サーフェス プロ。 Surface Pro 7の実機レビュー!注意点も正直にレビュー。ペンの使い心地、プロイラストレーターの評価は?

サーフェスプロ3(surface pro3)がクソ使えない件|不良品ばり?

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タッチ対応。 Surfaceペンでイラストも描ける Surface Pro 7はイラストも描きやすいです。• キーボード(タイプカバー)は別売り• Surfaceペンも別売り• グレア(光沢)液晶なので、好みが分かれる 写り込みが気になる場合は、低反射タイプの保護フィルムを貼るといいかもしれません。 メーカーページの写真は英語キーボードですが、日本のマイクロソフトサイトで購入できるのは、日本語キーボードのタイプカバーです。 5mm 重さ タイプカバーなし:775g~790g タイプカバーあり:1085g~1100g バッテリー駆動時間 最大約10. 今後変更になる可能性があります。 ラップトップモード• スタジオモード• タブレットモード の3つのモードに切り替えて使えます。 シーンに合わせて使うと、より便利にSurface Pro 7を使えます。 ラップトップモード ラップトップモードは、キーボードを接続した一般的なノートパソコン形態のモードです。 スタジオモード スタジオモードは、キーボードを取り外して、スタンドで自立させたモード。 タブレットのみでも自立可能なのが嬉しいところ。 ペンでイラストを描くときも、このモードで大きく傾けると描きやすいです。 タブレットモード その名の通り、キーボードを取り外した普通のタブレットのモードです。 ペンでイラストを描いたりもできます。 CLIP STUDIO PAINTでの描き心地チェック CLIP STUDIO PAINT(クリスタ)での描き心地をチェックしてみました。 グリップもしっかり効きますし、 ズレも気にならず描きやすかったです。 「ペンで描いたときのズレは気にならず、描きやすかったです。 ペンを止めたときに、もう少し滑りにくいともっといいですね。 あとは、画面は大きくないので、大きい画面で描きたい人には向いていないかもしれません。 小さい画面で描くのでも気にならない方に向いていると思います。 僕だったら移動時に、下書きや仕上げ作業などに使いたいです。 導入するメリットは大きいと思います。 好みでFnキーをオン・オフしておけるのもよいです。 最初は「打ちはじめが少し硬い」と感じましたが、慣れると特に違和感なくタイピングできます。 ちなみに、他の人に使ってみてもらったところ、「普通にタイピングしやすい」と言っていました。 キーボードは傾斜がつくのでタイピングしやすいです。 そのかわり(?)下が空洞になるので、強めにタイピングするとたわみます。 ただ、 たわむからといってタイピングしづらいとは感じませんでした。 コトコトいう感じのタイピング音で、 優しくタイピングすると音はわりと静かです(無音ではないですが)。 キートップ(キーの表面)は、ほぼフラットです。 デスクトップPC用キーボードとの比較 デスクトップPC用キーボードと比較してみました。 デスクトップPC用キーボードと比べても、狭苦しい感じはしません。 キーピッチ(キーとキーの間隔)はタイピングしやすいと言われる19ミリ近くありそうです。 パームレスト(キーボード入力するときに手をのせるところ)に手をのせると、こんな感じです。 タイプカバーが薄いので、机との段差が小さいです。 そのため手首は疲れにくいです。 キーボードにバックライトを搭載 キーボードのバックライトは、F7キーでオン・オフができます。 暗いところでの作業に役立ちます。 タッチパッド タッチパッドは「クリックしたときのカチカチ音が少し大きいな」と感じました。 Dolby(ドルビー)Audio Premium搭載のステレオ・スピーカーです。 ドルビーの技術が使われているというだけあって、 音のバランスがいいです。 左右にスピーカーが搭載されているので、 自然な音の広がりがあります。 ただ、もうちょっと音の深みや音抜けは欲しいと感じました(こもっているという意味ではなく)。 タブレットのスピーカーとしては十分よいサウンドだと思いますよ。 結論から言うと、 発色がよく視野角も広いです。 sRGBは100%に近いカバー率で、なかなかの広さをカバーしています。 グレア(光沢)液晶なので写り込みはしやすい 「マイクロソフト Surface Pro 7」のディスプレイは、鮮やかで綺麗ではありますが、グレア(光沢)液晶なので、写り込みはしやすいです。 