55m。 スイッチヒッター85sと比べて浮き上がりにくいです。 その為、スイッチヒッター85sより下のレンジを通したい時に使用します。 私はそれ以外にリアクションで誘う時にレイジーBB75S-HDを使用してます。 表層をドッグウォークさせた後、ロッドを下げてスっとレンジを落としてやります。 デイ・ナイト問わずこのパターンはハマればめちゃめちゃ強いです。 これと同じことを別のシンペンでもすることが出来ます。 DAIWAで言えば ガルバ・スイッチヒッター・レイジースリム等。 新しく発売された、レイジーファシャッド・レイジーBB95。 使い訳としては、 ガルバは表層。 もう一つの使い分けとしては、通したいレンジのスピード。 スローに見せたい時ほどガルバ。 早く見せたい時ほどレイジーBB。 というような使い分けをしています。 宍道湖デイゲームで、このパターンはめちゃめちゃ強いです。 マイクロベイト、小型のイナッコにも強いです。 千代川にて表層を意識したイナッコパターンに抜群に効きました。 もちろん、池などの止水エリアでも強さを発揮します。 私のホームエリアでの水深の関係でレイジーBB75をただ巻で使用することはほとんどないです。 写真乗せたいんですが、携帯変えて全くないので…過去ログ漁って見てください…汗 次は…何にしようかな…笑.

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モアザン レイジーファシャッドJ138Fは2020年リリースのシーバス専用スイムベイト!

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さて、未だ釣果の無い今年のランカーハンティング このままでは終われない… 今度は陸路からリベンジです! ランカー求めて干潟へ… やってまいりました、干潟へと… この時期はすっかりホームです。 水は相変わらずクリアで、明るい月の光がボトムまで照らしてくれる。 流石に年末だからか、先週まで多くのアングラーで賑わってたここも、入水時は僅か5名。 人がいないということは釣れていないのだろうが、好きなようにできるので、かえってありがたい。 まずは、南面を手前から撃っていく。 あまり流れが効いていないし、ベイトに当たる感触も無いので、ところどころ投げながらどんどん先へと進む。 しばらく進むもあかん感じなので、今年釣果が集中しているエリアへ。 最近お気に入りのエリアで連発! 膝上位の水深がフラットに続くエリアなので、あまりレンジの入らないスライストロングでサーチしていく。 すると、幸先良く バイト! やはり今年はこの一帯はいいようだ。 しかし、ベイトっ気が無いので少し先に進み、なだらかに水深が深くなって行くフラットエリアのショルダー部分をコモモSF145で探る。 すると、少ないがゴツゴツとベイトにぶつかる感触! そのまま巻いていると、ヌンッっとティップが重くなった ヒット! 一匹目なので慎重に… テールフック一本でヒヤヒヤしながらランディング成功! 幸先良く70アップ! ヒットルアーはコモモSF145 そして、すぐに一匹追加 60後半の綺麗な魚 今度は、しっかりのフックアップで余裕のやり取り。 ヒットルアーは同じくコモモ145 よく釣れるのでクリアークラウンが、もはやただのクリアーになっている(笑) 月明かりの強い澄み潮には合っているのかもしれない。 コモモが上手くハマっているので、そのまま立ち位置を変えながら撃っていく。 すると、 ズンッ…っとロッドが抑え込まれる鈍いバイト。 フルロックしていたドラグで鬼アワセをキメたら、少し緩めてファイト。 たっぷりと引きを堪能してネットイン! これは行った? いや、行ってないな…と思いつつも、とりあえずストリンガーに繋げて後で計測してみることに。 レイジーファシャッド120でコレ?? 良型を確保した後もポツポツとバイトとヒットはあるものの、バラしたり乗らなかったりが続く… ルアーをローテーションさせて粘るのもいいけど、他の場所も気になるのでここを見切って探索へ。 更に沖に歩を進めると流れがガンガンに利いている。 そして、その流れと逆の強い風のおかげでザバザバ… ヒラスズキに期待しつつ撃っていくが、いかんせんベイトっ気がない… かなり先まで来たところで、干潮時間直前にセットしておいたアラームが鳴る。 撤退開始。 今日はソロだし、特に慎重に。 引き返しながら撃っていくが、今度は完全に向かい風なのでボリューミーなミノーではバックラッシュが怖い。 なので、重たいシンペンに替えてブレーキ強めでキャストしていく。 引き返していくと、やはりさっきバイトが集中していたエリアでは反応がある。 一本バラした後の次のキャストですぐにまた ヒット! ん?なんか引きが…と思ったら ヒラメ!! ヒラメといえば比較的スリムなルアーのイメージだったから、レイジーファシャッドで釣れたのにはちょっと驚いた。 ありがとね! 本日の釣行まとめ またしてもランカー届かずでしたが、人が少なくて快適に釣りが出来て気持ちがいい釣行でした。 期待していたコノシロは少なくて、少数のスクールがポツポツといる感じ。 見つけられればやはりシーバスも着いてるようで、その群れを拾って行った感じです。 イワシも回っているので、その群れに当たったアングラーはもう少し数が楽しめた様子。 干潟ももう終盤。 年内にもう一度来られたらいいな… 本日のMVP ima・komomo SF-145.

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ダイワ モアザン レイジーファシャッドJ138S 138mm/33g
(morethan LAZY FASHAD J138S) 【シーバスルアー専門店 キングフィッシャー】

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モアザン レイジーファシャッドJ138Fは、シーバスをターゲットにした新しいスイムベイトです。 ダイワから2020年にリリースされますが、いったいどんなスペックに仕上がっているのでしょうか。 スイムベイトのようなボリュームのあるルアーは、シーバスからも視認性が高く、テリトリーに侵入してくると威嚇するケースがあります。 特にシラスサイズのマイクロベイトが湧いているようなときに、それを奪われないように攻撃を仕掛けてきますよ。 マッチ・ザ・ベイトという発想とは別の切り口で、シーバスゲームを展開していくのに活用できるルアーのひとつでしょう。 ここでは、モアザン レイジーファシャッドJ138Fについて詳しくご紹介しましょう。 このスイムベイトをリトリーブすると、水面直下のレンジをキープしながら、ゆったりと泳いでくれます。 S字にスラロームする姿が、シーバスを効率よくバイトに持ち込んでくれるでしょう。 そこからデッドスローにリトリーブスピードを落とすと、S字スラロームがよりワイドに展開するようになります。 ワイドにボディがスライドするので、後ろから追従してきたシーバスから見ると、自分の視野から左側や右側に一瞬消えることに。 とらえていたはずの対象物が消えることで、強い刺激が発生するのは間違いないでしょう。 逃げたか!?と感じた瞬間に、またスラロームして目の前を横切るのですから、まさに無防備感に満ちています。 そんな対象を、フィッシュイーターであるシーバスが放っておくはずがないのです。 関連記事• 2020年2月25日 17:08 - [FISHING JAPAN]• 2020年4月20日 14:18 - [FISHING JAPAN]• 2020年1月24日 07:00 - [FISHING JAPAN]• 2020年5月3日 10:26 - [FISHING JAPAN]• 2020年4月23日 20:09 - [FISHING JAPAN]• 2020年5月1日 09:46 - [FISHING JAPAN]• 2020年4月27日 10:19 - [FISHING JAPAN]• 2020年2月7日 07:00 - [FISHING JAPAN]• 2020年1月20日 07:00 - [FISHING JAPAN]• 2020年5月2日 11:14 - [FISHING JAPAN].

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