ニトリ ビーズ クッション。 捨てるの待った!補充してもへたる 無印のビーズクッションがニトリのカバーで復活!

ニトリの「人をダメにするソファ」の口コミや欠点を徹底解説!

ニトリ ビーズ クッション

まずは最新のニトリビースソファの種類と価格について確認していこう。 ニトリビーズソファ Nストレッチ の種類 現在ニトリのビーズソファは全3種類。 大サイズ• 標準サイズ• ミニサイズ 2019年前半まであったNストレッチ 小サイズ は廃盤へ。 ちなみに標準サイズはこれまであった小サイズよりも小さい。 ニトリはビーズソファに限らずだが、商品ラインナップの変更がいつの間にかに行われていることがある。 Nストレッチ 小サイズ が廃盤した時もひっそりとなくなったし、新たな標準サイズが登場したときもいつの間にかにラインナップに加わっているという調子だ。 大サイズが、ニトリビーズソファのメイン商品となるのでソファ大サイズがなくなることは考えにくいが、標準サイズ・ミニサイズはいつリニューアルや廃盤なるかわからないので、欲しいと思うならぜひ早めの検討をお勧めする。 ニトリのビーズソファは以上のように現在3種類のラインナップになっており、次は各ソファについて詳しく見ていきたいと思う。 ニトリビーズソファ Nストレッチ 大サイズ 大サイズの詳しい大きさ ニトリビーズソファ Nストレッチ の中で一番人気なのは大サイズ。 ビーズソファカバーはタイプによって値段が異なっている。 本体とカバーの別売りのため、洗い替えのカバーを購入できるのは良いポイント。 次は、ビーズソファ Nストレッチ 大サイズより小さい標準サイズについて見ていこう。 ニトリビーズソファ Nストレッチ 標準サイズ 標準サイズの詳しい大きさ ビーズソファ Nストレッチ 大サイズより一回り小さいのが標準サイズ。 大サイズよりも幅・奥行きともに15cmずつ小さく、高さは10cm低い。 85kg ・本体とカバー別売り ニトリビーズソファ大サイズを半分弱のボリュームにしたのが標準サイズ。 どうだろう、大サイズよりもちょこんと座っている感じになり、ビーズソファの醍醐味である体全体を支えるという感じではない。 標準サイズのソファでは背中を全く支えられないので、オットマン 足置き などとして利用するのも一つ。 標準サイズも洗い替えのカバー購入可能。 ビーズソファ Nストレッチ 標準サイズは、大サイズの半分以下の大きさ、価格は6割程度の価格で購入することができる。 ニトリビーズソファ Nストレッチ ミニサイズ ミニサイズの詳しい大きさ ビーズソファ Nストレッチ ミニサイズは、標準サイズよりもさらに一つ小さいサイズのソファ。 標準サイズよりも幅・奥行きともに10cmずつ小さく、高さは8cm低い。 2kg ・本体とカバー別売り 標準サイズよりさらに一回り小さいため、本当にちょこっと腰掛ける程度。 正直このサイズに座るとなると、子供用のビーズソファとして丁度よいサイズ感。 大人が使えないこともないが、ボリュームもかなり少ないのでへたりが更に早くなってしまう点には注意。 標準サイズ同様、オットマン 足置き として使うか、昼寝用の枕として使うのも一つ。 あとは小型犬のベッドとしての使い方も人気。 2kgと標準サイズの半分以下のビーズ量ということもあり、価格も標準サイズの半分程度。 ミニサイズはビーズソファというよりビーズクッションというサイズなので、3,000円とはいえお値段が若干高く感じる。 ニトリビーズソファ Nストレッチ 3種類の比較 さあ、ここまでニトリのビーズソファ Nストレッチ 3種類、大サイズ・標準サイズ・ミニサイズの詳しい大きさや価格をみてきたのだが、ここで3種類をカバー別に一挙に比較してみたいと思う。 カバーがソリッドタイプの場合 ソリッドタイプのカバーがニトリのビーズソファの中で最も安価なカバー。 素材はポリエステル・ポリウレタン。 ソリッドタイプ【カバー素材】 ストレッチ部分:ポリエステル85%、ポリウレタン15% その他部分:ポリエステル100% サイズ ニトリビーズソファ Nストレッチ 大 標準 ミニ 長さ 65cm 50cm 40cm 幅 65cm 50cm 40cm 厚み 45cm 35cm 27cm 重さ 6. 0kg 2. 85kg 1. 