画面の写り込みやテカリが気になる方は、 低反射タイプの保護フィルムを貼って対策する方法もあります。 ただし、 ディスプレイにフィルムを貼ると、アクティブペンでの描き心地は変わると思いますのでご留意ください。 もっとディスプレイを暗くすれば、バッテリー駆動時間は伸びます。 ディスプレイの明るさ:80%• バッテリー節約機能:バッテリー残り20%以下でオン• ウェブ閲覧:ウェブブラウザでタブを5つ開き、各タブでウェブサイトを表示。 それら各タブを1分ごとに自動で再読み込み。 タイピング:BBenchというソフトを使い、10秒ごとに自動でタイピング入力。 以上の状態で、バッテリー残量100%から計測。 ウェブサイトでの3D画像の閲覧、ビデオチャットなど、バッテリー駆動時間に影響の大きい動作テストも含まれています。 今回のレビュー機はCore i5モデルなので、ファン音はせず、静かです。 静かなのはいいことですが、ファンがない分、排熱性は落ちます。 重い動作を長くおこなった場合、CPUパフォーマンスが一時的に低下する可能性はあります。 3型ノートとして考えると、軽めです。 充電はSurface Connectポートに電源アダプターを接続しておこないます。 5mmヘッドフォンジャック 以上の通り、 インターフェイスは、多くはありません。 例えば、USB Type-Cから外部ディスプレイへ映像出力した場合、USBポートの残りはUSB Type-Aのみになってしまいます。 ただ、前モデル(Surface Pro 6)にはUSBポートが1つ(USB Type-Aのみ)しかなかったので、前モデルよりもよくはなっています。 モバイルバッテリーからの充電 USB Type-Cに45W出力のモバイルバッテリーをつないだところ、 モバイルバッテリーからSurface Pro 7へ充電できました。 ちなみに、上記で用いたモバイルバッテリーは、です。 CPU Mark PassMarkでの同CPUの平均値よりも高い数値なので、CPUのポテンシャルはしっかり出ています。 ビジネス用途では、十分余裕のある処理性能です。 ちなみにSurface Pro 7は、SSD容量が128GBからラインナップがありますが、 128GBだとあまり容量に余裕がありません(OSなどに容量が取られるので、128GBまるまる使えるわけではないため。 ) 「ソフトもほとんどインストールしないし、データもほとんどPCには保存しない」 ということであれば、128GBでも足りるかと思いますが、そうでなければ、メインPCとして使うならSSD容量256GB以上をオススメします。 タイプカバー(キーボード)は、• Surface Pro Signature(シグネチャー)タイプカバー:5色• Surface Pro タイプカバー:ブラック1色のみ のカラーラインナップ。 Signatureタイプカバーには、アルカンターラ素材が使われており高級感があります。 ポピーレッド(新色)• アイスブルー(新色)• プラチナ• コバルトブルー• バーガンディ ちなみに、シグネチャータイプカバーではない「ブラック」のタイプカバーは、マイクロファイバーが使われています。 ブラックのみ英語キーボードも選択可能。 本体とタイプカバーの組み合わせ例を、いくつか載せておきます (いつくか本体がSurface Pro 6ですが、外観はほぼ一緒です)。 タイプカバーの底面は、こんな感じです。 スタンドは、可動範囲内で好きな角度に調整ができます。 ここまで寝かせることができます。 0MPのフロントカメラと、8. 0MPの背面カメラを搭載(どちらのカメラも、フルHD画質のビデオに対応)。 カメラアプリを起動して撮影すればOK。 ACアダプター、電源ケーブル、Office Home and Businessのライセンスコードなどが付属。 インターフェイスは多くないので、デスクトップPCのような使い勝手はありませんが、持ち歩いて使うのがメインでしたら、オススメ度は高いです。 個人的には、 Surfaceペンの描き心地が非常によいのが、大きなポイントだと思っています。 アクティブペン対応のノートパソコンをお探しなら、ぜひ第一候補くらいの位置づけで検討していただきたいところです。

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サーフェスプロ3(surface pro3)がクソ使えない件|不良品ばり?

