キスマイ 宮田 ツイッター。 木村拓哉、キスマイには「ドラえもんがいない」発言に、宮田俊哉も「ヤバいっすね」

キスマイ宮田くんからのファンサについて、経験されたことがある、も...

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舞台の仕事を終えた後、ラジオ収録に臨んでいる宮田さん。 「今日はですねぇ……」と話し始め、「今、外で二階堂が待ってます」と、同じKis-My-Ft2のメンバー、二階堂高嗣さんが待っていることを告白。 宮田さんは「どんだけ俺とご飯食べたいんだよ」とツッコむも、その口ぶりはとても嬉しそうな様子。 一緒にラジオに出ようと声をかけたそうなのですが、ここで二階堂さんのとある一面を暴露します。 宮田さん曰く、「ニカ(二階堂さん)、(仕事が)終わった後すぐにさ、ビール飲むの」だそう。 そのため、「『お酒飲んで仕事はできない』と断られちゃった」と続けました。 仕事終わりのビールは癒しのひとつ。 そして二階堂さんの仕事に対する真面目な意識には、リスナーからも称賛の声が上がりました。 ファン想いの宮田さんは、ラジオでほろ酔いの二階堂さんの声を届けたかったようなのですが、いつか実現される機会があればそれも面白いかもしれません。 リスナーから、宮田さんがやってみたいアニメのコスプレについての質問が届くと、「俺も本 当に、ガチでやってみたいの! だけどどっから手をつけていいかわかんないから…」と、リスナーに助言を求めます。 昔から、とあるアニメに憧れていたという宮田さん。 小学生時代は腕にチェーンなどを巻いていたというエピソードを披露。 ネット上では、「宮田くん、そんな前からアニオタだったの?」「アニメの話になると楽しそうで何より」など、宮田さんのアニメ好きを知っているファンからは、喜びの声も。 この後も、宮田さんのコスプレしたいキャラクターについて語るのですが、自分自身熱量の多さを感じ取ったのか、「ごめん、オタモード入っちゃった」とお茶目に反省する場面もありありました。 宮田さんはアニメの最終回後、どう過ごしているのかと質問が寄せられました。 これに対し宮田さんも、疑問に思ったアニメの最終回や続編も考えられるのでは、と気になった場合、ネット上で色んな方の感想を読むのだとか。 自分と同じ感想があると嬉しくなるそうで、これに対しファンは、「私もキスマイのコンサート後やってるよ!」「キスマイをみたときSNSで自分と同じ気持ちの人いないか検索します!」など、宮田さんの行動にアニメ好きの方のみならず、キスマイファンからの共感も多かったようです。 今回も宮田さんのアニメ好きが爆発した放送となりました。 ファン心理に近い考えを持つ宮田さんは、これからもアイドルとしてもアニメオタクとしても才能を発揮するのではないでしょうか。 (文:アイドル担当ライター 成田エイリ).

