ディアルーナ。 エクスセンス:ルミナス:ディアルーナ全部使った感想

エクスセンス:ルミナス:ディアルーナ全部使った感想

ディアルーナ

特にキャスティング及びジャーキングをしている時に軽さの恩恵を感じることができますね。 また、 ロッドが軽いとアタリもよりダイレクトに伝わり、魚とのやり取りがいっそう面白くなったのも嬉しいポイントでした。 自重が軽いと言っても ハイパワーX技術の「 ネジレを抑え込む強化構造」によって強度はちゃんと保たれているので、大型魚種でも問題無く釣り上げることができるでしょう。 画像引用: 自分も今からランカーシーバスに期待しています!• リールシートもシマノを代表する「 CI4+」となっており、ガッチリしていてとても強固です。 長い時間釣りをしていても少しもリールが緩むことが無く、ロッドとの一体感があります。 グリップは釣りの最中にずっと握っている大事な部分なので、このパーツに力を入れてくれているシマノに感謝ですね。 あまり派手さは無いですが、質実剛健といった感じでしょうか。 釣り場に行けば必ずと言っていいほど使っている人を見かけますが、この『エンカウンター』はそのディアルーナとめちゃ似ている 笑 遠くから見たらまじで見分けがつかないです。 ディアルーナとのスペックの主な違いも載せておきます。 エンカウンター S96M ディアルーナ S96M 自重 g 145 141 適合ルアーウェイト g MAX50 8〜45 カーボン含有率 % 99. 7 99. おっとこれはエンカウンターのレビューでした汗.

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ディアルーナ XR シーバス S1006Mのインプレと評価

ディアルーナ

今まではコルトスナイパーBBを使用していましたが、新しくライトショアジギング用にシマノのシーバスロッド「ディアルーナS100MH」を購入しました。 ライトショアジギングではショアジギングロッドかシーバスロッド、どちらを購入しようか迷う方も多いのではないでしょうか? 今回はそんな方の参考になればと思います。 「ディアルーナS100MH」のスペック・技術特性 まず今回購入したディアルーナS100MHのスペック等をご紹介させていただきます。 05m 自重 170g 適合ルアーウェイト 10~56g 適合PEライン 1~2. いろいろ考えた結果、候補はシマノから発売されたばかりの 「エンカウンター」と 「コルトスナイパーSS」。 エンカウンターは1万円台半ばで購入でき、サーフ、シーバス、青物なども狙える汎用性が高いショアキャスティングロッド。 コルトスナイパーSSは価格が2万円少々しますが、青物をメインとしたショアジギングロッド。 ライトショアジギングでシーバスロッドを検討される方は、ロッドの軽さと汎用性の高さを魅力に思っている方も多いでしょう。 自分にとってもディアルーナの軽さは魅力すぎる! しかも軽いだけではなく、マッスルカーボン、スパイラルXで補強もされています。 ロッドのパワー(硬さ)がMHなら、50g超えのルアーもキャストでき、不意に大型青物がかかったとしても少々時間をかければ大丈夫でしょう。 メインはハマチ、サゴシ、サワラです。 また明石エリアのように潮が速くないため、メタルジグは30~45g前後、プラグも30~40g前後を多く使用します。 60gのジグは風が強いときや、大潮で潮の流れが速いときなどに使用する程度。 大型青物が頻繁に釣れる場所や、潮の流れが速いフィールドであれば、間違いなく「コルトスナイパーSS」が良いと思います。 ロッドの長さはテトラ帯での釣りが多いため、10ftを選択しました。 もしディアルーナ、コルトスナイパーSSが2万円を超えるようなら、エンカウターを購入していたと思います。 ロッドの自重が軽い分、より多くの回数をキャストできるメリットもありますね。 ただ専用ロッドと比べるとやはりパワーは劣るため、大型魚が掛かった際は苦戦するかもしれません。 またシーバスロッドはグリップエンドが短いため、メタルジグをしゃくるときにしっかりと脇に挟みこめません。 しゃくりかたによっては気になる人もいるかも... さいごに シーバスロッドかショアジギングロッドかどちらを購入しようか迷っている方は、60gのジグを使用するかどうかによって選べはいいのではないでしょうか? 激流エリアであれば60gでもボトムを取れないと思いますうので、シーバスロッドでは話にならず、ショアジギングロッドのMH以上が必要になってくるでしょう。 今回「ディアルーナS100MH」を購入しましたが、同じようなフィールドの状況で、シーバスも視野に入れるのであれば、ロッドの硬さ(パワー)はMでも良いかもしれませんね。 自分はシーバス用に別のロッドを持っており、少しでもパワーのあるほうがいいのでMHを選択しました。 ロッドのパワーはやはり専用ロッドより劣りますが、 シーバスロッドの魅力は汎用性と軽さ(自重)につきますね。