2kg ソファ価格 7,407円 4,167円 1,843円 カバー価格 1,843円 1,380円 926円 合計価格 9,250円 5,547円 2,769円 ソリッドタイプのカバーも一応2つの異なる素材からできているのだが、 「ストレッチ部分:ポリエステル85%ポリウレタン15%、 その他部分:ポリエステル100%」 なのでほぼ変わらないといってもいい位。 カバーが2面タイプの場合 ジェノア 2面タイプというのは商品名ではジェノアのこと。 このタイプは、ソリッドよりも明確に2面の素材が異なっている。 ソリッドタイプでは綿素材が使われていないが、ジェノア素材のカバーには綿も使われているのが特徴。 ジェノアタイプ【カバー素材】 ストレッチ部分:ポリエステル85%、ポリウレタン15% その他部分:綿100% サイズ ニトリビーズソファ Nストレッチ 大 標準 ミニ 長さ 65cm 50cm 40cm 幅 65cm 50cm 40cm 厚み 45cm 35cm 27cm 重さ 6. 0kg 2. 85kg 1. 2kg ソファ価格 7,407円 4,167円 1,843円 カバー価格 2,306円 1,843円 1,380円 合計価格 9,713円 6,010円 3,223円 ジェノアはソリッドより後に登場した2面タイプのカバー。 2面タイプといえば、やはりここでも思い浮かぶのは無印良品「体にフィットするソファ」。 ニトリ、無印良品を逃さないね〜。 ニトリビースソファの一番人気 ニトリビーズソファで一番人気があるのは大サイズ。 ニトリに限らず、ビーズソファの人気の種類は大きめサイズ。 なぜかというと、大きい方が身体を包み込んでくれ、これがビーズソファが人気がでた理由でもあるから。 大きいビーズソファの方が身体の一箇所に負担がかからないので、楽な体勢でいることができるのもポイント。 ニトリのビーズソファの販売店 ニトリビーズソファ Nストレッチ は以下の販売店で購入することができる。 ニトリのオンライショップはHPのほかに、楽天市場やヤフーショッピングにも出店している。 もちろん同じ価格で同じものが買えるわけだが、楽天市場なら楽天ポイントが溜まるし、ヤフーならTポイントやPayPayが溜まる。 ポイントのことを考えると楽天やヤフーで購入したほうが断然お得だろう。 送料無料基準はどの通販店舗でも同じ、税込7,700円以上で送料無料になる。 Amazonではニトリのビーズソファは販売していない 次に、 ビーズソファを選ぶ際に大事なビーズソファのへたりをみてみよう。 ニトリビーズソファのへたり ビーズソファはニトリに限らず使っていくうちに多少のへたりがでてきてしまう製品だが ニトリビーズソファのへたりは無印良品やヨギボーと比べれると断然ヘタリやすい。 ニトリビーズソファのヘタリ方・・・予想以上 from 瑠璃色日記 ビーズソファを使い続けているとお尻が床にあたる程にビーズのボリュームがなくなってしまう。 様々なビーズソファを試してきた人には、ニトリのビーズソファがへたりやすいのは周知の事実といっても過言ではないくらい特段ヘタリやすいのだ。 ここまで、ニトリビーズソファ Nストレッチ を詳しくみてきた。 ニトリビーズソファの中では大サイズが人気があるが、他のビーズソファブランドと比べてみると大きさ的にはどのような立ち位置になるのだろうか? 前述にもあったがニトリビーズソファ Nストレッチ は、 無印良品のビーズソファ「体にフィットするソファ」に非常に似ているので、早速ニトリと無印良品のビーズソファを比べてみよう。 「ニトリと無印良品」ビーズソファの比較 ニトリの「ビーズソファ Nストレッチ 」と無印良品「体にフィットするソファ」を比較したのが次の表。 ニトリ・無印良品共に本体とカバー別売りとなっており、カバーで値段が変わってくるので、ここでは両者ともに一番安いカバーを選択し比較している 税抜表示 大きさと価格の比較 価格はソファ本体とカバーを合算したもの。 無印良品 ニトリ Nストレッチ 体にフィットする ソファ ビーズソファ 大 ビーズソファ 標準 長さ 65cm 65cm 50cm 幅 65cm 65cm 50cm 厚み 43cm 45cm 35cm 重さ 6. 0kg 6. 0kg 2. 85kg 税抜価格 11,800円〜 9,250円 5,547円 先ほども触れたが無印良品「体にフィットするソファ」とニトリの「ビーズソファ Nストレッチ 大サイズ」は、スペックが非常に酷似している。 一方価格はというと ニトリのビーズソファの方が無印良品のビーズソファに比べて2,000円強安い。 値下げ競争か? 