ワイヤレスイヤホン 重低音。 重低音イヤホンおすすめランキング!Bluetooth、SONY他

実機レビュー!重低音、防滴、完全ワイヤレス、15,000円!の「WF

ワイヤレスイヤホン 重低音

IPX5の防水性能により雨天時のランニングや自らの汗による影響を受けないワイヤレスイヤホンとしておすすめです。 左右の耳にフィットする人間工学に基づいたデザインが施され、ネックストラップ型コードには、コントロールユニットとCVC6. 0対応マイクが付いています。 スポーツをしながらBluetooth接続により重低音を効かせた音楽を再生させれば、残り1kmという最後のワークアウトも可能です。 2時間充電するだけで8. 5時間再生と100時間を超える待機時間を確保しているので、前日に充電し忘れてもまだ再生時間が残されています。 ドライバー裏にはマグネットが配置されているので、首掛け状態でもコードが捻れません。 CHUNNUO F10 TWS 重低音ワイヤレスイヤホン 左右完全分離型のワイヤレスイヤホンです。 ケースから取り出すだけで電源が自動的に入り、一度ペアリングしたBluetooth機器と自動接続してくれるので、手間をかけたくない人におすすめ出来ます。 Bluetooth v5. 0に対応しているので、音飛びや遅延無く重低音を効かせた音楽観賞が可能です。 ケースには1,500mAHのリチウムイオンバッテリーが内蔵されているので、約12回分充電出来ます。 片耳モードと両耳モードに対応しているので、スマートフォン経由での通話時は主耳側のみ装着すれば通話もラクラクです。 ケーブル要らずで通話と音楽鑑賞を楽しめるワイヤレスイヤホンなら、荷物を最小限に抑えられます。 VAVA VA-BH009 重低音ワイヤレスイヤホン IPX6防水に対応したコード部分にコントローラーを備えたワイヤレスイヤホンです。 QualcommのCSR8645を搭載しているので、Bluetooth接続時の音声圧縮技術apt-X規格対応に対応しています。 重低音を響かせた音楽を再生する際には、SBCよりも圧縮率が低いapt-Xならば低音域を犠牲にせずにCD並の高音質で楽しみたい人におすすめ出来る製品です。 2時間の充電で8時間たっぷり連続再生出来るので、音楽再生時や通話時のみイヤホンとして使用し、普段は左右のイヤホンに付属したマグネットでネックレスのように首から掛けたままに出来ます。 iOSからのバッテリー残量表示に対応しているので、充電タイミングを逃しません。 エレコム LBT-HPC51MPBK 重低音ワイヤレスイヤホン GrandBassシリーズの名を冠している通り、重低音の響きを重視したワイヤレスイヤホンです。 厚さ7. 0ミクロンのPET素材により軽量化を施した振動板と軽量なCCAWボイスコイルの組み合わせにより、音域幅を広く取ることで低音域を充実させています。 ラジアル構造で強化している高剛性振動板により、歪みが少ない伸びがある音声に仕上がっているので、クラブミュージックや打ち込み系音楽再生におすすめです。 左右の音に歪みが発生しないよう、左右に均等なバッテリーを配置したツインバッテリー仕様となっていて、スポーツ時にもイヤホンが落ちないよう樹脂素材のイヤーフックが用意されています。 SONY WI-1000X 重低音ワイヤレスイヤホン カチューシャ型のネックバンドが特徴的な音質にとことんこだりたい人におすすめのワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth接続時のノイズキャンセリング機能を搭載しているだけでなく、CDレベルの音源をハイレゾクラスの音質へアップコンバートするDSEE HXを搭載しているので、重低音から超高音域までを幅広くサポートします。 従来のSBC圧縮技術と比較して3倍のデータ量転送が可能なLDACも搭載しているので、ワイヤレスだから音質に妥協するといった状況はありません。 