ライン keep とは。 【LINE】LINE Keep(キープ)で写真やトークをすぐに保存!保存方法や使い方を紹介

LINEのKeep(キープ)機能とは?LINE上級者が教えるキープ活用術

ライン keep とは

「LINEにKeep(キープ)という機能があるみたいだけどどんな機能だろう。 みんな使っているのかな?」 あなたは今そう考えていませんか? プライベートでもビジネスでも学校でもいろんなシーンで使用するLINE。 トークだけでなく写真、動画、ファイルまでやり取りしていますよね。 そんなファイル達を保存・整理できると便利ですよね。 そんなあなたに朗報です。 この記事を読めばLINEのKeep機能が何かが解り、即活用できるようになります。 ここでは、アプリの操作が苦手な初心者でもわかりやすく解説をしています。 Keep機能とは何かという解説から、具体的な使い方、活用方法まで細かく記載しています。 Keep機能を正しく理解して、ひとつ上のLINE活用術を身につけましょう! 2.Keepに保存する方法 Keepを活用するには、データの保存方法を理解しておく必要があります。 ここからは、Keepにデータを保存する方法を解説していきます。 2-1.トークからの保存 トークから保存する場合、最初に保存したいデータを表示させます。 保存したいデータ(ファイル)をロングタップ(長押し)すると、メニューが表示されますので、その中から「keep」または「keepに保存」をタップすると保存完了です。 2-2.データをKeepへ保存 端末に保存してあるデータを直接Keepに保存するには、まずLINEの「友だち」タブから自分の名前をタップして、自分のアカウント画面を表示させます。 次に、画面下部にある「Keep」のアイコンをタップします。 最後に右上の「+」をタップし、Keepに保存したいファイルを選択すると完了です。 6.Keepの上手な活用法 Keepには、データの保存以外にも便利な活用法があります。 LINEを使いこなすために、ぜひ覚えておきましょう。 6-1.トーク履歴の引継ぎ トーク履歴はKeepに保存できます。 具体的な方法としては引き継ぎたいトークを表示し、右上の「V」をタップして、「設定」をタップします。 表示されたメニューから「トーク履歴をバックアップ」を選択した後、「Keep」のアイコンを選択すると、ZipファイルでKeepに保存されます。 スマホの機種変更をする場合などは、トーク履歴をKeepに保存して引き継ぐと便利です。 6-2.タグ付け機能 Keepにはタグ付け機能があります。 上手に活用してKeep内のデータを整理しましょう。 タグ付けをするには、Keep画面右上の「・・・」ボタンをタップして「タグを追加」を選択します。 次にタグをつけるデータを選択し「タグを追加」をタップします。 最後にタグの名称を入力し、「保存」をタップすると完了です 6-3.データの送信 Keepに保存したデータは、トークへ送ることができます。 まず、データを送りたいトーク画面を開き、「+」画面をタップして「Keep」を選択します。 送信したいデータを選択して「決定」をタップすると、トーク画面に選択したデータが送信されます。 6-4.ホーム画面への追加 Keepを頻繁に使用する場合は、スマホのホーム画面に追加してすぐに開けるようにすると便利です。 Keepの画面右上にある「・・・」をタップして、「ホーム画面に追加」を選択すると確認画面が表示されます。 「確認」>「ホーム画面に追加」の順でタップして追加しましょう。

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LINE Keep(キープ)の保存先・保存場所はどこ? 確認方法を紹介

