ここ に 来 て 抱きしめ て。 「ここに来て抱きしめて」あらすじ&キャラクター紹介:1

ここに来て抱きしめて 9話・10話と11話・12話 あらすじと感想

ここ に 来 て 抱きしめ て

ここに来て抱きしめての最終回16話のネタバレあらすじは? 護送中の車両から逃走したユンヒジェ(ホジュノ)を追う警察。 チェドジンは、• 潜伏先• 逃走経路• 仲間がいるのか など逮捕に向けて綿密に捜査していくのでした。 しかしなかなか ユンヒジェは捕まらないのです。 ジェイは女優だった母親チヘウォンの命日に納骨堂へ行くことに。 護送車から逃走したヒジェは ジェイを人質として拉致します。 助けに行ったドジンに対してヒジェは 「やっと来たな。 12年ぶりに。 」 と言い、ドジンがジェイの安否を尋ねると 「俺が殺したんだ。 12年前にやっておくべきことだったのに、だからけじめをつけないとな。 」 と ジェイを殺したと話すのでした。 運命の親子の再会 ここからが最終回16話のあらすじです。 最終回でふたたび言葉を交わすふたり。 「待っていたぞナム(ドジンの幼いころの名前)。 」とドジンに笑顔を向けるヒジェ。 そして 「お前は俺の子供だ。 私がもう一度強くしてやる。 」とドジンを刺激するようにしゃべるのでした。 しかしジェイの声がドジンを踏みとどまらせたのです。 「 私は大丈夫、もう怪我をしないから。 」といったジェイの言葉。 ドジンはハンマーでヒジェを殴ることをやめました。 ドジンは、ヒジェは自分の目の前でジェイを殺すはずだと確信しました。 「僕があんたを殺せば、僕のために心を痛める人がたくさんいるから・・ 僕のやり方で決着をつけるよ」と言ったのでした。 チョンユラに拘束されるジェイ そのころジェイはチョンユラに拘束されていました。 ユラに対してヒジェの本性を伝えるけれど、ユラは信じようとしません。 それどころかジェイの挑発に我慢できずに ジェイに注射を打とうとします。 しかし反対にジェイがユラに注射を打ち、 彼女が倒れたすきに警察に通報します。 ジェイはドジンが心配でドジンとヒジェが対決しているところに現れます。 倒れているドジンをかばうように抱きついたジェイ。 ヒジェを逮捕したドジン 自分たちの邪魔をするジェイの姿にかっとなった ヒジェはジェイに殴りかかります。 ジェイを助けようとして殴られたドジン。 倒れるドジンでしたが、ふたたび反撃します。 そこへ警察が着いてドジンがヒジェを逮捕します。 その後、護送しようとしたすきにヒジェが逃げ出し警察の銃で威嚇する状況が。 ドジンは銃でヒジェを狙います。 彼は ヒジェの足を狙い無事逮捕するのでした。 ここに来て抱きしめての最終回結末は安らぎの日々 自分の 父親の足を狙って銃を撃ったドジン。 殺してやりたいほどの男に対しても 警察官としての使命を優先する彼は、 サイコパスの息子ではありませんでした。 脱獄囚のユンヒジェが捕まり、 恋人たちの安らぎの日常が戻ってきました。 ドジンは昇進し仲間に祝福されました。 もちろんジェイからもお祝いの言葉をもらいます、「おめでとう。 ドジンの兄であるユンヒョンムは裁判を受けました。 罪を認め反省もしているとの検察官の言葉。 彼もまた、 ヒジェの呪縛から逃れられなかったひとりでした。 ユンヒジェも裁判を受けました。 しかし法廷でヨムジホンとチョンユラはヒジェに裏切られたと知り怒りを抑え切れません。 ヒジエを法廷で罵倒するふたり。 ひとりぼっちになったヒジェは、いったい何を思っていたのでしょうか。 ここに来て抱きしめての最終回はバッドエンドorハッピーエンド? ドジンとジェイの最終回ネタバレを紹介します。 ラストシーンでふたりが言った言葉。 「止まっていた私のナム(幼いころの名前だが、木という意味のハングル)はすくすく育っていつの間にナグォン(幼いころの名前だが、楽園という意味のハングル)になった」と。 最終回、ヒジェは間違った 父性愛が爆発していましね。 ラストでふたりがハッピーエンドになって良かったですね。 完走しました。 ナムを見ていて辛かったけど、何よりの救いは、逃げないで向かい合って助け合えたこと。 現実では被害者の娘が、加害者の息子に「あなたが悪いんじゃない」なんて言えないかもしれない。 純愛でした。 守る愛でした。 大好きなドラマです。 — マンネ pOjntXzlBGRYhmj 強くなるために、償いのために・・重い十字架を背負って警察官になったナム(ドジン)。 純愛に弱い筆者です。 最終回は 「良かった」や「おすすめ」などが多く見られました。 「ここに来て抱きしめて」の最終回の結末はバッドエンドではなく、完全な ハッピーエンドでした。

