アクサ ダイレクト。 アクサ生命とアクサダイレクト生命の違いとは?メリットデメリットについて

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岡田将生さんのCMでもおなじみのアクサダイレクト。 代理店型の自動車保険からダイレクト型自動車保険に乗り換える場合、事故対応や顧客対応の評判がどうなのか気になるのではないでしょうか。 この記事では• アクサダイレクトの口コミや評判について• アクサダイレクトの特徴3つ• アクサダイレクトとソニー損保の比較• 自動車保険のダイレクト型と代理店型の違いは? についてご紹介します。 この記事ではアクサダイレクトの評判や口コミについて詳しくご紹介しているので、アクサダイレクトの自動車保険への加入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。 今すぐアクサダイレクトの見積もりをしたい方は、以下のボタンからどうぞ!いまなら契約すると全員にプレゼントがもらえます。 まずはアクサダイレクトの 口コミ・ 評判についてご紹介します。 こちらの口コミ・評判はアクサダイレクトのサービスを利用したことのある方を対象に、インターネットでアンケートを実施したものを掲載しています。 アンケートの対象期間は2019年7月11日から2019年7月21日になります。 アクサダイレクトの口コミや評判には、 事故対応・ 顧客対応に対してそれほど悪いものが無く、評判としては良い方なのではないでしょうか。 通販型自動車保険は保険料が安いですが、 保険料が安い割には事故対応や顧客対応がしっかりしていると思います。 保険金の不払いなど、「最悪」「使えない」と言われるような評判は無いようです。 事故対応や顧客対応、ロードサービスに対する評価自体は高く、評判もいいようです。 評判や口コミも気になると思いますが、自動車保険を選ぶときは、評判だけでなく補償内容もしっかり確認するようにしましょう。 アクサダイレクトは無料でロードサービスが付帯します。 「 AXAプレミアムロードサービス」と呼ばれています。 AXAプレミアムロードサービスの拠点は、全国に 10,300か所もあり、素早い対応が期待できそうです。 さらに、AXAプレミアムロードサービスの事故対応は、 24時間365日で、いつでも事故対応をしてくれます。 AXAプレミアムロードサービスの内容は、• ロードサイドサービス(バッテリー交換・ガス欠時燃料補給・スぺアタイヤ交換作業など)• レッカーサービス• 修理後車両搬送・引取り費用サービス• 宿泊・帰宅費用サービス• ペット宿泊費用サービス など様々なサービスがあり、基本無料で受けることができるとてもお得なサービスになります。 さらにアクサダイレクトの自動車保険を継続し、2年目以降になると玄関鍵開けサービスなども受けることができるようになります。 アクサダイレクトのロードサービスは対応が早いと評判もいいようです。 特に、 宿泊・帰宅費用やペットの宿泊費用を負担してくれるサービスは、行っていない保険会社もあるので、自動車の任意保険を選ぶ際の一つのポイントになるのではないでしょうか。 ちなみにロードサービスを利用しても、 翌年の等級には影響がないので、安心して利用してください。 AXAパイロットガレージはアクサダイレクトの特徴的なサービスの一つになります。 名前を聞いただけではどのようなサービスなのか、ちょっとよく分からない方もいるのではないでしょうか。 AXAパイロットガレージというのは、アクサダイレクトの 指定修理工場になります。 アクサダイレクトが独自に設定した厳しい基準をクリアした修理工場で、優良修理工場になります。 事故などで車の修理が必要になった場合、アクサダイレクトではまずこのAXAパイロットガレージの紹介を行います。 もちろん、自分で選んだ修理工場に持ち込むこともできますが、AXAパイロットガレージを利用することで、独自の サービスや 特典を受けることができます。 AXAパイロットガレージを利用する際のサービスや特典としては、• 無料引取り• 無料代車• クリーニング無料• 無料納車• 修理費の割引• ワンオーナー永久保証 などが挙げられます。 AXAパイロットガレージのサービスを受けるには、事前にアクサダイレクトへの連絡が必要になりますが、 車両保険に入っていなくてもサービスを受けることができます。 AXAパイロットガレージの修理工場は、全国に963か所もあるそうです。 さらにAXAパイロットガレージでは、 ガラス交換業者紹介サービスも行っています。 ガラスの交換を自宅や指定した場所で行ってくれるサービスになるようで、忙しい方にはぴったりのサービスになります。 ダイレクト型の自動車保険は、 基本補償と自由に選べる 追加補償があり、一人一人が自由に組み合わせられるようになっていることがほとんどです。 