おしおき 四国。 動画で観る「灸どころ!四国」石蔵正男 多壮灸のときに便利な道具(特別付録「医道の中四国」連動企画!)|トピックス|鍼灸・雑誌 医道の日本社

投稿!特ホウ王国

おしおき 四国

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年6月) 投稿! 特ホウ王国 ジャンル 構成 ディレクター 演出 (総合演出) 司会者 出演者 (編集局長) (同上) 審査員 ほか ナレーター (復活版のみ) エンディング 「」 製作 チーフ・ プロデューサー プロデューサー 制作 放送 放送国・地域 投稿! 特ホウ王国2 放送期間 - 1997年 放送時間 日曜 19:00 - 19:56 放送分 56分 『 投稿! 特ホウ王国』(とうこう とくホウおうこく)は、からまでで放送されていた製作のである。 その後もから同年まで『 1億3000万人の投稿! 特ホウ王国2』(いちおくさんぜんまんにんのとうこう とくホウおうこくツー)と題して放送されていた。 当初の放送時間は毎週 19:00 - 19:54 ()。 1996年からは『』とのステブレレス接続のため終了時間を2分延長し19:00 - 19:56となった。 いずれの時期も、や『』の時は休止。 概要 [ ] とが編集局長となり、視聴者から投稿された「おもしろ仰天スクープ」を内村班と南原班に分けて報道形式で紹介していた番組。 司会は、当初はとが務めていたが、河野は結婚のため、1995年6月からと交代した。 投稿された特ダネの現場には、日本テレビや系列局のなどが「」として出向き、現地からのリポートを行っていた。 特に「後藤です」の出だしでの登場と低音声でのシリアスなナレーション進行で一世を風靡したや、異常なハイテンションで登場するが有名になった。 セクシー系のスクープには必ず男性特派員が出向き、嬉しそうに取材する姿も定番であった。 時にはウンナンや鶴瓶自身が特派員を務めることもあり、鶴瓶がリポートに出向く際には本名の「駿河学」、または老婆に扮して「駿河ツル」の名で登場していた。 なお、出向いてネタが明かされる直前、白黒に反転した映像に効果音のついた、特派員が驚く(笑うなど派生バージョンもあり)カット演出がお約束であった。 テーマを発表する際に観客が「え〜!! 」と驚いてみせるリアクションと、真相を目の当たりにした特派員のリアクションが定番である。 テレビ雑誌 [ ]で本番組の観客を募集した際も、特典として「『え〜! 』と叫べる」と書かれたほどである。 放送当時、『』で、回答者のの不可思議な行動に客がブーイングした時、「特ホウ王国じゃねーんだよ! 」と本人が言い返したことがある。 『』以降続けられていた日本テレビ系列での日立の樹の放送は本番組が最後となり、1997年10月以降はの『』で行われている。 レギュラー放送の終了後、(木曜) 19:00 - 20:54 に『 投稿! 特ホウ王国 2001年大復活スペシャル』が放送された。 おしおきエンマ君 [ ] 初期には、ガセネタや鶴瓶に「くだらない」・「つまらない」などと一蹴されたスクープには「おしおきエンマ君」という人形を投稿者に送り付けた上に、編集局長のギャラから10万円を没収するというルールがあった。 このケースは過去に11回あった。 うち1回は、UFOキャッチャーが得意のおじさんにオマケとして進呈したため、実際にガセネタで送り付けたのは10回である。 内村班・南原班の対決 [ ] 毎回内村班、南原班それぞれ6 - 7本のスクープを紹介し、それを芸能人審査員5人が一人持ち点10点、計50点満点で審査していた。 審査委員長は過去にやらが務めていた。 また、1994年秋には自分の番組以外に出演しないことをに指摘されたが出演し、審査委員長を務めたこともある。 タモリは1989年に『』が終了して以来、日本テレビの番組に出演する機会がめっきりと減っているため、かなり希少な出演例となっている。 