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国内・海外問わずよくLTE接続する方におすすめ Surface Pro Xは、一般的に搭載されているPC用のプロセッサーではなく、マイクロソフトとQualcommが共同開発したMicrosoft SQ1というSoC(CPUを含めシステムを動かすために必要な部品の集まり)を搭載した2 in 1 PCです。 ARMベースのSoCなので、LTEに対応し、スマホのように即時起動し使うことができ、さらに従来のSurfaceの良さも引き継いでいます。 上図のように、スリムなペンを内蔵することも可能です。 ただし、x64 64bit アプリは動作しません。 ご注意下さい。 レビュー機は、当サイトの購入品です。 今回は次の構成でレビューをしています。 Surface Pro Xの特徴 ARMベースの新SoC「Microsoft SQ1」を搭載 Surface Pro Xは、「Microsoft SQ1」という Snapdragonをベースに開発されたARM系のSoCを搭載しています。 これまでSnapdragonを搭載したWindows PCはいくつかありましたが、処理性能の点で物足りなさがありました。 しかし、Microsoft SQ1では性能が大きくアップしています。 Microsoft SQ1搭載 CPU性能をGeekbench 4で確認すると、ARM64で実行した場合は、Core i3-8145UとCore i5-8265Uの間くらいの性能です。 従来のARM版Windows PCのに搭載されていたSnapdragon 850と比較すると、1. 7倍ほど性能がアップしています。 ただし、x86 32bit で実行した場合は、ARM64実行時の半分くらいの性能となります。 Core i5-8265U 15209 Windows x86 64-bit Microsoft SQ1 11471 Windows AArch64 Core i3-8145U 8380 Windows x86 64-bit Snapdragon 850 6930 Windows AArch64 Microsoft SQ1 6433 Windows x86 32-bit LTE対応、しかもeSIMが使える Surface Pro Xは、LTEに対応しており、しかもスリープ状態でもスマホのように常にLTEに接続されており、スリープ解除後はすぐにメールチェック、Web閲覧等が行えます。 eSIMにも対応しており、海外出張が多い方などは、現地でSIMを調達しなくてもいいので便利です。 国内ではがeSIMに対応しており、すぐにLTEに接続することができます。 IIJmioのeSIMプランも利用可能 液晶は3:2となっており仕事がしやすい Surface Pro Xの液晶のアスペクト比は3:2となっており、縦方向の情報量が広く、縦長の文書ファイルなどの編集がしやすいです。 解像度も2880x1920と高めです。 3:2の画面アスペクト比 x64 64bit アプリは動作しない Surface Pro Xは、ARMベースのSoCであるため、x64 64bit アプリは動作しません。 動作するのは、ARMネイティブアプリとx86 32bit アプリとなります。 マイクロソフトのストアアプリの場合、「アーキテクチャ」欄にx86、ARM、ARM64という文字があれば、インストール可能です。 x64のみ書かれている場合はインストールできません。 使用できないストアアプリ Surface Pro Xにインストールできないストアアプリ x64 64bit のデスクトップアプリの場合は、実行すると下のようなエラーが表示されます。 x64 64bit のデスクトップアプリをインストールしようとしたときの画面例 一般ユーザーが使うアプリはx86 32bit に対応していることが多いですが、オンラインゲームやクリエイター向けアプリはx64 64bit 版のみ提供しているケースが多く、本製品では使えません。 本製品を購入予定の方は、使いたいアプリが32bitに対応しているか確認しておくと良いでしょう。 タイプカバーとSurfaceスリムペンは必須アイテム Surface Pro Xをフル活用するためには、別売りのタイプカバーとSurfaceスリムペンは必須アイテムとなるでしょう。 