ダイ マックス レベル。 【対戦メモ】ダイマックスの効果が多すぎるのでまとめました【ポケモンソード・シールド】

ダイマックス

ダイ マックス レベル

ダイマックスレベルとは何? 出典元 ダイマックスレベルとは名の通りダイマックス時に反映される 数値のことです。 ダイマックスレベルは0から始まり、最大10まであり ダイマックスレベルを上げていくたびにポケモンの最大HPが増えていきます。 レベル0でも最大HPは増えますが レベル10にすればポケモンの最大HPがかなり増えて バトルで安定して戦うことができます。 ダイマックスレベル HP増加量 0 1. 50倍 1 1. 55倍 2 1. 6倍 3 1. 65倍 4 1. 7倍 5 1. 75倍 6 1. 8倍 7 1. 85倍 8 1. 9倍 9 1. 95倍 10 2倍 ダイマックスレベルはどうやって上げる? 出典元 経験値のレベルみたいにポケモンを倒したり、ポケモンの捕獲では ダイマックスレベルは上がりません。 どうやってレベルを上げるのかと言うと、ダイマックスアメというアイテムを使って 上げていきます。 ダイマックスアメ1個につき1レベルを上げることができるので 10個ダイマックスアメを使えば最大レベルになります。 バトルで起用するポケモンのダイマックスレベル上げは 偏りなく上げたほうが良いと思います。 理由は2つあって、特定のポケモンだけのレベル上げだと戦略的に限りが出てしまう事と 私がインターネット対戦で戦った相手も手持ちのポケモンのほとんどが ダイマックスレベルを最大にしていたと思うので対等に戦うためです。 ダイマックスアメはどこで手に入れるの? 出典元 ダイマックスアメの入手方法はマックスレイドバトルで勝利後に 貰うことができます。 フレンドリーショップやワットショップで買うことはできません。 ダイマックスアメ以外にもけいけんアメやきのみが貰えるので 効率的に他のアイテムも集めることができます。 ヌケニンレイドで効率よく! 出典元 マックスレイドバトルを周回してダイマックスアメを集めている時に ねがいのかたまりを使って、あるポケモンを出現させれば効率よく集めることができ スムーズにレベルを上げることができます。 早くポケモンの育成を終わらせて、対戦をしたいよって人におすすめです。 そのポケモンはヌケニンで他のポケモンよりバトル後の勝利の報酬が多くもらえます。 マックスレイドバトルのヌケニンはふしぎなバリアを8枚を持っていますが ヌケニンの体力が1に設定されていることからバトルは早く終わります。 ヌケニンの出現場所はワイルドエリアにあるうららか草原 ミロカロ湖南、ハノシマはらっぱで出現しますが 高い確率で出現はしないので、別のプレイヤーと協力して 探した方が良いでしょう。 ダイマックスレベルの注意点• 伝説のポケモンザシアン、ザマゼンタ、ムゲンダイナはダイマックスができないので ダイマックスレベルが存在しません。 ヌケニンが持っている特性の仕様上、HPが1に設定されているため ダイマックスレベルを上げても最大HPが増えません。 草むら等で出現するポケモンはダイマックスレベルが0で出現しますが マックスレイドバトルで出現するポケモンはある程度レベルが上がった状態で出現します• ダイマックスレベルあるポケモンを育て屋に預けて子のポケモンに 親ポケモンのダイマックスレベルを遺伝させようとしても 遺伝しないので、レベル上げの手間がかかる。 ポケモンによってはダイマックスレベルを上げなくてもいいポケモンもいます。 例えばパルシェンが持っている特性のスキルリンクのおかげで連続技の攻撃回数が 最大数行うようになります。 ダイマックスをすると通常技からダイマックス用の技に変わるため パルシェンの強みである連続技が使えなくなり、ダイマックスすることがないため ダイマックスレベルを上げなくていいポケモンです。 まとめ 特定のポケモンを除いてダイマックスレベルを上げることは デメリットがないのでどんどんレベルを上げてダイマックス時の バトルを有利にしましょう!

