ポリゴン2 調整。 【ポケモン育成論まとめ】ポリゴン2の調整と対策 USUM

【ポケモン育成論まとめ】ポリゴン2の調整と対策 USUM

ポリゴン2 調整

ポリゴン2の性格 ポリゴン2の性格は攻撃に下降補正を掛けて、防御、特攻、特防を上げる性格と、 特性アナライズを生かすために素早さに下降補正を掛ける性格があります。 全体的にみるとダウンロード>トレース>アナライズの順で特性が選択されるため、 ずぶとい・ひかえめの個体が多い。 その硬さは異常でようきメガルカリオの適用力インファイトも確定で耐えるほどです。 特性は若干ダウンロードがトレースよりも多いといった感じです。 ある程度の繰り出し性能と火力補完特性を利用してアタッカーとして運用します。 特性はダウンロードを選択しますが、多くの場合ダウンロード対策をされています。 レートにいる高火力ポケモンは物理方面が多いため(ボーマンダ、バシャーモ、リザードンX、ルカリオ)、 防御>特防で優先されるためおだやかの個体数はあまり多くありません。 アタッカーと特殊受けの両方の役割を持たせながら運用することができます。 ただし努力値の多くを攻撃・特殊に割くため、ポリゴン2本来の硬さが足りません。 アタッカーと特殊受けの両方の役割を持たせながら運用することができます。 個人的にはダウンロード対策されている高レートにはのんきで運用したほうがよいと考えています。 トレースならば、ちくでん・もらいびなど相手のメインウェポンを機能停止させます。 ダウンロードならば、火力の補完に利用できます。 なお、ポリゴン2のもちものは「しんかのきせき」で確定です。 物理要塞型 最もオーソドックスな型でレートに最も多く存在します。 HPと防御に振ることで一致技でも確定3発以上に持っていく耐久力を持っています。 特性トレースで相手のポケモンを機能停止させることも可能です。 ただ火力が本当に低いのでダウンロードかアナライズで火力を補完することも検討します。 ただ自己再生とどくどくがあるだけで多くのポケモンと戦うことが出来るのも事実です。 採用する技として自己再生・毒毒・冷凍ビーム・10万ボルト、シャドーボールなどがあります。 攻撃技は4倍弱点がつける技が多いです。 特殊要塞型 最もオーソドックスな型の内の1つです。 HPと特防に振り、並の特殊アタッカーを封殺していきます。 こちらも火力が本当に低いのでダウンロードかアナライズで火力を補完する必要があります。 ただ自己再生とどくどくがあるだけで多くのポケモンと戦うことが出来るのも事実です。 採用する技として自己再生・毒毒・冷凍ビーム・10万ボルト、シャドーボールなどがあります。 攻撃技は4倍弱点がつける技が多いです。 特殊アタッカー型 ダウンロード or アナライズを使用し火力を上げた特殊型 高い防御と特防を生かしつつ、特殊攻撃に努力値を割け、さらに特性で火力を補完するため しっかりとアタッカーとしての素養はあります。 この型の特徴としてめざパ炎やめざパ地を持てる点です。 受けに来たナットレイやジバコイルをめざパで処理しようと考えます。 両刀型 物理技と特殊技を両方採用した型です。 ダウンロード対策がされているポケモンに対しても役割を遂行できます。 またアナライズでも同様に火力補完を行い役割を遂行します。 物理技として、恩返し、空元気、イカサマがあります。 特殊技として、トライアタック、冷凍ビーム、10万ボルトなどがあります。 特殊技のほうがバリエーションが豊富なため、物理1ウェポン、特殊2ウェポン、自己再生 となるいう型がほとんどです。 トリル始動型 高い種族値を生かして確実にトリックルームを展開する型。 鈍足ポケモンのクチートやヘラクロスと一緒に組んでいることが多いです。 ただポリゴン2には自主退場技がないため使用する際はトリル展開後に綺麗に退場できるかが運用のカギになります。 またトリックルームを張らなくても物理受けとしても運用するとができるのがこの型の強いところです。 ちなみにですが、この型の特徴として自己再生を切っているケースが多いです。 トリルアタッカー型 トリックルームを展開し状況に応じて自分でも攻撃仕掛けてくる型です。 先に述べたようにトリル展開後に自主退場技がありません。 ならば自身で殴りにかかればよい、というのがこの型のコンセプトです。 トリルターンの調整がより難しいですが、パーティに1体いると状況に応じて高速アタッカーパーティに対しての メタ技となりえます。 攻撃技として冷凍ビーム・10万ボルト、シャドーボールなどオーソドックスなものが多いです。 その時の環境に合わせて変えることをおすすめします。

