エリクサーゴーレム バトルヒーラー。 最新シーズン情報

【クラロワ】シーズン6アップデート、新カード「バトルヒーラー」登場

エリクサーゴーレム バトルヒーラー

各エリクサーチャレンジのルール 試合時間とエリクサーのペース スピードアップチャレンジ• 試合時間5分間、エリクサーが常に2倍 トリプルエリクサーバトル• 試合時間5分間、エリクサーが常に3倍 無限エリクサーバトル• 9に調整されます。 チャレンジの報酬 各チャレンジによって貰える報酬箱となりますが、ウルトラレアカードやウルトラレア宝箱など、 毎回豪華な報酬がもらえるので、ぜひチャレンジに臨んでみましょう! ちなみに現在開催中のエリクサーマラソンでは、さまざまなカードに加えて、スケルトンラッシュとローリングウッド、2枚のウルトラレアカードがもらえるチャレンジとなっています。 続いても、YouTuberの「RADさん」が紹介していたデッキです。 こちらは 今シーズン流行っているデッキの1つで、ロイヤルジャイアントで相手タワーを攻撃しつつ、その他のユニットで防衛というのが基本的な立ち回りです。 ロイヤルデリバリー・ゴブリンの檻が強化されたことで 防衛が非常に強く、守りつつもロイヤルジャイアントで確実に相手タワーを削っていきます。 相手がエリゴレデッキなどでユニットを重ねてきた場合でも、ロケット砲士がまとめて処理してくれます。 「エリクサーゴーレムデッキ」と「2. 9ロイジャイデッキ」は、下の動画でRADさんが詳しく紹介してくれているので、チャレンジ挑戦前にぜひ参考にしてみてください! RADさんの動画.

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【クラロワ】シーズン6アップデート、新カード「バトルヒーラー」登場

エリクサーゴーレム バトルヒーラー

バランス調整内容 〜2020年1月7日〜 カード名 バランス調整内容• 初回コウモリの出現時間が1. 3秒から1. 5秒に延長• 初回攻撃までにかかる時間が1. フックの射程距離が6から7に拡大• フックのチャージタイムが1. 1秒から1. 5秒似変更• 攻撃範囲が2から3. 攻撃範囲が2から1. 6に変更 2020年1月7日バランス調整のまとめ 1月6日からシーズン7がスタートし、その翌日にこのバランス調整が実施されます。 前シーズンに新しく追加されたバトルヒーラーと、エリクサーゴーレム、ダークネクロの相性が非常に良く、 この3体を編成したデッキは勝率があまりにも高かったようです。 今回の調整でダクネが生成するコウモリの数は減少および初回の攻撃速度も低下と、大幅なバランス調整が実施されます。 また、昔から人気のあるラヴァハウンドに対しても下方修正が入ります。 ラヴァハウンドの射程が伸び、ラヴァパピィの射程が短くなったことで、 分裂後のラヴァパピィがタワーを攻撃するまでに少しの時間が発生します。 直近のファルチェに対する調整後、ラヴァハウンドとの対戦結果を見て実施したとのことです。 今回の調整は、直近で追加・調整されたカードによって強くなりすぎていたユニット3体が下方修正されました。 調整理由についてはに詳しく紹介されているので、そちらもチェックしてみてください。