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ポケモン ソードシールド ダイマックスレベルの上げ方と効果・アメの入手法

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概要 ポケモンの体内から放たれた特殊なパワーが周りの空間を歪ませ、実際の大きさよりもポケモンを巨大に見せる現象。 が発見した。 ダイマックスはから出る「ガラル粒子」と呼ばれる赤い光が発生している場所でしか起こらない。 そのような場所は「」と呼ばれ、マグノリア博士がに持たせたパワースポット探しマシーンが反応する。 以外のおよびはパワースポットの上に建てられている。 のからも赤いオーラが出ていることがあり、調べると野生のダイマックスポケモンをで捕獲できる。 ダイマックス中は姿が大きくなる以外にもHPが上がる、技がに変化する、いくつかのを無効にするといった効果がある。 全てのポケモンがダイマックスすることができるが、1回のバトルで1度しか使えず、3ターン経つと元の大きさに戻る。 でのはダイマックスポケモンとして登場し、ターンが経過しても元に戻らない。 マックスレイドバトルにおいてもトレーナー側のポケモンは通常通りダイマックスの回数とターンの制限を受ける。 また、参加する4人のトレーナーの内、1人しかダイマックスさせることができない。 ポケモントレーナーは地上に落ちたから溢れ出るエネルギーを使い任意のタイミングで自分のポケモンをダイマックスさせられる。 ねがいぼしが埋め込まれたを持つトレーナーしかダイマックスは扱えない。 但しダイマックスそのものはポケモン単独でも起こる現象の為、条件さえ揃えばバンド無しでもダイマックスの発動そのものは可能である。 ダイマックスレベル 各ポケモンにはダイマックスレベルというパラメータが設置される。 ダイマックスしたポケモンは、ダイマックスレベルに応じて最大と残りHPが数倍に増える 端数切り捨て。 ダイマックスが終了すると最大HPは元に戻り、残りHPも補正値で割られる。 ただし、のみマックスレベルに関わらずHPが増えない。 ダイマックスレベルはを使用することで1上げることができる。 通常、捕獲や孵化で新たに手に入れたポケモンはダイマックスレベルは0の状態でスタートするが、マックスレイドバトルで捕獲した個体のみ、最初からダイマックスレベルがいくつか上がっている状態で捕獲される。 ・・のみ、ダイマックスする事自体ができないポケモンであるため、ステータス欄にはダイマックスレベルの項目はあるが、0のままでレベルを上げる事はできない。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. 00 キョダイマックス 一部のポケモンのみ、 キョダイマックスというより個性が際立つ姿へと巨大化することができる。 キョダイマックスできるポケモンは同じ種類のポケモンの中でも限られており、マックスレイドバトルにおいて低確率で入手するなど、特殊な手段でしか入手できない。 キョダイマックスできる個体かどうかは、名前横のXのようなマークの有無で容易に判別できる。 キョダイマックスが使える種族のキョダイマックス個体は必ずキョダイマックスになるため、使い分ける事は出来ない。 見た目の姿が異なることと、専用のキョダイマックス技が使える事以外は、通常のダイマックスと能力などは一切変わらない。 専用のキョダイマックス技が使えるという事は、そのキョダイマックス技が対応しているタイプの技は「通常のダイマックス技」にならないという事なので、キョダイマックスできることは必ずしもメリットにはならない。 (例:キョダイマックスはが使える代わりにが使えない。 ) キョダイマックスできるという特性はしないため、対戦で使う場合は捕獲した個体を直接育てるしかない。 なお、ステータスにキョダイマックスのマークがあっても、未進化などの理由により対応するキョダイマックスのすがたがない場合、ダイマックスパワーを送り込んでも通常のダイマックスしか発動しない。 ダイマックス未進化個体はダンデから譲り受けるヒトカゲを除き、通常プレイでは入手できない。 ただし、期間限定のピックアップ配信などで進化前のキョダイマックス個体が入手できる場合がある。 キョダイマックスする特別なピカチュウ、ニャース、イーブイはできず、の効果も得られない。 また、キョダイマックスしたニャースのみ、が声を担当している(キョダイマックスしていない時は通常のニャースの鳴き声)。 通信対戦のにおいては、シリーズ2より一部のポケモンのキョダイマックスが使用可能になった。 使用できないキョダイマックスは、「キョダイマックス可能な個体」そのものが参加が禁止される。 同じ種族のポケモンでもキョダイマックスではなく通常のダイマックスになる個体は使用可能。 