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【シーズン12】こだわりスカーフ型ポリゴンZが刺さる|ポケモニア

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サマれいび再生@1が多い。 アナライズだと HDマンダや ガブ、 HDグライなどに多少強い。 起点になりやすいので相手にからの崩しができるがいるときは立ち回りに注意が必要。 起点回避や 切り返しとして を採用している型も見る。 1%) C252リザYの放射乱数2耐え (43. 若干Dにをさき、 特殊方面へも受けることができる範囲が広め。 電磁波後のS調整と電磁波ありきのテテフリザへの誤魔化しなので、この型であれば 電磁波はほぼ必須。 ゲコや ガモス、 テテフなどに対して強い。 レやガモスの起点にならない。 初手性能が高く、 対面性能が高い。 受け思考ポリとはかなり扱いが変わる。 本来不利をとる 毒ガルドに対して めっぽう強いためeasywinを狙いやすい。 その他やどりぎをすかせたり相手の耐久ポリに強かったりいろいろと用途が多い。 汎用性よりは 特定の並びへの崩し枠といった印象。

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ポリゴン2の育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

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ポリゴン No. 137 タイプ:ノーマル 特性:トレース:相手の特性をコピーする :ダウンロード:相手の防御と特防を比べて、前者が低ければ攻撃が、後者が低ければ特攻が1段階あがる 夢特性:アナライズ:最後に技を出した時にその威力を1. ちょっと体当たりくらって来るぜ。 そう、これこそが『ポリゴン3』!もはや通信すらも必要なくなったのです!」 第1世代まで無進化だったポリゴンが、第2世代で華麗に進化、そして第4世代になってさらに進化を果たしてしまった。 特に最終進化系のの特性、てきおうりょくでの破壊光線の威力はまさに核兵器レベルである。 特殊決定力は伝説陣を追い越し余裕でNO. 1、等倍なら大抵のポケモン喰らえば、まず即死決定。 穏やか特防・HP252振りハピでもわるだくみ1回積めば乱数1。 もはや、ノーマル最強どころか ポケモン界最強の特殊アタッカーと言っても過言ではない。 さらに、第5世代ではも進化の輝石というチートアイテムによって強化されてしまった。 正直、夢特性ポリゴンの為だけに通信プレイまるとくブックを買った人は涙目すぎる…。 当時は無進化扱いのポリゴン。 全ポケモン中唯一「買う事のみ」で手に入ったポケモンである。 その入手難度に反し種族値は低め。 角張る、テクスチャーなどの専用技に加えてじこさいせいも持ち合わせているが、実力的には今一つ。 その専用技テクスチャーは、相手と同じタイプになる面白い技だったが、 前述の通り能力の低さが仇となり有効に使うのは難しかった。 図鑑の表記が青以降「シージーポケモン」から「バーチャルポケモン」に変更された。 初代のポケモンには様々なトンデモ設定が存在するが、このポリゴンの場合は特にすごかったりする。 生物なのに 呼吸しない、呼吸しなくていいから 宇宙での活動も可能、自らををデータ化し、 モンスターボールを介せず電子空間に自由に出入りできる、身体がプログラムでできている、 プログラムされた必要最低限の動作しかできないetc・・・自然界に存在するポケモンとは全く異なる特性を持つ。 もはやポケモン、というか生物なのかどうかすらあやしいレベル。 ムチャクチャすぎる。 ミュウツー同様人の手によって作り出されたポケモンであるため、考えようによっては怖くも思えてくる設定をしている。 宇宙に行こうとするようになるのは2じゃなかったか? 実験の成功例もない。 ポリゴン2になって宇宙での運用も可能になったらしい。 ポリゴン2が惑星開発用のバージョンアップ版という設定らしい。 どちらにせよポケモンではないなw この時代からポリゴン2に進化する。 ポリゴンは特攻が10上昇した。 たった3年で全種族値が20も上昇するというからシルフの技術力は凄まじい。 ノーマル故の弱点の少なさ+鈍いの習得により眠ると自己再生両刀の極悪ゾンビと化す耐久ポケモンとして君臨する。 さらにカビゴンとは比べ物にならない威力の冷凍ビームで物理受けも倒せる。 一方、進化前のポリゴンは元無進化という事もありリトルカップでそこそこの活躍を見せていた。 直接的には関係ないが、ポケモンスタジアム金銀の倒れるときにバラバラになる演出が少し人気だった。 また、この時代にテクスチャーの効果が現在のものに変更。 加えて新たな専用技テクスチャー2を習得するようになった。 しかし覚えられない ラストダンジョンにおける死因の大半がこいつのせいである。 こちらを発見すると一部屋丸ごと攻撃する技である『ほうでん』を嬉々として乱射してくる。 まさに放電厨である。

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