ペアリングしたスマートフォンに着信があった場合には、ネック部分が振動して教えてくれるので、不意の着信があっても逃さずに応答出来ます。 audio-technica ATH-CKR35BT 重低音ワイヤレスイヤホン Sound Realityシリーズ初のBlutooth接続のワイヤレスイヤホンです。 Sound Realityシリーズでは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」という3つの条件が揃った製品のみ冠することが出来るので、高解像度を活かした重低音サウンドを体感したい人におすすめ出来ます。 ドライバーユニットに9. 8mm径を採用しており、低音域を重視しているためにイヤーパッドにより音を届ける仕様となっています。 ネックバンドを採用していて、バッテリーケースは首の後ろに来るために襟にクリップ固定可能です。 再生コーデックとしてSBCに加えて高音質のapt-XとAACにも対応しており、音質重視のモデルとなります。 JBL E25BT 重低音ワイヤレスイヤホン 8. 6mmダイナミックドライバーを搭載した重低音に迫力があるワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth v4. 1を採用し、20Hz ~ 20kHzの再生周波数特性を持つので、ワイヤレスイヤホンでありながら低音域を重視するユーザーにおすすめのモデルです。 布製のファブリックケーブルを採用し、カバンの中でも絡みにくくなっていて、バッテリーケースがネックバンド部分にクリップ付きで装着されています。 最大2台のスマートフォンへ同時接続をして待受が出来るので、プライベート用スマートフォン経由で音楽再生しながら、会社用のスマートフォンへ掛かってくる電話に出ることも可能です。 長時間外出用に別売りのCHARGING CASEもあります。 ONKYO W800BT 重低音ワイヤレスイヤホン 再生可能周波数が驚異の6Hz~22,000Hzという完全分離型イヤホンとしては重低音に強いワイヤレスイヤホンです。 6mm高性能ドライバーにより、ヘッドホンクラスの20hzを下回る低音域に対応出来る性能は、重低音ビートが効いたクラブミュージックを好む音楽愛好家におすすめ出来ます。 専用ケースには約5回分のバッテリーが内蔵されていて、一回の充電で約3時間の再生が可能です。 人間工学に基づいた設計とスタビライザー装備により、快適なつけ心地を実感出来ます。 唯一の注意点として、ソニー製DAPと組み合わせて使う時のみボリューム調整に対応していません。 右チャンネルにはマイクを装着しているので、スマートフォン通話可能です。 SHURE SE215SPE-B-BT1 重低音ワイヤレスイヤホン 高遮音性のカナル型ワイヤレスイヤホンとして音楽観賞に集中したい人におすすめの製品です。 周囲の雑音を最大37dBにまで自然に低減するイヤーパッドを複数備えているので、各自の耳穴形状に合わせて適切に選択する必要があります。 ネックバンドには、曲がり具合を保持可能なワイヤーフォームフィット機能付き着脱式ケーブルを採用。 周波数帯域が21Hz〜17. 5kHzと再生可能周波数に目立つところはないものの、SHUREならではの低音域に寄ったチューンが施されたドライバーユニットにより重低音に迫力を増しています。 密閉型のカナル型を採用することで、外部の音に左右されることなく音楽再生を可能にしています。 グラフェン採用ドライバーにより高音質を実現しており、重低音を効かせたサウンドをBluetooth v5. 0採用により遅延を起こすことなく再現可能です。 音楽観賞に集中したい時には、遮音性が高い点が有利に働きますが、装着したまま周囲の音を取り込みたい場合には、左右どちらかのボタンを3秒以上長押しするだけでワイヤレスイヤホンを外さずに会話出来ます。 