遊戯王 すた速。 【遊戯王OCG】「ストラクチャーデッキR ウォリアーズ・ストライク」が2019年9月28日に発売!!内容は?予約情報は?

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遊戯王の最新パック「プレミアムパック2019(PREMIUM PACK 2019)」の全収録カードリスト・当たりカード・最新情報をまとめていくページです。 1パック4枚入りで値段は税込150円、一般発売は3月9日。 全20種類で3種には20thシークレットレア仕様が存在します。 このページでは、「プレミアムパック2019」の全収録カードリストを画像・効果付きで一覧にし、当たりカード・封入率・商品情報・予約情報など、「プレミアムパック2019」の判明情報をまとめました。 「プレミアムパック2019」の最新情報を徹底的にまとめていますので、パックを買おうかどうか考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。 最新情報・フラゲ情報が入り次第、情報を追加していきます。 ウルトラレアで1枚3,000円以上、シークレットレアは5,000円以上で買取が募集されています。 また、遊戯王カードの買取価格は 「」という記事にまとめています。 「プレミアムパック2019」全収録カードリスト 「プレミアムパック2019(PREMIUM PACK 2019)」の収録カードを、以下のリストにまとめました。 (型番:19PP-JP0XX) 全20種類、レアリティは基本ノーマルですが、全てにウルトラレア・シークレットレア仕様が、3種類に20thシークレットレア仕様が存在します。 1 :フィールドの戦士族モンスターの攻撃力は500アップする。 2 :リンク召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合、リンクモンスター以外の自分の墓地の戦士族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 《剛炎の剣士》は、フィールドの戦士族の攻撃力を300アップする効果を持ちます。 自身も戦士族なので、1800まで向上します。 また、戦闘または相手の効果で破壊された場合、リンクモンスター以外の戦士族モンスター1体を蘇生する。 自爆特攻で上級モンスターと入れ替えることも可能です。 1 :フィールドゾーンに「おジャマ・カントリー」が存在する場合、このカードは攻撃力が3000アップし、効果では破壊されない。 2 :このカードへの攻撃で発生する自分への戦闘ダメージは代わりに相手が受ける。 3 :リンクモンスター以外の自分の墓地の「おジャマ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果を発動したターン、自分は融合モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 《おジャマ・エンペラー》は、フィールドゾーンに《おジャマ・カントリー》が存在する場合、攻撃力が3000アップし、効果破壊耐性が付与されます。 元々守備力がないので、入れ替わることなく打点向上を狙えます。 また、このカードへの攻撃で発生する自分への戦闘ダメージは代わりに相手が受けます。 《おジャマ・カントリー》がなくても、攻撃を受ける場合の牽制になってくれます。 発動コストなく、コストリンクモンスター以外の「おジャマ」モンスター1体を蘇生することができます。 この効果を発動したターン、自分は融合モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できなくなるので、注意が必要です。 1 :自分・相手のメインフェイズに、EXデッキから「パワー・ツール」Sモンスターまたはレベル7・8のドラゴン族Sモンスター1体を除外して発動できる。 そのモンスターと同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力を持つ「決闘竜トークン」1体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 2 :自分フィールドに「決闘竜トークン」が存在する場合、相手はこのカードを攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。 《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》は、メインフェイズに、エクストラデッキから「パワー・ツール」またはレベル7・8のドラゴン族のシンクロモンスターを除外することで、「決闘竜トークン」1体をリンク先に生成する効果を持ちます。 「決闘者」トークンは、除外したモンスターを同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力となります。 また、「決闘竜トークン」が存在する場合、相手は《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》を攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできなくなります。 1 :このカードがリンク召喚されている場合に発動できる。 デッキから「ギミック・パペット」モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。 自分フィールドのモンスターが「ギミック・パペット」モンスターのみの場合、さらに手札から「ギミック・パペット」モンスター1体を特殊召喚できる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は機械族XモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 このカードはリンク素材にできない。 1 :自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードの戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。 2 :自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、手札からモンスター1体を捨て、自分の墓地の「超重武者」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 《超重武者カカ-C》は、自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードの戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になります。 