アクサダイレクトの自動車保険では、 基本補償と えらべる基本補償、そして 追加補償に分かれています。 基本補償は• 対人賠償保険• 対物賠償保険• 自損事故保険• 無保険車傷害保険 の4つになります。 えらべる基本補償は• 人身傷害補償特約• 搭乗者傷害保険• 車両保険 の3つになります。 さらに選べる追加補償として、• 対物全損時修理差額費用補償特約• 弁護士費用等補償特約• アクサ安心プラス• 地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約• ファミリーバイク特約 の5つになります。 自動車保険には特約として 個人賠償責任特 約というものがあることが多いのですが、アクサダイレクトでは アクサ安心プラスの中の一部になっており、単独で付帯することはできません。 ソニー損保も基本補償にオプション補償をつけて行くタイプの自動車保険になります。 ソニー損保の基本補償としては、• 対人賠償保険• 対物賠償保険• 人身傷害• 無保険車傷害 になるようです。 さらに、オプション補償として、• 搭乗者傷害• 車両保険• 弁護士特約• 個人賠償特約• おりても特約• ファミリーバイク特約 などがあります。 ソニー損保では 基本補償の中でもさらに補償タイプを選ぶことができるため、プラン作成の 自由度はソニー損保の方が高くなります。 また、アクサダイレクトとソニー損保は両方ともロードサービスが無料で付いてきます。 ロードサービスの内容自体は両者とも似ており、拠点数がアクサダイレクトは 10,300か所、ソニー損保が 9,700か所と、アクサダイレクトの方が多くなります。 サービスの大きな違いとしては、ソニー損保は セコム事故現場駆けつけサービスがあるということになります。 事故を起こして不安な気持ちになる方がほとんどだと思いますが、セコムが駆けつけてくれ、いろいろとサポートをしてくれるので安心です。 いかがでしたでしょうか?ここではアクサダイレクトの自動車保険に対する口コミや評判についてご紹介しました。 ここでご紹介したことは、• アクサダイレクトの自動車保険の事故対応・顧客対応の評判は基本的に良い• アクサダイレクトの特徴は、AXAプレミアムロードサービス・AXAパイロットガレージ・ダイレクト型のみ• アクサダイレクトとソニー損保の保険料は、ソニー損保の方が安い• アクサダイレクトとソニー損保のサービスの違いは、ソニー損保は事故現場にセコムを呼ぶことができる• ダイレクト型と代理店型の自動車保険のメリット・デメリットについて になります。 アクサダイレクトはCMも多く流れ、ダイレクト型の自動車保険の中でかなり有名な保険になります。 気になっている場合、一度他のダイレクト自動車保険も一緒に見積もりが行える、一括見積サービスを利用してみてもいいかもしれません。 ダイレクト型の自動車保険を選ぶ際は口コミや評判が気になるかと思います。 しかし、口コミや評判だけでなく、しっかりと自分自身で補償内容などを確かめてから加入するようにしましょう。 ほけんROOMでは他にも自動車に関する記事を多数掲載しています。 興味のある方はぜひ参考にしてください。

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【お詫び】カスタマーサービスセンターのお電話がつながりにくくなっております。 2019年12月23日 最終更新日 2020年2月29日 現在、「自動車保険・バイク保険」の契約引受部門、契約管理部門において、お電話がつながりにくい状況でありお客さまには大変ご迷惑をおかけしております。 誠に申し訳ございません。 なお、事故のご連絡やロードサービスのご要請には全く影響はございませんのでご安心ください。 当社ウェブサイトを通じてのお手続きをご案内いたしますので、ご活用くださいますようお願いいたします。 アクサダイレクトでご契約中のお客さま 「ご継続手続き」、住所変更やお車の入替えなど「ご契約内容の変更手続き」は、当社ウェブサイトでも承っております(*1)。 アクサダイレクトでの2年目以降のご継続には、インターネット継続割引最大5,000円をご用意しております(*2)。 各種のお手続きは、以下のボタンからアクセスいただけます。 ウェブサイトでは24時間365日(*4)、いつでもお客さまのご都合に合わせてお手続きいただけます。 カスタマーサービスセンターは、お一人でも多くのお客さまからの保険内容等へのご相談にお応えし、ウェブサイトでは対応していないお手続きへのご案内を最優先に、サービスをご提供する所存でおります。 ぜひこの機会に当社ウェブサイトをご活用くださいますよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。 *1:お客さまの条件によりましては、ウェブサイトでお手続きいただけない場合があります。 詳しくは、各種お手続きのページでご確認いただけます。 *2:自動車保険の2回目以降の継続契約、およびバイク保険は一律1,000円の割引となります。 *3:お電話でお見積りされた場合は、インターネット割引適用外となります。 バイク保険は最大10,000円の割引となります。 *4:システムメンテナンス等によりご利用いただけない時間帯を除きます。