各賞と特典 [ ] レギュラー放送時 [ ] 審査員の審査により、毎週ベストスクープ賞を含むベスト5が決定され、入賞したスクープの提供者には下記のが贈られていた。 また、そのスクープを紹介した班にもポイントが入っていた。 賞 賞金 ポイント数 ベストスクープ賞 50万円 50ポイント 第2位 30万円 30ポイント 第3位 20万円 20ポイント 第4位 10万円 10ポイント 第5位 5万円 5ポイント• 前述の「おしおきエンマ君」が出たネタを紹介した班については、1個に付きマイナス10ポイントとなる(第2位まで紹介した後に精算する)。 発表の方法は第5位 - 第3位を河野(リサ)が、第2位を鶴瓶が、第1位を審査員長(概ねが担当)が口頭で発表する。 開始から5か月間はベストスクープ賞に30万円、以下15万円・7万円・5万円・3万円(1つの順位が1ネタだと満点が60ポイント)となっており、1994年10月のレギュラー放送から賞金額が増大された(1つの順位が1ネタだと満点が115ポイント)。 内村班と南原班は、自分達のスクープが選ばれるごとに与えられたポイントで毎週対決し、ポイントの多かった班がその週の勝者。 そして勝負はステージ制となっており、先に10勝を達成するとおしおきエンマ君で没収された累計ギャラがプレゼントされ、次のステージに進む事になる。 番組後半では「投稿写真一発スペシャル」という、視聴者から寄せられた面白い写真を大型モニターで紹介するコーナーがあった(企画開始当時のコーナー名は「スクープ番外編」)。 しかし、このコーナーで紹介された「電車のドア窓部分に広告がかぶさり、動物の目のように見える」という内容の写真が大勢の視聴者から「雑誌からのパクリ」だと指摘されて終了した。 このコーナーは審査対象には含まれなかった。 2時間スペシャル時 [ ] 2時間スペシャルの際には、賞金ならびにポイントもレギュラー放送時よりアップしていた。 賞 賞金 ポイント数 ベストスクープ大賞 100万円 100ポイント 第2位 50万円 50ポイント 第3位 30万円 30ポイント 第4位 20万円 20ポイント 第5位 10万円 10ポイント (1つの順位が1ネタだと満点が210ポイントとなった)• このルールは1994年の年末からだが、1994年の秋のみ各部門の中から一番支持されたスクープに「ベストスクープ大賞」の権利となるスクープとなり、投稿した記者・編集局長に「ニッコリ鶴瓶くん」1体が贈られ、エンディングでは「ニッコリ鶴瓶くん」を獲得したスクープから「ベストスクープ大賞」を1つ選出した。 また、対決に勝った方には番組特製のゴールドトロフィーが贈られていた。 このゴールドトロフィーを10本貯めると、世界一周旅行が贈られる予定だった。 しかし、前期には春・秋・年末の3回行われていたが、後期には春・秋の特番が組まれなかった年もあったため、どちらとも達成できなかった。 内村・南原両編集局発のネタが上位5位に入ってた場合、最初は両編集局にその得点の半分が加算したが、2回目は両編集局にそれぞれ該当のポイントが加算した。 また、レギュラー時・番組末期には、50点満点でベストスクープ賞に選ばれると賞金がさらに200万円に増えることもあった。 その時のポイントも200ポイントになる。 シリーズ化されたスクープ [ ] 同じ人物が登場するスクープなどはシリーズ化され、毎週のように行われていたものもある。 謎の男 栗間太澄の新たなる挑戦シリーズ(全22回) 謎の郵便局員「栗間太澄」が、自身の持つ「手力」(てぢから)を駆使して奇想天外なのような現象を起こすというもの。 名前から実はではないかと多くの視聴者から問われたが、本人は否定し続けていた。 最終回にはついにMr. マリックと対決するということになるも、その際に手違いで栗間太澄とMr. マリックが同一人物であることが発覚した。 