攻撃力は0ですが、戦闘ダメージを受けることは回避できます。 また、自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、手札のモンスター1体を捨てることで、「超重武者」モンスター1体をリンク先に守備表示で蘇生できます。 シンクロモンスターでも問題なく特殊召喚可能なので、正規召喚後に蘇生を狙いましょう。 1 :このカードをリリースし、自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは相手の効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地に存在し、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 《転生炎獣アルミラージ》は、自身をリリースすることで、自分フィールドのモンスター1体に相手の効果破壊を付与します。 この効果は相手ターンでも発動できるので、除去効果にチェーンして発動することもできます。 また、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時、自己蘇生が可能です。 後続のリンク召喚につなげるほか、壁としても機能します。 そのモンスターを表側攻撃表示にする。 このターン、そのモンスターは戦闘では破壊されない。 【モンスター効果】 このカード名のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「スピードロイド」モンスター1体を手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性モンスターしか特殊召喚できない。 《SRビーダマシーン》は、召喚成功時、デッキから「スピードロイド」モンスター1体をサーチできます。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性モンスターしか特殊召喚できなくなる制約が付きますが、【SR】であれば問題ありません。 また、ペンデュラム効果は、1ターンに1度、守備表示モンスターが攻撃対象に選択された時、攻撃表示にすることで、このターン戦闘破壊耐性を付与します。 戦闘ダメージは受けますが、壁としては効果的です。 1 :自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 風属性Sモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをEXデッキに戻す。 【モンスター効果】 1 :このカードの戦闘で発生する戦闘ダメージはお互いのプレイヤーが受ける。 2 :このカードの戦闘で発生するお互いの戦闘ダメージは半分になる。 3 :このカードがPゾーンで破壊された場合に発動できる。 自分のEXデッキから表側表示の「スピードロイド」Pモンスター1体を特殊召喚する。 《SRヘキサソーサー》は、戦闘で発生する戦闘ダメージはお互いのプレイヤーが受け、お互いの戦闘ダメージは半分になる効果を持ちます。 自爆特攻でも、お互いに半減したダメージを負います。 また、ペンデュラムゾーンで破壊された場合、EXデッキから表側表示の「スピードロイド」ペンデュラムモンスター1体を特殊召喚できます。 《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》のように、能動的にペンデュラムゾーンで破壊できる効果と組み合わせると活かしやすいです。 ペンデュラム効果は、墓地のモンスター及び除外されている風属性モンスターをエクストラデッキに戻します。 墓地に行ったエクストラモンスターを再利用することが可能です。 このカードを手札から特殊召喚し、その相手モンスターの攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受ける場合、代わりにその数値分だけ自分のLPを回復する。 《EMクリボーダー》は、相手の直接攻撃宣言時、手札から特殊召喚することで、その相手モンスターの攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う効果を持ちます。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受ける場合、代わりにその数値分だけ自分はライフポイントを回復できるので、攻撃を躊躇するかもしれませんね。 そのモンスターの元々の攻撃力はターン終了時まで半分になる。 1 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、そのモンスターの攻撃力を半分にし、その数値分このカードの攻撃力をアップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを自分のPゾーンに置く。 《ダーク・アンセリオン・ドラゴン》は、エクシーズ素材を1つ取り除くことで、 ターン終了時まで 相手フィールドの表側表示モンスター1体の攻撃力を半分にし、その数値分自身の攻撃力をアップする。 この効果は相手ターンでも発動可能です。 ペンデュラム効果は、 相手フィールドの表側表示モンスター1体の元々の攻撃力をターン終了時まで半分にします。 モンスター効果もペンデュラム効果も、戦闘で大いに活用できる効果になっています。 相手フィールドの全ての表側表示モンスターにヴェネミーカウンターを1つずつ置く。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 相手フィールドの全ての表側表示モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 4 :モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを自分のPゾーンに置く。 《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》は、フィールドのカードが墓地へ送られる度に、1枚につきヴェネミーカウンター1つをこのカードに置くことができます。 また、1ターンに1度、自分メインフェイズに相手フィールドの全ての表側表示モンスターの効果をターン終了時まで無効にできます。 モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合は、ペンデュラムゾーンに置くことが可能です。 ペンデュラム効果は、1ターンに1度、相手フィールドの全ての表側表示モンスターにヴェネミーカウンターを1つずつ置くことができます。 