2019年9月に無印良品が「体にフィットするソファ」本体を2,610円値下げし、税抜9,082円に価格改定した。 無印良品が「体にフィットするソファ」を値下げするまではニトリのビーズソファは無印良品のものより、5,000円程度安かったので価格優位がでていたのだが、無印良品のビーズソファが値下げされたことにより、価格差が2,000円程度になってしまった。 ニトリのビーズソファはリニューアル後から現在に渡って2度も値下げがされてはいる 以前のように5,000円の価格差があれば、「出来るだけ安くビーズソファを手に入れたいならニトリ」とお勧めできたのだが、2,000円の価格差ではニトリが断然安いとまではいえなくなってしまった。 ニトリが無印良品に優っている点 ただ、ニトリのビーズソファだって無印良品「体にフィットするソファ」に誇れるところがある。 それはビーズソファがへたってしまった時に ニトリのソファは「ビーズの補充ができる」こと。 一方の無印良品「体にフィットするソファ」はビーズ補充ができないので、へたってしまったら最後捨てるしかないのだ。 次は無印良品だけでなく、人をダメにするビーズソファで人気を博すヨギボーとも比べてみよう。 「ニトリ・無印良品 ・ヨギボー」ビーズソファの比較 先ほどはニトリのビーズソファ大サイズと大きさが酷似していることから無印良品「体にフィットするソファ」とニトリのビーズソファ 大 を比較したが ここに人をダメにするビーズソファとして人気を博しているヨギボーの代表的なビーズソファを加えてさらに比較してみた。 大きさと価格の比較 ビーズソファ 長さ 重さ 税抜価格 ヨギボー ヨギボーマックス 170cm 8. 0kg 29,800円 ヨギボーミディ 125cm 5. 9kg 25,800円 ヨギボーミニ 85cm 4. 2kg 19,800円 15,800円 ヨギボーピラミッド 76cm 3. 1kg 9,900円 無印 良品 体にフィットするソファ 65cm 6. 0kg 11,800円〜 二トリ ビーズソファ大 Nストレッチ 65cm 6. 0kg 9,250円〜 ビーズソファ標準 Nストレッチ 50cm 2. 85kg 5,547円〜 ヨギボーソファの一番人気は人が寝転がれる大きさのヨギボーマックスだが、ヨギボーにはヨギボーピラミッドという低価格のビーズソファもある。 この ヨギボーピラミッド Yogibo Pyramid は、ニトリのビーズソファ大サイズよりも大きいのに、軽く、かつ価格もほぼ同じ。 ニトリのビーズソファは一見安いように思えるが もっと座り心地がよくボリュームのあるソファが同じ価格で買えるということも知った上で検討しよう。 ヨギボーピラミッドがニトリの「ビーズソファ大」や無印良品「体にフィットするソファ」よりボリュームがあるのに軽いのはビーズソファ専門店ならではの特殊ビーズを使っているから。 ニトリでも1万円近くするビーズソファ。 買い替え前提でそこそこのビーズソファを楽しむか、極上のダメにするビーズソファで長く使うか。 さああなたはどれにする? 当記事で取り上げたニトリのビーズソファ。 ビーズソファの代表格、2013年に爆発的な人気を博した無印良品「体にフィットするソファ」。 2014年にアメリカから日本に上陸し、そのビーズソファの品質の高さから瞬く間に多くのファンを虜にしたヨギボーは「快適で動けなくなる魔法のソファ」とも「人をダメにするソファ」とも呼ばれる。 人気ビーズソファの公式ショップ• ソファと一緒に使おう!ニトリ版人をダメにする抱き枕 人をダメにするビーズソファとして人気を博しているヨギボーでは、背もたれにも抱き枕にもなるヨギボーロールが人気だがニトリにも抱き枕として人気の高い商品がある! それが「頭も支える抱き枕」だ。 「P型抱き枕」や「ニトリ版人をダメにする抱き枕」とも呼ばれている。 素材は2種類 「頭も支える抱き枕」は2種類ある。 ビーズクッション素材• ポリエステル素材 ビーズクッションの方がポリエステル製よりもお値段が高くなっている。 人をダメにする抱き枕の使い方 抱えて使うだけ。 頭まで支えられるP型というのはニトリ独自の特徴だ。 お腹の大きい妊婦さんにも優しい抱き枕。 人をダメにするビーズソファの抱き枕 「頭も支える抱き枕」はニトリ版人をダメにする抱き枕といわれているが 人をダメにするソファといえば!のヨギボーにも抱き枕はある。 