ライオン キング ミキ。 超実写『ライオン・キング』吹き替え声優キャストまとめ

『ライオン・キング』佐藤二朗&ミキ・亜生が陽気に歌う「ハクナ・マタタ」クリップ解禁 /2019年8月7日 1ページ目

ライオン キング ミキ

現在大ヒット公開中のディズニー映画のイベントが、本日8月19日、TOHOシネマズ日比谷にて行われ、本作のプレミアム吹替版に参加した佐藤二朗、「ミキ」亜生、熊谷俊輝らが登壇。 さらに、ディズニー愛が熱すぎる「ミキ」昴生も緊急参加した。 公開から10日間で動員236万人突破、33億5千万円超の大ヒット、2週目にして動員&興行収入1位となるなど、子どもから大人まで幅広い層を夢中にさせている本作。 そんな日本での大ヒットを受けて今回開催されたのは、ゲストと観客が一体となって名曲「ハクナ・マタタ」を歌う大ヒット記念イベントで、日本版オフィシャルソング・アーティスト、RIRIによる「サークル・オブ・ライフ」歌唱でイベントは幕を開けた。 まず、「息子と観に行きました」というプレミアム吹替版でプンバァの声を担当した佐藤さんは、「終盤、プンバァがボケるところでみんなが笑った時に、息子が嬉しそうな顔をしたんですよ。 それは僕も嬉しかったです!」と観に行った際の周りの反応を報告。 また、ティモン役の亜生さんも「母も公開初日に観にいって『これで立派なディズニーの仲間入りだね。 ディズニーだから変なことをしたらだめよ』、と言ってました。 兄は『やったぞ!』と喜びつつ『調子に乗るなよ』と(笑)。 でも僕より『弟が出てます』と告知してました」と周囲の盛り上がりを述べた。 これまで、アニメやミュージカルなど、長年愛されてきた「ライオン・キング」。 そしてストーリーも万人の心を掴むものがある」と新たに本作の魅力を明かし、またアフレコをふり返り、「ティモンとの軽快なやりとりも楽しかった!」と語ると、「レイトショーで観たのですが、カップルや酔っ払いのサラリーマンが僕と二朗さんのところで笑ってくれる。 二朗さんと僕たち、最高のコンビですよね!」と亜生さん。 新コンビ結成か…? と思わせた瞬間、兄・昴生さんが「ちょっと待った~~~!」とサプライズ登場。 「俺も歌は上手いんやから、歌わせて! 二朗さん、亜生にも負けへん! だから『サークル・オブ・ライフ』歌わせて!」と絶叫、すかさず亜生さんは「え!? そこは(佐藤と亜生が歌う)『ハクナ・マタタ』やろ!」とツッコみ。 これには佐藤さんも思わず「兄弟の息がぴったりで堪能しました(笑)」と。 言葉を挟む余裕もないほど、2人の怒涛のボケとツッコミの応酬に会場は大盛り上がりとなった。 そして、先日のイベントで亜生さんからプンバァ役を狙っていたことを暴露された昴生さんは、「佐藤さんのプンバァがぴったりでした。 正直、風邪ひいてくれたら僕が! とか言ってますが、ジョークです」と佐藤さんを大絶賛しつつ、「どこか雑音とか入っていて、録り直しとかないんですかね?」と公開された現在も諦めきれない複雑なファン心を明かした。 そして「音楽は特に『ハクナ・マタタ』が最高です」と、自分を見失った主人公シンバがティモンとプンバァに出会い、立ち直るきっかけともなる曲「ハクナ・マタタ」愛を熱弁しながら、「みんなで『ハクナ・マタタ』を歌いたい!」と懇願。 登壇者と観客全員で「ハクナ・マタタ」を歌い、会場は一体感に満ちていた。 『ライオン・キング』は全国にて公開中。

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超実写『ライオン・キング』吹き替え声優キャストまとめ

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8月9日公開の実写映画『ライオン・キング』日本語吹替版ボイスキャストとして、、、が出演することがわかった。 あわせて、日本語吹替版予告も解禁されている。 『ライオン・キング』は、1994年にアニメーション長編映画が公開された、ディズニーの作品。 動物たちの王ライオンのムファサの息子・シンバが、新たな王となるまでを描く物語だ。 同アニメーション映画は、ディズニー・アニメ史上No. 1の全世界観客動員数を誇り、全世界興行収入でも『アナと雪の女王』『トイ・ストーリー3』についで史上3番目の数字を残している。 また、第67回アカデミー賞では、最優秀主題歌賞、最優秀オリジナル作曲賞に輝いている。 さらに、ミュージカル版『ライオン・キング』は累計62億ドル(約6,700億円)を稼ぎ出し、劇団四季の『ライオンキング』も日本演劇史上No. 1の観客動員数を記録するなど、様々なメディアで親しまれている。 実写映画『ライオン・キング』でメガホンをとるのは、『アイアンマン』シリーズなどで知られるジョン・ファヴロー監督。 主人公シンバの声を、歌手・ラッパーのチャイルディッシュ・ガンビーノ(Childish Gambino)としても活躍し、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』などへの出演で知られるドナルド・グローヴァーが担当するほか、幼なじみのナラ役でビヨンセ(Beyonce)が出演。 (C)2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. 新たにボイスキャストとして発表された大和田は、シンバの父親にして王であるムファサ役を演じる。 「丘の上で息子シンバに語りかける父ムファサの姿は、私自身と重なり、一心同体になったように感じていました。 新たな魅力、感動を載せて頑張ります」「父親が息子を送りだす気持ち、決意を込めて、崇高な想いで演じさせていただきました」とコメントも寄せている。 沢城は、本作で新しく登場するキャラクターで、スカーと手を組むハイエナ達のリーダー・シェンジを演じる。 加瀬は、シェンジの仲間であるハイエナ・カマリ役で声の出演。

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ライオン・キング (2019年の映画)

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映画『ライオン・キング』大ヒット記念イベントに、日本語吹替版キャストの佐藤二朗(プンバァ役)、ミキ・亜生(ティモン役)、熊谷俊輝(子供時代のシンバ役)、日本版オフィシャルソングのを担当したRIRI、ミキ・昴生が登場。 イベントでは、登壇者らが劇中曲「ハクナ・マタタ」の歌唱を行った。 〜見どころ〜 アニメーションやミュージカルなどで人気の名作を、『アイアンマン』シリーズなどのジョン・ファヴロー監督が実写映画化。 アフリカのサバンナを舞台に、幼いライオンが王へと成長していく姿を映し出す。 ドラマ「アトランタ」などのドナルド・グローヴァーが主人公、『ドリームガールズ』などの歌姫ビヨンセが主人公の幼なじみの声を担当する。 〜あらすじ〜 アフリカのサバンナに君臨する偉大なる王、ライオンのムファサが息子シンバを授かり、さまざまな動物たちが誕生の儀式に集まってくる。 動物たちは、ヒヒの祈祷師ラフィキが皆の前にささげた将来の王シンバに深くこうべを垂れる。 だが、自分が王になれないことに不満を募らせるムファサの弟スカーだけは、シンバの誕生を苦々しく感じていた。 劇場公開日:2019年8月9日 映画情報: 公式サイト: C 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved. 佐藤二朗 ライオンキング ハクナマタタ [PR].

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