2 :融合召喚したこのカードが戦闘でモンスターを破壊した時に発動できる。 そのモンスターのレベルの数だけ、「デストーイ」、 「ファーニマル」、「エッジインプ」モンスターをデッキから墓地へ送る。 3 :フィールドのこのカードを対象とする相手の効果が発動した時、 EXデッキから「デストーイ」モンスター1体を除外して発動できる。 その効果を無効にする。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、またはこのカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、このカード以外のモンスターが墓地から自分フィールドに特殊召喚された場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 《幻魔帝トリロジーグ》は、特殊召喚に成功した場合か、既にモンスターゾーンに存在する状態で、他のモンスターが蘇生した 場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体の元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える効果を持ちます。 素材が重めですが、特殊召喚できれば容易にバーンダメージを与えることができます。 [14]《No. 1 :自分または相手のモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた時、このカードのX素材を1つ取り除き、そのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの特殊召喚された表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの元々の攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 《No. XX インフィニティ・ダークホープ》は、自分または相手のモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた時、エクシーズ素材を1つ取り除くことで、そのモンスター1体を守備表示で蘇生する効果を持ちます。 蘇生可能なモンスターであれば、敵味方問わず特殊召喚が可能です。 また、自身以外の特殊召喚された表側表示モンスター1体の攻撃力分だけライフポイントを回復することができます。 [15]《天啓の薔薇の鐘》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :デッキから攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 手札から攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を特殊召喚する。 《天啓の薔薇の鐘》は、攻撃力2400以上の植物族モンスター1体をサーチする効果を持ちます。 《椿姫ティタニアル》といった大型モンスターをサーチ可能です。 また、墓地のこのカードを除外することで、手札から攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を特殊召喚できます。 [16]《シンクロ・トランセンド》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。 1 :相手フィールドのSモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターより1つ高いレベルを持つSモンスター1体をEXデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できない。 《シンクロ・トラセンド》は、相手フィールドのシンクロモンスター1体より1つ高いレベルを持つシンクロモンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する効果を持ちます。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できませんが、シンクロチューナーモンスターであれば、アクセルシンクロなどにつなげることも可能です。 [17]《希望の記憶》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。 1 :自分フィールドの「No. 」Xモンスターの種類の数だけ、自分はデッキからドローする。 《希望の記憶》は、自分フィールドの「No. 」Xモンスターの種類の数だけ、デッキからドローする効果を持ちます。 複数体並べることができれば、その分強力なドローソースとして活用できます。 [18]《閻魔の裁き》 通常罠 1 :相手がモンスターの特殊召喚に成功した時に発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、以下の効果を適用できる。 《閻魔の裁き》は、相手がモンスターの特殊召喚に成功した時、そのモンスターを破壊し、墓地のアンデット族モンスター5体を除外することで、手札・デッキからレベル7以上のアンデット族モンスターを1体を特殊召喚する効果を持ちます。 単体では除去カードですが、効果を有効に活用するならば、大量にアンデット族を墓地におくる必要があります。 [19]《魂のさまよう墓場》 永続罠 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが既に魔法&罠ゾーンに存在する状態で、 自分フィールドのモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 自分フィールドに「火の玉トークン」(炎族・炎・星1・攻/守100)1体を特殊召喚する。 2 :このカードが既に魔法&罠ゾーンに存在する状態で、 自分の手札・フィールドのモンスターが相手の効果で墓地へ送られた場合に発動する。 そのモンスターの数まで可能な限り、自分フィールドに「火の玉トークン」を特殊召喚する。 [20]《バイバイダメージ》 通常罠 このカード名の効果は1ターンに1度しか適用できない。 1 :自分のモンスターが攻撃されたダメージ計算時に発動できる。 その自分のモンスターはその戦闘では破壊されない。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受けた時、相手はその数値の倍の効果ダメージを受ける。 前作が「プレミアムパック20」だったので、「プレミアムパック21」かと思いきや、今年から発売年数の番号が付くみたいですね。 yugioh-card.