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【お詫び】カスタマーサービスセンターのお電話がつながりにくくなっております。|任意保険のアクサダイレクト

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アクサダイレクトのペット保険に入るメリットは? シンプルな保険の構成で分かりやすい アクサダイレクトが提供しているペット保険は1種類のみとなっており、 補償やサービスの内容が明確です。 分かりづらさを感じない保険商品なので、加入の際にも検討しやすく、他社との比較も行いやすい点は魅力と言えます。 初めてペット保険に加入する方、結局どの保険を選べば良いのか分からない方も、安心して申し込めます。 全国どこの動物病院でも利用できる ペットが動物病院を受診し、保険金の請求が必要になっても、アクサダイレクトは全国どの病院を利用しても問題なく請求が可能です。 これまでに利用してきた動物病院がどこであっても保険が使えるため、すでにペットを飼っている人も安心して申し込めます。 ただし、窓口での清算に対応していないという事でもありますので、「受診当日に保険を適用してほしい」という方には向いていません。 支払回数・1回当たりの金額に制限なし アクサダイレクトのペット保険は、支払い上限額が決められていますが、その範囲内であれば回数無制限で請求が可能です。 また、1回あたりの支払金額にも制限がついていないため 、診察だけの少額な通院から大きな手術・長期入院まで、いつでも気軽に利用することができます。 経済的な負担を心配することなく、少し気になる事がある程度でも躊躇することなく受診できるため、ペットの健康を守る事にもつながります。 更新率は驚異の約9割 ペット保険としてはまだ馴染みの少ない方も多いアクサダイレクトですが、実は、加入している飼い主さんたちからは良い評判が多く聞かれています。 実際に保険金を請求してみてからも、継続して使いたいという思いになったという事は、満足度を図るうえで重要な評価点だと言えるでしょう。 インターネット申し込みなら初年度3,000円OFF アクサダイレクトといえばインターネット保険の大手企業ですが、ペット保険の加入申し込みもウェブから行うのがお得です。 初めて申し込みを行う犬・猫であれば、 初年度の保険料が総額3,000円分割引となります。 インターネット申し込みはいくつか条件があり、特に半年以内に予防目的以外で受診していると利用できませんので、この点は注意しましょう。 ペット保険の補償内容を徹底チェック! 通院・入院・手術すべてに対応 アクサダイレクトのペット保険は、日ごろの通院から入院・手術まで全体をカバーできる商品です。 病気または怪我による受診であれば、ほとんどのケースで保険金請求が行えるため、経済的な負担が大きく軽減されます。 しかも、病気は補償開始日から30日間(ガンのみ120日間)の待期期間がありますが、怪我の場合は保険の待期期間が設けられていません。 万が一、補償開始となった当日や翌日に骨折や脱臼、切り傷などが生じてしまっても、保険金を請求することが可能です。 有料オプションで賠償責任特約に入れる 愛犬や愛猫が他人の持ち物を壊してしまったり、噛みつき・引っ掻き等で怪我をさせてしまった時は、法的に飼い主に賠償の責任が発生します。 このような事態に備えられるのが、飼い主のための保険「ペット保険賠償責任危険保障特約」です。 アクサダイレクトでは、 1回の事故に対して最大1,000万円までの補償が受けられるので、散歩や来客などのトラブルも心配がありません。 しかも、先方との示談交渉のサービスもついているので、弁護士などのプロを雇わなくてもスムーズに解決することが可能になっています。 この賠償責任の特約は任意加入ですが、有料となるので、 犬の場合は月80~510円、猫の場合は月70円が保険料に加算されます。 24時間休みなく獣医師に相談OK アクサダイレクトのペット保険に加入すると、 24時間ペット健康相談サービスが無料で利用可能です。 獣医師が24時間365日電話で対応し、病気や怪我など体の具合で不安があったり、しつけ方などに困った時に、すぐ相談することができます。 今すぐに病院へ行くべきか迷っている時、普段と様子が違って心配な時は特に頼りになるので、家計以外でも安心が得られるのは魅力でしょう。 アクサダイレクトの使いづらい点はある? ミドル~シニアになると加入不可 ペット保険には加入年齢の上限が設けられており、満8歳までなら新規の加入受付が行えます。 