ニトリの「頭も支える抱き枕」の大きさは1種類だけだが、 ヨギボーロールはミニサイズからロングサイズまで揃っていて抱き枕としてだけでなく 背もたれとしても使えるのでヨギボーの抱き枕も併せて確認してみるといいだろう。 人気ビーズソファの公式ショップ• ニトリのビーズソファまとめ ニトリのビーズソファというは確かに無印良品の模倣品から始まっているかもしれない。 そんな中でニトリのビーズソファの魅力とは何か。 多くのビーズソファが販売されている中でニトリのビーズソファ魅力とはやっぱり安さなのだ。 だから模倣品であろうが、安くて品質が良ければ関係ないという割り切ったスタンスが見え隠れするのもある意味でニトリの特徴であり、愛すべきポイントなのかもしれない。 無印良品の「体にフィットするソファ」は一時販売低迷していた。 なぜかって? 理由は、ニトリのビーズソファのように模倣品がでたから。 模倣することを悪く言っているのではない、それはある意味消費者のニーズに応えていることだ。 人気になったものは模倣される運命にあって、どんどん先駆者として品質をあげていかないといけない。 確かに、ニトリのビーズソファは王道ビーズソファのヨギボーや無印良品には品質は追いついていない。 ただ 人をダメにするビーズソファが欲しい、でも高い。 そんな風に感じている人に、低価格で人気のビーズソファを提供しているのがニトリでもある。 最近では無印良品の「体にフィットするソファ」の値下げが実施されたこともあり、ニトリの魅力である低価格優位が感じられにくくなっている。 正直、今の価格差2,000円程度であれば無印良品「体にフィットするソファ」の方が魅力だろう。 まだまだビーズソファの人気はとどまることを知らない。 ビーズソファは一時的な人気ではなく、ソファの新しい選択肢に間違いなくなってきている。 今後のニトリビーズソファに期待したいと思う。 人気ビーズソファの公式ショップ• 以上、ニトリビーズソファ Nストレッチ の記事でした。 ここからは、ニトリビーズソファの値下げ・値上げに関する価格変更及びニトリビーズソファのこれまでのリニューアル情報 商品の変更・商品名・ラインナップの変更 をまとめたもの。 ニトリビーズソファ 値下げと値上げ ニトリのビーズソファ Nストレッチ が発売された当初は、無印良品よりもヨギボーよりもずっと安く購入出来るのが魅力だった。 2016年一度大幅な値上げを行ったがこの価格設定で販売数が減ったのだろう、 その後値下げの価格改定を何度か実施している。 2019年2月1日 ビーズソファ 小 の値下げ 税抜4. 042円から税抜3,024円へ 1,000円の値下げ 2018年10月22日 ビーズソファ 大 の値下げ 税抜7,990円から税抜7,407円へ 税込7,999円へ 583円の値下げ 2017年3月15日 ビーズソファ 大 の値下げ 税抜9,250円から税抜7,990円に値下げ 1,260円の値下げ 2016年 ビーズソファ 大 の値上げ 税抜4,990円から税抜11,093円へ 6,103円の値上げ 商品名リニューアルに伴った値上げ。 ビーズソファ 大 のボリュームは4. 0kgから6. 0kgへと1. 5倍に増えている。 ビーズ増量を考慮したとしても2倍以上の値上がりは理解しがたい。 2015年までのニトリ「ビーズクッション」と無印良品「体にフィットするソファ」の比較 無印良品 体にフィットするソファ ニトリ ストレッチビーズクッション 長さ 65cm 65cm 幅 65cm 65cm 厚み 43cm 43cm 重さ 6. 0kg 4. ニトリの方が2. 0kg軽くビーズのボリュームが少ないという違いがあったとしても、10,000円の価格差を考えたら妥当なものだった。 ニトリビーズソファのリニューアル情報 前述ではニトリビーズソファの値下げ・値上げなどの価格情報をまとめたが、ここではニトリビーズクッション・ビーズソファのラインナップなどの変更履歴をまとめた。 ニトリのビーズソファの種類や価格はいつの間にかに変わっていることがよくある。 ニトリのビーズクッションがビーズソファとしてリニューアル発売された時も「ビーズソファにリニューアルしました!」 という売り出し方はしておらず、いつの間にかにリニューアルされていた。 という感じだった。 そういう意味でも細かくここに記しておきたいと思う。 2019年 ラインナップの変更 2019年前半、ビーズソファ Nストレッチ が4種類 大・標準・小・ミニ から3種類 大・標準・ミニ へ。 小サイズが廃盤へ。 