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ここに来て抱きしめて(韓国ドラマ)の最終回ネタバレ・あらすじと感想!チャンギヨンの演技は不自然!?

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子役の2人がとても印象的で1話目から引き込まれました。 どんな親から生まれようがその環境に屈せず強く生きる主人公と、純粋で愛らしいヒロインの切ない恋愛模様が繊細に描かれていて、サスペンスだけれどすごく癒される場面も多くありました。 兄弟や家族との関係性もとても良かったです。 兄の家族に対する気持ち、葛藤に泣けました。 ナムダルムくんとリュハンビちゃん。 さすがの演技力で目が離せませんでした。 大人になってからの2人の一途で切ない思いに胸が痛くなりました。 チンギジュさん31才にビックリしました。 20代前半かと思いながらドラマを見ていたので。 ほんと、韓国ドラマは男性の溺愛姿がキュンキュンします。 それだけでOK! 女優さん、あんまり可愛くない。 ナム、ダルムさんの演技が素晴らしいです。 今後、期待です。 最後までハラハラしました。

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ここに来て抱きしめて 9話・10話と11話・12話 あらすじと感想

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「ゴー・バック夫婦」でのキャラクターから一変、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」では悲しみを抱えたヤミ金業者を好演。 演技の幅が評価され注目度が上昇し本作で早くも初主演を果たした。 本作で彼が演じるチェ・ドジンは、殺人犯の父を持ち、その罪を償うために警察官になった青年。 モデル出身ならではの抜群のスタイルを活かした制服姿で、警察官のエースとしての男らしさを見せたほか、結ばれてはいけない人を愛してしまう切なさ、殺人犯の息子として生きていかなければならない苦悩や葛藤を抱える難役を、過度な感情表現は抑えながらも、切なさや痛みが滲み出るような眼差しを持って熱演し、多くの視聴者を魅了した。 また、ジェイを命がけで守ろうとする凛々しさと同時に、本当はドジンもジェイの存在を支えにすることで辛うじて立っているという、弱く脆い部分も繊細に演じ分け、高い演技力を証明。 決して結ばれてはいけない運命を背負った2人が織りなす、胸締め付けられる純愛ラブストーリー。 連続殺人犯の息子チェ・ドジンと、両親を殺された被害者の娘ハン・ジェイ。 本作は、初恋同士だった2人が運命的な再会を果たし、悲劇を乗り越え希望を見出していく、純愛ラブストーリー。 2人は殺人犯と被害者の子という決して結ばれてはいけない運命を背負い、過去のトラウマや、世間やマスコミからの視線、新たに忍び寄る犯罪の影など、辛く厳しい境遇に置かれているが、それでもお互いの存在を必要とし、お互いがいたからこそ、前を向いて生きていくことができた。 互いに愛し合い、癒し合いながら懸命に生きていこうとするあまりに健気な2人の姿は、視聴者の涙を誘い、そばにいて抱きしめてくれる人がいることの大切さを感じさせ、暖かな気持ちにさせる。 チン・ギジュ自身も脚本を読みながら涙したというストーリー展開や、お互いを見つめる瞳を見ているだけでも、心を掴まれ、思わず涙が零れてしまう、美しく切ないラブストーリーが誕生した。 「オールイン 運命の愛」「朱蒙(チュモン)」などの名脇役として名を知られ、「仮面の王 イ・ソン」での、ストーリーの鍵を握る強烈な悪役ぶりも記憶に新しい、バイプレイヤーだ。 