初登場から最終回までほぼ毎週登場し続け、2001年のスペシャルでも復活を果たした。 マリックは栗間太澄名義で本も出版している。 伊東万寿男の無謀な挑戦シリーズ(全14回) 様々な無謀極まりない挑戦を繰り返す無職の男「伊東万寿男」があらゆる事にチャレンジするシリーズ。 たらいに乗ってスキージャンプの台から飛んだり、風船で空を飛ぶといった挑戦を繰り返していた。 この男の正体はで、伊東万寿男とは彼の本名であるが、栗間太澄と同様に正体はバレていながらもエスパー伊東であることを否定していた。 ただし、栗間とは異なり、最後まで正体は明かされなかった。 初登場から最終回までほぼ毎週登場し続け、2001年のスペシャルでも復活を果たした。 お色気シリーズ まだ放送コードが緩かったが故に中期からはでありながらアダルトな投稿が目立った。 「OLの胸にぶら下がる猫」タイトルのとおり女性のに吸い付く猫がいる、というもの。 「日本一薄着の女性」でTシャツを着ているかのように見せかけ裸で外を歩く女性。 「日本一大胆な水着を着て泳ぐ美女」 と呼ばれる露出が高いを着て泳ぐ女性に密着。 バックスタイルがただの紐であり、今でも認知度の高い投稿である。 年末スペシャルではフロントもバックも紐だけで構築されたただ露出したいだけの水着(?)を着た女性が登場し、スタジオのより「もうあそこまで行けば書けばいいのに。 」とツッコまれた。 シリーズ 平成の仙人こと隼源史が武術の神業を披露するシリーズ。 を自由自在に操ったり、極寒の中、川でを捕まえるなどの大技を見せた。 ちなみに隼は元格闘家である。 2001年のスペシャルでは、6年の歳月で習得した新技を披露した。 やや、果てはを楽器にする男まで登場した。 一度スペシャルで、南原・内村両編集局合同でそれぞれの楽器を使った合奏を行ったこともある。 ちなみにその時の曲目は「」だった。 絶対に見てはいけない とある花火工場から上がる花火のシリーズ。 の文字を浮き上がらせる技術なのだが、その中には毎回が含まれていた。 2001年のスペシャルでも登場し、今度は表記を実現していたが、この回においてもおなじみの単語が含まれていた。 芸能人審査員 [ ]• 特派員 [ ]• スタッフ [ ]• ナレーター:、、、(復活版のみ)• 総合演出:• 構成: 、伊東雅司 、 、田中直人、 、池田一之• 撮影:鈴木康介• 音声:斎藤勝彦• 照明:関仁• 調整:貫井克次郎• 音響効果:村田好次• 美術:山浦俊夫• デザイン:久保玲子• 記録:西岡八生子• ディレクター:安藤正臣 、佐藤浩仁 、 、松山和久 、佐野讓顯• プロデューサー: 、 、新国誠 、竹村薫 、和田隆• チーフプロデューサー:• 制作協力:、、、オン・エアー• 制作:日本テレビ 主題歌・挿入曲 [ ] 主題歌 [ ]• エンディングテーマ「」(歌:) 挿入曲 [ ]• 「G・N・P」 VTRの終わりに的に使われる。 ネット局 [ ] 系列はネット終了時のもの。

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へんろ宿もやい

おしおき 四国

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年6月) 投稿! 特ホウ王国 ジャンル 構成 ディレクター 演出 (総合演出) 司会者 出演者 (編集局長) (同上) 審査員 ほか ナレーター (復活版のみ) エンディング 「」 製作 チーフ・ プロデューサー プロデューサー 制作 放送 放送国・地域 投稿! 特ホウ王国2 放送期間 - 1997年 放送時間 日曜 19:00 - 19:56 放送分 56分 『 投稿! 特ホウ王国』(とうこう とくホウおうこく)は、からまでで放送されていた製作のである。 その後もから同年まで『 1億3000万人の投稿! 