ゲーム内に登場するおよびそれに準ずるクラスのトレーナーは、ダイマックス自体を使わないを除き、全て「切り札」としてキョダイマックスポケモンを使用してくる。 一覧 ポケモン 通常時高さ キョダイ高さ キョダイマックスわざ 出現巣穴 イベント入手 2. 0m 24. 7m 28. 6m 25. 1m 17. 4m 21. 4m 33. 6m 25. 5m 20. 3m 19. 5m 24. 3m 18. 1m 35. 9m 21. 1m 28. 4m 27. 9m 40. 2m 14. 4m 14. 0m 24. 8m 42. 3m 24. 4m 24. 8m 22. 6m 24. 0m 75. 1m 26. 5m 32. 3m 30. 0m 23. 8n 43. 9m 29. 9m 26. 通常出現する場合、柱の色は紫。 ダイマックスわざ ダイマックスしたポケモンが覚えているわざは全て対応したに変化する。 ダイマックスわざは強力な追加効果を持つ。 キョダイマックスしたポケモンが覚えている特定タイプの攻撃技は、専用のキョダイマックスわざに変化する。 キョダイマックスポケモンによりタイプや効果はそれぞれ異なる。 ダブルバトル及びマックスレイドバトルにおいて、ダイマックスわざは味方を攻撃対象に選択できない。 マックスレイドバトル、及びマルチバトルでは各チーム1回ずつ、つまり1チーム1人しかダイマックスを使用できない。 複数人が参加する場合はホストから順番にダイマックスの使用権が毎ターンローテーションするようになっており、順番が回ってきたときのみダイマックスを使用できる。 誰かがダイマックスを使用した時点で他のトレーナーのダイマックス使用権は消滅する。 ダイマックスはにより解除される。 ダイマックスポケモンは、およびの効果を受けても交代されない。 ・はダメージのみ受ける。 ただし、自ら交代する 相手に交代させられる訳ではない 効果の・・・はダイマックス状態であっても発動する。 ダイマックスポケモンは状態にならない。 ダイマックスポケモンに対する・は「うまく決まらなかった」と出て失敗する。 は「効果が無いようだ」と出て失敗する。 すでに・状態のポケモンがダイマックスしても状態は解除されない。 ただし、ダイマックス中はこの状態を無視して技を出すことができる。 状態はダイマックスによって解除される。 相手の状態で出せない技もダイマックスわざにすることで出すことができる。 ふういん状態のポケモン自身がダイマックスした場合、ダイマックスわざのベースになる技のみが縛られたままで、ダイマックスわざを封じる効果は無い。 ダイマックスポケモンに対するは成功し、相手はダイマックス中でもを出せなくなる。 状態のポケモンがダイマックスしても状態は解除されない。 ダイマックス中でもにより動けなくなること、状態で自分を攻撃すること、で技が出せなくなることはある。 ダイマックスが解除された直後のポケモンにを使うと失敗する。 ダイマックスが解除された直後のポケモンにを使うと、その前に使用したダイマックスわざのベースとなった技にアンコールがかかる。 ダイマックスポケモンに対する・・・は「は 首を 横に振った この技を 仕掛けることが できないようだ...... 」というメッセージが出て失敗する。 このときもは消費する。 においてのみ、これらの技に加え他のポケモンのに影響を与える技や・・・も「しかし うまく 決まらなかった! 」というメッセージが出て失敗する。 ・・は「ダイマックスの ちからで はじかれた! 」というメッセージが出て使用できない。 を参照。 レイドボスポケモンが出すけたぐり・くさむすび・ほろびのうたは成功するが、ヘビーボンバー・ヒートスタンプ・じばく・だいばくはつは失敗する。 ダイマックスわざに対するは失敗するが、レイドボスポケモンが使う通常技に対してさいはいをするとダイマックスのちからではじかれる。 マックスレイドバトルでも味方に使うことはできる。 状態になったポケモンを倒してもダイマックスポケモンはその効果を受けない。 状態はダイマックスポケモンに対しても有効。 通常のバトルにおいて、ダイマックスポケモンに対するは成功する。 ダイマックスする前に状態になっていて、ダイマックス中にカウントが0になった場合も効果が発揮されになる。 ダイマックスポケモンにはが効かない。 マックスレイドバトルに限り、一撃必殺技は当たればバリアを2枚削る効果がある。 ダイマックスポケモンに対する・・はが通常の2倍になる。 ダイマックスポケモンに対する・は失敗する。 攻撃側か防御側のどちらかがダイマックスしていると特性は発動しない。 ・・特性で特性を上書きしたり、で状態にしたり、・特性でダイマックスポケモンの特性を自分にコピーすることはできる。 