ライン keep とは

LINEのKeep(キープ)とは? Keepは、テキストや写真、動画、音声メッセージ、WordやExcelなどのファイルをLINE上に保存しておけるストレージ機能です。 LINEで受信したデータが保存の主な対象となりますが、自分のスマホ内に保存してあるデータもKeepにストックすることができます。 LINE上に写真・動画やファイルを保存できる Keep機能を使えば、LINE上に 写真や動画、WordやExcel、PDFなどのファイル、音声メッセージ、メモなどのテキストデータを保存しておくことができます。 Keepには自分好みにデータを整理できる「コレクション」機能もある KeepはLINEの友だち一覧から自分のプロフィールのポップアップを開き、[Keep]をタップ。 [+]タブからアップロードしたいデータを選択して利用します。 保存しておくと便利な項目としては、友だちとLINEで決めた待ち合わせ場所、面白かった動画、後からじっくり確認したいURL、上司から送られてきた書類といったものが挙げられるでしょう。 大切なデータをまとめてストックしておけば、後でトーク履歴を遡ることなく必要な情報にすぐにアクセスできます。 でKeepの「設定」画面から[Keepのショートカットを作成]をタップします。 共有ボタンから[ホーム画面に追加]を選択すると、スマホのホーム画面に「LINE Keep」のアイコンを追加することができます。 LINE Keep(キープ)に写真・動画・ファイルを保存する方法 Keepへの保存は、LINEのトークから保存する方法と、Keepに直接アップロードする方法に大別されます。 トークからKeepに保存する LINEのトークで受け取ったメッセージや写真などをKeepに保存するには、保存したいものを長押しして表示されるメニューから、[Keep](Androidでは[Keepに保存])をタップするだけです。 スマホから直接Keepにアップロードする LINEの友だちタブから自分のプロフィールのポップアップを開き、[Keep]をタップ。 上部にある[+]ボタンをタップすると、写真や動画、ファイルを選択するメニューが表示されるので、いずれかをタップします。 端末内のデータだけでなく、SDカードや他のクラウドストレージからデータをアップロードすることも可能です。 下では[写真・動画]を選んだケースを紹介します。 カメラロール(ギャラリー)が表示されるので、Keepに保存(アップロード)したい写真の右上の丸を選んで(複数可)、[選択]をタップします。 iPhoneで[Save in Keep]のタブが見当たらない場合は、アクティビティに項目を追加します。 画面下部の「その他」[ ]をタップし、[Save in Keep]を (オン)にします。 LINE Keep(キープ)にあるデータを見る・ダウンロードする方法 保存したデータやファイルは、自分のKeep内で確認できます。 また、端末にダウンロードすることも可能です。 Keepに保存したデータを確認する Keepに保存したデータを確認するには、友だちリストから自分のプロフィールのポップアップを開き、[Keep]をタップしてアクセスします。 デフォルトでは、保存した日付順にデータが並んでいます。 「写真・動画」タブには画像と動画が、「メモ」タブにはテキストデータが、「ファイル」タブには音声メッセージや文書ファイルなどが分類されています。 Keepにあるデータを端末にダウンロードする Keep内のデータを端末にダウンロードすることもできます。 コンテンツの種類(画像・動画・ファイル)によって手順が異なりますが、ここでは例として画像・動画をダウンロードする際の方法を解説します。 Keep内のデータを端末にダウンロードするには、各データの右横にあるメニューボタン[ ]から[端末に保存]をタップします。 「ダウンロード中」のポップが表示され、データが端末に保存されます。 Keepから端末にダウンロードした画像や動画は通常、写真アプリから確認できます。 保存場所の確認方法やファイルのダウンロード方法について、詳しくは次の記事で解説しています。 appllio. com LINE Keep(キープ)のデータを削除する方法 Keepへ保存したデータは個別に、あるいは一括選択で削除することができます。 Keepに保存したデータを個別に削除する方法 Keepへ保存したデータを個別に削除するには、各ファイルの右側にあるメニューボタン[ ]から[削除]を選択します。 一度削除したら修復できない旨のポップ表示が現れるので、再度[削除]をタップすれば削除完了です。 Keepに保存したデータを一括で削除する方法 Keepに保存したデータを一括で削除するには、Keepの画面右上にあるメニューボタン[ ]から[アイテムを選択]をタップします。 削除したいファイルを選択し、ゴミ箱ボタン[ ]をタップすると、削除確認のポップ表示が現れるので、再度[削除]をタップすれば削除完了です。 LINE Keep(キープ)のデータを整理する方法 Keepに保存したデータを整理するのに、以前は「タグ」を付けてジャンル分けする機能がありましたが、現在は「コレクション」機能を使って自分好みにフォルダ分けすることができます。 コレクション機能でフォルダ分けする Keepのコレクション機能は、Keepに保存したコンテンツを「お気に入り」や自分が付けたフォルダ名で自由に整理できます。 作成できるコレクションの上限は100個まで。 各コレクションに保存できるコンテンツの数に上限はありません。 また、コレクションを削除してもコンテンツ自体は削除されません。 コレクションの作成・追加・削除など、詳しい使い方は次の記事で紹介しています。

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【LINE】Keepでメモやファイルを保存&削除!使い方まとめ