特ホウ王国2』(いちおくさんぜんまんにんのとうこう とくホウおうこくツー)と題して放送されていた。 当初の放送時間は毎週 19:00 - 19:54 ()。 1996年からは『』とのステブレレス接続のため終了時間を2分延長し19:00 - 19:56となった。 いずれの時期も、や『』の時は休止。 概要 [ ] とが編集局長となり、視聴者から投稿された「おもしろ仰天スクープ」を内村班と南原班に分けて報道形式で紹介していた番組。 司会は、当初はとが務めていたが、河野は結婚のため、1995年6月からと交代した。 投稿された特ダネの現場には、日本テレビや系列局のなどが「」として出向き、現地からのリポートを行っていた。 特に「後藤です」の出だしでの登場と低音声でのシリアスなナレーション進行で一世を風靡したや、異常なハイテンションで登場するが有名になった。 セクシー系のスクープには必ず男性特派員が出向き、嬉しそうに取材する姿も定番であった。 時にはウンナンや鶴瓶自身が特派員を務めることもあり、鶴瓶がリポートに出向く際には本名の「駿河学」、または老婆に扮して「駿河ツル」の名で登場していた。 なお、出向いてネタが明かされる直前、白黒に反転した映像に効果音のついた、特派員が驚く(笑うなど派生バージョンもあり)カット演出がお約束であった。 テーマを発表する際に観客が「え〜!! 」と驚いてみせるリアクションと、真相を目の当たりにした特派員のリアクションが定番である。 テレビ雑誌 [ ]で本番組の観客を募集した際も、特典として「『え〜! 』と叫べる」と書かれたほどである。 放送当時、『』で、回答者のの不可思議な行動に客がブーイングした時、「特ホウ王国じゃねーんだよ! 」と本人が言い返したことがある。 『』以降続けられていた日本テレビ系列での日立の樹の放送は本番組が最後となり、1997年10月以降はの『』で行われている。 レギュラー放送の終了後、(木曜) 19:00 - 20:54 に『 投稿! 特ホウ王国 2001年大復活スペシャル』が放送された。 おしおきエンマ君 [ ] 初期には、ガセネタや鶴瓶に「くだらない」・「つまらない」などと一蹴されたスクープには「おしおきエンマ君」という人形を投稿者に送り付けた上に、編集局長のギャラから10万円を没収するというルールがあった。 このケースは過去に11回あった。 うち1回は、UFOキャッチャーが得意のおじさんにオマケとして進呈したため、実際にガセネタで送り付けたのは10回である。 内村班・南原班の対決 [ ] 毎回内村班、南原班それぞれ6 - 7本のスクープを紹介し、それを芸能人審査員5人が一人持ち点10点、計50点満点で審査していた。 審査委員長は過去にやらが務めていた。 また、1994年秋には自分の番組以外に出演しないことをに指摘されたが出演し、審査委員長を務めたこともある。 タモリは1989年に『』が終了して以来、日本テレビの番組に出演する機会がめっきりと減っているため、かなり希少な出演例となっている。 各賞と特典 [ ] レギュラー放送時 [ ] 審査員の審査により、毎週ベストスクープ賞を含むベスト5が決定され、入賞したスクープの提供者には下記のが贈られていた。 また、そのスクープを紹介した班にもポイントが入っていた。 賞 賞金 ポイント数 ベストスクープ賞 50万円 50ポイント 第2位 30万円 30ポイント 第3位 20万円 20ポイント 第4位 10万円 10ポイント 第5位 5万円 5ポイント• 前述の「おしおきエンマ君」が出たネタを紹介した班については、1個に付きマイナス10ポイントとなる(第2位まで紹介した後に精算する)。 発表の方法は第5位 - 第3位を河野(リサ)が、第2位を鶴瓶が、第1位を審査員長(概ねが担当)が口頭で発表する。 