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ディアルーナ

今まではコルトスナイパーBBを使用していましたが、新しくライトショアジギング用にシマノのシーバスロッド「ディアルーナS100MH」を購入しました。 ライトショアジギングではショアジギングロッドかシーバスロッド、どちらを購入しようか迷う方も多いのではないでしょうか? 今回はそんな方の参考になればと思います。 「ディアルーナS100MH」のスペック・技術特性 まず今回購入したディアルーナS100MHのスペック等をご紹介させていただきます。 05m 自重 170g 適合ルアーウェイト 10~56g 適合PEライン 1~2. いろいろ考えた結果、候補はシマノから発売されたばかりの 「エンカウンター」と 「コルトスナイパーSS」。 エンカウンターは1万円台半ばで購入でき、サーフ、シーバス、青物なども狙える汎用性が高いショアキャスティングロッド。 コルトスナイパーSSは価格が2万円少々しますが、青物をメインとしたショアジギングロッド。 ライトショアジギングでシーバスロッドを検討される方は、ロッドの軽さと汎用性の高さを魅力に思っている方も多いでしょう。 自分にとってもディアルーナの軽さは魅力すぎる! しかも軽いだけではなく、マッスルカーボン、スパイラルXで補強もされています。 ロッドのパワー(硬さ)がMHなら、50g超えのルアーもキャストでき、不意に大型青物がかかったとしても少々時間をかければ大丈夫でしょう。 メインはハマチ、サゴシ、サワラです。 また明石エリアのように潮が速くないため、メタルジグは30~45g前後、プラグも30~40g前後を多く使用します。 60gのジグは風が強いときや、大潮で潮の流れが速いときなどに使用する程度。 大型青物が頻繁に釣れる場所や、潮の流れが速いフィールドであれば、間違いなく「コルトスナイパーSS」が良いと思います。 ロッドの長さはテトラ帯での釣りが多いため、10ftを選択しました。 もしディアルーナ、コルトスナイパーSSが2万円を超えるようなら、エンカウターを購入していたと思います。 ロッドの自重が軽い分、より多くの回数をキャストできるメリットもありますね。 ただ専用ロッドと比べるとやはりパワーは劣るため、大型魚が掛かった際は苦戦するかもしれません。 またシーバスロッドはグリップエンドが短いため、メタルジグをしゃくるときにしっかりと脇に挟みこめません。 しゃくりかたによっては気になる人もいるかも... さいごに シーバスロッドかショアジギングロッドかどちらを購入しようか迷っている方は、60gのジグを使用するかどうかによって選べはいいのではないでしょうか? 激流エリアであれば60gでもボトムを取れないと思いますうので、シーバスロッドでは話にならず、ショアジギングロッドのMH以上が必要になってくるでしょう。 今回「ディアルーナS100MH」を購入しましたが、同じようなフィールドの状況で、シーバスも視野に入れるのであれば、ロッドの硬さ(パワー)はMでも良いかもしれませんね。 自分はシーバス用に別のロッドを持っており、少しでもパワーのあるほうがいいのでMHを選択しました。 ロッドのパワーはやはり専用ロッドより劣りますが、 シーバスロッドの魅力は汎用性と軽さ(自重)につきますね。

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