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20thシークレットレア CHALLENGE PACK キャンペーン

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迷勝負を教えてくれるかな!? 特殊村の方も楽しみにしておきます! -- 遊星次元の主 2015-05-04 月 00:27:08• 過去ログNo. ちなみに盲信ではなくちゃんと考えて鬼柳を信じていたようですが。 最終日の投票以外は至って普通なので、迷勝負に挙げるかどうかはビミョウなところですけれども。 -- かめらまん 2015-05-06 水 21:10:19• 入れましょうか! -- 勝鬨 2015-05-07 木 00:20:17• -- 勝鬨 2015-05-07 木 00:24:13• エクシーズ次元の力のところのリンクミスってませんか?正しくは274790村だと思われます -- ただのたて 2015-05-07 木 11:29:56• 個人的にこれは結果騙りの点で迷勝負かなと -- ただのたて 2015-05-13 水 02:35:01• 吊りの流れだけなら、もありかも知れません -- トル 2015-05-13 水 23:37:58• ありゃ、ちょっとドジったかな。 ごめんなさい -- トル 2015-05-13 水 23:38:30• 更新しました -- 勝鬨 2015-05-21 木 04:26:47• ヘルヨハン村抜き+迷勝負追加で二回目って感じですか? -- ZEXAL 2015-05-21 木 18:27:39• いつの村か忘れたけどGXのももえが吊った人を夜独り言でイケメンチェックしてたのクスっと来てた -- 2015-05-22 金 02:41:58• イケメンチェックですか……気になるなぁ…… -- 勝鬨 2015-05-22 金 02:56:01• 発見しました。 紹介文とともに載せておきます -- 勝鬨 2015-05-22 金 03:09:38• 有能な六神官「やはり、私は有能……」 -- 勝鬨 2015-05-22 金 03:14:24• さっきの村で言われてた迷勝負、過去ログ番号は191だな、たぶん。 参加者の名前がおかしいヤツ -- 謎のバリアン 2015-05-28 木 00:36:06• 確認してきた、191だった。 推薦文はどう書こうかな…… -- 鮫の一言 2015-05-28 木 00:38:05• もしも迷勝負をいじるなら、261のドジッ子ベクターとエド真占いの村も入れていいと思います。 -- 熱血指導 2015-05-28 木 00:50:42• 間違えた。 入れてみてはどうでしょうか? -- 熱血指導 2015-05-28 木 00:51:12• なければ、こちらが適当に用意します -- 勝鬨 2015-05-28 木 01:12:09• ただでさえ二つくらい紹介に上がってたのにさらにもう一つ増えて大変遺憾である -- いろいろ 2015-05-31 日 16:11:32• -- 勝鬨 2015-06-02 火 23:55:16• 真占い村がある程度たまったらその中のナンバー1決めようよぉwww(ノリ -- 虫野郎 2015-06-09 火 14:28:39• 折角真占いやったが特殊村の方だ…うぐぐ -- ただのたて 2015-06-09 火 21:07:07.