開始から5か月間はベストスクープ賞に30万円、以下15万円・7万円・5万円・3万円(1つの順位が1ネタだと満点が60ポイント)となっており、1994年10月のレギュラー放送から賞金額が増大された(1つの順位が1ネタだと満点が115ポイント)。 内村班と南原班は、自分達のスクープが選ばれるごとに与えられたポイントで毎週対決し、ポイントの多かった班がその週の勝者。 そして勝負はステージ制となっており、先に10勝を達成するとおしおきエンマ君で没収された累計ギャラがプレゼントされ、次のステージに進む事になる。 番組後半では「投稿写真一発スペシャル」という、視聴者から寄せられた面白い写真を大型モニターで紹介するコーナーがあった(企画開始当時のコーナー名は「スクープ番外編」)。 しかし、このコーナーで紹介された「電車のドア窓部分に広告がかぶさり、動物の目のように見える」という内容の写真が大勢の視聴者から「雑誌からのパクリ」だと指摘されて終了した。 このコーナーは審査対象には含まれなかった。 2時間スペシャル時 [ ] 2時間スペシャルの際には、賞金ならびにポイントもレギュラー放送時よりアップしていた。 賞 賞金 ポイント数 ベストスクープ大賞 100万円 100ポイント 第2位 50万円 50ポイント 第3位 30万円 30ポイント 第4位 20万円 20ポイント 第5位 10万円 10ポイント (1つの順位が1ネタだと満点が210ポイントとなった)• このルールは1994年の年末からだが、1994年の秋のみ各部門の中から一番支持されたスクープに「ベストスクープ大賞」の権利となるスクープとなり、投稿した記者・編集局長に「ニッコリ鶴瓶くん」1体が贈られ、エンディングでは「ニッコリ鶴瓶くん」を獲得したスクープから「ベストスクープ大賞」を1つ選出した。 また、対決に勝った方には番組特製のゴールドトロフィーが贈られていた。 このゴールドトロフィーを10本貯めると、世界一周旅行が贈られる予定だった。 しかし、前期には春・秋・年末の3回行われていたが、後期には春・秋の特番が組まれなかった年もあったため、どちらとも達成できなかった。 内村・南原両編集局発のネタが上位5位に入ってた場合、最初は両編集局にその得点の半分が加算したが、2回目は両編集局にそれぞれ該当のポイントが加算した。 また、レギュラー時・番組末期には、50点満点でベストスクープ賞に選ばれると賞金がさらに200万円に増えることもあった。 その時のポイントも200ポイントになる。 シリーズ化されたスクープ [ ] 同じ人物が登場するスクープなどはシリーズ化され、毎週のように行われていたものもある。 謎の男 栗間太澄の新たなる挑戦シリーズ(全22回) 謎の郵便局員「栗間太澄」が、自身の持つ「手力」(てぢから)を駆使して奇想天外なのような現象を起こすというもの。 名前から実はではないかと多くの視聴者から問われたが、本人は否定し続けていた。 最終回にはついにMr. マリックと対決するということになるも、その際に手違いで栗間太澄とMr. マリックが同一人物であることが発覚した。 初登場から最終回までほぼ毎週登場し続け、2001年のスペシャルでも復活を果たした。 マリックは栗間太澄名義で本も出版している。 伊東万寿男の無謀な挑戦シリーズ(全14回) 様々な無謀極まりない挑戦を繰り返す無職の男「伊東万寿男」があらゆる事にチャレンジするシリーズ。 たらいに乗ってスキージャンプの台から飛んだり、風船で空を飛ぶといった挑戦を繰り返していた。 この男の正体はで、伊東万寿男とは彼の本名であるが、栗間太澄と同様に正体はバレていながらもエスパー伊東であることを否定していた。 ただし、栗間とは異なり、最後まで正体は明かされなかった。 初登場から最終回までほぼ毎週登場し続け、2001年のスペシャルでも復活を果たした。 お色気シリーズ まだ放送コードが緩かったが故に中期からはでありながらアダルトな投稿が目立った。 