日常生活を送る上で、ワイヤレスイヤホンを何度も取り外しする必要なく過ごせる製品が欲しい人におすすめのIPX5防水型ワイヤレスイヤホンです。 Bose SoundSport Free wireless 重低音ワイヤレスイヤホン Boseならではの重低音に強い特性を持ちつつ完全ワイヤレス化を実現したBluetoothワイヤレスイヤホンです。 スマートフォンや音楽プレーヤーをポケットに入れた状態でも、独自に設計されたアンテナ位置により、途切れずに激しいスポーツをしながらでも再生を継続出来ます。 専用ケースには約2回分フル充電可能なバッテリーが内蔵されているので、充電忘れをしてもケース自体が充電されていれば問題ありません。 うっかり紛失してもBose Connectアプリにより、ワイヤレスイヤホンの位置が分かります。 ERATO Apollo7s 重低音ワイヤレスイヤホン 防水性能付き完全分離型ワイヤレスイヤホンです。 ERATOSURROUND技術により、音場を再構築して3Dサラウンドを実現することが出来るので、重低音たっぷりのライブ音声を楽しみたい人におすすめ出来ます。 左右独立して電源を入れる必要があるほど完全に独立しているので、スマートフォン接続時に通話着信があった際には、どちらのイヤホンが反応するのか確認しておくと良いです。 立体感ある音場を作りあげるために、独自設計したDSPが採用されています。 通話利用する際には、左右一方を最初にペアリング設定した方が主電話となるので、通話着信を受けたい側のワイヤレスイヤホンからセットアップする必要があります。 audio-technica ATH-CK200BT 重低音ワイヤレスイヤホン ネックバンドタイプの標準的なワイヤレスイヤホンです。 Bluetooth v4. 重低音を効かせた音楽だけでなく、フラットな特性を活かした幅広い音楽再生能力があります。 通話時の音声は、audio-technicaならではの安定性があるので、連続待受時間200時間と連続再生時間7時間ならば1日中持ち歩いてもバッテリーに余裕が出るはずです。 いつも聴いている音楽を外でも手軽に楽しみたい人におすすめのワイヤレスイヤホンです。 密閉型のために低音域を再生した時に音が漏れてしまわないように配慮されています。 ソニー WF-SP700N 重低音ワイヤレスイヤホン 完全分離型ワイヤレスイヤホンとしてIPX4相当の防水性能を持ったワイヤレスイヤホンです。 デジタルノイズキャンセリング機能を搭載し、独自形状の密閉型ワイヤレスイヤホンとなっているので、外でリスニングを行う際に周囲の音を安全に配慮した上でカット出来ます。 重低音シリーズとして知られるEXTRABASSとスポーツ時の使用を両立させて融合しているので、お気に入り音楽再生時の重低音ビートはクラブミュージック好きにおすすめ出来ます。 本体左側のボタンを2度押しすることにより、予め設定しておいた外音コントロールとイコライザー設定を切り替え可能です。 iPhone接続時にはAACコーデックによる高音質再生が出来ます。 EARIN M-2 Black EI-3002 重低音ワイヤレスイヤホン.

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音質重視で徹底比較!完全ワイヤレスイヤホンの人気おすすめランキング【2020最新】|Besme [ベスミー]

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外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。

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2020【高音質・コスパ抜群!】重低音ワイヤレスイヤホンのおすすめ7選と選び方!