ダイマックスポケモン自身の特性トレース・で他のポケモンの特性をコピーすることもできる。 最大HPにより決まるダメージ量や回復量は、ダイマックス前のHPを参照する。 ただし、の回復量はダイマックス後の数値を参照する。 ダイマックスしたポケモンが・・を受けた場合、ダイマックス後のHPをダイマックスレベルに応じた補正値で割った値を現在の自身のHPとして算出する。 ダイマックスしたポケモンが・・を持ったポケモンの攻撃を受けた場合、反動ダメージや回復量はダメージからそのまま算出される。 効果の発動にHP量が関係する特性やもちものなどはダイマックス後の数値を参照にすることも多い。 ・・・はダイマックス後のHPが半分になったときに発動する。 はダイマックス後のHPが半分になることでダメージが2倍になる。 の発動条件はダイマックス後のHPによるが、回復量はダイマックス前のHPに依存する。 ダイマックス中、・特性による効果は無くなる。 技を使ってからダイマックスしても終了後の状態はリセットされず、ダイマックス前に使用した技しか使えない。 はダイマックス中でも効果があり、特防が上がる代わりにが出せなくなる。 ダイマックス状態になるとは消滅する。 ダイマックスしたポケモンに対してすると通常のサイズのポケモンに変身する。 キョダイマックスしたポケモン、 ムゲンダイマックス に対しても、通常の姿の通常のサイズで変身する。 へんしんしたポケモンがダイマックスすることはできる。 ただし、キョダイマックスする個体にへんしんしてダイマックスしてもキョダイマックスの姿にはならず、通常の姿でダイマックスする。 マックスレイドバトルにおいてダイマックスがダイマックスしていないポケモンに対してへんしんを使うと、ダイマックスした姿でへんしんする。 ・・はダイマックスすることができない。 ムゲンダイナ ムゲンダイマックス はシナリオのイベント限定の姿となる。 マックスレイドバトルにおいてダイマックスがこれらのポケモンにへんしんしようとすると失敗する。 主催者がこれらのポケモンを使用した場合、は発動しない。 対戦 ダイマックスは対戦において強力だが、対策されるとパーティの力が発揮し切れなくなることもあるため、あまりダイマックスに頼り過ぎない方が良い。 パーティ6匹を全てダイマックス型にしてしまうと3匹選出する際の選択肢が狭まって柔軟な対応ができなくなる。 選出3匹のうち1匹から2匹が非ダイマックス型になるようにパーティを組むと選択肢が増える。 ダイマックスはHPをダイマックス前の2倍にする効果があるので、HPが削れたポケモンでダイマックスを切るのは不適切。 ただし、積み技を積んだ後や等のHPが一定割合以下になって発動する特性と組み合わせる場合はその限りではない。 かといって初手でダイマックスするというのも、などで簡単に対処されやすいので好ましくない。 ダイマックスポケモンには先発向けであり火力と技範囲に特化した、可能な限り場を荒らして退場する「逃げ切り先行型」、味方の起点作りを活かして積み技を放って全抜きを狙う「積みエース型」、単体で全抜きを狙いに行く「対面エース型」、ダイマックスに合わせてこちらもダイマックスする「対ダイマックス型」が存在する。 その配分としては「逃げ切り先行型」を0~2匹、「積みエース型」型を1~3匹、「対面エース型」を0~1匹、「対ダイマックス型」を1~2匹用意することが望ましい。 また、ダイマックスにターン制限がある事から攻撃を回避したり軽減できたりするや、を使ってターン稼ぎする戦術が大きく評価されている。 、、同様に発動時のアニメーションはカットできない。 シリーズにおけるが、最後の切りふだで巨大化するという技を使用していた。 しかし、ソード・シールドにプリンはガラル図鑑に登録されていないので、本編で巨大化したプリンは見ることが出来ない。 アニメ版ので、とがとある装置で巨大化して戦うというシーンがある。 しかし、両ポケモン共ソード・シールドには未登場のため、ゲームで見ることはできない。 によれば、ダイマックスはイギリスの巨人伝説をヒントとして考案された。 大森滋によれば、キョダイマックスのデザインは下から見上げたときにインパクトのあるデザインとなるよう意識されているという。 キョダイリザードンの腹の模様などがそれにあたる。 アニメにおけるダイマックス で初登場した。 とがで野生のがキョダイマックスするところに遭遇し、列車との衝突を阻止した。 ・でもポケモンがダイマックスするエピソードがあった。 ポケモンカードにおけるダイマックス 「ポケモンVMAX」として登場した。 ポケモンVMAXの一覧はを参照。

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【ポケモン剣盾最新情報】「ダイマックス」の仕様が一部判明 ダイマックスレベルが存在、初期はHPブーストのみ?