2018年 ラインナップの変更 ビーズソファ Nストレッチ が2種類 大・小 から4種類 大・標準・小・ミニ へ。 ニトリビースソファ Nストレッチ 4種類のサイズ・価格表 サイズ ニトリビーズソファ Nストレッチ 大 標準 小 ミニ 長さ 65cm 50cm 65cm 40cm 幅 65cm 50cm 65cm 40cm 厚み 45cm 35cm 35cm 27cm 重さ 6. 0kg 2. 85kg 3. 5kg 1. 2kg ソファ価格 7,407円 4,167円 3,024円 1,843円 カバー価格 1,843円 1,380円 1,101円 926円 合計価格 9,250円 5,547円 4,125円 2,769円 ニトリのソファカバーは数種類あり価格が異なる。 ここでは最も安いソリッド2BRを参考価格として用いている。 2016年 ビーズクッションからビーズソファへ 2016年ストレッチビーズクッション1種類からビーズソファ Nストレッチ 2種類 大・小 へ商品リニューアル。 2016年までニトリでは現ビーズソファ Nストレッチ を『ストレッチ ビーズクッション』として売り出していた。 ビーズソファではなくビーズクッションという名前で、 かつクッションという名前に相応しい値段4,900円という安い値段で販売していた。 ビーズクッション本体 3,500円 とカバー 1,400円 で合計4,900円なので、ソファとして使える商品としてはさすがニトリ!といえるほどお手頃な価格だった。 当時の価格については前述でも触れているが こちらがニトリビーズクッションリニューアル前およびビーズソファにリニューアルした後の大きさや価格の一覧。 リニューアル前 リニューアル後 ストレッチ ビーズクッション ビーズソファ 大 ビーズソファ 小 長さ 65cm 65cm 65cm 幅 65cm 65cm 65cm 厚み 43cm 45cm 35cm 重さ 4. 0kg 6. 0kg 3. 5kg 税抜価格 4,900円 11,093円 6,001円 4,900円だったビーズクッションは、11,093円となんと倍以上の価格へ大幅値上げ。 ビース量は1. 5倍になっているが価格は2倍以上というなんとも納得感のないリニューアルと値上げが同時に実施された。

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【座り心地最高】洗濯もできるニトリのビーズ クッションおすすめランキング10選|monocow [モノカウ]

ニトリ ビーズ クッション

人をだめにすると評判の無印良品のビーズクッション 体にフィットするソファを使っています。 買ったばかりの時は、座ると包み込むようなフィット感が自宅でだらだらとテレビを見る時には最適でした。 毎日毎日、私の全体重をあずけられたビーズクッションは時間が経つごとにへたりが気になり、快適度が下がってきます。 そこで、長年愛用したビーズクッションをへたり具合に応じて復活させるために対策した方法をご紹介します。 1年使用後にしたこと ネットの口コミでは、2~3年くらいでへたりを感じはじめるようですが、 我が家の場合、使用頻度が高い、使っている人の重量が重いからでしょうか 1年くらいで購入当初のフィット感がなくなったように感じました。 すでに、無印良品の「体にフィットするソファ」をご使用の方は、ご存じかと思いますが、このビーズクッションをのカバーは、伸びる生地と伸びない生地が組み合わせてあって、その生地の違いでフィットする座り心地が楽しめます。 少々のへたりならば、このカバーを洗濯したり、デニム生地のものにかえると元の状態に近くなりました。 3年後にしたこと さすがに3年間、毎日使っていると、カバーを洗濯したり、違うものに替えてもへたりを感じて使用感は、元の状態には戻りませんでした。 そこで、ネットでビーズクッションの復活方法を調べてみると、 無印の体にフィットするソファに補充用のビーズを補充して復活させたという人のブログを見つけました。 残念ながら 無印良品には、補充用のビーズは販売されていません。 ビーズクッションのメーカーで有名な yogibo(ヨギボー)、MOGU(モグ)、ニトリなどでは補充用のビーズが販売されています。 楽天市場やアマゾンなどのネット通販で検索するといろいろあります。 なので、補充用のビーズを購入して無印の体にフィットするソファにビーズを補充しました。 無印のビーズは0. 5mmサイズということだったので0. 