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キスマイ・宮田俊哉を好きすぎるSnow

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玉森と宮田の仲良しエピソード&画像 さて、そんな玉森裕太さんと宮田俊哉さんの二人が仲が良い というのは、キスマイファンの間では有名過ぎるらしいです。 いつの間にやら 「宮玉」という呼称まで出来てしまったそうな。 普通に会話をしていても息がピッタリなのですが、 それもかなり超越しつつあるというのです。 スタンスとしては宮田俊哉さんの方が玉森裕太さんに対して 好き好きアピールをする感じで、玉森さんがそれに対して 「よせよ~」と、照れてる感じです。 玉森さんは基本 ツンデレ役で、 宮田さんは 愛情を全面に出し表現する役です。 ですから、このような一見するとモーホーっぽい関係が 築かれてしまっているようなのです。 ・・・・そうなんです。 普通に友人として仲が良いというよりかは、もはや 恋人同士として仲が良いというイメージの方が より正しいのではないかと感じている方も多いようです。 その中で、たくさんの仲良しエピソードや画像があります。 宮田「玉は俺といるとき、いい笑顔をするんだよ。 」 北山「玉、そうなの?」 玉森「別にそんなことないけど。 」 宮田「肌がキレイ。 いい筋肉してる。 髪型がカッコいい(と言いながら、少しずつローラーで玉森に接近する宮田)。 」 玉森「こわいこわいこわいこわい(と逃げる玉森)!」 宮田「おい!背中向けんなよ!」 玉森「食われそうだったよっ!今っ!」 宮田「こいつね、俺のことが好きなくせに、俺にビビッってるんですよ。 」 玉森「…(無視)。 」 宮田「玉の歌声は、相変わらず、優しくて甘いです。 そこが魅力です。 女性をトリコにするね!」 玉森「そういうのいいから!」 玉森さんの ツンデレが爆発しています。 「み」宮田は 「や」やっぱり 「た」玉森が好き(by玉森) 結局好かれてまんざらでもない玉森さんがそこにいます。 宮田「命がけですから、玉森への愛は。 」 千賀「ふたりは仲が良すぎて、しかも僕にまったく気を使わないんです。 僕が一緒にいても、ふたりにしかわからない話をしてて、なにがなんだか。 」 玉森と宮田との共演は若干、気まずいです(笑) 僕、話に入れないんですよ! これはちょっと、 関係が行き過ぎている感じなのでしょうか。。。 宮田選手、 命まで掛けるとのこと。 それは特に、玉森さんのこのような発言からです。 本当に宮田には感謝してて。 何かね、やっぱシンメで一緒のときから、ずっと一緒だったんで、多分、俺はメンバーの中で宮田のこと一番わかってるし、きっと。 きっとですよ。 で、宮田も多分、色々と俺のこと理解してくれてると思うし、性格も知ってるし、どんな奴かも。 だから、やっぱ気持ちがわかるんですよね。 宮田が何かちょっと失敗して落ち込んでても、あぁ俺もそういうのあったよ、みたいな。 メンバーそれぞれみんなそうだと思うんですけど、宮田とはずっと一緒だったんで、いつも。 なんか、涙が出てきそうなこと語っていますよね。。。 「シンメ」とはシンメトリーの略で、 これは左右対象の位置で踊ることを意味してるそうです。 やはりシンメの相手とは動きを一致させなければならないので、 自然と心が通じ合っていくのだろうと思います。 それを二人はやってきたとのこと。 運命的な縁を感じてしまいますよね。 二人の仲良しエピソードをもっと知りたい方は、 こちらのサイトをご参照ください。 こちらは、宮玉エピソードが取り上げられた ツイッターアカウント、宮玉ボットです。 それにしても、玉森さんの方が年下ですし、しかも事務所入所も後なのに 宮田さんに対して全く敬語も使わず、それどころか 呼び捨てです笑 やはりこういう関係は余程の信頼関係が出来ていなければ 成り立たないと思いますし、この辺からも 二人のシンパシーが垣間見えますよね。 まとめ 私は、これはもはや恋人関係すら超越した関係だと思います。 これこそがまさに、 人間関係の究極なのではないでしょうか。 本当の信頼が築けていること。 嬉しい・楽しいときはその喜びを分かち合い、 そして辛い・悲しいときは二人で一緒に乗り越える。 そういう相手がいるかいないかで、人生そのものの充実感だとか 根本的な何か意味のようなものが変わってくる気がします。 もちろんこういう際どいやり取りばかりが本当の信頼関係ではない (本当にそっち系の場合もある)と思いますが、 少なくともこの二人からは、 真の絆を感じます。 宮田俊哉さんと玉森裕太さん、そして 『Kis-My-Ft2』。 間違いなくこれからもっともっと大きな影響を 持つようになってきますが、二人そして彼らの絆は 決して揺らぐことはないでしょう。

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木村拓哉、キスマイには「ドラえもんがいない」発言に、宮田俊哉も「ヤバいっすね」

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舞台の仕事を終えた後、ラジオ収録に臨んでいる宮田さん。 「今日はですねぇ……」と話し始め、「今、外で二階堂が待ってます」と、同じKis-My-Ft2のメンバー、二階堂高嗣さんが待っていることを告白。 宮田さんは「どんだけ俺とご飯食べたいんだよ」とツッコむも、その口ぶりはとても嬉しそうな様子。 一緒にラジオに出ようと声をかけたそうなのですが、ここで二階堂さんのとある一面を暴露します。 宮田さん曰く、「ニカ(二階堂さん)、(仕事が)終わった後すぐにさ、ビール飲むの」だそう。 そのため、「『お酒飲んで仕事はできない』と断られちゃった」と続けました。 仕事終わりのビールは癒しのひとつ。 そして二階堂さんの仕事に対する真面目な意識には、リスナーからも称賛の声が上がりました。 ファン想いの宮田さんは、ラジオでほろ酔いの二階堂さんの声を届けたかったようなのですが、いつか実現される機会があればそれも面白いかもしれません。 リスナーから、宮田さんがやってみたいアニメのコスプレについての質問が届くと、「俺も本 当に、ガチでやってみたいの! だけどどっから手をつけていいかわかんないから…」と、リスナーに助言を求めます。 昔から、とあるアニメに憧れていたという宮田さん。 小学生時代は腕にチェーンなどを巻いていたというエピソードを披露。 ネット上では、「宮田くん、そんな前からアニオタだったの?」「アニメの話になると楽しそうで何より」など、宮田さんのアニメ好きを知っているファンからは、喜びの声も。 この後も、宮田さんのコスプレしたいキャラクターについて語るのですが、自分自身熱量の多さを感じ取ったのか、「ごめん、オタモード入っちゃった」とお茶目に反省する場面もありありました。 宮田さんはアニメの最終回後、どう過ごしているのかと質問が寄せられました。 これに対し宮田さんも、疑問に思ったアニメの最終回や続編も考えられるのでは、と気になった場合、ネット上で色んな方の感想を読むのだとか。 自分と同じ感想があると嬉しくなるそうで、これに対しファンは、「私もキスマイのコンサート後やってるよ!」「キスマイをみたときSNSで自分と同じ気持ちの人いないか検索します!」など、宮田さんの行動にアニメ好きの方のみならず、キスマイファンからの共感も多かったようです。 今回も宮田さんのアニメ好きが爆発した放送となりました。 ファン心理に近い考えを持つ宮田さんは、これからもアイドルとしてもアニメオタクとしても才能を発揮するのではないでしょうか。 (文:アイドル担当ライター 成田エイリ).

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