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概要 野生のポケモンに4人で挑む。 このダイマックスポケモンは、バトル中ずっとダイマックス状態を保っており、パワーアップされているため、かなり強力である。 このダイマックスポケモンに複数人で挑み、倒すことで捕獲できるようになる。 プレイヤー側もポケモンをダイマックスさせることができる。 ポケモンをダイマックスさせる権利はターンごと順番に各プレイヤーを回る。 プレイヤー側は1人だけ1回しかポケモンをダイマックスさせることができず、通常通り3ターンで効果は切れるため、ダイマックスさせるタイミングは重要となる。 仕様 挑む方法• に行く。 光る柱が出ているを調べ、みんなで挑むか、一人で挑むか選ぶ。 使うポケモンを選ぶ(のポケモンも含めて一匹だけ選ぶ) 光る柱• から出る光の柱は通常だと赤い光だが、稀に紫色の強い光が出現する場合がある。 この場合出現ポケモンのパターンが変化する。 出ている柱全てのバトルに勝利すると新たな柱が8つ現れるようになる。 その内1つが紫色であることもあるが、紫色の柱が出ないこともある。 柱が1つでもクリアできないレイドが存在すると日付が変わるまで新しいレイドが現れなくなってしまう。 厳密にはを使わずに紫色の柱を含めて8回レイドバトルに勝利すると巣穴がリセットされるようになっている。 他のプレイヤーが主催したレイドにゲストプレイヤーとして参加することでも赤い柱が1本消えた扱いになる。 ホストプレイヤーとして参加した数とゲストプレイヤーとして参加した数の合計が8を超えるとリセットが発生する。 紫色の柱のレイドバトルは必ずホストとして参加して勝利する必要がある。 紫色の柱のレイドバトルが残っている場合、赤い柱のレイドに何度勝ってもリセットが起こらない。 紫色の柱は通常一度に1本しか出現しない。 ただし、自然発生した紫色の柱が出ているときでもねがいのかたまりによって紫の柱を出し、計2本の紫色の柱が出ることはできる。 ねがいのかたまりで出現した紫の柱が残っている場合はねがいのかたまりでもう一本紫色の柱を立てることはできない。 を入手するまではワイルドエリアの南側のエリア 、、、、、、、 にしか光る柱は出現しない。 ソード または シールド を入手するまでは、水上の巣や水上を通らないと辿り着けない巣には光る柱は出現しない。 登場するダイマックスポケモンについて 出現ポケモン• 巣穴の場所ごとに出現するポケモンは決まっている。 ポケモンの巣ごとの詳細な出現率はを参照。 マックスレイドバトルの難易度は5段階に分かれており、挑む前の画面でポケモンのシルエットと共に星の数 1個~5個 で表示される。 出現する難易度はゲームの進行度に応じて制限がかかっている。 更新時に付く星の数よりも高い難易度のマックスレイドバトルは出現しない。 出現ポケモンのレベルも星の数に対応して決まる。 ただし期間限定のピックアップで出現するポケモンはピックアップごとに通常とは別のレベル設定がなされている。 15~20 ポケモン はっけん! 25~30 つよい ポケモン はっけん! 35~40 とても つよい ポケモンだ! 45~50 すっごく つよい ポケモンだ!! 55~60 すさまじく つよい ポケモンだ!!! できるポケモンもいる。 キョダイマックス可能な個体のポケモンに挑む場合はキョダイマックス状態でバトルになり、挑む前の画面に表示されるシルエットの違いで判別可能。 が入手できることがある。 ソード・シールド単体においては、隠れ特性はマックスレイドバトルにおいてしか出現しない。 通常のマックスレイドバトルで隠れ特性の確率が発生しないポケモンでも、期間限定のピックアップによって隠れ特性が発生する場合がある。 確率はピックアップの内容による。 のでのサーチ、ののように、やでしか習得できない特別なを覚えている場合がある。 