一方、9歳以上のミドル・シニアの年齢になってしまうと、新たに加入することができません。 ペットも人間同様、年齢が上がると病気のリスクが増えるため動物病院にかかる機会も多くなりますが、その 保険が必要になりやすいタイミングで加入できないという点は注意した方が良いでしょう。 アクサダイレクトのペット保険は終身タイプなので、解約しなければ9歳以上でも継続する事ができる事を考えると、早めに加入して長く続けた方が良いでしょう。 アクサダイレクト内での選択肢がない ペット保険に加入する時は、どの保険会社・どのサービスが自分に合っているのか、比較しながら選択することが大切です。 アクサダイレクトの場合、ペット保険が1種類なので 内容が分かりやすい反面、良し悪しを比較しづらいという難点もあります。 他社の類似サービスと比較したいという方は良いですが、アクサダイレクトでの加入を前向きに考えている場合には選択肢がないのは少々不安かもしれません。 保険料は他社よりも若干高め アクサダイレクトと他社ペット保険の保険料を比較してみると、アクサダイレクトは若干ではありますが、料金が高くなっているようです。 若い年齢の場合は 他社よりも安いか、毎月200~400円ほどアップする程度なので大きな負担ではありませんが、 高齢になるほどその金額差が開いていきます。 アクサダイレクトは終身保険タイプですから、年齢が上がった時の保険料も考えると、少し経済的に不安がありそうです。 他社が提供するペット保険商品に比べると、この限度額の金額が低く設定されているので、やや不安な印象が否めません。 特に、アクサダイレクトは通院・入院・手術とフルカバーできるタイプのペット保険ですから、 利用頻度が高い事も考えると十分な備えになるかどうかは疑問が残るところでしょう。 受診の当日に窓口清算で保険は使えない 最近のペット保険は動物病院と提携し、受診した当日のお会計で保険を適用できるサービスも増えています。 アクサダイレクトではこのような 提携病院を抱えておらず、すべて郵送請求となるので、窓口清算で保険を使うことはできません。 どこの動物病院であっても利用できるというメリットはあるものの、治療費がいくらであっても、 一旦は全額を自分で支払わなければならない点はデメリットと言えるでしょう。 特に、治療費が高額になりやすい手術・入院の際は、少し飼い主の経済的な負担が大きくなります。 提供されている割引制度が少ない アクサダイレクトのペット保険に加入する場合、ウェブ申し込みを行うことで「インターネット割引(初年度3,000円OFF)」が適用されます。 また、マイクロチップを装着している犬・猫の場合は、さらに保険料の割引を受けることが可能です。 ただし、上記2つ以外の割引制度は提供しておらず、 複数頭契約した際の多頭割引や無事故継続割引といったサービスを受けることはできません。 保険料は他社よりも高く、割引の種類は少ないという特徴を見ると、少々サービス力が低い印象です。 利用した飼い主に聞く!アクサダイレクトの口コミ評判 大手損保会社が運営する安心感も、コスパには疑問の声 アクサダイレクトは乗り物用の保険や人間の生命保険などを提供してきた、大手の損害保険会社です。 母体が大きく、信頼性が高いことから、初めてペット保険に加入する方も安心できるという声が多く挙がっています。 また、アクサダイレクトは損害保険契約者保護機構にも加入しており、万が一倒産・破綻した時も保険契約が保護されるため、安全性の高さは抜群でしょう。 しかし一方で、 保険料の金額と補償内容のバランスが取れていない、保険料が高すぎると感じる飼い主も多いようです。 ペット保険業界は市場が拡大し、多くの商品が提供されている現在、アクサダイレクトはコストパフォーマンスが高いペット保険とは言えないかもしれません。 病気にかかると更新・継続時が不利に 基本的にどのペット保険も1年毎の契約となり、継続を希望する場合は更新をする必要があります。 アクサダイレクトのペット保険は全契約に継続審査が行われ、 病気にかかると種類、程度、保険金請求状況によっては継続を断られてしまう可能性があるので注意が必要です。 また、継続更新が出来るケースでも、 かかった病気は更新後は補償対象外となってしまう事が多いようです。 もし更新のタイミングで完治していなかったとしても、保険が請求できないので、結局は飼い主の全額負担になってしまいます。 この更新や継続に関する規定については社外秘とのことで、飼い主側に詳細を教えてもらう事は出来ず、病気になってみないと分かりません。 万が一のために備える保険でありながら、他のペット保険に再度加入しなおす必要が出てくる事を考えると、よく考えてから加入した方が良さそうです。

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