「OLの胸にぶら下がる猫」タイトルのとおり女性のに吸い付く猫がいる、というもの。 「日本一薄着の女性」でTシャツを着ているかのように見せかけ裸で外を歩く女性。 「日本一大胆な水着を着て泳ぐ美女」 と呼ばれる露出が高いを着て泳ぐ女性に密着。 バックスタイルがただの紐であり、今でも認知度の高い投稿である。 年末スペシャルではフロントもバックも紐だけで構築されたただ露出したいだけの水着(?)を着た女性が登場し、スタジオのより「もうあそこまで行けば書けばいいのに。 」とツッコまれた。 シリーズ 平成の仙人こと隼源史が武術の神業を披露するシリーズ。 を自由自在に操ったり、極寒の中、川でを捕まえるなどの大技を見せた。 ちなみに隼は元格闘家である。 2001年のスペシャルでは、6年の歳月で習得した新技を披露した。 やや、果てはを楽器にする男まで登場した。 一度スペシャルで、南原・内村両編集局合同でそれぞれの楽器を使った合奏を行ったこともある。 ちなみにその時の曲目は「」だった。 絶対に見てはいけない とある花火工場から上がる花火のシリーズ。 の文字を浮き上がらせる技術なのだが、その中には毎回が含まれていた。 2001年のスペシャルでも登場し、今度は表記を実現していたが、この回においてもおなじみの単語が含まれていた。 芸能人審査員 [ ]• 特派員 [ ]• スタッフ [ ]• ナレーター:、、、(復活版のみ)• 総合演出:• 構成: 、伊東雅司 、 、田中直人、 、池田一之• 撮影:鈴木康介• 音声:斎藤勝彦• 照明:関仁• 調整:貫井克次郎• 音響効果:村田好次• 美術:山浦俊夫• デザイン:久保玲子• 記録:西岡八生子• ディレクター:安藤正臣 、佐藤浩仁 、 、松山和久 、佐野讓顯• プロデューサー: 、 、新国誠 、竹村薫 、和田隆• チーフプロデューサー:• 制作協力:、、、オン・エアー• 制作:日本テレビ 主題歌・挿入曲 [ ] 主題歌 [ ]• エンディングテーマ「」(歌:) 挿入曲 [ ]• 「G・N・P」 VTRの終わりに的に使われる。 ネット局 [ ] 系列はネット終了時のもの。

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おしおき部屋の奈美さん

おしおき 四国

高校3年の探偵🕵は、都の西北、早稲田大学に進学したかったのだが、毎夜毎夜マスターベーションばかりしていたために、学力が足りず、99%躯体の確率で、不合格だと言われたのであきらめた。 仕方ないので、三流大学の法政と青山学院を受験した。 さすがに三流程度の大学は、探偵の偏差値でも、ギリギリではあるが合格することができた。 悩みに悩んだ末、青山学院の方が女にもてるのではという不純な動機で、法政蹴って青学に行くことにした。 しかし、世の中甘くはなく、青学だからといっても、所詮三流大学では可愛い女子大生には相手にされず、もう女なんか大嫌いだとばかりに、同性愛ホモの道を歩み始め、今に至るのである。 この時の悔しさが、ありもしない「早稲田蹴って旧帝大」という学歴詐称を引き起こしたが、さすがにこれは簡単にばれてしまった。 というのは、探偵は「旧帝大」を「宮廷大」と書いてしまったのだ。 こういう誤字の使用は、今でもよく間違えている。 こうして、探偵の中に、学歴コンプレックスが芽生えることとなったのである。 しかし頭が悪いことは、天性の事でありそう簡単には解消しないもの。 しかし、そこで探偵は考えた。 そうだ、今の世の中には、インターネットがあり、知らないことはググって調べればいいのだ! それからの探偵は、わからないことがあれば、ググって、答えをコピペするという大技を手に入れたのである。 そして、探偵は今、得意技「ググってポン」を使って、このバクサイ掲示板で、スレ荒らしを日々続けているのだ。

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