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遊戯王の最新パック「プレミアムパック2019(PREMIUM PACK 2019)」の全収録カードリスト・当たりカード・最新情報をまとめていくページです。 1パック4枚入りで値段は税込150円、一般発売は3月9日。 全20種類で3種には20thシークレットレア仕様が存在します。 このページでは、「プレミアムパック2019」の全収録カードリストを画像・効果付きで一覧にし、当たりカード・封入率・商品情報・予約情報など、「プレミアムパック2019」の判明情報をまとめました。 「プレミアムパック2019」の最新情報を徹底的にまとめていますので、パックを買おうかどうか考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。 最新情報・フラゲ情報が入り次第、情報を追加していきます。 ウルトラレアで1枚3,000円以上、シークレットレアは5,000円以上で買取が募集されています。 また、遊戯王カードの買取価格は 「」という記事にまとめています。 「プレミアムパック2019」全収録カードリスト 「プレミアムパック2019(PREMIUM PACK 2019)」の収録カードを、以下のリストにまとめました。 (型番:19PP-JP0XX) 全20種類、レアリティは基本ノーマルですが、全てにウルトラレア・シークレットレア仕様が、3種類に20thシークレットレア仕様が存在します。 1 :フィールドの戦士族モンスターの攻撃力は500アップする。 2 :リンク召喚したこのカードが戦闘または相手の効果で破壊された場合、リンクモンスター以外の自分の墓地の戦士族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に除外される。 《剛炎の剣士》は、フィールドの戦士族の攻撃力を300アップする効果を持ちます。 自身も戦士族なので、1800まで向上します。 また、戦闘または相手の効果で破壊された場合、リンクモンスター以外の戦士族モンスター1体を蘇生する。 自爆特攻で上級モンスターと入れ替えることも可能です。 1 :フィールドゾーンに「おジャマ・カントリー」が存在する場合、このカードは攻撃力が3000アップし、効果では破壊されない。 2 :このカードへの攻撃で発生する自分への戦闘ダメージは代わりに相手が受ける。 3 :リンクモンスター以外の自分の墓地の「おジャマ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果を発動したターン、自分は融合モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 《おジャマ・エンペラー》は、フィールドゾーンに《おジャマ・カントリー》が存在する場合、攻撃力が3000アップし、効果破壊耐性が付与されます。 元々守備力がないので、入れ替わることなく打点向上を狙えます。 また、このカードへの攻撃で発生する自分への戦闘ダメージは代わりに相手が受けます。 《おジャマ・カントリー》がなくても、攻撃を受ける場合の牽制になってくれます。 発動コストなく、コストリンクモンスター以外の「おジャマ」モンスター1体を蘇生することができます。 この効果を発動したターン、自分は融合モンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できなくなるので、注意が必要です。 1 :自分・相手のメインフェイズに、EXデッキから「パワー・ツール」Sモンスターまたはレベル7・8のドラゴン族Sモンスター1体を除外して発動できる。 そのモンスターと同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力を持つ「決闘竜トークン」1体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 2 :自分フィールドに「決闘竜トークン」が存在する場合、相手はこのカードを攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。 《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》は、メインフェイズに、エクストラデッキから「パワー・ツール」またはレベル7・8のドラゴン族のシンクロモンスターを除外することで、「決闘竜トークン」1体をリンク先に生成する効果を持ちます。 「決闘者」トークンは、除外したモンスターを同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力となります。 また、「決闘竜トークン」が存在する場合、相手は《決闘竜 デュエル・リンク・ドラゴン》を攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできなくなります。 1 :このカードがリンク召喚されている場合に発動できる。 デッキから「ギミック・パペット」モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。 自分フィールドのモンスターが「ギミック・パペット」モンスターのみの場合、さらに手札から「ギミック・パペット」モンスター1体を特殊召喚できる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は機械族XモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 このカードはリンク素材にできない。 1 :自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードの戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。 2 :自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、手札からモンスター1体を捨て、自分の墓地の「超重武者」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 《超重武者カカ-C》は、自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、このカードの戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になります。 攻撃力は0ですが、戦闘ダメージを受けることは回避できます。 