タイプカバーを装着し、キックスタンドで本体を立てると、ラップトップPCのような使い方ができます。 閉じると、ディスプレイ面の保護カバーとしての役割も果たします。 タイプカバー装着時 液晶の保護カバーにもなる また、4,096段階の筆圧感知性能のSurfaceスリムペンは、メモやスケッチをとるなど、タブレットPCを十分に活用するうえで欠かせません。 この充電式のSurfaceスリムペンはタイプカバーに収納することができるため、ペンを紛失するリスクが減るでしょう。 また、収納すると自動的にSurfaceスリムペンは充電されます。 Surfaceスリムペン Surfaceスリムペンを収納可能 Surfaceシリーズを使うときは、キーボードの上部を畳んで、キーボードに傾斜をつけることが多いと思いますが、そうした場合ペンは隠れるようになっています。 キーボードの上部を畳むとペンが隠れる タイプカバーを完全に閉じると、ペン収納部分はやや出っ張りますが、持ち運び時にはそれほど気にはならないと思います。 ペン収納部分はやや出っ張りがある 好みの角度に設定できるキックスタンド Surface Pro Xは、キックスタンドを使い好みの角度に本体を立てることができます。 キックスタンドの最大に開く角度は、約165度となっており、Surfaceスリムペンでイラストを描いたり、メモしたりする場合でも角度を少しつけて、書きやすいポジションを保持できます。 キックスタンドの開角度は約165度 インターフェースはUSB Type-Cのみ Surface Pro Xの主なインターフェースは、USB Type-Cが2ポートのみと少ないです。 それ以外のポートは、電源のためのSurfaceコネクトポート、Surfaceキーボードコネクトポート、nanoSIMスロットくらいです。 なお、USB Type-Cポートは、PowerDeliveryおよび映像出力に対応しています。 USB Type-Cポート Surface Dockも使用可能 Surface Pro Xは、Surface Dockも利用できます。 ケーブルを1本差せば、Dockに繋いでいる周辺機器が全てPCに接続され、さらにPCの充電も可能です。 Surface Dockも使える Officeが付属 Surface Pro Xには、Office Home and Business 2019(永続版)が付属していますが、製品を購入するときにOffice 365 Soloの購入も勧められます。 Office 365は5台まで使えるというメリットはありますが、不要な方が多いと思うので、2重にOfficeを購入しないように気を付けましょう。 Office 365 Solo選択画面 液晶ディスプレイのチェック 液晶のチェックです。 前述の通り3:2のアスペクト比で仕事がしやすい液晶です。 フリッカーがありますが、色域は広めで、比較的見やすい液晶だと思います。 輝度を下げると、フリッカーが発生しています。 長時間使うと、目が疲れる方もいるかもしれません。 実測で、キーピッチは横:約19mm、縦:18. 5mm、キーストロークは約1. 2mmと標準的な数値です。 ただし、タイプカバーの上部を畳んでキーボードに傾斜をつけると、下側に空間ができるため、キーを押すとやや"たわみ"ます。 また、タッチパッドのクリックボタンを押したときの音がうるさいです。 キーボード全体図 タイプカバーの下には空間ができる キーの拡大図 バックライトが搭載されているのは嬉しいです。 バックライトキーボード パフォーマンスのチェック パフォーマンスのチェックです。 CPU Surface Pro Xは、Microsoft SQ1というSoCを搭載しています。 一般的なプロセッサーよりもやや処理性能は劣りますが、軽作業であれば遅さは感じません。 また、もテストしてみましたが、同様に問題は発生しませんでした。 通信速度 自宅で計測したLTEの通信速度は以下の通りです。 今回初めてIIJmioのeSIMを試してみましたが、通常のIIJmioのSIMカードとほぼ同様の速度で、空いている11時台は速いですが、混雑している12時台は0. 5Mbpsも出ませんでした。 