ライン keep とは

スポンサードリンク LINE keepとはどんな機能?どのようにどういう時に使えばいいのか? LINE keepとは簡単に言うとLINE上にデータを保存できる機能です。 保存できるデータはLINE上でやり取りを行ったメッセージや画像、動画などだけでなく、スマホに保存したデータも保存できるためちょっとしたデータを取っておくのに役立ちます。 ただし、データの容量には制限があり、 合計で1GBまでであれば無期限でデータを保存できますが、1つのデータが 50MGを超えるものは保存期間が30日までとなるので、注意が必要です。 そのため、スケジュール関係の会話や気に入っている画像の保存などで主に活用し、長期間保存しておきたいデータは容量に注意しながら使うのが良いでしょう。 keepの使い方は以下の通りです。 LINEを起動する• 画面右下の「その他」をタップ• 画面右上の歯車をタップ• 「プロフィール」をタップ• 「keep」をタップ 「keep」のボタンは少し小さいので分かり難いかもしれませんが、自分の電話番号の下にあるので探してみてくださいね。 そこからデータをアップロードできるようになっています。 また、LINEのトークで送られてきた画像を直接keepで保存したい時は、その画像を長押しするといくつかアイコンが出てくるので、「keep」を選択して保存しましょう。 因みにLINEの古いバージョンを使っているとkeepのアイコンが表示されないこともあります。 その場合はLINEアプリを最新バージョンに更新してから再度試してくださいね。 スポンサードリンク• スポンサードリンク keepの残り容量を確認するには? 前述した通りkeepには容量があります。 容量オーバーしないためにも、今どのくらい使ったのかこまめにチェックが必要ですよね。 そのような時は以下の手順で確認しましょう。 「keep」を開く• 画面右上の「・・・」をタップ• 「設定」をタップ• 「使用中の容量」を確認 「使用中の容量」をタップすると写真やテキストなどどんなデータを保存しているのか内訳を確認することもできます。 keepに保存したデータは友達に見られる? 友達とのトーク内にある画像やメッセージを保存しても 相手に通知などが送られることはありません。 また、自分のプロフィール画面に「keep」のアイコンがあるので不安になりますが、 自分以外がkeepの内容を確認することもできないので安心してください。 スポンサードリンク• スポンサードリンク 機種変更しても削除されない?データの引継ぎが簡単にできる? keepに保存したデータはスマホを買い替えても削除されないため、データの引継ぎ時に便利です。 機種変更する前にトーク履歴などLINEデータを保存しておき、新しいスマホの準備が終わったらデータをダウンロードしましょう。 この方法であればデータのバックアップとダウンロードがスマホだけでできるので、パソコンの準備も不要でデータの引継ぎが簡単にできます。 LINE keepに保存したデータの保存先はどこ?保存したデータを削除する方法 keepのデータ保存先はスマホ内ではなく、LINEのサーバー上に保存されます。 だからスマホを機種変更してもデータ移行が可能というわけです。 スマホ内にデータを置いておくわけではないので、消えたら困るLINEのやり取りなどのバックアップにも使えそうですね。 データの保存は前述した通り簡単にできますが、もちろん不要になったデータの削除も簡単にできます。 keepには保存できるデータに制限があるので、いらなくなったデータはその都度消す癖を付けておくと良いでしょう。 以下がデータを削除する方法です。 「keep」を開く• 削除したいデータを左にスワイプ• 「削除」をタップ また、一つずつではなくすべてのデータをまとめて削除したい時は、以下の方法で行えます。 「keep」を開く• 画面右上の「・・・」をタップ• 「設定」をタップ• 「使用中の容量」をタップ• 「すべて削除」をタップ データの移行が完了して、keep上のデータをすべて削除したい時などにはこの方法を使いましょう。 スポンサードリンク• スポンサードリンク まとめ 今回は、LINEのデータを保存したい時やスマホの機種変更でデータのバックアップを取りたい時に便利なLINE keepをご紹介しました。 スマホのデータ移行をパソコンなしでできるのはとても便利ですね。 LINE keepで保存したデータは友達に公開されることもなく、保存方法も簡単なので、友達との大切なやり取りや画像をその都度保存してメモ代わりに使うこともできます。 忘れてはいけない重要なメッセージやスケジュール管理にも応用ができそうです。 ただし、このサービスは無料で使えますが データ保存できる容量に上限があるので注意してください。 合計で1GBまでなら無期限でデータの保存が可能ですが、 1つで50MGを超える大きなデータだと保存期間が30日までとなってしまうので気を付けましょう。 データの保存をする際にはデータの大きさと残量をこまめにチェックする癖をつけるようにしてください。

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