5mmサイズを購入して補充しました。 ただ、無印のビーズクッションは、補充用のビーズを販売していないことからわかるように、補充する想定で作られていません。 なので、 無印のビーズクッションには補充する口がありません。 無印のビーズクッションにビーズを補充する方法 じゃあ、補充できないの・・・と思いますが、大丈夫です。 外カバーを外してみると、内側のクッションの縫い目をよく見ると、一部分だけ縫い目が外側になっているところ(製品タグの横あたり)があります。 そこの 縫い目を少しだけほどいて、ビーズを補充します。 補充後は、そこの部分を再度縫い合わせればOKです。 補充の方法は、 内側のクッションカバーをほどいたところにラップやアルミホイルなどの筒状になったものを差し込みます。 反対側の筒の端に補充用ビーズの入った袋に筒分の切込みを入れ差し込み、こちらも筒と袋を外れないようにテープでとめます。 袋の中のビーズがこぼれると静電気でビーズが散らばるので大惨事になります。 へたり具合のもよると思いますが、この時に1㎏補充しました。 当然ながら、クッション自体が重くなりました。 たかが1㎏と思うかもしれませんが、もともとのクッションが約6㎏あるのでプラス1㎏は大きいです。 掃除の時の移動などがちょっと面倒になりました。 ビーズクッション購入から6年目 さすがに6年も使ったら、そろそろ捨てて新しいものにしたほうがと思いました。 猫がのってもこんなに沈んでしまいます。 でも、このビーズクッションをどうやって捨てたらいいのかと悩みました。 材質は、ポリエステルの布と詰め物は発泡スチロールのビーズ。 なので、分解すれば自治体の一般ゴミとして捨てられます。 とはいえ、ビーズの補充の時に体験した感じだと、クッションの内袋を破いて中身のビーズを上手にゴミ袋に入れる自信がありません。 それに、このソファを処分してしまうと何か代わりになるクッション的なものが必要だし… また、体にフィットするソファを買うことになるかも…と思っていたところ Amazonで小ぶりのビーズクッションカバーを購入して試す アマゾンの口コミで、へたったビーズクッションを小ぶりのカバーに入れて使ってみるとジャストフィットになったという書き込みを見て小ぶりのビーズクッションカバーを買いました。 それが、これです。 送料込みで1990円で購入しました。 中国からの発送だったので注文から到着まで時間がかかりました。 クッションを入れる口が底の部分にあり小さかったので、内袋のビーズを少しずつカバー内に移動させて入れたので時間はかかりましたが、あのへたったクッションが見事に復活しました。 カバーの素材がリネンで伸びる素材ではないので、今までの柔らかい感じはなくなりましたがソファとして再利用できるくらいになりました。 ビーズがしっかり詰まってる感じなので、人間だけでなく猫もダメにはなりそうもありません。 体を包むソファというよりは、椅子って感じです。 ニトリのビーズソファーカバーがジャストフィット! でも、やっぱり今までのように人をダメにする感じは捨てがたく、新しいものを購入を検討していました。 一人で使うにはこれくらいの大きさでも十分です。 Amazonで購入した小さいクッションカバーに入れたら、あのダラーンと緩んだクッションがシャキッとしたのでもう一回り小さなクッションカバーに入れれば、まだまだ使えるんじゃないかと思いました。 無印で、ソファ小が販売されているのであれば、カバーも売っているのかと思ったのですが、ソファ小は中身とのセットしか販売しておらず、カバーだけでは販売していませんでした。 値段も1990円(税込み)とアマゾンで購入したカバーと同じ。 ダメ元で購入して入れてみました。 なんと、良い感じにフィットします。 しばらく使って、これでへたった時には、ごみとして捨てるにも、少し容積が減って捨てやすいんじゃないかと思います。

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【無印やニトリが人気】ビーズクッションのおすすめ人気ランキング10選|monocow [モノカウ]

ニトリ ビーズ クッション