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重低音イヤホンのおすすめメーカー 重低音イヤホンとは、50〜60Hzの低い周波数域の音を強調したチューニングをおこな ったものだ。 耳を通して身体全体に大迫力の音を巡らせる。 数多く販売されている重低音イヤホンの中でも、まずはおすすめの人気メーカーごとにイヤホンをたっぷりご紹介する。 「エレコム」の重低音イヤホンおすすめランキング3選 コスパで選ぶならエレコム。 PC機器メーカーとしての印象が強いエレコムだが、お手頃な価格なのに良い音を出すイヤホンとして人気が高い。 そんなエレコムの中でも重低音が得意なイヤホンをご紹介。 構造は、内側の音が漏れてしまわないよう発音体の後ろ側をハウジングで覆っている密閉型。 重さは13. こちらは、独自開発により伸びやかな高域と豊かな低域のワイドレンジを再現し繊細なサウンドを余すことなく表現できる。 エレコム 「EHP-DH1000A」 イヤホンタイプはカナル型で密閉型の構造。 駆動方式は低音の再現を得意とするダイナミック型でハイパワーなタイプ。 重さは11g。 こちらは、低音用ドライバーと高音用ドライバー両方を搭載した2Way構成となっている。 また、独自の技術によりダイナミックな低音を再現し、よりワイルドでクリアな音質を実現する。 エレコム 「EHP-CH1000」 イヤホンタイプはカナルタイプの密閉型で、駆動方式はダイナミック型。 重さは9g。 こちらは、迫力のある低音と繊細な中高音を再現する「直径9. 8mmドライバー」採用モデル。 「SONY」が誇る重低音イヤホンおすすめランキング3選 業界最高レベルの技術を誇ることから、世界中でファンの多いSONY。 その中でも重低音を特に得意とするイヤホンをご紹介。 SONY 「WI-1000X」 イヤホンタイプは、バンドを首の後ろから回し込んで耳を挟み込むタイプ。 構造は密閉型。 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を発揮し、ワイヤレスも対応。 重さは61g。 こちらは、上記の基本スペックにもあるようにハイブリッド型であるため、低音と同時に高音域の解像度も高く原音を忠実に再生する。 SONY 「WI-C300」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型。 駆動方式はハイブリッド型(低音の再現が得意)という、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型(の長所を組み合わせたタイプ。 ワイヤレス対応。 重さは15g。 こちらは、広帯域再生が可能な技術を採用したことで、クリアでのびやかなボーカルと迫力のある引き締まった低音を実現する。 SONY 「h. ear in 2 Wireless WI-H700」 イヤホンタイプは密閉型で駆動方式はダイナミック型。 ネックバンドタイプでワイヤレス対応。 重さは33g。 本体は首周りにフィットするスリムな形に設計されており、また、ケーブルについているマグネットクリップでケーブルをまとめることもできるため、快適に装着することができるネックバンドタイプである。 SONY 「WI-C300」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型。 駆動方式はハイブリッド型(低音の再現が得意)という、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型の長所を組み合わせたタイプ。 ワイヤレス対応。 重さは15g。 お値段は3,000〜5,000円。 こちらは、広帯域再生が可能な技術を採用したことで、クリアでのびやかなボーカルと迫力のある引き締まった低音を実現する。 レビューには「質実剛健な高音質コスパ優秀モデル!」「軽量なイヤホンとしては良い」「価格からみれば満足できる」という高評価がある一方、「重低音ファンにはモノ足りないかもしれません」「音漏れがする」という低評価もある。 そこそこの性能であってほしいけど、そんなに値段はかけたくないという方におすすめ。 パナソニック 「RP-HJE150」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型。 駆動方式はダイナミック型。 重さは3gでとても軽い。 お値段はなんと1,000円以下でかなりお手頃。 こちらは、耳にすっきり収まる、コンパクトさと軽量なボディが特徴のイヤホン。 装着感と気密性を高める特殊技術を採用している。 レビューには「安いのに、なかなか良し!」「低音重視の方にお薦め」「イヤーピースが良い」などの高評価がある一方、「音はそんなに良くない」「安っぽい」という低評価もある。 しかしなんといってもお値段が安いので、値段だけで選ぶならダントツでおすすめだ。 