また、自分の墓地に魔法・罠カードが存在しない場合、手札のモンスター1体を捨てることで、「超重武者」モンスター1体をリンク先に守備表示で蘇生できます。 シンクロモンスターでも問題なく特殊召喚可能なので、正規召喚後に蘇生を狙いましょう。 1 :このカードをリリースし、自分フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターは相手の効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードが墓地に存在し、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 《転生炎獣アルミラージ》は、自身をリリースすることで、自分フィールドのモンスター1体に相手の効果破壊を付与します。 この効果は相手ターンでも発動できるので、除去効果にチェーンして発動することもできます。 また、通常召喚された自分のモンスターが戦闘で破壊された時、自己蘇生が可能です。 後続のリンク召喚につなげるほか、壁としても機能します。 そのモンスターを表側攻撃表示にする。 このターン、そのモンスターは戦闘では破壊されない。 【モンスター効果】 このカード名のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「スピードロイド」モンスター1体を手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性モンスターしか特殊召喚できない。 《SRビーダマシーン》は、召喚成功時、デッキから「スピードロイド」モンスター1体をサーチできます。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性モンスターしか特殊召喚できなくなる制約が付きますが、【SR】であれば問題ありません。 また、ペンデュラム効果は、1ターンに1度、守備表示モンスターが攻撃対象に選択された時、攻撃表示にすることで、このターン戦闘破壊耐性を付与します。 戦闘ダメージは受けますが、壁としては効果的です。 1 :自分の墓地のモンスター及び除外されている自分のモンスターの中から、 風属性Sモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをEXデッキに戻す。 【モンスター効果】 1 :このカードの戦闘で発生する戦闘ダメージはお互いのプレイヤーが受ける。 2 :このカードの戦闘で発生するお互いの戦闘ダメージは半分になる。 3 :このカードがPゾーンで破壊された場合に発動できる。 自分のEXデッキから表側表示の「スピードロイド」Pモンスター1体を特殊召喚する。 《SRヘキサソーサー》は、戦闘で発生する戦闘ダメージはお互いのプレイヤーが受け、お互いの戦闘ダメージは半分になる効果を持ちます。 自爆特攻でも、お互いに半減したダメージを負います。 また、ペンデュラムゾーンで破壊された場合、EXデッキから表側表示の「スピードロイド」ペンデュラムモンスター1体を特殊召喚できます。 《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》のように、能動的にペンデュラムゾーンで破壊できる効果と組み合わせると活かしやすいです。 ペンデュラム効果は、墓地のモンスター及び除外されている風属性モンスターをエクストラデッキに戻します。 墓地に行ったエクストラモンスターを再利用することが可能です。 このカードを手札から特殊召喚し、その相手モンスターの攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受ける場合、代わりにその数値分だけ自分のLPを回復する。 《EMクリボーダー》は、相手の直接攻撃宣言時、手札から特殊召喚することで、その相手モンスターの攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う効果を持ちます。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受ける場合、代わりにその数値分だけ自分はライフポイントを回復できるので、攻撃を躊躇するかもしれませんね。 そのモンスターの元々の攻撃力はターン終了時まで半分になる。 1 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、そのモンスターの攻撃力を半分にし、その数値分このカードの攻撃力をアップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを自分のPゾーンに置く。 《ダーク・アンセリオン・ドラゴン》は、エクシーズ素材を1つ取り除くことで、 ターン終了時まで 相手フィールドの表側表示モンスター1体の攻撃力を半分にし、その数値分自身の攻撃力をアップする。 この効果は相手ターンでも発動可能です。 ペンデュラム効果は、 相手フィールドの表側表示モンスター1体の元々の攻撃力をターン終了時まで半分にします。 モンスター効果もペンデュラム効果も、戦闘で大いに活用できる効果になっています。 相手フィールドの全ての表側表示モンスターにヴェネミーカウンターを1つずつ置く。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 相手フィールドの全ての表側表示モンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 4 :モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを自分のPゾーンに置く。 《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》は、フィールドのカードが墓地へ送られる度に、1枚につきヴェネミーカウンター1つをこのカードに置くことができます。 また、1ターンに1度、自分メインフェイズに相手フィールドの全ての表側表示モンスターの効果をターン終了時まで無効にできます。 モンスターゾーンのこのカードが戦闘・効果で破壊された場合は、ペンデュラムゾーンに置くことが可能です。 ペンデュラム効果は、1ターンに1度、相手フィールドの全ての表側表示モンスターにヴェネミーカウンターを1つずつ置くことができます。 2 :融合召喚したこのカードが戦闘でモンスターを破壊した時に発動できる。 そのモンスターのレベルの数だけ、「デストーイ」、 「ファーニマル」、「エッジインプ」モンスターをデッキから墓地へ送る。 