ただし、図鑑ナビやしまスキャンで入手したポケモンと異なり、マックスレイドバトルで入手したポケモンが覚えている特別なわざは一度忘れさせるとで思い出すことができない。 マックスレイドバトルで出現するポケモンは1~4個のが最大値 31 に設定されている。 挑む際に表示される難易度 星の数 が高いほど最大値の個体値が多くなる傾向にあるが、最大値の個体値の数は難易度と完全には対応しておらずポケモンごとに決まっている。 詳細はから見られるポケモンの巣ごとの出現率を参照。 期間限定のピックアップでは5個以上の個体値が最大値に設定されているポケモンも出現する。 バトル中• 1ターン中に複数回のを繰り出すことがある。 に加えて、通常の技を使用する。 複数回行動するときも、ダイマックスわざは1ターンに1度までしか使わない。 持っている技が(ダイマックスわざを考慮せずとも枠自体が)5つ以上あることもある。 衝撃波を出し、味方ポケモンのや、自身のを打ち消すことがある。 特性を打ち消す効果では、そのターンのみ自身の攻撃に効果を付与する。 など状態に耐性を持つ特性も無効化される。 リセットされた能力はターンが終了しても消されたままとなる。 も1回の行動で使用する。 使用条件を満たさなくてもが使える。 ダイマックスによるHPの増加量が3倍になる。 ふしぎなバリアを持つポケモンがいる。 この状態では、複数回攻撃するまではダメージをほとんど受けない。 ふしぎなバリア• 一定以上の難易度のレイドに出現。 攻撃技のダメージを大幅に軽減して、変化技を全て無効化する。 ポケモンごとにバリアの枚数は異なり、2回バリアを張ることもある。 同じ種類のポケモンでも高難易度ほどバリアの枚数は増える傾向にある。 バリアはHPが規定値になると出現する。 どの攻撃もこの規定値を超えるダメージを与えることはできない。 ほとんどので1枚、やでは2枚バリアを割ることができる。 を無効化する。 一撃必殺技はバリアを割る効果しかなく、直接ダメージを与えることはできない。 であっても1枚しか割ることはできないが、1発目の攻撃でバリアが割れる。 1発目で全てのバリアを割った場合は2発目以降の攻撃はバリアで減衰しないが、全ての攻撃が終わってからランクが落ちる。 バリアに攻撃を防がれると、その攻撃で全てのバリアを割っても攻撃技のやダイマックスわざの効果が発動しない。 の追加効果による能力変化のリセットは有効。 で相手の能力変化を奪うこともできる。 による能力低下効果の反射や、によるメロメロ状態の反射はバリアによって防がれる。 ふしぎなバリアを全て割るとダイマックスポケモンは一定のダメージを受け、・ランクが2段階落ちる。 このバリアが剥がれたときのランク低下も相手の特性の効果対象であり、たとえばのポケモンであればぼうぎょ・とくぼうが2段階上昇し、のポケモンであればそれぞれまけんきが発動することでが4段階上昇する。 ・のポケモンはランク低下を防ぐ。 ただし、このランク低下はの対象では無い。 バリアはダメージを全て無効化するわけではない。 まだバリアが残っている状態でHPを2回目のバリアを張る規定値に落とすことで、割る必要のあるバリアの数を減らすこともできる。 そのポケモンが張りうる最後のバリアを張った後は規定値のリミットがなくなるため、バリアを破壊せずHPを削り切ることも可能。 攻撃技を無効化したときとは異なるため、相手のなどの攻撃技に対して発動する特性はバリアに対する攻撃に対しても発動する。 ひとりで挑戦するときのマックスレイドバトルの場合、基本的にバトル終了後にボールを投げれば必ず捕獲が成功する。 他のプレイヤーが主催の場合や、中のポケモンの場合、捕獲に失敗して対象ポケモンが逃げ出すことがある。 ボールの投てきは1回しかできず、失敗した場合ポケモンは必ず逃げ出す。 ピックアップ中のポケモンはたとえキョダイマックスの姿ではなくても捕獲に失敗することがある。 ピックアップ中のポケモンの中には最初から捕獲不可能に設定されているものがいる。 