オーディオテクニカ 「SOLID BASS ATH-CKS550X」 イヤホンタイプはカナル式で、駆動方式はダイナミック型。 重さは6g。 お値段は3,000円〜4,000円。 キレのある重低音の再生能力に長けた過渡特性に優れるにドライバーが搭載されている。 独自の技術で音の伝達効率を上げているため、ハイレゾ音源にも対応。 レビューは「コスパが良い」「なぜ人気がないのか不明」という高評価のコメントが目立つ。 あまり注目されていないが隠れファンがいるようだ。 一度試しみるのもよいだろう。 SONY 「MDR-XB75AP」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型、駆動方式はダイナミック型。 重さは9g。 お値段は5,000円〜8,000円。 こちらは、不要な振動を抑制し低音域でのスムーズなレスポンスと輝きのある鮮明な中高域を実現。 独自の技術により抜けのよいクリアな高音域を再生できる。 また、真鍮(しんちゅう)の質感が行かされた、ブラスブラウンとブラスブラックがおしゃれ。 デザインもスペックも重視したい方はこのモデルで間違いなし。 オーディオテクニカ 「SOLID BASS ATH-CKS550XBT」 イヤホンタイプはカナル式で、駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは13g。 お値段は6,000円〜8,000円。 キレのある重低音再生に長けた過渡特性に優れるドライバーを採用。 また、大口径音導管で音の伝達効率を上げ、低音から中高域まで広帯域再生を実現。 レビューには「高音、重低音とバランスの良い音質」「ズシーンと響く重低音が楽しめます」という高評価レビューが多くみられる。 JVC 「XX HA-FX77X」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型、駆動方式はダイナミック型。 重さは7. お値段は5,000円〜8,000円。 こちらは、独自技術により、クリアでキレのあるサウンドを実現。 また、ハウジング内部にダクトをトルネード状に配置することで、コンパクトなデザインと深みのある重低音再生を両立した。 レビューには「とても良い音で、感動しました」「コスパ最高!」「ベースラインが重みのある広がりのサウンドそのもの」などという高評価が多数で、総合満足度も高い。 2万円以下の重低音イヤホンおすすめランキング3選 2万円までならお金をかけたい!そんなイヤホン好きのあなたには以下のイヤホンをご紹介。 SONY 「h. ear in 2 Wireless WI-H700」 イヤホンタイプはネックバンド式で、密閉型の構造。 駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは33g。 お値段は15,000円〜20,000円。 本体は首周りにフィットするスリムな形に設計されており、また、ケーブルについているマグネットクリップでケーブルをまとめることもできるため、快適に装着することができるネックバンドタイプである。 レビューには「高音と低音のバランスが非常に良い」「期待以上に音がいい」という高評価がある一方、「低音が物足りない」という低評価もある。 RHA 「MA750 Wireless」 イヤホンタイプはネックバンド式で、駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは41g。 お値段は15,000円〜20,000円。 この商品は洗練されたデザイン、特殊なメタル構造のボディ、均整のとれたオーディオバランスが特徴。 複数コーデックに対応するプレミアムなワイヤレス機能はもちろん、長時間のバッテリー寿命も兼ね備えている。 レビューには「低音から高音までフラットに綺麗に鳴らす」「クリアで伸びやか」などという高評価がある一方、「もう少し重低音は欲しい」という評価もある。 オーディオテクニカ 「SOLID BASS ATH-CKS770XBT」 イヤホンタイプはネックバンド型で、駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは28g。 お値段は13,000円〜14,000円。 こちらは、深みのある重低音を再生する過渡特性に優れており、また、独自の技術で重低音再生を実現。 レビューには、「重厚さとキレを両立したダイナミックなサウンドが楽しめる」というコメントが見られる。 2万円以上の高級イヤホンについて イヤホンにならいくらでも値段をかけてもよい!というイヤホンマニアなあなたには、こちらをご紹介。 SONY 「WI-1000X」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型。 