先週の11月18日(金)、ウチの近所に 「ニトリじゃんぼスクエア河内長野店」がオープンしました。 場所は大阪府河内長野市って言っても分からない人が多いですよね。 フライドポテトに歯が混入していたことで有名になったマクドナルドの向かい側です(笑) もともと西友がメインのショッピングセンターだったんですけど、西友が撤退してからは1フロアにマナベインテリアハーツが入っていました。 マナベの本部は大阪府高槻市となっていますが、高知県発祥で現在も本社は高知市にあります。 低価格帯のものからカリモク家具などの国産家具まで広く扱っており、なかなか良い家具屋でした。 しかし、今年の9月であえなく閉店。 これにより河内長野市からは大きな家具屋が1軒もなくなってしまい、どうしたもんだかと思っていたところ、まさかのニトリ出店となったわけです。 ただ、もともとマナベが入っていたとは言え、そんなに広いフロアではありませんから、ニトリでは家具は扱わないものと思っていました。 ところが実際にオープンすると、家具も一通り扱う店舗となっていて驚きました。 ダイニングセットが10セットほどしかないなど、全品群をとりあえず揃えているような感じではありますが、大きな家具屋がない河内長野市にとってはありがたい存在となりそうです。 限られた売場面積で日用品から家具まで一通りを揃え、しかもそれが手頃な価格でありながらどれも魅力的に感じさせるニトリって本当にスゴイと改めて感心します。 たまに地雷商品もありますが、失敗してもあきらめることなく、何が良くなかったかをしっかりと分析して、シレッとリニューアルして発売するところもニトリのスゴさです。 リニューアルされた!ビーズソファ「Nストレッチ」 普段ニトリに足を運んでも学習机と収納用品の売場を中心に見ることが多いため気付くのが遅れたんですが、以前に酷評しましたビーズクッションがリニューアルしていました。 新しい商品名は ビーズソファ「Nストレッチ」。 今年の初め頃に切り替わったようです。 それでいて、 本体は約2割、カバーは4割近く安く抑えたところにニトリの強みを打ち出したものと思われます。 おねだん相当?ニトリのNストレッチ 無印良品を本家としてニトリのNストレッチを見た場合、パッと見た感じはほとんど同じで、しかも価格が手頃なのは魅力的です。 しかし、実際のところどうでしょう?無印良品、ニトリ、そして私が使っていると比較してみました。 0 0. 3-0. 5 0. 5-0. カバーが大きいためか、むしろニトリのほうがスカスカに感じたほどです。 また、あくまで私個人の主観ですが、ニトリのほうが側面の生地が若干薄いように感じました。 製造国についてはニトリは中国。 一方のフレックス販売はすべてが日本製なのか、最終パッケージが日本なのかは定かではありませんが、ビーズそのものは日本製ということで間違いなさそうです。 これらを総合的に見た場合、いずれかが飛び抜けて良いという印象はありません。 仮にフレックス販売のものが日本で一貫生産されているならもっともお得感がありますが、現時点では確証がありません。 本家・無印良品であれば満足感は高いですが、どうしても割高感は否めません。 ニトリは価格的にも安心感でも不安感でもちょうど中間という感じで決定打に欠けますが、リアルで確認して購入するのがもっとも手軽と言えます。 総じて、 ニトリのNストレッチは「おねだん以上」ではないことは間違いなく、「おねだん相当」というところではないでしょうか。 冬にはニトリのNウォームがオススメ? ただ、冬限定で言えば、ニトリのNストレッチのほうがオススメと言えるかもしれません。 テレビCMでもお馴染みの Nウォームのカバーが用意されているからです。 上下面はチェック柄のストレッチ素材、側面は毛足のある毛布のような素材になっており、触れると暖かく感じます。 もっとも、カラーバリエーションが1つしかないうえに、サイズが各社ともほとんど同じなので、たとえば無印良品のビーズソファにNウォームのカバーをセットすることもできそうですが。 今年はなかったみたいですけど、来年は夏にNクールのカバーが登場するんでしょうかね?ちょっと期待してみたいと思います(笑) ちなみに、ニトリのNストレッチにはこちらで紹介した大サイズのほかにもあります。 しかし、小サイズのビーズの大きさはなぜか約0. 5-0. 8mmとなっています。 大サイズのビーズの倍近い大きさです。 ニトリとフレックス販売で比較したときにビーズの大きさによる座り心地の違いが分からなかったのと同様、Nストレッチの大サイズと小サイズでも座り心地に違いはないとは言え、どうしてこうなっちゃったのかが不思議です。

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