この場合マックスレイドバトルに参加しようとすると、捕獲ができないという警告文が表示される。 (など)• の捕捉率は通常と同じように作用する。 残りは1として処理される。 はダイマックスポケモンが倒されることで消えるため、捕獲に影響を与えない。 レイドの種類 ひとりで挑戦 みんなで挑戦の主催者 みんなで挑戦の参加者 通常 確定捕獲 種族ごとの捕捉率 キョダイマックス 確定捕獲 3 ピックアップ通常 種族ごとの捕捉率 ピックアップキョダイ 20 3 終了条件• 4回ポケモンがになる• 10ターンの経過 上述通りひんしになったポケモンもターンが経てば復活するが、累計のひんし回数が4回で強制的に巣の外に追い出されてバトルは終了する。 10ターン目が終了することでも、累計ひんし回数に関係なく巣の外に追い出される。 バトルに敗北しても柱は消えず、日付が変わるまで何度も挑戦することができる。 捕獲できたかできなかったかによらず、レイドバトルに勝利すると・等の報酬が貰える。 ピックアップ中のポケモンに勝利した場合、通常のレイドバトルで入手できないアイテムが報酬に含まれる場合がある。 報酬の内容は巣穴の場所ごとに個別に設定されている。 巣穴ごとの報酬の詳細はを参照。 味方ポケモンについて• になった味方のポケモンは次のターンが終了すると元気を取り戻し、HPや状態が全回復して再びバトルに出る。 の道具は自分のポケモンにのみ使うことができる。 ただし、ひんしになってしまうと道具を使うことはできない。 プレイヤーのポケモンがひんしになった場合もバトルは終わらず、他のポケモンを「おうえん」することができる。 おうえんによる効果は以下のいずれかが選ばれる。 味方全員のHPが全回復する• 味方全員の状態異常が治る• 味方全員が状態になる• 敵のバリアが破壊される• 味方全員の・・・・のいずれかが上がる• 味方全員のが上がる• 味方の場が状態、状態のいずれかになる• 何も起こらない• バトルに参加させるポケモンが、HPが減ったり状態異常になっていたりしても全回復した状態で戦う。 ただし、レイドバトルでHPが減ったり状態異常になった場合はバトルが終わってもそのまま。 サポートトレーナー 「ひとりで挑戦」を選ぶか、「みんなで挑戦」を選んでも人数が4人集まらなかった場合はNPCのサポートトレーナーと組む事になる。 どのNPCが付くかはランダムで決まり、中には補助技ばかり使うポケモンや、通常攻撃技が一切無いなど役に立たないポケモンもいる。 サポートトレーナーのポケモンのレベルは主催者のポケモンのレベルの7割で固定され、レベルが上がっても進化したり技が変わったりすることは無い。 プレイヤーがひんしにならなくても、サポートトレーナー達だけが4回ひんしになるとクリアできないため、ソロプレイにおいて相性以上に主催者ポケモンのレベルは重要となる。 特に前述のような役に立たないポケモンが復活すると逆に迷惑になることも。 また、COM操作のトレーナーはダイマックスを使わないようになっているため、サポートトレーナーはダイマックスパワーが溜まってもダイマックスを使わない。 名前はポケモンの関係者から取られていることがある。 道具を持っていないポケモンおよびハリーセンのは全て0、それ以外のポケモンの個体値は全て30に設定されている。 マックスレイドバトルでは、他のポケモンのに影響を与える技 ・・・・・・・・ を使用しても失敗する。 対象が味方でも敵ダイマックスポケモンでも同様であり、ダイマックスポケモンが使うこれらの技も失敗する。 ・などもちものが変わるポケモンが使用者のみである技は成功する。 ・・・も「しかし うまく 決まらなかった! 」というメッセージが出て失敗し、使用者はひんしにならない。 ダイマックスポケモンが使うこれらの技も失敗する。 ・・は「ダイマックスの ちからで はじかれた! 」というメッセージが出て失敗する。 