駆動方式はハイブリッド型(低音の再現が得意)という、ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型の長所を組み合わせたタイプ。 ワイヤレス対応。 重さは15g。 お値段は30,000円〜40,000円。 こちらは、広帯域再生が可能な技術を採用したことで、クリアでのびやかなボーカルと迫力のある引き締まった低音を実現する。 レビューには「とても良い」「低音がパワフル」「低音が深いところまでちゃんと出る」「臨場感のある音」など数多くの高評価が見受けられる。 beyerdynamic 「XELENTO REMOTE」 イヤホンタイプはカナル型で、構造は密閉型。 駆動方式はダイナミック型。 重さは7g。 お値段は90,000円〜130,000円。 こちらは、独自のドライバーテクノロジー強力な磁力で高い解像度を実現。 また、独自技術により、外部ノイズを低減。 レビューには、「満足度が5点では足りない」「究極の万能イヤホン」「低音が素晴らしい」「最高のイヤホン」と絶賛する声が多い。 SHURE 「SE846」 イヤホンタイプはカナル型で、駆動方式は感度が高く、中〜高音域の再現が得意なバランスド・アーマチュア型。 お値段は10,000円〜14,000円。 こちらは、独自のドライバーでこれ以上ないほどのクリアで伸びのあるサウンドと革新的なローパスフィルターによる圧倒的な低音域を再現。 レビューには、「迫力に圧倒された」「ダイナミック」「最高のイヤホン」という高評価が多い。 Bluetooth対応(ワイヤレス)の重低音イヤホンおすすめランキング3選 最近非常に人気の高いワイヤレス対応のイヤホン。 ケーブルが絡まずストレスなく音を楽しむことができる。 そんなワイヤレスイヤホンの中でも重低音が得意なイヤホンを紹介する。 SONY 「WI-1000X」 イヤホンタイプはネックバンド型という、ハンドを首の後ろからまわしこんで耳を挟み込むタイプ。 構造は密閉型。 駆動方式はハイブリッド型、すなわちダイナミック型(低音の再現が得意)とバランスド・アーマチュア型の長所を組み合わせたタイプ。 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を発揮し、ワイヤレスも対応。 重さは61g。 こちらは、上記の基本スペックにもあるようにハイブリッド型であるため、低音と同時に高音域の解像度も高く原音を忠実に再生する。 ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる。 RHA 「MA750 Wireless」 イヤホンタイプはネックバンド型で、駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは41g。 こちらは、この商品は洗練されたデザイン、特殊なメタル構造のボディ、均整のとれたオーディオバランスが特徴。 複数コーデックに対応するプレミアムなワイヤレス機能はもちろん、長時間のバッテリー寿命も兼ね備えている。 オーディオテクニカ 「SOLID BASS ATH-CKS550XBT」 イヤホンタイプはカナル型で、駆動方式はダイナミック型。 ワイヤレス対応。 重さは18g。 キレのある重低音を再生する過渡特性に優れたドライバーを搭載。 磁力を高める磁気回路を採用したことにより高い駆動・制動力を実現、重低音再生を楽しむことができる。 取り回がしやすいワイヤレスケーブルスタイルなので快適な音楽生活を楽しめる。 重低音イヤホンの選び方 これまで数々の重低音イヤホンをご紹介してきたが、多すぎて決められないという方もいるであろう。 そういう方には、「イヤホンタイプ」と「ドライバー」という2つの観点から選んでみることをおすすめする。 重低音にはカナル型がおすすめ イヤホンタイプには、カナル型、オーバーヘッド型、インナーイヤー型、耳掛け型など多くの種類のタイプがあるが、重低音で音楽を楽しみたいなら「カナル型」がベストだ。 ただ、カナル型は、耳栓のようにイヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプなので、密閉感は抜群だが外部の音が聞き辛いというデメリットがある。 付属のイヤーピースの中から自分の耳の穴のサイズに合ったものを選ぶことで遮音性がさらに高まるので、周りの音に気を使わずに重低音を楽しむことが可能だ。 ドライバー ドライバーとは、音楽信号を音に変換する機能のことで、この働きが音質を大きく左右する。 ドライバーは12mm、14mmという口径で表現されるが、この口径の数値が大きければ大きいほど低音の再生が有利になるので注意してみると良いだろう。 ただ、口径が大きくなると高音の再生が苦手になるため、それを補う振動版の強度が高くなっていたりマグネットを強化していたりするものを選ぶとよい。

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