UQ mobileは12時台の速度が他と比べて高速で、安定して使えます。 当サイトで計測した質量は次の通りです。 Surface Pro 7よりもベゼルが細く、スタイリッシュな見た目です。 ボディもSurface Pro 7より薄くなっており、iPad Proに近い薄さです。 スピーカーは両サイドに配置されています。 音質は比較的良く、10点満点で6点といったところです(5点が普通です。 音質についての評価はあくまで主観です。 ご了承下さい)。 顔認証カメラを搭載しており、パスワードなしでのログインが可能です。 スタンドが開く最大の角度です。 前述の通り、インターフェースは少ないです。 タイプカバー装着時の画像です。 底面にある小さなカバーは、先のとがったものを丸い穴に入れて引っ掛けると外れます。 小さなカバーを外すと、SIMカードスロット(nano SIM対応)があります。 SSDも搭載されていますが、長さが短いType 2230のM. 2 SSDが使用されています。 あまり流通していないSSDなので残念です。 また、注意書きでは、「ハードドライブはユーザーが取り外しできません。 ハードドライブは、マイクロソフトが提供する指示に従って、熟練した技術者のみが取り外し可能です。 」といった内容が記されています。 個人で対応する場合は、自己責任での対応となるでしょう。 ACアダプターの容量は65Wです。 消費電力の低いPCなので、もう少し小型で容量の小さいACアダプターにしても良かったのではないかと思います。 まとめ Surface Pro Xは、新開発のSoCを搭載した、SurfaceシリーズのニューカマータブレットPCです。 Surface Pro 7 よりも優れている点は、LTEに対応している点と、ペンが内蔵できる点です。 LTEに関しては、さすがARMベースのSoCを搭載しているだけあって、トラブルなく使えました。 また、eSIMが使える点もメリットです。 国内、海外問わずLTE接続することが多い方におすすめです。 処理性能はまずまずです。 クリエイティブな作業が出来るほどの性能は無いですが、軽作業ならストレスなく出来ると思います。 ただし、Surface Pro Xは、ARMベースのSoCであるため、x64 64bit アプリが動作しません。 使えるアプリは制限されるため、ご注意下さい。 ほとんどOfficeソフトおよびブラウザのみ使うような方に適していると思います。

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サーフェスプロが起動しない

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ビジネスでも人気のモバイルマシンの両巨頭、『iPad Pro』と『Surface Pro』シリーズ。 その最新モデルを旧機種ユーザー2人がチェック。 従来機のユーザーだからこそ実感した、魅力を明らかにしていこう。 マイクロソフト製品、アップル製品の双方だけでなく、アナログ文具も仕事で使い分ける。 そろそろ買い替え時だった!? 「バッテリーの劣化で使用頻度が激減しました」 2015年以来、私が使っている『Surface 3』は、米国で先行リリースされたWi-Fiモデル。 当時におけるシリーズ最薄最軽量モデル(641g)でした。 PCのフル機能を使え、とことん持ち運びやすく、思い立った時に原稿整理や長文メールを打つのにはうってつけ。 当時はカバンに常備し愛用していました。 しかし、最近はバッテリーの持ちが悪くなり、使用頻度が下がっています。 『Surface Pro X』は、画面がより広くより薄くなり、重さもさほど変わらないので、買い替えの最有力候補です。 タジリが使っている5年前のモデル マイクロソフト『Surface3』 今となっては、ここが不満! 今となっては、ベゼルも太くやぼったさがあります。 それよりバッテリーがヘタっていることが問題ですが。 当初、トラックパッドの存在がうれしかったが、今となっては小さすぎて不満。 携帯性を重視したモデルゆえ、キックスタンドの角度は3段階しかなく、微妙な角度調節ができません。

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