本作では、ドジンに対し歪んだ愛情を持ち、自分の強さを証明しようという欲望から殺人を犯す連続殺人犯を怪演し、彼独自のオーラと狂気に満ちた演技が、視聴者を圧倒。 ドラマ全体に緊張感を与えると共に、若手俳優たちを支え、物語を牽引した。 視聴者をさらに惹きつけたチン・ギジュ、ナム・ダルム、キム・ギョンナム、次世代俳優たちの好演! 「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」で侍女役を演じたチン・ギジュがヒロインに抜擢!亡き母の意思を継ぎ女優の夢を叶え、辛い現実にも逃げずに明るく気丈に成長していく、芯の強さを持つヒロインを好演した。 ドジンの少年時代を演じるナム・ダルムは、「六龍が飛ぶ」ではユ・アイン、「あなたが眠っている間に」ではイ・ジョンソクなど、多くの人気俳優たちの少年時代を演じている韓国の名子役。 本作でも、ドラマ冒頭部分の印象的な淡い初恋から、父親が殺人を犯すまでの恐怖を演じきった。 また、ドジンの異母兄弟で、自分よりも可愛がられているドジンに対して激しい劣等感を抱くが故、悪事を重ねてしまうヒョンムを演じたキム・ギョンナムは、本作で「2018 MBC演技大賞 新人賞」を獲得。 今後の活躍が大いに期待される次世代の若手注目俳優が集結し、それぞれが難しい役どころを演じきり、視聴者を惹きつけた。 ストーリー 韓国人なら誰もが知っている残酷な連続殺人鬼ユン・ヒジェ。 その息子ユン・ナムは善良で賢明な性格の少年だった。 ソウルからコウォン市へ引っ越してきた国民的女優の娘キル・ナグォンと同級生だった二人は、初めての出会いから自然に惹かれあい恋に落ち、忘れられない日々を過ごしていた。 しかし、ナムを偏愛していた父ヒジェは、自分からナムを奪おうとしたナグォンの家族が目障りだった。 衝動性が強く、実行すると決めたことはやらないと気が済まない性格のため、ナグォンの両親を殺害し、その後ナグォンまで殺害しようとした時、ナムは自ら自分の父親を警察に通報し、刑務所へ送ることになる。 月日が経ち、ナムはチェ・ドジンという名前で生活し警察官に、ナグォンはハン・ジェイという名前で母と同じ女優に成長する。 トップ女優となったナグォンにある日、ストーカー事件が起こる。 新人賞を受賞した授賞式が終わった明け方、ドレス姿で運ばれた病院でナムと再会し、その後警察に警護を頼みやってきたナグォンとナムは再会を果たす…。 相関図 CAST チャン・ギヨン 「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「ゴー・バック夫婦」 チン・ギジュ 「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」「ミスティ~愛の真実~」 ホ・ジュノ 「仮面の王 イ・ソン」「朱蒙(チュモン)」 ユン・ジョンフン 「リターン-真相-」「王は愛する」 キム・ギョンナム 「最強配達人~夢みるカップル~」「アバウトタイム~止めたい時間~」 ソ・ジョンヨン 「医心伝心〜脈あり!恋あり?〜」「品位のある彼女」 ナム・ダルム 「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」「あなたが眠っている間に」 リュ・ハンビ 「医心伝心〜脈あり!恋あり?〜」「あやしいパートナー」 STAFF 演出:チェ・ジュンベ 「最高の恋人」「帝王の娘 スベクヒャン」 脚本:イ・アラム 「ドクター・イアン」 放送情報.

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