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エリクサーゴーレム バトルヒーラー

使用率No. 1v1の全 36試合中、エリゴレデッキが使用されたのは 7回。 ちなみに2番目はクエイクホグで6回。 スケルトンラッシュは 10回使用されていましたが型が確立していなかったので例外にしました。 日本ではPONOSの焼き鳥選手、RAD選手が使用し、海外ではTalonのLine選手が9試合中3回も使用していました。 なぜ一番多く採用されたのか? とにかく 強いです。 ちなみに私はエリゴレデッキで世界最速グラチャレ12勝という記録を持っています 笑 そんなことはさておき 何が強いのか? バランスが非常に良い デッキの完成度がめちゃくちゃ高いです。 防衛面ではゴブリンの小屋、トルネード+ユニットで柔軟に対応でき、攻撃面ではゴーレムデッキに引けを取らないほどの 破壊力を持っています。 エリクサーゴーレムとバトルヒーラーの相性が非常に良く、回復しつつ攻めることで相手陣営でもユニットが残ってタワーを破壊するシーンが多々あります。 エリクサーゴーレムの弱点である施設相手にもクエイク ファイボ、ポイズン で突破しやすいのも強みでしょう。 攻撃、カウンターの形が作りやすい 似た形のゴーレムデッキの場合、8コストのゴーレムを先頭に形を作っていきますが、エリゴレデッキは攻めの主軸であるエリクサーゴーレムが3コストと格安で、防衛で生き残ったユニットの前に付けてカウンターの形を取りやすいです。 トルネード+ベビードラゴン、ライトニングドラゴンで相手にプレッシャーを与えつつ相手ユニットを処理する立ち回りが必要になります! 中途半端に攻めてしまうと鬼のハードカウンターで返り討ちにあうので気を付けましょう。 対ホグクエイクでの有利 バランス調整後ゴブリンの小屋の採用が増え、それに伴いクエイクデッキの採用も増えました。 同じクエイクデッキですがマッチングするとエリゴレデッキの方が有利に立ち回れます。 具体的には、こちらの Wドラゴンが処理されづらいところにあります。 クエイクデッキなので大型スペルがなく、対空はコウモリの群れとロケット砲士とこちらのトルネード込みでの攻めに耐えられません。 同じクエイクデッキ同士で当たった際、相性が取れるといったのも一番採用された理由の一つだと思います。 試合での活躍 気になる勝率ですが、7戦中勝利したのはなんと 1回でした。 リーグで一番多く使用されるほどの強いデッキのはずですが・・・この結果から「 各プロチームの対策」が素晴らしかったと言えます。 勝利した際の相手のデッキは巨大スケルトンとロイヤルジャイアントを組み合わせ、さらにクエイクや枯渇要素を加えたデッキでした。 この試合は、LittleChen選手が使用する巨大スケルトンの死亡時効果によってエリクサーゴーレムの後衛ユニットが処理されてしまう展開が続きました。 そしてロイヤルジャイアント+クエイクなどの攻めで終始押されていた展開で誰もが負けを確信したでしょう。 しかし、エリクサー3倍タイムに突入したタイミングで、逆サイド攻めする咄嗟の判断によってギリギリ勝利しました。 デッキ相性を覆したiSlaw選手の素晴らしいプレイと言えます。 エリゴレデッキは相手のデッキによって簡単にスリークラウン持っていく力強さがあるのですが、このような 弱点はあります。 クラロワリーグでは、 クエイク入りのデッキや スケルトンラッシュデッキに本来の力を出せず敗れていた試合が多かった印象を受けます。 対クエイクデッキ エリゴレデッキの立ち回りとしては、 ゴブリンの小屋でアドバンテージを取り、形を作っていくのが基本です。 しかし、クエイクでゴブリンの小屋を潰されて思い通りの形が作れず押されていく展開が多々ありました。 この試合に関して、前述した巨大スケルトンでのユニット処理+ロイヤルジャイアントクエイクの攻めに対応できずに敗れています。 対スケルトンラッシュデッキ 対スケルトンラッシュデッキに関しては、単純に相性が悪く、エリゴレデッキにはスケルトンラッシュに対しての 有効な受けがあまりありません。 逆サイドスケルトンラッシュに防衛コストを使ってしまうが故に攻撃・カウンターの形が作りづらいのです。 右サイドにダークプリンスを出して防衛したが故に、左サイドに全力投球できていないのが見てわかります。 型は違えど10回も使用されたスケルトンラッシュデッキは他のデッキに対しても無難に立ち回れ、脅威であるエリゴレデッキにも相性が取れるといった背景でWeek2で使用されたのでしょう。 スケルトンラッシュデッキはアムロさんが紹介しているのでそちらの記事も掲載しておきます.

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