3 :フィールドのこのカードを対象とする相手の効果が発動した時、 EXデッキから「デストーイ」モンスター1体を除外して発動できる。 その効果を無効にする。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、またはこのカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、このカード以外のモンスターが墓地から自分フィールドに特殊召喚された場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える。 《幻魔帝トリロジーグ》は、特殊召喚に成功した場合か、既にモンスターゾーンに存在する状態で、他のモンスターが蘇生した 場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体の元々の攻撃力の半分のダメージを相手に与える効果を持ちます。 素材が重めですが、特殊召喚できれば容易にバーンダメージを与えることができます。 [14]《No. 1 :自分または相手のモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた時、このカードのX素材を1つ取り除き、そのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 2 :このカード以外の自分フィールドの特殊召喚された表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの元々の攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 《No. XX インフィニティ・ダークホープ》は、自分または相手のモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた時、エクシーズ素材を1つ取り除くことで、そのモンスター1体を守備表示で蘇生する効果を持ちます。 蘇生可能なモンスターであれば、敵味方問わず特殊召喚が可能です。 また、自身以外の特殊召喚された表側表示モンスター1体の攻撃力分だけライフポイントを回復することができます。 [15]《天啓の薔薇の鐘》 通常魔法 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :デッキから攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を手札に加える。 2 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 手札から攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を特殊召喚する。 《天啓の薔薇の鐘》は、攻撃力2400以上の植物族モンスター1体をサーチする効果を持ちます。 《椿姫ティタニアル》といった大型モンスターをサーチ可能です。 また、墓地のこのカードを除外することで、手札から攻撃力2400以上の植物族モンスター1体を特殊召喚できます。 [16]《シンクロ・トランセンド》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。 1 :相手フィールドのSモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターより1つ高いレベルを持つSモンスター1体をEXデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できない。 《シンクロ・トラセンド》は、相手フィールドのシンクロモンスター1体より1つ高いレベルを持つシンクロモンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する効果を持ちます。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できませんが、シンクロチューナーモンスターであれば、アクセルシンクロなどにつなげることも可能です。 [17]《希望の記憶》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。 1 :自分フィールドの「No. 」Xモンスターの種類の数だけ、自分はデッキからドローする。 《希望の記憶》は、自分フィールドの「No. 」Xモンスターの種類の数だけ、デッキからドローする効果を持ちます。 複数体並べることができれば、その分強力なドローソースとして活用できます。 [18]《閻魔の裁き》 通常罠 1 :相手がモンスターの特殊召喚に成功した時に発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、以下の効果を適用できる。 《閻魔の裁き》は、相手がモンスターの特殊召喚に成功した時、そのモンスターを破壊し、墓地のアンデット族モンスター5体を除外することで、手札・デッキからレベル7以上のアンデット族モンスターを1体を特殊召喚する効果を持ちます。 単体では除去カードですが、効果を有効に活用するならば、大量にアンデット族を墓地におくる必要があります。 [19]《魂のさまよう墓場》 永続罠 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが既に魔法&罠ゾーンに存在する状態で、 自分フィールドのモンスターが戦闘で破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 自分フィールドに「火の玉トークン」(炎族・炎・星1・攻/守100)1体を特殊召喚する。 2 :このカードが既に魔法&罠ゾーンに存在する状態で、 自分の手札・フィールドのモンスターが相手の効果で墓地へ送られた場合に発動する。 そのモンスターの数まで可能な限り、自分フィールドに「火の玉トークン」を特殊召喚する。 [20]《バイバイダメージ》 通常罠 このカード名の効果は1ターンに1度しか適用できない。 1 :自分のモンスターが攻撃されたダメージ計算時に発動できる。 その自分のモンスターはその戦闘では破壊されない。 その戦闘で自分が戦闘ダメージを受けた時、相手はその数値の倍の効果ダメージを受ける。 前作が「プレミアムパック20」だったので、「プレミアムパック21」かと思いきや、今年から発売年数の番号が付くみたいですね。 yugioh-card.

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