ダイマックスポケモンが使うほろびのうたは有効。 ふしぎなバリアによりほろびのうたの効果は防がれ、このとき味方のポケモンのみが状態になる。 ・を敵ダイマックスポケモンに使用した場合はうまく決まらない。 味方に使用することはできる。 通常の技を使用した敵ダイマックスポケモンにを使うとダイマックスのちからではじかれて失敗する。 これらの技が失敗したときもは消費する。 そのほか• 通信エラーで切断された場合、切断されたプレイヤーはバトルから離脱する。 ただし他のプレイヤー側では切断扱いにならず、切断したトレーナーはCOM操作で戦闘を継続する。 COM操作になったトレーナーの動きはNPCと同じようなパターンになり、ダイマックスは使用しない。 ピックアップ ふしぎなおくりものの「ワイルドエリアニュースを受け取る」で期間限定で特定のポケモン(ピックアップポケモン)が出現しやすくなるようにできる。 これらのポケモンは見つけやすくなるものの、は通常よりも低く設定される(詳しくは上述)。 ポケモン名の前のGはキョダイマックス(あるいは進化後にキョダイマックス可能な個体)も出現することがあることを示す(キョダイマックスでないポケモンもピックアップ扱いであることに注意)。 が通常より多く手に入る。 ・・などが手に入る。 2個とが手に入るミュウツーのレイドもある。 ・からはが手に入る。 ・からはが手に入る。 ・からはが手に入る。 ソード:ハイなすがた シールド:ローなすがた 期間限定シリアルコード「PUNKR0CK」でが3個もらえる。 まれにが手に入る。 期間限定シリアルコード「G1GAGRANF1NALE」でが10個もらえる。 期間限定シリアルコード「0T0SH1DAMA」でが10個もらえる。 イベントバトル ストーリー中、マックスレイドバトルの形を取るイベント戦闘がいくつか存在する。 これはワイルドエリアで行われる本来のマックスレイドバトルとは仕様が異なる部分がある。 タワートップ・(ムゲンダイマックスのすがた)戦• 主人公との手持ちポケモン、・を加えた4匹でムゲンダイナと戦う。 通常のマックスレイドバトルと異なり、ポケモンの入れ替えができる。 場に出しているポケモンがやられた場合、次のポケモンが出せる。 やられたポケモンはなどを使わないと復活しない。 ホップは主人公と同様にやられたら次のポケモンを出すが、ザシアンとザマゼンタはやられるとそのバトル中は復活しない。 ムゲンダイナは「ふしぎなバリア」を張らないが、ダメージカットはある。 こちらは誰もダイマックスできない。 各スタジアム・暴走したダイマックスポケモン戦• 、、では主人公、ホップ、および各ジムのの4人で戦う。 、、では主人公のみで戦う。 通常のマックスレイドバトルと異なり、ポケモンの入れ替えができる。 場に出しているポケモンがやられた場合、次のポケモンが出せる。 やられたポケモンはなどを使わないと復活しない。 他のNPCも主人公と同様にやられたら次のポケモンを出す。 ダイマックスは使用可能。 ただし主人公がダイマックスを使わずにダイマックスの権利が次のトレーナー NPC に移った場合、そのNPCがダイマックスを使う事がある。 「ふしぎなバリア」を使わず、ダメージカットも無い(十分に強い攻撃なら一撃で倒せる)。 撃破後の捕獲は無い。 ローカル通信で「みんなで挑戦! 」を選び、メンバーを募集している途中でのHOME画面に戻り、そこで時刻を変更すると時刻変更ペナルティが課されないばかりか自然経過の場合と同じように時間経過によるイベントの進行が為されるバグがある。 これをワットの無限回収やの高速消化などに利用可能。 によれば、マックスレイドバトルのアイディアは、によって解像度が上がり、画面内に複数のトレーナーを登場させられるようになったことから本格的な協力プレイとして考案された。

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